【芸能】俳優・細川茂樹側の発表を所属事務所否定! 5月7日で契約終了「聞いていない」

2017年02月27日 11:12

 所属事務所「サムデイ」と契約解除を巡り争っている俳優細川茂樹(45)の代理人弁護士が「5月7日で契約終了」と一部に発表した件で、所属事務所の関係者が26日、スポニチ本紙の取材に「そんな話は聞いていない」と発表内容を否定した。

 細川の代理人は「3カ月の準備期間を与えるならば理由がなくても契約を終了できる」とする契約条項に基づいた契約終了と説明。今月7日に事務所側から申し入れがあり、細川が同意したとしている。だが事務所関係者は「そのような申し入れはしていない。こちらは昨年12月26日に契約解除を通告した。3カ月後ならば来月中の契約終了となる」と話した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000005-spnannex-ent

【ドラマ】俳優・長谷川博己、日曜劇場初主演!「小さな巨人」で“左遷”刑事役

2017年02月27日 11:10

 俳優の長谷川博己(39)が、4月スタートのTBS日曜劇場「小さな巨人」(日曜後9・00)に主演する。完全オリジナルの作品で、警察官の生きざまをテーマにした人間ドラマ。日曜劇場に初主演となる長谷川は、挫折を味わいながら奮闘する刑事を演じる。

 警視庁と所轄の確執や警察内部の闘いを物語の軸とした警察エンターテインメント。事件の謎解きだけではなく、リアルな警察、警察官の姿を描く。昨年公開された主演映画「シン・ゴジラ」では、政府や国家の裏側にも焦点を当て、キーマンを演じた長谷川。今度は警察の裏側を伝えるドラマへの挑戦となる。

 長谷川は警視庁捜査1課の刑事・香坂役で「将来の捜査1課長」と言われたエリートだったが、ある事件をきっかけに人生が一変。所轄の警察署に左遷される。出世街道から外れる一方、警察署で懸命に事件を解決しようとする同僚たちを目にする。刑事としての使命に悩みつつも、自分の正義を信じ、悪と対峙(たいじ)していく。

 「所轄VS警視庁」の構図が展開の中心。香坂のライバルは、岡田将生(27)が演じる捜査1課の山田。香坂が「出世より正義」を貫くのに対し、山田は正反対に「正義より出世」のスタンス。警察官といえども一人の人間。出世争いや駆け引きといった人間模様にも注目だ。春風亭昇太(57)、安田顕(43)らが脇を固める。

 長谷川は「警察組織を舞台に、人間の出世欲や権力欲、正義とは何かを描いた作品です。見る方々の心に何かを残す普遍的な作品になると思います」と自信を見せている。制作のプロデューサーは伊與田英徳氏、監修は福澤克雄氏。13年に「半沢直樹」を大ヒットさせたコンビで新作に挑む。

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【音楽】嵐「日本ゴールドディスク大賞」史上初 5度目の売上日本一! SMAPがアルバム部門受賞!

2017年02月27日 11:07

 『第31回 日本ゴールドディスク大賞』の受賞作品・アーティストが発表され、人気グループ・嵐が昨年1年間でCD、音楽ビデオ、有料音楽配信等の正味売上金額が最も多いアーティストに贈られる「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」の邦楽部門を3年連続で受賞した。通算では史上初となる5度目の受賞となった。最も売上枚数が多かったアルバム作品に贈られる「アルバム・オブ・ザ・イヤー」には、昨年大みそかに解散したSMAPの最後のアルバム『SMAP 25 YEARS』が輝いた。

 日本レコード協会によると、嵐は対象期間内(2016年1月1日~12月31日)にアルバム87万9140枚、シングル219万9436枚、音楽ビデオ126万9802枚をセールス。アルバム『Are You Happy?』が「ベスト5 アルバム」(邦楽)を、『ARASHI LIVE TOUR 2015 Japonism』『ARASHI BLAST in Miyagi』の2作品が「ベスト・ミュージック・ビデオ」(邦楽)を受賞し、トータル4冠に輝いた。

 嵐のメンバーは「皆さまのおかげで、栄えある賞をいただくことができました。最新アルバムのタイトルは『Are You Happy?』ですが、(昨年)4月スタートの9年ぶりのアリーナツアーや、11月からの5大ドームツアーなど年間を通してファンの方々を近くに感じることができた、僕たち自身がまさにHappy な1年でした。今年も作品やメディア、ステージを通じてたくさんのHappy をお届けできるよう頑張ります!」とコメントした。

