【芸能】結婚発表も母・松田聖子不在、女優・神田沙也加“母娘の断絶”また浮き彫り!

2017年04月29日 09:12

 ミュージカル女優の神田沙也加(30)と俳優の村田充(39)が26日結婚を発表。そこで浮き彫りになったのは、沙也加とその母親、松田聖子(55)との確執、不仲だった。きのうの一部スポーツ紙報道を受け、沙也加はSNSで「ご報告したかったタイミングではなく心苦しい気持ちもありますが、一部報道にありました通り、わたくし神田沙也加は村田充さんと結婚いたします」とファンらに報告。

 さらに、自身のインスタグラムで父の神田正輝(66)と村田との間に挟まれ、3人でほほ笑む画像を公開した。ワイドショー芸能デスクがこう言う。

「このスリーショットのみならず、今回の結婚報告で聖子が不在なのは、沙也加が意図的にそうしたのでしょう。発表が本人たちのタイミングと違ったのは、どこからか情報が漏洩したと考えているということ。沙也加サイドから漏れるとは考えにくい。しかも、一報を報じたスポーツ紙は、神田所属の石原プロと関係は良くないはず。昨年の正月、神田が三船美佳と交際していると報じて、神田サイドを激怒させたからです。となると、残る情報源は、聖子サイドということになっていく。まさかとは思いますけど、沙也加からきちんとした結婚報告もなく、聖子がちょっと愚痴ったりして、それが漏れ伝わっていったなんて可能性もゼロじゃないかもしれません」

■パーティーでも母外し?

 沙也加と聖子との不仲は芸能関係者の間では広く知られている。沙也加初の著書で15年1月に発売された「Dollygirl」で沙也加はその半生をつづっているが、聖子に関する記述はひとつもなく、「聖子をガン無視」「母娘の断絶」「毒親、許せない」などと報じられた。週刊誌記者がこう言う。

「聖子と神田との離婚は、沙也加が小4のとき。沙也加はそれ以前から聖子の両親、沙也加にとっての祖父母に育てられ、中学などでは、母親が聖子ということで激しいイジメにも遭った。聖子のプランで15歳で歌手デビューしたものの、鳴かず飛ばずで、このとき米国留学を持ち掛けた聖子に反発したのが、“今の沙也加”の始まりです。宮本亜門の門下でミュージカル女優として認められ、ひとり立ちして以降、両者は雪解けしたとみられていたのですが、そうではなかった。今の沙也加はボーイフレンドができたと報告するのも父親だけ。聖子からは交際を猛反発された過去がある。自分の家庭も顧みず、あちこちで男性遍歴を積み重ねる母親に、恋愛について言われたくないと思ったとしても不思議じゃない。それで今回の結婚も、聖子への報告が後回しになったのかもしれません」

 沙也加は現在、結婚披露パーティーの準備を進め、その日取りを今後決めていくという。聖子は今年3月発売のジャズアルバムを引っ提げてのツアーを予定しているとされ、「そこに日程を当てて、聖子を外すんじゃないか」なんてウワサも出ている。めでたいイベントだが、母娘バトルの行方、とりわけ聖子の出方を芸能マスコミは注視している。

http://news.livedoor.com/article/detail/12995822/

【芸能】引退した元乃木坂46・橋本奈々未さんHPで“文春砲”キッパリ否定のワケ!異例のコメント

2017年04月29日 09:10

 今年2月に芸能界を引退した元乃木坂46の橋本奈々未さん(24)が、26日発売の「週刊文春」で「乃木坂46卒業橋本奈々未を私物化するソニーミュージック取締役」とのタイトルで報じられたソニー・ミュージックエンタテインメント(SME)取締役とのデート報道について27日、乃木坂46の公式サイトで完全否定した。一般人に戻った元アイドルがこうした形で発言することは異例だが、そこまでしてコメントを残した理由とは――。 (本紙取材班)

 公式サイトの一文では冒頭で「すでに、専属契約は終了(本年3月31日付)しておりますが、撮影された日時が契約期間中であったため、本サイトに掲出させていただきます」と、コメントを発表することになった経緯を説明。続けて本人のメッセージが掲載された。

 橋本さんは「みなさまへ」と書き出し、「今週発売の週刊文春の記事で様々な憶測を呼んでいるようですが」とし、同誌で記事になっているSME取締役の名前を挙げ「隠さなければならない事実は何もありません」と記した。さらに「父親のいない私に本当の父親のように親身になって相談に乗って頂いていた」と恋愛関係ではないことを説明した。

「自宅に出入りしていた」と報じられたことにも「私がストーカー被害にあっていた為エレベーターホールまで送り届けて頂いたのみですし、在籍中から他のマネージャーの方達にもして頂いていたことです」と主張。続けて「想像や憶測があたかも事実であるかのように巡っていくことが怖いですし、それによって私のファンでいてくださった方達が動揺させられるのが悔しいです」と不快感を示した。

