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【芸能】ストーカー女逮捕・Hey!Say!JUMP崩壊寸前、メンバーのモチベーション低下深刻

2019年08月26日 09:02

 令和の時代に「Hey!Say!」はどうなる!? ジャニーズの人気グループ「Hey!Say!JUMP」の中島裕翔(26)に付きまとった20代のファンの女が、23日までにストーカー規制法違反容疑で警視庁赤坂署に現行犯逮捕されていたことがわかった。同グループをめぐっては5月に過激ファンの行為によってアリーナツアーが見送られたばかり。ジャニーズ事務所は「今後も同様の事案が発生した際には、厳正に対処してまいりたいと思います」と声明を発表したが、収まらぬファンの暴走にメンバーのモチベーションは下がる一方で、グループは崩壊の危機を迎えている。

 逮捕容疑は19日午後3時50分ごろ、品川区在住の20代の女が赤坂署から付きまとい行為をやめるよう警告を受けていたのに、港区のジャニーズ事務所周辺で中島を待ち伏せした疑い。女は5月2日と11日にも中島の自宅付近を訪れており、ジャニーズ事務所が赤坂署に相談。同署が6月、女に書面で警告していた。

 女は調べに「友人と会うため、近くを歩いていただけ」と容疑を否認しているという。

 これを受け、ジャニーズ事務所は「ストーカー行為などによる、社会生活における精神的不安は、仕事に多大なる影響を及ぼすため、これからも所属タレントが安心して、良い仕事ができる環境整備に努めてまいります。そのためにも、今後も同様の事案が発生した際には、厳正に対処してまいりたいと思います」との声明を発表した。

 同グループをめぐっては、一部の過激ファンがメンバーの新幹線の移動時にホームに殺到したり、飛行機の搭乗ゲート前の通路をふさぐなどのトラブルを連発。事態を重く見たジャニーズ事務所は5月にグループのアリーナツアーを見送る決断を下したばかりだ。

 その直後の逮捕劇――。辟易しているのはメンバーだ。事情を知る関係者は「メンバーのモチベーションは下がる一方で、崩壊寸前です。被害に遭った中島に至っては、本人の俳優志望もあってグループを抜けたいという思いを持っていると言われています。今回、事務所が毅然と対応したのは過激ファンの取り締まりに加え、グループに自分たちが守るという“本気度”を見せる必要があったのでは」と話す。

 表に出ていないだけで、メンバーの被害は数え切れない。とりわけ、狙われているのは中島に加え、山田涼介(26)と八乙女光(28)だ。

「ファンの間で伝説なのが『平成処女軍団』と呼ばれるやらかしグループ。とにかくハチャメチャで、中島さんの自宅前で寝泊まりする子もいた。ブチ切れた中島さんが『親の顔が見てみたい』と吐き捨てると、それをプロポーズと勘違いして大喜びしていたそうだ。多少(話が)盛られている部分はあるだろうが、とにかくヤバい連中だった」(古参ファン)

 今回逮捕された女性が“レジェンド”の一員かは定かではないが、こうした嫌がらせを連日繰り返されては、気がめいるのも無理はない。

「もともとメンバー同士の仲も良好とは言えず、山田がグループ内で浮いているという情報もあった。こんな状況ではライブ活動は不可能。グループそのものも、このままいくところまでいってしまうかもしれない」とは音楽関係者。

 しかも時代が時代だ。数年前まではやらかしに対して、タレント側が自衛行為に出ることもあった。例えば、KAT-TUNを辞めた赤西仁(35)は集団で逆にやらかしを追いかけ回したり、NEWSの某メンバーはやらかしの運転する車のボンネットに飛び乗り「出てこい、オラ!」と威嚇することもあった。

 ただ、SNS社会となり、こうした防衛策もできなくなったのだから、最後は事務所が守るしかない。

「関ジャニ∞の大倉忠義も一部ファンの付きまといがストレスとなり、昨年11月に携帯専用サイトで異例の苦言を呈した。若手の有望株であるキンプリ(King&Prince)も、年々ファンが過激化しており、“第2のヘイセイ事件”が起きてもおかしくないところまで来ている」(芸能プロ関係者)