 「アルバム・オブ・ザ・イヤー」は、SMAP最後のアルバムとなった、デビュー25周年記念ベスト盤『SMAP 25 YEARS』が受賞。同作は、昨年発売の邦楽アルバム作品で唯一、ミリオン認定されている。

 「シングル・オブ・ザ・イヤー」はAKB48が7年連続で獲得する快挙。受賞作「翼はいらない」のセンターを務めた向井地美音は「AKB48初のフォーク調のこの曲が、幅広い年代の方に聴いていただけたことを、とてもうれしく思っています」と喜びのコメント。AKB48は昨年発売の4作すべてが「ベスト5 シングル」に輝き、5冠を達成した。

 「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」の洋楽部門はアリアナ・グランデ、「ベスト・エイジアン・アーティスト」はBIGBANGがそれぞれ初受賞。昨年デビューした新人で最も売上金額が多かったアーティストに贈られる「ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー」邦楽部門は欅坂46、洋楽部門はフィフス・ハーモニーが受賞し、ミュージシャンとして初のノーベル文学賞を受賞したボブ・ディランには「特別賞」が贈られた。

 昨年、“恋ダンス”ブームを巻き起こした星野源の「恋」は、有料ダウンロード数が最も多かったシングルトラックに贈られる「ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ダウンロード(邦楽)」を受賞。星野は「初めてドラマの出演と主題歌を同時に担当した記念すべき作品が、この年一番ダウンロードしてもらえた曲になれたことを心からうれしく思います」と喜びのコメントを寄せた。

 1987年に制定された日本ゴールドディスク大賞は、総出荷数から返品数を差し引いたCD、ビデオなどの正味売上実績と有料音楽配信の売上実績を選定基準とし、その年のレコード産業に大きく貢献したアーティストと作品を顕彰するもの。今回の対象期間は2016年1月1日から12月31日まで。

『第31回日本ゴールドディスク大賞』主な受賞者・作品
■アーティスト・オブ・ザ・イヤー
【邦楽】嵐(3年連続5回目)
【洋楽】アリアナ・グランデ(初)

■ベスト・エイジアン・アーティスト
【アジア】BIGBANG

■ベスト・演歌/歌謡曲・アーティスト
氷川きよし

■ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー
【邦楽】欅坂46
【洋楽】フィフス・ハーモニー
【アジア】iKON

■アルバム・オブ・ザ・イヤー
【邦楽】『SMAP 25 YEARS』(SMAP)
【洋楽】『デンジャラス・ウーマン』(アリアナ・グランデ)
【アジア】『MADE SERIES』(BIGBANG)

■シングル・オブ・ザ・イヤー
「翼はいらない」(AKB48)

■ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ダウンロード
【邦楽】「恋」(星野源)
【洋楽】「ワーク・フロム・ホーム feat. タイ・ダラー・サイン」(フィフス・ハーモニー)
【アジア】「BANG BANG BANG」(BIGBANG)

■特別賞
 ボブ・ディラン

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00000321-oric-ent

【芸能】嵐・櫻井翔&テレビ朝日・小川彩佳アナ真剣交際!テレ朝に報告済み、結婚も視野に、父親は慶大の医学部教授で大学病院部長!

2017年02月27日 11:05

 嵐の櫻井翔(35)とテレビ朝日の小川彩佳アナウンサー(32)が真剣交際していることが25日、分かった。櫻井が日本テレビ「NEWS ZERO」、小川アナは「報道ステーション」でそれぞれキャスターを務めている。いずれも両局を代表する看板報道番組で、いわばライバル同士の美男美女が結ばれた仰天カップルは大きな注目を集めそうだ。

 この日、ネットニュースサイト「NEWSポストセブン」が、2人の仲むつまじい親密交際の様子を27日発売の週刊ポスト(小学館)で掲載すると報道。これを受け、スポニチ本紙が取材したところ、小川アナがテレビ朝日側に「櫻井さんと真剣にお付き合いさせていただいています」と報告したことが分かった。「報ステの姫」と呼ばれる看板アナだけに、トップアイドルとの“真剣交際報告”は同日中にテレ朝の上層部にまで伝わった。