 さらに「最後の日、最後のブログ、最後のモバイルメールを本当の私の最後にしたかったのですが、このような形でまた言葉を残さなくてはいけないのはとても悲しいです」と心境を記している。

 すでに一般人となった元アイドルが、こうした形で発信するのは異例のことだ。

「ファンが驚いているのは『父親のいない私に――』というくだり。これまで橋本さんは一切、語ったことはなかった。昨年10月に卒業する意向を発表した際、仕送りをしてきた弟が大学入学のメドがついたことも卒業を決めた理由と明かした。もともと芸能界入りのきっかけも、東京の美大進学後、生活が苦しかったから。橋本さんが異例のコメントをしたのは、それだけ記事にある幹部(取締役)を父親のように慕っていたからでしょう」(出版関係者)

 橋本さんの母親も文春の取材に応じていて、取締役と家族ぐるみの付き合いをしていることを告白。「奈々未を娘のように可愛がってくれています」などとコメントしている。

 前出の出版関係者は「橋本さんは卒業前、冠番組『乃木坂工事中』(テレビ東京)で、『自分が表に立って、というよりかは裏で誰かをサポートする、っていう方が自分の性には合ってるのかな』と“裏方”への興味を明かしていた。そうした形で、いずれ芸能界に関わるかもしれませんね」と語る。

 橋本さんは公式サイトで、最後に「重ねて申し上げますが」と強調し、「後ろめたいことは何もありません」と語っている。

http://news.livedoor.com/article/detail/12997627/

【芸能】元NMB48のみるきーこと渡辺美優紀、ネット生放送が白紙に!有料会員に返金対応へ、活動再開暗礁に

2017年04月29日 09:03

 今月25日に突如放送が中止されていた元NMB48のみるきーこと渡辺美優紀(23)のインターネット放送局「FRESH!」の生放送が、一旦白紙になったことがわかった。28日、自身の公式チャンネル内で情報が更新され、今後の放送は「未定」として、有料会員には返金対応することを発表した。

「お詫びとご報告」と題した告知で、25日の放送が急きょ中止になったことを改めて謝罪。「当該チャンネルに月額会員登録を申し込まれた方に対しては、返金手続きをさせていただきます」と説明。具体的な返金方法は「決定次第、別途こちらに追記を致します」としている。

 昨年8月にNMB48を卒業した渡辺は、今月21日に個人ブログと「FRESH!」に公式チャンネルを開設。25日午後8時半から生放送を行うことを告知し、冒頭部分のみが無料放送で、それ以降は有料会員限定(月額1600円)となっていた。

 しかし放送開始時刻になっても始まらず、突然「本日の配信は事情により中止になりました」と発表。中止の理由など詳細は明かされず、渡辺もブログで「生放送スタンバイしていたのですが、私もわからないのですが、5分前に事情により中止になっていました。私も残念です、、またお会いしましょう!」と陳謝していた。

 活動再開とも一部で報じられているが、早くも暗礁に乗り上げる形となった渡辺。続報が待たれる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00000368-oric-ent

【芸能】タレント・菊川怜、総資産200億円「クックパッド」元社長と電撃婚!

2017年04月29日 09:01

 女優の菊川怜(39)が28日、フジテレビ系「とくダネ!」(月~金曜前8・0)で、27日に結婚したことを電撃発表した。サンケイスポーツの取材によると、相手は日本最大の料理レシピサイトを運営する「クックパッド」の元社長で投資家の穐田誉輝(あきた・よしてる)氏(48)。2、3年前に知人の紹介で出会い、今年に入って恋愛関係に発展。交際2、3カ月のスピード婚となった。

 東大卒と才色兼備ながら明るい性格で人気の菊川が電撃婚! しかも相手は、超大物だった。

 複数の関係者によると、菊川のハートを射止めたのは、結婚情報サービス業「みんなのウェディング」の会長などを務める実業家で投資家の穐田氏。昨年3月にクックパッドの“内紛騒動”で注目を集めた同社の元社長でもある。ITサービス業「カカクコム」「クックパッド」を東証一部上場に導いたやり手で、ネット業界では天才投資家&経営者と崇拝されるほど。2014年12月時点で総資産は約200億円にのぼり、実業家の堀江貴文氏(44)も一目置く存在だ。関係者は「知的で内に熱い闘志を秘めた男」と語る。

 2人は2、3年前に共通の知人を通じて出会い、今年に入って恋人関係に。1、2カ月前に結婚を意識し、大安の今月27日に婚姻届を提出した。菊川は初婚で、穐田氏は再婚。挙式・披露宴は未定。菊川は妊娠しておらず、仕事は続ける。