 ジャニー喜多川さん(享年87)不在のいま、ジャニーズの危機管理体制が問われている――。

【裕翔のアダ名「中島7号」】「Hey!Say!JUMP」の中島といえば、女優の吉田羊との“7連泊”で世間をにぎわせたことがある。

 2016年の春に報じられたが、この2人の年の差は20歳あった。「そのため、ファンからは現実味がないことで、人気低下にはつながらなかった。しかも、撮られた相手が同性からも好かれている吉田というのも大きく、中島のファンからは“無名のグラビアアイドルと撮られるくらいなら、羊さんのほうがマシ”という声も少なくなかった」とある芸能関係者。

 ただ、この一件は中島にとってはありがたくない“称号”もついた。「ジャニーズには裕翔だけでなくて『Sexy Zone』にも中島健人というメンバーがいるんです。ファンの間では裕翔が『中島1号』、健人が『中島2号』なんて言われていたんですが、この一件で裕翔は『中島7号』と呼ばれるようになりました。『7号』の7はもちろん7連泊の7です」と同関係者は語る。

https://news.livedoor.com/article/detail/16978620/

【芸能】「Hey!Say!JUMP」空気銃発砲等ファンが迷惑行為、メンバーが下した決断!

2019年05月31日 10:04

 ジャニーズ事務所は5月19日、Hey!Say!JUMP(以下、JUMP)がデビュー以来12年間続けてきたアリーナツアーの中止を発表した。理由は、一部の悪質なファンの問題行動が改善されなかったからだ。

 ファンの迷惑行為に対して、メンバーはコンサートの舞台上から注意喚起をしてきた。八乙女光(28才)は会員サイトで「マナー悪い人が多かった」「ライブ開催自体を考え直した方がいい」など2度にわたりマナーの遵守を促した。しかし、一部ファンの迷惑行為はエスカレートする一方だったという。

「メンバーの移動に同行しようとするファンはたまにいます。同じ新幹線に乗り込み、メンバーがトイレに行けないことはまだ序の口。新幹線や駅構内で暴走してしまい、メンバーを追いかけている際に一般客にけがをさせてしまったことがあった。なかには制止しようとするスタッフに向けてエアガンを発砲するファンもいた。さすがに許されることではありません」(コンサート関係者)

 ストーカー行為といえる過激な行為もあった。

「飛行機に乗ると隣がファンだということもあった。一部の熱狂的なファンは、メンバーが乗る飛行機のフライト時間を割り出し、同じ便のチケットを買えるだけ買う。変更された場合はキャンセルし、買い直す。そのため、過激なファンが常に近くにいる状態で、メンバーのストレスは募るばかり。中島さんは“もう限界だ…”と漏らしていたこともありました」(芸能関係者)

 留学中の岡本圭人(26才)の学校に現れるファンもいた。

「嵐や関ジャニ∞に続いてJUMPも、日本人アーティストのなかでコンサート動員力ランキングがTOP10に入る人気。ツアーやグッズでの収益も大きく、仕事上の儲けを考えるなら、いくら迷惑行為があろうと中止にしない方が当然利益は大きい。それでも事務所が中止の話し合いをメンバーと持ったのは、どこかでけじめをつけなければならなかったから。ファンの迷惑行為を止めるには、やむを得ないとここまで厳しい決断をしたんでしょう」(前出・コンサート関係者)

 ツアー中止に至るまで、メンバーは何度も話し合ったという。

「アリーナツアーはデビュー当時から続けてきた大切な“夢”。大勢のスタッフがかかわっている仕事でもある。どうにかして開催できないかと対策を考えていた。“一部のファン”に直接説得してはどうかという意見もあった。一方で、何度も注意を呼びかけたにもかかわらず、ここまで迷惑行為はエスカレートしてしまった。本気で応援してくれるファンに真摯に向き合ってパフォーマンスするためにも、今回は諦めようというメンバーもいた。そうしてみんなで決断したわけですから、その心が裂けるような思いがしっかりファンに伝わってほしいです…」(前出・コンサート関係者)

 メンバーの切なる思いはファンに届くのか。

http://news.livedoor.com/article/detail/16544106/

【芸能】Hey!Say!JUMP「苦渋の決断」全国公演の開催見送り!一部ファンのマナー改善見られず

2019年05月20日 09:15

 アイドルグループ「Hey!Say!JUMP」が19日、公式サイトを更新。アリーナ会場でのコンサートを見送ると発表した。これまで一部ファンに対して公共交通機関の利用マナー改善を再三訴えていたが、状況が改善されなかったためとした。