 テレ朝関係者は「とても真剣な交際で、番組関係者はみんな驚いているが歓迎している。互いに毎日夜中まで仕事が続く多忙な中、わずかな時間の合間を縫って会っているところに彼女のけなげさというかひたむきさを感じる」という。また、別の関係者は「交際が始まったのは昨年秋と聞いている」と説明。「それぞれの親とも会っているようで、年齢的にも結婚を視野に入れているのでしょう」と話している。

 小川アナの父親は慶大の医学部教授で大学病院部長。櫻井の父親は元総務省事務次官で、昨年の東京都知事選で出馬が取り沙汰された。エリート一家育ちの華麗な経歴も共通している。

 ジャニーズ事務所は取材に「小川アナウンサーとは親しい友人の一人です」、テレビ朝日も「プライベートに関しましては従来お答えしておりませんが、親しい友人の一人と聞いております」(広報部)としている。

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【芸能】女優・高橋ひとみ、激しい新婚時代明かす「50代でもすごいんですよ」マンション下の階からクレーム!

2017年02月27日 11:02

 女優・高橋ひとみ(55)が26日放送のフジテレビ系「ウチくる!?」(日曜・正午)に出演し、結婚生活について赤裸々に語った。

 3年前に50代の一般男性と結婚した高橋は出会って3か月、交際して2週間でゴールインしたと告白。ゲストとして登場した俳優・高嶋政宏(51)が「2週間の間、やることやってた?」の質問に「そりゃやってるでしょう」と即答。「(結婚した時は)向こうは50歳で私は52歳だったけど、50代でもすごいんですよ。新婚だから」と夫婦生活をぶっちゃけた。さらにあまりの激しさ?からか「マンションの下の階の人からクレームが来たんです。安普請じゃないのに…。管理人さんが(クレームに)来て。そうしたらウチの主人が『ウチだって新婚なんですよ』と言ってて、『わあ、すてき』と思った」と詳細を語った。

 大の酒好きで知られる高橋は、プロポーズの際も泥酔しており「(プロポーズの言葉は)『ずっと一緒にどうのこうの』みたいな…」とはっきりと記憶していないという。そのために夫からは“禁酒令”が出されており、飲むときはワインもグラス2杯までと決められているという。「飲むときはなみなみ入れてもらう」と話し、「そのせいでキッチンドリンカーになった」と告白した。

 キッチンでこっそり缶酎ハイを飲んでいるが、ゴミ出しが夫の仕事で、空き缶を出せずに「タンスの奥に飲んだ缶をしまっている」という。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00000099-sph-ent

【テレビ】「TBS『白熱ライブ ビビット』にヤラセを頼まれた」とホームレス男性が証言!

2017年02月27日 11:01

TBS「白熱ライブ ビビット」が、多摩川沿いに住むホームレスの人たちを「多摩川リバーサイド族」などとふざけた感じで揶揄してホームレスへの偏見を助長するような放送をし、特に特定のホームレス男性に「化け物」などという表現をしていた問題を先日、指摘しました。
私の教え子が以前ドキュメンタリーで取材させてもらったSさんが
「人間の皮をかぶった化け物」

「犬男爵」

などオドロオドロしいイラストで放送されていたことにはショックを受けました。

放送局の報道現場出身者として許してはいけない放送だと感じてヤフーニュース個人で問題提起したのです。

これに対して、ホームレスの人たちを支援する活動を行っている認定NPO法人自立生活サポートセンター・もやい理事長の大西連さんも番組内容を見て問題視しています。

「人間の皮を被った化け物」とまで名指しされたホームレスのSさん。彼は今どうしているのかを彼のドキュメンタリー作品を撮ったことがある教え子の女子大生のNさんと訪ねてみました。

Nさんは昨年5月頃にSさんの元に3ヶ月ほど通い、ドキュメンタリーを作りました。
Sさんは今年70歳になったばかりです。
河川敷で犬を多数飼っているということで「ビビット」に限らず、テレビ局によって勝手に撮影されることが最近相次いでいて、そのことに腹を立てていました。Sさんの話を聞く限り、自分の家としている河川敷の場所に暗視カメラを勝手に設置されて撮影されたり、ホームレスの人たちのことを人間扱いしないテレビ局の取材姿勢は確かに行き過ぎと思えるものが少なからずありました。

そのなかでSさんがなかでもTBSの「ビビット」に関して問題だと思うと話してくれたのは「やらせ撮影に協力させられた」ということです。
冒頭の画像を見てください。

レポーターが取材しているのを、Sさんが見つけて腹を立てて「何やってんだ!勝手に入りやがって」と怒鳴って注意している、という場面です。
Sさんに聞いたところ
「この場面はTBSに頼まれた」