 四十路を前に“負け犬キャラ”を装っていた菊川。が、実はしっかりと愛を育んでいた形だ。

 この日、菊川はレギュラー番組「とくダネ!」で相手の詳細を伏せて結婚を報告。共演の小倉智昭キャスター(69)から花束を手渡され、思わず涙があふれた。

 結婚の決め手は「優しいところ」と語り、一目ぼれではないが、結婚前提で交際を開始したと明言。「デートは散歩とか。私が運動不足なので一緒に歩いてもらってます」と幸せいっぱいだ。

 小倉は、約1カ月前に3人で食事をしたといい「(顔も心意気も)両方いい男。知的な人できちっとお話をされる方。39年間待っていて本当によかった」と祝福。

 菊川は書面でも報告し、「これからも感謝の気持ちを忘れずに、今まで以上にお仕事頑張ってまいります」と誓った。最愛の伴侶を得て、仕事にもますます磨きがかかりそうだ。

穐田誉輝(あきた・よしてる)

 1969(昭和44)年4月29日生まれ、48歳。千葉県出身。慶大大学院修了。投資会社、ジャフコを経て99年、独立系投資会社を設立し、代表取締役に就任。2001年にITサービス業、カカクコムを買収し、代表取締役社長に就任。07年にITサービス業、クックパッドの社外取締役、12年に同社代表執行役兼取締役に就任。M&A戦略による経営の多角化で4年で株価を10倍、時価総額を6倍に拡大するも、16年3月に創業者との対立で代表執行役を退任した。

菊川怜(きくかわ・れい)

 1978(昭和53)年2月28日生まれ、39歳。埼玉県出身。東大工学部建築学科卒業。大学在学中にスカウトされ、98年にファッション誌「Ray」の専属モデルに起用。同年9月に「99年 東レ水着キャンペーンガール」に選出された。99年にフジテレビ系連ドラ「危険な関係」で女優デビューし、ドラマを中心に活躍。2002年10月から7年間、日本テレビ系「真相報道 バンキシャ!」、12年7月からフジテレビ系「とくダネ!」のキャスターを担当。特技は計算。趣味は映画鑑賞。1メートル66。

http://news.livedoor.com/article/detail/12999764/

【芸能】「嫌いなジャニーズ2017年」キムタク以外、TOP5の順位が激変!1万人以上が回答

2017年04月27日 10:23

 '17年も『週刊女性PRIME』で独自のアンケート調査を実施(ユーザー層の違いを考慮して『週刊女性』本誌とは別です)。おかげさまで今回も、10,000名を超える方々からの回答が集まりました。ご協力ありがとうございました。

 それではさっそく'17年「嫌いなジャニーズ」1~15位にランクインしたメンバーについて、アンケートで集まったリアルな生の声とともにご紹介していきます!

1位:いない(2096票)*昨年2位
 ナンバーワンに輝いたのは「いない」という回答結果。寄せられたコメントを見ていくと、こんな感じ。

「ジャニーズの皆さんは、10代の頃から、みんな頑張り続けてきているので、Jr.も含めて、全員応援しています。嫌いな人はいません」(40代女性・派遣社員)

「ジャニーズアーティストはそれぞれが考えを持ってアイドルという職を全うして、そのブランドを維持している。合わないと思う人はいるが、嫌いな人はいない」(30代女性・育休中)

「みんな厳しい競争の中、自分が出来ることを精一杯必死に頑張っている。お互い蹴落とすというより、ファミリーって感じでいてほしい」(40代女性・個人事業主)

 ジャニーズ愛溢れる方々からのコメントが多数見られたが「興味ないひとは見ないから、嫌いにもならないです」(10代女性・学生)という回答も多かった。まっとうなご意見かと。

2位:木村拓哉(1964票)*昨年1位
 そして2位は'16年「嫌い」部門の“絶対王者”元SMAPの木村拓哉だ。あの解散騒動のことをよく思わない人はいまだに多いようで……。

「SMAP騒動で印象が悪くなった」(20代女性・会社員)「SMAPを潰した張本人」(50代女性・会社員)「どうも信用できない」(30代女性・パート従業員)などの意見が多数!

