【芸能】タレント・加護亜依、美容関係の38歳会社経営者と再婚!

2016年08月08日 13:28

 元モーニング娘。でタレントの加護亜依(28)が8日、再婚を発表した。FAXで「私事ではありますが先日入籍したことをご報告させて頂きます」と報道各社あてに直筆のメッセージを送った。

 お相手については「主人は初婚で38歳、美容関係の会社を経営しております。一般の人です」と説明。「何より幸せな事は、娘に深い愛情を注ぎ温かい心で愛してくれております」と心境。さらに「今後は何でも主人と相談し合い、明るく楽しい穏やかな家庭を築いていけたらと思っております」とつづった。

 最後は「そして私は変わらず精進を重ね今後も歌手、女優として活動して参ります」と今後の芸能活動に意欲を語った。

 加護は11年12月に会社役員との結婚。12年に長女を出産したが15年6月に離婚。これまで女手ひとつで長女を育てていた。15年8月に所属していた事務所との契約を終了しフリーに。その後、16年1月に親交がある元競輪選手・中野浩一氏(60)の妻で歌手のNAOMI(52)が代表を務めるアルカンシェルに移籍した。

 FAX全文は以下の通り

マスコミの皆様へ

拝啓

平素よりお世話になり、心より感謝しております。

さて私事ではありますが 先日入籍した事をご報告させて頂きます。

主人は初婚で38歳、美容関係の会社を経営しております。一般の人です。

何より幸せな事は、娘に深い愛情を注ぎ温かい心で愛してくれております。

今後は何でも主人と相談し合い、明るく楽しい穏やかな家庭を築いていけたらと思っております。

そして私は変わらず精進を重ね、今後も歌手・女優として活動して参ります。

皆様に於かれましては、温かく見守って頂けたら幸いです。

今後共、何卒よろしくお願い致します。

かしこ

2016.8.8 加護亜依

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160808-00000136-spnannex-ent

【芸能】タレント・加護亜依、6月に離婚していた! 夫への告訴取り下げで合意へ

2015年08月04日 09:34

 今年4月に離婚協議中であることを発表した加護亜依(27)。5月には夫の陽彦氏(47)から暴行を受けるという事件も勃発。陽彦氏は6月9日に逮捕されたが、29日に不起訴処分となっていた。そんなトラブル続きの加護だが、騒動にピリオドが打たれていたという。夫妻を知る関係者がこう明かす。

「加護さん夫妻は、実は6月末の時点ですでに離婚していますよ。加護さんが陽彦氏の告訴を取り下げるかわりに、陽彦氏が離婚に同意したそうです。合意に至ったのは、陽彦氏が保釈される数日前。離婚届も提出されたそうです」

 隠し続けた夫との離婚成立。その陰には、告訴取り下げという“裏取引”があったのだ。

「一部では『養育費は月に150万円、陽彦氏の長女(2)への面会権は月1回まで』という条件で交渉が進んでいたと言われていましたが、離婚条件は守秘義務があるため明らかにされていません。しかし加護さんはより高額な養育費を一括で支払うよう、陽彦氏に求めたと聞いています。陽彦氏は保釈後、長女に会っていないようです」(夫妻を知る関係者)

 DV事件の被害者と加害者になったことで、交渉は加護にとって有利に働いたようだ。 

離婚の詳細を聞くべく加護の所属事務所に確認したところ、担当者は「離婚やプライベートなことは本人と弁護士に任せています」と回答。離婚の事実について否定しなかった。また所属事務所との契約期限が8月4日となっているが、契約は更新されるのか。事務所担当者に聞くと、「7月31日の時点で、契約は更新されていません」と答えた。

 女性自身6月30日号では、加護が「芸能界をやめて普通の仕事をしようかな」と漏らしていたことを報じている。実際、離婚が成立してから1カ月が経つが、事務所との契約は更新されていない。加護は、トラブル続きの連鎖から解き放たれるのだろうか――。

http://news.livedoor.com/article/detail/10427001/

【芸能】タレント・加護亜依の夫を傷害容疑で逮捕、以前から“DVグセ” 元カノ・華原朋美も被害!