「カメラマンが向こうで待ち構えているところに『怒鳴って来てくれ』と頼まれて、言われた通りに演技した」

と言います。
「ビビット」で放映された場面を見ると、レポーターを始めとしてTBSのスタッフがSさんが不在の時に犬のケージなど、Sさんの住居周辺を勝手に撮影しているとSさんが戻ってきて、怒鳴って注意する、という流れになっています。

しかし、これは実はSさんの説明では「やらせ」の場面だったということになります。

私が現場を見たところ、撮影地点は周囲が竹林などに囲まれた見通しのつかない場所です。

ここで勝手に撮影していたとしてSさんが遠くから怒鳴って戻ってくる、という場面が実際にあったとしても、カメラマンは予め予見してカメラの収録ボタンを押していなければタイミングよく撮影するのは非常に難しい場所です。あの場面はカメラマンにスタンバイさせておいて、収録ボタンを押してから実際にはSさんに合図してから怒鳴る場面を撮影したものだと考えるほうがテレビの撮影現場の実態を考えれば自然に思えます。
Sさんによると、TBSのスタッフとはコンビニで缶コーヒーなどを飲みながら打ち合わせをしてから撮影に入ったそうです。

Sさんの言う通りならば、1月31日にTBS「ビビット」が放送した内容は実際の撮影の手順とはかけ離れたものだったことになります。特にSさんがレポーターに怒鳴り声をあげる場面はこのコーナーで何度も使用されていて、Sさんの乱暴な人間像を象徴する場面として描かれています。
やらせ行為によって誇張されたものだったとしたら、「ビビット」が描く「多摩川リバーサイドヒルズ族」そのものが相当に脚色されて捏造されたものである疑いを抱くべきです。

当然ながら、「やらせ」はテレビ番組として捏造ややらせは決してやってはいけない行為としてそれぞれの局内やBPOなどの第三者機関も日頃から戒めていることですから、今後大きな問題に発展しそうです。
Sさんによると私が2月2日にヤフーニュース個人で問題提起してから、TBS側はSさんのところに以前取材に来た制作会社のディレクターが一度来たそうです。
その際に「水島さんという大学の先生が学生と一緒に来なかったか?」としきりに聞いていたとSさんは言います。「ビビット」のスタッフである制作会社ディレクターの名刺も見せてもらいました。
ただ、その上司であるはずのTBSの社員プロデューサーやチーフ・プロデューサーの名刺は見当たりませんでした。

つまり、今回の対応を制作会社所属のディレクターに任せただけだったのです。
先に述べたように、この制作会社所属のディレクターによる撮影は「やらせ」と言えるものだった可能性がSさんの口から出てきました。
「やらせ行為」やそれに近い過剰な演出行為は、フジテレビ「ほこ×たて」の”ラジコンカー対決”やNHK「クローズアップ現代」の”出家詐欺”でもかつて問題になっていて、BPO(放送倫理・番組向上機構)の「放送倫理検証委員会」が厳しく糾弾した過去があります。
同委員会は「やらせ」という表現は使いませんでしたが、2014年にはフジテレビ「ほこ×たて」の”ラジコンカー対決について出演者のラジコンカー操縦者が放送後、「対決内容が編集で偽造された」と指摘して社内調査の結果、視聴者の期待と信頼を裏切ったとして番組が打ち切られた事案について、「ない対決を、ある」としたことや制作体制の組織的な問題などを指摘して、「番組の制作過程が適正であったとは言い難く、重大な放送倫理違反があった」と断罪しました。

放送局の出身者としてみた時、番組放送後に私や大西さんが指摘したにもかかわらず、局の責任者が当事者であるSさんに話を聞いて検証しようとしないTBSという放送局の(プロデューサーたちの)危機管理は正直に言えば驚くほどずさんです。 