 会見時の態度にも「謝罪会見のドヤ顔が…。何故あの状況であんな顔が出来るのか人格を疑う」(20代女性・会社員)といった指摘が入っていた。

 この騒動に関連して「俺様」「自己中心的」「自己保身」というワードがズラリと並んでいた。“裏切り者”という印象がまだまだ拭えない模様。

 また、「SMAP解散」に関する意見のほかに彼の演技力に着目するコメントも多く見られた。昨年はTBS日曜劇場『A LIFE~愛しき人~』に主演として出演、そしてこちらも主演する映画『無限の住人』が公開中だ。

「何の役をやっても木村拓哉になっちゃうくらい演技下手なのにうまいと思ってるところ」(30代女性・主婦)

「俳優として、演技が凄いわけではないのに勘違いしているところ。演技なんか出来ていなくて、どんな役でも自分を消しきれていない。そんな人が演技について語っているのを見るとムカつく」(20代女性・学生)

「飽きた。いい加減、年相応の役をちゃんとやってみたら良いのに。格好いいだけの役はもう無理。世代交代ですよ」(40代女性・主婦)

 他の意見として編集部がチョイスしたのは、こんな感じ。

「鼻につく」(20代女性・学生)、「威嚇する目つき」(40代女性・会社員)、「ジャイアン」(40代女性・療養中)、「黒い」(30代女性・会社員)、「関口宏のフレンドパークのエアホッケーで、余りに周りを気遣えない様子を見たから」(50代女性・主婦)

3位:小山慶一郎(1292票)*昨年29位
 続いて、3位にランクインしたのはNEWSから小山慶一郎。昨年から大幅に順位を上げてしまった彼だが、一体何が……! 

 アンケート結果で多く見られたのが「プロ意識が低い」「アイドルとしての自覚がない」という意見。どうやらこれはアイドル太田希望とのツーショット写真の流出ほか、ネット上で拡散した“黒い噂”が原因のようだ。

「あたまおかしい」(10代女性・学生)

「小山事変でさらに嫌いになりました」(20代女性・会社員)

「ファンを裏切る行為。あれだけSNS上で、流出したものがたくさんあるのに一切触れない。正直嫌いという線を通り越して、どーでもいいジャニーズですね。彼が何をしてても一切関心が沸かない。だけど、彼の起こしたゲス以上のクソ行為が面白くて仕方ない。見てて楽しい」(20代女性・介護福祉士)

「今回のひと悶着で裏切られた。周りの小山担が本当に可哀想だったし、その件について何もフォローがなかったから。好きだったのに」(20代女性・学生)

「彼女の匂わせで流出した自撮り写真がイタい」(20代女性・会社員)

「交際を匂わせておきながらファンに謝りもしない。挙げ句の果てには裏でファンの悪口、メンバーの悪口を言ってる彼はクズでしかない。早くグループから抜けてほしい」(10代女性・学生)

 などなど、ほかにも掲載できないような辛辣な意見が多数。この“小山事変”の影響もあってなのか、キャスター業のイメージも大幅に悪化しているようだ。

「キャスター然として、常識人ぶっているけど意地の悪さが滲み出ている」(40代女性・主婦)

「とにかく迂闊。せっかくニュース番組に出て、知的イメージが定着しつつあったのに、プライベートがあれではがっかり」(30代女性・主婦)

「キャスターの仕事をしている顔と、私生活での顔が正反対であること。賢い人かと思っていたけど、だらしない自分勝手な人にみえるから」(40代女性・主婦)

 まさに“負のギャップ”! 最後に、20代会社員の女性から意見で締めくくりたい。

「スキャンダルに対しての誠意が全くない。彼女がいたことを怒っているのではない。せめて、アイドルとして、ファンへ何かしらの言葉を送るべき。アイドルは適当でキャスターへ力を入れる姿はもうジャニーズではない」

 まずはプロ意識をもってアイドル業を全うする。その先に、日々のニュースを伝えるキャスター業があるのかもしれない。その意味では先輩・嵐の櫻井翔はしっかりしているようにも見える。

4位:伊野尾慧(572票)*昨年10位
 こちらも大幅ランクアップしてしまったHey! Say! JUMPの伊野尾慧。言わずもがな『週刊文春』が報じた女性アナウンサーとの“ザッピング愛”こと二股交際疑惑が影響しているようだ。

「二股野郎。たいしてカッコよくないくせに」(20代女性・学生)

「アナウンサーとのスキャンダルはさすがにキツかった」(20代女性・会社員)

 このスキャンダルもあってか、これまで可愛く見えていた“チャラさ”“毒舌”を許せなくなる人が続出!

「人を見下している」(40代女性・職業未記入)、「ゆとりの典型」(30代女性・主婦)などなど。ほかにも以下のような厳しい意見が集まった。

「礼儀がなっていない。ネタ・ノリだとしてもいい気はしない」(10代女性・学生)

「先輩や目上の人に対しての態度や発言が許せない」(40代女性・会社員)

「ふにゃふにゃしててやる気がなさそうだから」(10代女性・学生)

「態度がイライラする。特に朝の情報番組で眠そうな目をしているのが気になる」(10代女性・学生)

「媚びているくせに横柄な態度が嫌いで、TVで見かけたらチャンネルを変えます」(40代女性・職業未記入)