2015年06月11日 09:56

アイドルグループ「モーニング娘。」の元メンバーのタレント加護亜依(27)の夫・加護陽彦容疑者(47)が、
加護を足蹴りしてケガをさせたとして、傷害容疑で警視庁麻布署に9日、逮捕された。
夫婦は昨年10月に陽彦容疑者が出資法違反容疑で逮捕(不起訴処分)された後から離婚話が浮上。
加護が今年4月に「離婚協議中」と明かしたかと思えば、最近は仲むつまじい様子が目撃される一方、
深夜の金切り声が近隣に聞かれるなど摩訶不思議な関係だった。お騒がせ夫婦はどうなっているのか。

逮捕容疑は、5月12日午前8時ごろ、東京・六本木の自宅マンションで加護に暴行を加え、
全治10日のケガを負わせた疑い。加護自ら、警察に通報し、陽彦容疑者は容疑を否認しているという。

同日の騒動については一部週刊誌が2週間ほど前に報じていた。驚くことに内容は真逆。
同誌によると、通報したのは陽彦容疑者で「妻がヒステリーを起こして大変なので来てほしい」というものだった。

その説明では同日朝、娘に朝食を食べさせていた際、後で顔を見せた加護との間で始まった娘の親権に関する言い争いが発端。
加護が娘を強引に奪おうとして床に落としてしまい、娘は鼻血を出した。加護がパニック状態になったので通報したという。

どういうことなのか。夫妻を知る関係者が明かす。

「実はその週刊誌に詳細を話したのは夫の陽彦本人なんです。
『離婚はしてもいい。娘の親権も渡すし、運転手付きの車や六本木のマンションにもそのまま住んでいい。
家賃と生活費で月計150万円払う。ただ、週に1回でいいので娘に会わせてほしい』と加護に要求しているのに、
加護や実母側が同意してくれないので、加護の精神不安定ぶり、実家の問題などを暴露した。
だから記事は陽彦側の主張ばかり。陽彦には、加護姓を名乗ることによって資金を調達するという目的もあったんです(旧姓は安藤)。
なんだかんだ言っても、加護は元『モー娘。』の肩書を持っていますからね。それを使えることは大きい。だから離婚に応じることはできなかった」

今回の事件は離婚話がこじれた末のDVとみられるが、警視庁は詳細を調べ、同容疑者を逮捕した。
その背景には別の事件を調べたい意図がうかがえるという。

「実は陽彦容疑者には別の詐欺容疑での被害届が少なくとも港区内、世田谷区内の某所轄に提出されており、
担当捜査官は身柄をとって調べたい意向がある。今回の加護への傷害容疑は別件逮捕だといわれている」(捜査関係者)

同容疑者には、結婚直前の2011年に恐喝未遂容疑(処分保留)、前出の昨年10月の出資法違反容疑(不起訴)と2度にわたる逮捕歴がある。
それ以外にも事件への関与が疑われているというのだ。

一方の加護は4月3日付のブログで「夫と別居し離婚に向けて協議中である事をご報告させて頂きます」と明かしていたが、
5月25日までにはこの文言が削除され、最近は自宅周辺で夫と娘との仲むつまじい様子も目撃されていた。
このため、本紙既報通り「まさかの復縁になったようだ」と関係者の間でささやかれていた。

前出の関係者証言のように、離婚に対する陽彦容疑者の真意も分かりにくい。何とも摩訶不思議な夫婦だが、実情はどうなのか。

「加護は元『モー娘。』の辻希美と頻繁に連絡を取り合うなどしていて、芸能界本格復帰を目指したい。
事件のイメージがある夫とは縁を切らないとそれも難しいとわかっている。
実母からも『きっぱりと別れなさい』と言われているんですが、2歳児を抱え、生活費も必要。
そうなると、夫とは殴られても蹴られても離れるわけにはいかないというジレンマに陥っていた。それで精神的に不安定になっているようです」(事情通)