さて、「TBSにやらせ行為を頼まれて演じた」というSさんの主張が本当かどうか。
それは私にも正直わかりません。

Sさんの話はいろいろなテレビ局が次々にやってきたので事実関係を混同している点があることも事実です。

ただ、私が聞いて現場の様子やVTRを見た限りではSさんはウソは言っていないし、TBSに関しては記憶は一貫して「やらせがあった」という主張で変化がない印象です。NHK「クローズアップ現代」の”出家詐欺”の時も当事者が週刊誌に「やらせを頼まれた」と主張し、番組制作者は「やらせ行為はなかった」と主張するなど、双方が真っ向から対立したために白黒をつける立場のBPOも本当の意味での真相の究明まではできなかった前例があります。
その意味では、今回の「ビビット」での「Sさんが怒鳴ってレポーターに抗議する場面」はNHK「クローズアップ現代」での「記者がブローカーに相談に訪れた多重債務者を追いかけてインタビューした場面」にとても似ています。双方とも「了解済みの出来レース」であるにもかかわらず、映像の真実味を高める効果があるからです。
ただ、TBS側には真相を知ることができる簡単な方法があります。
それはSさんの取材を行ったオリジナルの撮影映像を見ればすぐにわかります。

オリジナルテープにはどういう順番で撮影が行われたのかがすべて記録されています。それを見ればどの段階でSさんが怒鳴ってやってくる映像があるかは一目瞭然です。万が一でも、その時のオリジナル映像が消去されたりすれば、この番組のプロデューサーは危機管理能力がゼロに等しいと言っても過言ではないと思います。それは早急に確認してほしいと思います。

以下続く

https://news.yahoo.co.jp/byline/mizushimahiroaki/20170227-00068135/

【芸能】嵐・櫻井翔とテレビ朝日・小川彩佳アナに熱愛発覚! 追跡11日間

2017年02月25日 10:46

 アイドルグループ嵐・櫻井翔(35)とテレビ朝日・小川彩佳アナ(32)の親密交際を2月27日発売の『週刊ポスト』が報じる。

 小川アナは青山学院大学卒業後にテレ朝に入社し、『サンデープロジェクト』や『報道ステーション』を担当した同局を代表する報道アナとして知られる。櫻井は日本テレビ系『NEWS ZERO』、小川アナはテレビ朝日系『報道ステーション』でそれぞれキャスターを務め、両番組は23時台に放送時間が重なる“ライバル関係”にある。

 超有名アイドルと女子アナ、しかも同時間帯の報道番組のキャスター同士という超異色カップルの誕生には驚くばかり。小川アナは「報ステ」の公式ブログに〈若い男性スターにはまったことがない〉と綴っているが、櫻井は特別な存在だったのだろうか。

 11日間にわたる2人の仲睦まじい様子を、複数の写真とともに同誌が掲載する。

 櫻井が所属するジャニーズ事務所は同誌の取材に、「親しい友人の一人です」と答えている。

http://news.livedoor.com/article/detail/12720001/

【芸能】看板女優のガッキー(新垣結衣)も「被害者」だった? 以前から業界内で問題視されていた芸能事務所レプロの“ブラック企業体質”

2017年02月25日 10:41

 宗教法人「幸福の科学」への出家騒動で渦中の女優・清水富美加。告白本『全部、言っちゃうね。~本名・清水富美加、今日、出家しまする。~』(幸福の科学出版)の発売をきっかけに、人気バンド・KANA-BOONの飯田(めしだ)祐馬との過去の不倫が発覚。飯田が謝罪する事態となったが、「もっぱら、情報をリークしたのは清水の所属事務所・レプロエンタテインメントといわれている。いまや、オープンにマスコミに対応している教団側のほうがイメージアップ。その流れを、不倫報道で変えようとしたのでは」(芸能デスク)。

 レプロといえば、独立問題でいまだにモメている女優の能年玲奈から改名した「のん」に続き、清水との契約トラブルが露呈。2人とも薄給に見合わない仕事量が原因と指摘されたため、すっかりブラック企業扱いされてしまっている。

 そんな中、唯一の明るい話題といえば、昨年、主演ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)がヒットしたガッキーこと新垣結衣。瑛太とW主演で卓球選手役に初挑戦する『ミックス。』の今秋公開も決まるなど絶好調だが、かつて、ガッキーも女優としてのピンチを迎えていた時期があった。

「2007年11月に東京スポーツが、新垣が長期休養に入ることをスクープした。記事は、翌年1月から最低でも3カ月は休養に充てるというもので、テレビ各局には伝達済みとされた。休養中は沖縄の実家に帰り、ゆっくり過ごす予定で、休養の原因は過労。多忙なスケジュールの中で『疲れた!』『きつい……』とこぼすことも多く、事務所としては新垣の身体が壊れてしまう前に、一度リフレッシュ期間を挟むという英断を下したと記されていた。しかし、報道に対してレプロは猛然と抗議。最後は、同社の後ろ盾だった“芸能界のドン”ことバーニングプロの周防郁雄社長を動かし、東スポを屈服させたのだが……」(週刊誌芸能記者)