 最終的に“ザッピング”される側になってしまうとは……。

5位:近藤真彦(485票)*昨年4位
 小山、伊野尾などの新参者が「嫌い」部門トップ5に入るなかで、レギュラーメンバーに定着しつつあるのは“マッチ”こと近藤真彦。やはりベテランは違う。

 50代以上の回答を見てみると、

「年上だというだけで威張っている。後輩の稼ぎで好きなことをしている。芸がない」(50代女性・主婦)

「先輩風ふかし過ぎ」(60代女性・年金生活者)

「若い頃はそれなりに好きだったのですが、今の彼は先輩面がとても鼻につく。後輩たちから、よいしょされてて、周りも見えてないし、とにかく、偉そうな態度が見ていて気分が悪い」(50代女性・職業未記入)

 といった意見が。若い世代からの意見も方向性としてはだいたい同じ。

「ジャニーズ総出演のものに出演すると、全体的にマッチさんという雰囲気になり他のグループ(特に若手)が目立たなくなるから」(20代女性・フリーター)

「すごい人なのかもしれないが、滅多に出ないのにものすごく先輩ヅラをしたり、はっきり言って歌もそんなに上手くないと思う」(20代女性・保育士)

「マッチが歌番組で歌ってる時にジャニーズ全員が立って手を叩いて盛り上げてるところを見てから恥ずかしくないのかなと思ってそこから苦手になった」(10代女性・高校生)

 このように全世代から「先輩ヅラ」に対するNGが出ていた。夢を売るジャニーズの世界では“上下関係”を持ち出すこと自体が「無粋」に映るものなんだろう。さりげなくしているのが吉ということか。

6位:松本潤(459票)*昨年6位
 今回も上位に食い込んできた嵐・松本潤。こちらも『週刊文春』の報道でセクシー女優との交際疑惑が発覚。長年交際を続けているという井上真央との関係があるなかでの報道に戸惑いを隠せない人が多いようだ。

「純愛を貫いていると思っていたのに本当にがっかり。残念でならない。すべてが仮面に思える。嵐全体のイメージダウンになりかねない」(50代女性・会社員)

「葵つかささんと4年も交際してたのに彼女の扱い方が酷すぎ。もっと女性を大事にする人だと思ってた」(20代女性・会社員)

「スキャンダルに対して真摯に向き合ってない。井上真央さんに対しても迷惑をかけていながら、何も援護する言動や態度が見受けられないので最低だと思うからです。」(60代女性・主婦)

 たしかに“純愛”なイメージがあったからか、今回の報道で大きくイメージダウンした人は多いのかもしれない。また、さすが嵐というだけあって幅広い世代からの意見が集まった。若い世代からはこんな意見が。

「言葉の選び方が下手くそ。冗談のつもりなんだろうけど笑えない事が多い。言った後に“ごめんね”とか言うけど、言ってしまった言葉は消せないし、謝るなら言うなって思う」(20代女性・学生)

「ニタニタ笑うところ」(10代女性・高校生)

「とにかく何年か前に比べて態度がでかい。初心に戻ってほしい」(10代女性・学生)

「完全にオジサン化している。特に顔」(10代女性・学生)

 10代からすると、あの松潤ももうオジサンに見えてしまうようだ。7位から15位にランクインしたメンバーたちにも多くの意見が集まった。

7位:手越祐也(438票)*昨年3位
「全体的にチャラい」(20代女性・フリーター)

「チャラすぎて宇宙人みたい」(30代女性・主婦)

「前向きという意味を取り違えた発言や下品な言動がどうにも受け付けません。俺のことを嫌いだって言う奴らは本当は俺のことが好き、という勘違い発言を聞くたびに、ゴキブリが大嫌いな人が本当はゴキブリが好きだとでも言いたいのですか? とバカさ加減に呆れます」(40代女性・会社員)

「サッカー解説とか聞いてられない」(30代男性・会社員)

「金髪がおかしい」(30代女性・会社員)

「何をやってもキャラで許されると思っている節があるから」(50代女性・職業未記入)

8位:横尾渉(373票)*昨年27位
「歌の下手さがハンパない。。」(40代女性・主婦)

「亀梨和也さんの私物を借りパクしたまま返さないから」(50代女性・家事手伝い)

「ジャニーズ大運動会でのやる気のなさ、プライベートの詰めの甘さがSNSで広まりすぎなため」(20代女性・学生)

「匂わせ彼女がいたのを知ってから今までの塩対応が許せなくなりました」(20代女性・会社員)

「最近、髪が長すぎて不潔」(10代女性・学生)

9位:香取慎吾(363票) *昨年24位
「雑誌に書いてることを鵜呑みにしているから本当のところはわからないけれど、あれが本当なら大人げない」(50代女性・会社員)

「目が怖い」(20代女性・会社員)