 サイトで「Hey!Say!JUMPファンの皆様にお知らせがございます。先般、ジャニーズネットにおきまして、『公共交通機関の利用マナーに関するお願い』を掲載いたしました。この数年メンバーからも直接のお願いをさせていただいておりましたが、ツアー移動時に一般のお客様に対して多大なご迷惑をお掛けする状況が改善にいたらなかったことを踏まえまして、デビュー以来継続して参りましたアリーナ会場でのコンサートを本年は見送らせていただきます」と説明した。

 「全国各地での開催を望むメンバーにとりましては苦渋の決断であり、全員が強く来年以降の全国ツアー再開を希望しております」とメンバーの思いも記した。

 ジャニーズ事務所はこれまでもマナー改善を訴えたが、今月16日に「ルールを守って応援してくださる多くのファンの皆様とルールを守っていただけない方とのマナーの差は開く一方でございます」と厳しい状況を説明。「何らかの対応を取らざるを得ないと考えております。タレントならびに当社としましては今まで通り東京以外の地域での活動が継続できますよう、皆様にご協力のお願いを再度、お知らせ申し上げます」としていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-00000248-spnannex-ent

【芸能】Hey! Say! JUMPの岡本圭人のファンがアメリカで大暴走、留学先の名門演劇学校が「注意」

2019年02月12日 09:39

「最近は授業にきちんと出席していますし、まじめに取り組んでいるみたいですよ」(岡本が通う学校の関係者)

 昨年9月からアメリカの演劇学校『アメリカン・アカデミー・オブ・ドラマティック・アーツ』のニューヨーク校に留学しているHey! Say! JUMPの岡本圭人。留学から約半年が経過した彼の近況が聞こえてきた。

 彼が通う演劇学校は、創立133年の歴史を誇り、アメリカ最古の演劇教育をする名門校として国内でも評判だ。

 昨年11月には、岡本があまり真剣に授業を受けず、夜遊びに興じていることを報じられている。しかし、最近はそのころとは打って変わって、意欲的に授業に取り組んでいるという。

「年が明けた2学期からはカメラの前で演技をしたり、芝居に関する専門的な内容を学ぶなど、実践的なことを勉強します。岡本さんは、自分の仕事に直結することを勉強できてうれしいのか、すごく生き生きしているそうですよ」(同・学校関係者)

 授業に取り組む姿勢に加えもうひとつ変わったことが。

「以前は、学校の近くのクラブやバーで遊んでいることも多かったのですが、最近はそういった場で彼の姿は見かけられていないそうです。さすがに、留学先で遊んでばかりではいけないと思ったのかもしれません」(同・学校関係者)

 しっかり勉強するようになった岡本だが、実は最近“ある騒動”に巻き込まれてしまった。

「1か月ほど前に、学校に呼び出されて、注意を受けたそうです。ときどき、彼のファンと思われる日本人女性が学校の前に来るのですが、彼女たちのマナーが悪く、“なんとかならないか”と言われたんだとか」(別の学校関係者)

 遠く離れた場所に行ってしまった彼が心配なのはわかるが、その気持ちが抑えられないようで、

「6~7人で、学校の前に座り込んだり、騒ぎだしたりする人がいるんです。大勢で押しかけることはないのですが、このあたりでは、あまりアイドルを追いかけたりしないので、そういう人たちはちょっと浮いてしまうんですよね……」(同・学校関係者)

 また、ニューヨークまで足を運ぶのが難しいからか、こんな思い切ったことをする人も。

「学校に岡本さんあてのファンレターを送ってくるそうです。学校側も、彼に黙って勝手に捨てるわけにもいかないので、どうすればいいか困ってしまっているんですよ」(同・学校関係者)

 留学先で起こった“騒動”で注意されたことに関して、学校に問い合わせたところ、

「学生のプライバシーに関わる質問には答えられません」

 岡本は一生懸命がんばっているのだから、静かに見守ってほしいけど……。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190212-00014458-jprime-ent

【芸能】Hey! Say! JUMP・山田涼介の“匂わせ彼女”にファン激怒!破局にまで追い込んだ「女の恨み」

2019年01月15日 09:58

「昨年の秋ごろにふたりは破局したと聞いています。宮田さんは、すでに親しい友人に別れたことを報告しているそうですよ」(宮田の知人)

 昨年9月に『女性セブン』で交際が報じられたHey! Say! JUMPの山田涼介とモデルの宮田聡子。だが、ふたりはすでに破局しているという。

「3年間極秘に交際していたことが報じられました。ふたりで会うのは家の中に限るなど、周囲に付き合っていることを悟られないようにしていました。

 友人たちとの食事会で、彼女が忘れたハンカチを山田さんが1年後に届けたことで交際に発展したというドラマのような経緯もあって、ファンの間でも話題になりましたよ」(スポーツ紙記者)