加護は娘を連れ、陽彦容疑者と別居。だが生活費に困り、再び自宅マンションに戻るようになると、
連日のように激しい夫婦げんかを繰り広げていたという。

「マンション住人から苦情が出たほどです。深夜に加護さんが金切り声で何か叫んでいたとか。
一刻も早く離婚したい彼女だけに、今回“初めてではない”夫のDVで被害届を出したのは、離婚交渉を有利に進めるためと見る向きもあります」(ワイドショー関係者)

夫が逮捕されても加護の行く末はまだまだ波乱含みだ。

http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/409447/

【芸能】元モーニング娘の加護亜依が自宅で大暴れ、警察沙汰を起こしていた

2015年05月29日 09:34

元モーニング娘の加護亜依が警察沙汰を起こしたことが、28日発売の「週刊新潮」に掲載された。

5月12日の朝、『妻がヒステリーを起こして大変なので来て欲しい』と、
警察に通報があり、警察官が到着すると、加護は逆上して、夫を激しく罵しており、
2歳になる娘は大声で泣き叫んでいたという。

通報したのは夫原因は、娘の親権について話し合っていたところ、
口論がエスカレートしてしまい加護に手をつけられない状態になってしまい通報。

離婚協議中のふたりは、普段から娘の親権を巡り、話しあいをしていた。
さまざまなトラブルが続き、現在加護は芸能活動をしていない。
その原因が夫にもあるため、離婚協議の話しあいで加護の希望を受け入れているという。

夫の知人によると、加護が娘を育てることに同意。
運転手付の車、六本木の高級賃貸マンションの家賃も含めて毎月150万円の支払うことを提案。
夫からの希望は週に1度娘に会うこと。

その後は、一時関係が修復したように見えたが長くは続かなかったという。
過去2度も逮捕された夫と、スキャンダルの耐えない加護。
このふたりに振り回されたわずか2歳の娘。離婚劇はまだまだ続きそうと報じている。

ミニモニ。で活躍した加護。相方の辻希美はママドルと成功している。
元相方の活躍ぶりを横目になんとか起死回生をはかりたいと思っているのだろうが、芸能界そんなに甘くはない。

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20150528-03000101-mynavis

【芸能】元モーニング娘。加護亜依さん夫に逮捕状!高利貸し付け容疑

2014年10月24日 10:23

 知人男性に違法な高金利で資金を貸し付けていたなどとして、警視庁が出資法違反(高金利)容疑で40代の指定暴力団山口組系組幹部の男を逮捕し、同容疑などで男2人の逮捕状を取ったことが23日、捜査関係者への取材で分かった。

 逮捕状が出ている男のうち一人は、元「モーニング娘。」でタレント、加護亜依さん(26)の夫の会社役員(47)であることも判明した。

 逮捕されたのは、山口組6代目の篠田建市(通称・司忍(つかさしのぶ))組長の出身母体である弘道会(愛知)傘下の小松組(東京)幹部。逮捕状が出ているもう一人の男は、山口組系組員の男。

 捜査関係者によると、組幹部の男と会社役員は平成25年9月、都内に住む知人で飲食店勤務の男性に約250万円を貸し付け、法定金利以上の不当な利益を得た疑いが持たれている。

 組員の男には男性から別に約250万円を脅し取ったとして、恐喝容疑で逮捕状が出ている。

 小松組は弘道会の東京進出の先導役とみられる組織。港区内にフロント企業を置き拠点としていたが、地元住民の反対運動で22年3月に台東区のビルに移転した。しかし、周辺住民が組事務所としての使用禁止を求めて提訴。台東区によると、25年7月に東京高裁で和解が成立して以降、事務所としては利用されておらず、売却の方向という。

http://news.livedoor.com/article/detail/9392617/

【芸能】元モーニング娘。の加護亜依(25)の芸能活動について、前所属事務所が「加護亜依」商標登録済みで本名使えず!?