「目が笑ってない。コミカルな風に見せて実は暗そう。粘着質そう」(50代女性・パート)

「おじゃマップの収録で、子だくさん家庭を訪問した時に、遠慮なく子供のおかずをモリモリ食べていた場面や、他の共演者にわがまま放題で収録している姿を見て、幻滅」(50代女性・会社員)

「芸術家タイプで自由奔放が可愛いかったのですが歳を重ねてもスタイルが変わらず大人げない行動が多すぎる」(60代女性・会社員)

10位:中居正広(357票)*昨年5位
「アイドルなのに何を目指しているのかわからない。話してる言葉がTVに出る人の話し方ではない。家で話してるような話し方が下品」(30代女性・主婦)

「番組における弱い者いじめや下品なMC、下手やできないことを売りにする姿勢が不愉快だから」(40代女性・会社員)

「解散で泣くなら色々あってもグループ守れよ!じゃなきゃ本当の事言えよ!」(30代女性・主婦)

11位:櫻井翔(303票)*昨年8位
「ニュース番組で喋っているのを見ていても“学歴もありニュース番組を任される自分は他のアイドルとは違う”という不遜な感じが透けてみえる。喋り方にも出ている。昔は好きだったのですが、彼は成長するにつれ、そういう部分が色濃くなった気がする」(40代女性・会社員)

「声出して笑ってるのに、目は全く笑っていない。何を考えているか分からない」(40代女性・会社員)

「アイドルとして、コンサート中でも、ファンサービスが少ないので好感が持てない」(10代女性・学生)

「要領悪い人をせせら笑うイメージ」(40代女性・会社員)

12位:山田涼介(299票)*昨年23位
「化粧が濃い」(50代女性・介護士)

「まだ若いので仕方がないが、何かを勘違いしている」(40代女性・会社員)

「キスマイと共演した時に、キスマイメンバーを見下しすぎ」(10代女性・学生)

13位:菊池風磨(215票)*昨年9位
「慶応卒インテリと言いつつ、NHKの番組で為替市場を“かわせいちば”と言っていたから」(20代女性・会社員)

「先輩ジャニーズのモノマネ芸人みたい。演技も歌もなにもかも個性がない」(20代女性・会社員)

「赤西仁くんをリスペクトしているのか、しぐさや歌い方も真似してるように見えて気分が悪い」(30代女性・会社員)

14位:藤ヶ谷大輔(184票)*昨年13位
「特にジャニーズの先輩方と共演すると自分アピールがえげつないと思うところがあります」(40代女性・パート)

「ポリシーとオリジナリティの無さがイヤ」(20代女性・学生)

「キムタクを意識してサーフィンして日焼けしてるみたいだけど全く似合わない。キムタクとは顔のタイプが真逆なのに。自分でこれがいいとでも思っているのかな?」(40代女性・主婦)

15位:亀梨和也(168票)*昨年11位
「過大評価されてるような」(30代女性・会社員)

「どう見ても、昔と顔・性格が違いすぎて……怖い」(30代女性・会社員)

「ファンが偉そうにしてるから」(30代女性・主婦)

http://news.livedoor.com/article/detail/12988151/

【芸能】タレント・小島瑠璃子の“ビキニずらし”にファン大興奮!「サービスショット過ぎ。 もちろん悪くないっ!」

2017年04月27日 09:53

タレントの小島瑠璃子(23歳)が4月25日、自身のTwitterで、AKB48の大家志津香(25歳)と共に、旅行番組「タビフク。」(TBS系)のロケでグアム旅行を楽しんでいることを報告。ビキニショットを次々と披露し、ファンを喜ばせている。

小島はこの日、「グアムにきとります、さいこうです」と、食事シーンやバギーを楽しむ様子、そしてビーチでのショットなど、大家と共にグアムを満喫している写真を複数投稿。

中には「思いっきり日焼けしてます、もうビキニ焼けしてます」と、ビキニのヒモを少しずらして日焼け状況を見せているサービスショットもある。

これにはファンも大興奮。2万件を超えるいいね!が付き、「セクシーサービスありがとうございます!」「なんというサービスショット…。ありがとうございます」「サービスショット過ぎ。 もちろん悪くないっ!!笑」「わがままボディー全開ではないか」「ナイスおっぱい!」「やる気まんまんやん!(笑)」などの声が寄せられている。

https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0426/nrn_170426_4277195045.html

【芸能】女優・神田沙也加が5・13“披露宴”結婚発表!母の歌手・松田聖子連絡つかずコメントなし!