 結局、以後、新垣は08年7月クールのドラマまで仕事がなく、ほぼ東スポの記事の通りになってしまったのだ。

「当時、新垣も、のんや清水のように薄給で、かなり過労気味だった。しかし、レプロは勢いがあり、周防氏もしっかりバックアップしていたため、表立って企業体質が批判されることはなかった。一方、今回は宗教絡みだったこともあり、相談に乗ってもらえなかったようだ。おかげで、教団側にいいようにやられ、自身の守護霊へのインタビュー本まで出されてしまった」(大手芸能プロ関係者)

 今後、レプロと教団側の協議が行われる模様だが、清水はすでに出家し、教団側が囲っているだけに、レプロ側が協議を優位に進めるのは至難のワザのようだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/12720264/

【芸能】アンタッチャブルの柴田英嗣、ファンキー加藤と交際断絶、元妻と不倫!…上沼の質問に「それは無理」

2017年02月25日 10:36

 お笑いコンビ、アンタッチャブルの柴田英嗣が24日、カンテレの「快傑 えみちゃんねる」に出演し、元妻と不倫関係にあったファンキー加藤とは断絶状態にあることを明かした。

 番組ではゲスト出演者が悩みを告白。柴田が顔が小さくて困ることを話した。子どもの頃には顔が小さすぎて「お米」とあだ名を付けられたことや、メガネやマスクの装着にも困るという。隣で聞いていたキングコング梶原が「ファンキーの件があって…」とちゃちゃを入れると、柴田は「ファンキーの件はないから。やめなさい!」と梶原を本気モードで強くたたき、「ボンッ」という音がした。柴田は「人は悲しみがあっても顔は小さくならないから」と訴えた。

 MCの上沼恵美子が「ファンキーさんとは会ってるんですか」と尋ねると、柴田は「今ですか?もうお付き合いはないです。それは無理です」と、友人関係だったものの、元妻との不倫発覚後は交際を断っていることを明かした。

 上沼が「無理?」と再度尋ねると、柴田は「無理」と即答した。「でもね」と柴田は続け、「そういう仕事を入れてくる人がいるんです。こないだも始球式やってくれって仕事がきて。オレが投げて加藤がキャッチャーやるのどうだって。でも、あいつがキャッチャーだったら、けっこうなスピードで投げれそうだけど」と笑いを誘った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170224-00000128-dal-ent

【芸能】TBS・山本匠晃アナと元乃木坂46・市来玲奈、社交ダンスペア解消!その理由は…

2017年02月25日 10:34

 24日に放送されたTBS「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(後8・57)で、同番組の人気企画「金スマ社交ダンス」でペアを組む山本匠晃アナ(32)と元乃木坂46市来玲奈(21)のペア解消が明かされた。

 3日に現在早大3年の市来が民放アナウンサーに内定したとの報道が一部であった。山本アナは市来から一切の報告を受けておらず「新聞見て初めて知った。経過とか全く本人から聞いたことなかったので、びっくりしましたね。あの記事が本当ならこのダンス企画はできなくなるってことですよね」と動揺した。

 約2年前にペア結成。山本アナは「これから上目指そうってなってたんですけどね」と落胆すると、肉体改造のため体重を14キロ増やしていたことを明かした。

 市来と報道後初対面。「今後、ダンスはどうするのか」と投げかけたところ、市来は「これからはちょっとできないかなって思いまして。学業の方を優先したい。次4年生になるので、4年間できちっと卒業したい。今回の決断というのはすごくつらい部分もあった。本当に申し訳ないんですけど、ついていくことができなくなった」と謝罪。ペア解消を余儀なくされた山本アナは「いろんな事情があるのかな…」と肩を落とした。

 突然のペア解散にスタジオもどよめき、山本アナは「別れ話は5分で終わって、去っていきました」と回顧。市来側の都合がつかなかったためレッスンも昨年11月頃から行っておらず「一切会えなくて。その時はなぜなんだろうって思いながら…」と話した。

 一連の騒動をうけ、MCの中居正広(44)は安住紳一郎アナウンサー(44)へ「これはすべて安住の監督不行き届き」と指摘。さらに中居は山本アナとともに頭を下げる安住アナに「まあまあ、“出家”していただきましょう」と冗談めかして笑いを誘った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170224-00000146-spnannex-ent