2013年08月21日 09:16

 元モーニング娘。の加護亜依(25)の活動再開について、前所属事務所側が20日、「加護亜依」の名前を既に商標登録しており、その名前で活動した場合、道義的責任を追及する考えがあることを明らかにした。

 加護は新事務所のもとで活動再開すると発表しているが、前所属事務所関係者はこの日、名前を09年12月21日に商標登録しており、17年まで有効と主張した。「加護亜依」は本名で、芸名として使用することは問題ないと一部で報じられたが、関係者は「商標登録時点で加護は母方の池田姓を名乗っており、本名ではなかった」と反論。さらに11年に池田から突然、父方の加護に姓を戻したと説明した。加護が当時一部メディアに移籍を明言した経緯もあり「事務所を飛び出した後に姓を戻し、本名だから商標登録に関係なく使えるというのは筋が通らない」としている。

 今後、加護を起用したテレビ局などに対して「道義的責任を追及したいので、芸名の使用料を請求する」とも話した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130821-00000009-nksports-ent

【芸能】元モーニング娘。の加護亜依さんがブログで入籍と妊娠を報告

2011年12月21日 09:46

元モーニング娘。のタレント、加護亜依(23)が21日未明、
自身のブログで結婚と妊娠を公表した。

ブログでは、「以前からお付き合いしていた方と今月、
入籍したことをご報告させて頂きます。
そして、最近…新しい命が宿っていることも分かりました」としている。

「今までたくさん、ご心配をおかけしましたが、加護亜依は加護亜依らしく、
23歳の女性、妻、母としてしばらくの間、この幸せを噛みしめて大切に
守っていきたいと思っております」などと記している。

加護といえば、恋人の飲食店企画会社役員(44)が恐喝未遂容疑で逮捕され、
9月27日に処分保留で保釈されていた。同月には自殺未遂騒動なども
起こしていた。その後、この男性と同居していたと報じられていた。

http://www.sanspo.com/geino/news/111221/gnb1112210506000-n1.htm

・加護亜依オフィシャルブログbyダイヤモンドブログ
http://www.diamondblog.jp/kago_ai/

【芸能】タレント・加護亜依を所属事務所が提訴へ、訴訟内容は、タレント専属契約の確認と、今までの出演や契約のキャンセルによる損害賠償

2011年12月06日 09:12

9月6日に21歳年上の“同棲”恋人(44)が恐喝未遂容疑で逮捕され、
それにショックを受け自殺未遂を起こした加護亜依(23)。
その加護が11月21日付の自身のブログで活動再開を発表した。

だが彼女の活動再開に大逆風となる問題が生じている。
加護の所属事務所が、損害賠償を求めて彼女への民事訴訟を起こすというのだ。

所属事務所の伊藤和幸社長に話を聞いた。

「加護はいまでも彼と同棲生活を続けているようですね。
事務所を飛び出して連絡が取れなくなって約1年。
ブログで加護の活動再開を知り、覚悟を決めました。
訴訟内容は、タレント専属契約の確認と、今までの出演や契約のキャンセルによる損害賠償です」

加護本人にも話を聞こうと、携帯電話に連絡をしてみたが、電話に応じてくれることはなかった――。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20111206-00000302-jisin-ent

【芸能】元モーニング娘。加護亜依が活動再開、自殺未遂騒動以降初めてブログ更新「元気になりましたよ!」

2011年11月22日 09:22

タレントの加護亜依が11月21日、9月の自殺未遂騒動以降、
更新をやめていたTwitterを再開すると共に、公式ブログにもメッセージを公開した。

加護は21日夕方、Twtterで「お久しぶりです」とツイート。
17時30分現在、再開後のツイートはこの一言だけだが、
フォロワーからは「待ってました!」「久しぶり~」などの声が続々と寄せられている。