2017年04月27日 09:48

 26日付のスポニチ本紙で結婚を報じた女優の神田沙也加(30)が同日、自身のインスタグラムで報道通り、9歳年上の俳優、村田充(みつ、39)と結婚することを発表した。関係者によると、来月13日に都内で結婚パーティーを催す。神田正輝(66)と松田聖子(55)の長女として生まれた沙也加は、父と村田との和やかなスリーショット写真を公開した。

 沙也加はインスタグラムで「一部報道にありましたように、わたくし神田沙也加は村田充さんと結婚いたします」と書き込み。お相手の村田もブログで結婚を認め「共に支え合い、充実した日々を過ごしたいと願っております」とつづった。

 村田は都内で上演中の出演舞台「破壊ランナー」の稽古前に報道陣に応対。冷静な表情で「また進展がありましたら正式にご報告させていただければ。(沙也加は)凄く温かくて、繊細な方です」と話した。

 本紙の取材では、5月13日に都内で結婚パーティーを開催する。親しい知人は「本当に幸せそうです。その時期に婚姻届を出すのでは」と話している。

 周囲によると、村田は落ち着きがあり誠実な人柄。俳優業のほか、モデルとしてカリスマ的人気があったが「浮ついたところもない」という。現在は、舞台俳優としての活動がメインで「一度仕事をした相手が何度も起用するケースが多く、信頼されている」。多彩な活躍をしながらも、DJ活動を自身の根幹に据えており、「音楽への志向が強い沙也加と共鳴する部分が大きいのでは」と話す音楽関係者もいる。

 昨年夏の舞台「ダンガンロンパ THE STAGE」で出会い、交際約8カ月の運命の人は、沙也加にとって聖子からの完全な親離れも意味する。01年にデビューするも伸び悩み、何度も“親の七光”の重圧に苦しんだ。関係はギクシャクし、04年には家を飛び出して絶縁状態となったこともある。聖子が決めた芸名「SAYAKA」を捨て本名で活動することを決意し、14年に「アナと雪の女王」でブレーク。母の手を借りずに成功をつかんだ中で、来月1日には母の事務所からも独立する。

 そしてこの日、最愛の存在である娘の門出を祝福するコメントは聖子から出なかった。そのことについて所属レコード会社は「聖子さんサイドと連絡がつかなかった」と説明した。沙也加がインスタグラムに上げた写真は正輝と最愛の人と腕を組み、満面の笑みを浮かべるスリーショット。そこにはかつて“一卵性親子”と言われた聖子の姿はなかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00000000-spnannex-ent

【芸能】俳優・山下智久、32才の誕生日に女優・石原さとみと原宿デート!

2017年04月27日 09:45

 日本テレビ系ドラマ『ボク、運命の人です。』に出演中の山下智久(32才)。一世を風靡したユニット「修二と彰」から12年が経ち、KAT-TUNの亀梨和也(31才)と同作での再共演も話題を集めている。

「以前は不仲が噂されたこともありましたが、現場ではそんなことは微塵も感じません。2人の会話のシーンでは、カメラに映らないのに必ずお互いが相手役をやっていますし、撮影の合間もずっと一緒。イケメン2人のイチャイチャぶりにこっちが赤面するほどです」(ドラマ関係者)

 木村文乃(29才)演じる運命の相手との恋に奔走する亀梨に、そっと助言する神様という役どころの山下。プライベートに目を向けると、山下もまた恋路をひた走っている。

 32才の誕生日を迎えた4月9日の夜10時前、山下は都内の高級マンションから出てきた。周囲を警戒するように、上着を頭からすっぽりと被った山下の後ろに続いたのは、石原さとみ(30才)だった。

 昨年10月に女性セブンの報道で発覚したビッグカップル。タクシーに乗り込むと、山下は石原にもたれるように座席に深く腰掛け、外からは姿が見えない。ふたりを乗せたタクシーは、「誕生日デート」のため原宿駅近くの繁華街へと消えていった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170427-00000005-pseven-ent

【芸能】俳優・木村拓哉、ジャニーズ事務所の敏腕マネージャーF氏の5月退社にショック!

2017年04月26日 10:14

 SMAP解散後、ジャニーズ事務所を取り巻く環境が急激に変化している。

「これまでメディアをある程度は手中に収めていましたが、ネットはおさえることができなかったのです。メリー副社長をはじめ、驚異的な拡散力を持つ批判の声に強硬な態度をとれなくなっているといいます。昨年、KAT-TUNを脱退した田口淳之介は退社後もメジャーレーベルに移籍しメディアへの露出も多い。今まででは考えられないことでした」(芸能プロ幹部)

 さらに事務所内にも大きな変化が生じていて、

「『スマスマ』がスタートする以前から、Iさんの“右腕”として奔走してきたF氏が、このたび5月をもってジャニーズ事務所を退社するとのことです。Iさんの後任として総チーフマネージャーを任されていたはず……。事務所も昇進を条件に必死に引きとめたそうですが、“僕には畏れ多いので”と、退社の意思は固かった」