また、9月5日を最後にストップしていた公式ブログにもエントリー「久しぶりの更新。」を更新。
「ブログでのコメントや、twitterからも沢山のメッセージが届いていました。
ご心配をおかけしましたが、元気になりましたよ!」とすっかり回復したことをアピールし、
「ありがとう」と感謝の言葉をつづっている。
今後は「今日からまたブログを始めていきますので今後ともダイヤモンドブログをよろしくお願いします」と、
ブログでの活動も再開していく予定だ。

加護は9月の自殺未遂騒動以降、表舞台には現れず、
また、Twitterや公式ブログの更新も止めていたが、
親子のような関係だという歌手のNAOMI(元競輪選手・中野浩一氏の妻)のブログにはたびたび登場し、
近況を伝えていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/6048801/

【芸能】大王製紙巨額借入事件にタレント・加護亜依の男が関与!? 裏カジノとAKB48の関係も...

2011年10月22日 15:38

「大王製紙」の井川意高元会長が、約100億円の金をグループ会社から個人的に借りていたという騒動。会社側は、井川元会長を特別背任で刑事告発することも考えているという。現状、借りた金の大半は、投機やギャンブルなどにつぎ込んでしまったといわれているが、それを裏付けるような情報を入手した。不動産会社「ABCホーム」の塩田大介元会長と、加護亜依の愛人である安藤陽彦氏が、自身のかかわる裏カジノで井川元会長をカモにしていたというのだ。

 飲食店プロデューサーを務める安藤氏は9月6日、恐喝未遂容疑で警視庁赤坂署に逮捕され、その後、起訴されることなく保釈された。そんな安藤氏だが、裏カジノ経営にかかわっているとして以前から当局に目をつけられており、恐喝未遂ではなく、逮捕もありえるのではという情報があった。

 筆者の入手した情報では、安藤氏は、新宿と麻布十番で裏カジノを経営していたようだ。だが、赤坂署は現行犯で賭博をしている現場を押さえることができず、結果、恐喝未遂のみで逮捕したという。

 その安藤氏が逮捕される5日前の9月1日未明、塩田元会長が、自身経営する港区の西麻布の「西麻布迎賓館」前で元暴力団に襲われ、重傷を負うという事件があった。原因はカジノでの金銭トラブルだったようだ。その事件を取材する過程で、テレビ番組などでお洒落スポットとして紹介されてきた「西麻布迎賓館」だが、実はビルのあるフロアにはバカラ台などが置かれ、裏カジノとして機能していたことがわかった。しかも、塩田が裏カジノを任せていたのは安藤氏だという。赤坂署は、賭博の容疑で今でも安藤氏の周辺の捜査を続行しているが、さらに「安藤氏は数件の飲食店のプロデュースをする傍ら、裏カジノや韓国のカジノに客を連れてゆき、裏カジノ店への出資金を募る役割を果たしていた」(捜査関係者)というのだ。

 そんな塩田元会長と井川元会長は以前から遊び友達で、塩田元会長を通じて安藤氏も井川元会長と親しい関係にあったという。塩田元会長は安藤氏に命じて、「西麻布迎賓館」の裏カジノの出資金を井川元会長に出させたという疑惑が持ち上っているのだ。その裏カジノで、井川元会長自身が食い物にされていたという。また、この2人は、さまざまな女性芸能人――AKB48のメンバーもいたとか――を井川元会長をはじめとした、きな臭い紳士たちや元暴力団関係者に紹介していたという。井川元会長が現役のグラビアアイドルに貢いでいたという情報もある。また、井川元会長は、芸能人だけでなく、政治家やマスコミ関係者も接待漬けにしていたという。

 接待に使った金は、会社から借りた金だろう。東京地検特捜部は、井川元会長に対する内偵を進めているという。捜査の進展次第では、塩田元会長や安藤氏だけではなく、裏カジノや井川マネーに群がった政界や芸能界にまで激震が及ぶかもしれない。

http://news.livedoor.com/article/detail/5956974/