 “やり手”として有名だったF氏の退社に、ある芸能プロ関係者も驚きを隠せない。

「事務所も説得できると思っていたでしょう。ただ、Iさんを尊敬する彼はこれ以上、ジャニーズに在籍することに疑問を持っていたのかもしれません」

 そして、こうも続ける。

「中居の『スマステ』出演もオファーを受けた彼自身の意思で、独立に向けて香取と、そしてテレ朝との関係をさらに強固にするためだと思いますよ」

 そしてF氏もまた中居正広と同様に、I元マネージャーとチームを組んでの再スタートに関わる可能性も。

「6月に新事務所を立ち上げて“復帰”を計画するIさんと、5月末で退社するF氏。ただの偶然ではないでしょう。すべては6月。ジャニーズの根底を揺るがす大きな動きがあるのかもしれません」(同・芸能プロ関係者)

 一方でF氏の退社にいちばんショックを受けているのが木村拓哉だという。現在、4月29日公開の映画『無限の住人』公開に向けて連日、PR活動にいそしんでいるのだが……。

「20代のころからキムタクに長くついていたFさんは、“ウチのスーパーマネージャー”とイジられ、可愛がられていました。Iさん同様に信頼していたキムタクにとって、いわば、現場での“相棒”ともいえる存在です。メンバー以上に離れるのはこたえるはず」(テレビ局幹部)

 独立騒動でI元マネージャーが退社に追い込まれた際には、“裏切り者”のレッテルを貼られて中居らとも疎遠になったとされる木村。加えてF氏も退社と、“SMAP”からの孤立が深まっているように見える。

「代償はあまりに大きかった。1月のドラマ『A LIFE~愛しき人~』(TBS系)でも、共演者探しが難航したともいわれています。来年1月の月9主演内定もウワサされますが、このままでは“キムタクブランド”が終焉を迎えることにもなりかねない。それでもジャニーズに頼りきりのフジは“心中”を選ぶのでしょうか」(スポーツ紙記者)

http://news.livedoor.com/article/detail/12984149/

【芸能】俳優・木村拓哉と歌手・工藤静香の長女が名門私立高校に進学!「パパ似」の才色兼備

2017年04月26日 10:07

今春、工藤静香(47)と木村拓哉(44)の長女・心美ちゃん(15)が都内名門私立高校に進学した。パパ似のルックスだけでなく、幼少期から習うフルートやピアノもプロ並みの腕前といわれる“才色兼備”だ。

「高校受験を目指すころには『本格的にフルートを学びたい』という思いが募り、音楽教育の土壌がしっかりしているこの高校を選んだみたいですね」(芸能関係者)

4月上旬に行われた入学式には心美ちゃんが一足先に登校し、入学式典に合わせて後から静香が現れた。静香が同伴していたのは、次女・光希ちゃん(14)。姉の入学式にわざわざ妹が駆けつけるほど“仲良し姉妹”なのだろう。

「静香さんが心美ちゃんを誇らしく思うのも分かります。それほどこの高校は、都内有数の難関校。とくに心美ちゃんが進む専攻課程は、奏者を目指す精鋭たちが全国から集まります」(音楽教室運営者)

そんな名門高校に心美ちゃんが入学した陰には、母・静香の並々ならぬ献身があった――。

「01年に心美ちゃんを出産するまでは、歌手活動だけでなくドラマやバラエティー番組にも引っ張りだこだった静香さん。しかし出産後は、仕事をセーブして子育てに専念してきました」(前出・音楽関係者)

そんな“娘ファースト”な静香の教育方針は「子どもの可能性を最大限ひろげてあげること」だという。

「子供たちが自発的に何でもやれるよう、まず母である自分がいろんなことに挑戦して子供たちの好奇心をくすぐることが重要なんだそう」(木村夫妻の知人)

もうひとつ、静香が大切にしている教育方針がある。それは、“親の七光り”に頼らず自立して生きていくこと。

「彼女は『芸能人の娘だからといって決して特別な人間ではない。普通の人と同じ環境に身を置いて一生懸命働き、普通の感覚と常識を身に着けてほしい』と語っていました」(前出・芸能関係者)

心美ちゃんの高校受験についても、静香は全面的にサポートした。

「熱心な静香さんは心美ちゃんの志望する高校のことを隅々まで調べ上げ、さらに他の選択肢も考慮しながら娘と話し合ったそうです。音楽の芸術性を高めるためフランスへのフルート留学も考えたようですが、最終的には心美ちゃんが自分で選んだ日本の高校に入学することになりました」(前出・木村夫妻の知人)

心美ちゃんの入学式では、これ以上ないほどの“破顔”を見せていた静香。自分の子育てが実を結び、前途洋々な娘の将来が楽しみで仕方ないのだろう――。

http://news.livedoor.com/article/detail/12984766/