 順調に愛を育んできたにもかかわらず、なぜ別れることになってしまったのか。

はじめは応援されていたが……
「宮田さんが山田さんのファンと思われる人たちから、心ない批判を浴びるようになったことが原因のようです。彼女のSNSには《消えろババア》、《別れろ》など、批判的なコメントやメッセージが書き込まれ続け、そうした中傷に耐えられず別れることになったそうですよ」(前出・宮田の知人)

 ただ、報道当初はファンが彼女に向ける視線は厳しくなかった。むしろ、応援する雰囲気すらあった。

「最初は、ドラマのような展開で付き合うことになったふたりを応援してあげたくなりました。でも、宮田さんの過去のSNSで山田クンとの交際をほのめかすような投稿が多数見つかったんです。

 山田クンが好きなゲームのキャラクターの目薬やお気に入りのお菓子の写真を投稿したり、飼い猫の名前が彼の名前と似た“恭介”という名前だったりしたことで、ファンの怒りを買ってしまったんです」(山田のファン)

 交際を“匂わせる”投稿が多数見つかったことで、ファンの間では“あの人”と重ね合わせていたようで……。

「嵐の二宮和也クンと交際している元フリーアナウンサーの伊藤綾子さんです。彼女も、ブログで二宮クンとの交際をうかがわせる写真や記述を投稿していました。

 彼との交際をひけらかしていると思ったファンが激怒し、一斉に伊藤さんをSNSでバッシングしました。宮田さんも同じようなことをしているととられてしまい、ファンは彼女を“第2の綾子”と敵視するようになってしまったんです」(同・山田のファン)

 すっかり“匂わせカノジョ”として定着してしまったためか、現在も彼女に対する批判は続いている。

「自分の仕事や近況についてツイッターに投稿しても、辛辣なコメントが多数寄せられています。以前はブログもやっていたのですが、あまりにも批判が殺到したため閉鎖してしまいました。最近は、周囲に“ファンが怖い”と漏らしているそうですよ」(前出・宮田の知人)

 “平成”もふたりの関係も終わってしまうとは、夢にも思わなかった!?

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00014242-jprime-ent

【芸能】女優・松岡茉優&Hey!Say!JUMP・有岡大貴、外デート厳禁で「ひとつ屋根の下」生活!

2018年12月22日 10:59

 久々に熱愛が発覚した、芸能人同士のビッグカップル。だが彼らには、人気者ならではの悩みもあったようだ。

 交際が報じられた女優・松岡茉優(23)と『Hey!Say!JUMP』有岡大貴(27)。今年夏頃から、二人の姿は本誌もたびたび目撃していた。

 飲みに行くにはちょうど良い、夕刻ごろに仕事が終わることもあったが、それぞれに事務所の送迎車に乗って、脇目も振らず都内一等地にある高級マンションへと帰宅。実は、彼らは同じマンションの別々の部屋に住んでいたのだった。

「共通の知人を介して知り合った松岡と有岡は、もう交際して1年以上になる。しかし、外でデートをしたことはまったくないそうです。『あまちゃん』(NHK)や『万引き家族』など、数々のドラマや映画に出演してきた松岡は、所属事務所にとっての稼ぎ頭。一方の有岡は、バラエティなどに出演しているとはいえ、まだまだ全国区とはいえない売り出し中のアイドル。双方がイメージダウンを懸念して、外でデートすることを『厳禁』としたらしいです」(松岡の知人)

 そこで二人が考え出したのが、「同じマンションに住む」という荒業だったのだ。実は、この「ひとつ屋根の下恋愛」は、芸能界でトレンドにもなっているようだ。

「有名どころでは、歌手の星野源と女優の二階堂ふみ。さらに、今年7月に結婚した俳優の三浦翔平と女優の桐谷美玲なんかもそうでした。同じマンションに住んでいれば、たとえマスコミに出入りを撮られても、『自分の家に帰っただけ』と言えば逃れられますからね。まだ発覚していないカップルも含めて、この手法を取る芸能人は増えてきています」(スポーツ紙芸能担当記者)

 とはいえ、晴れて熱愛が発覚したのだから、松岡と有岡に関して言えば、もう人目は気にしなくていいはず。密かに二人は、今回の熱愛報道を喜んでいる……かもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181222-00010000-friday-ent

【芸能】女優・松岡茉優&Hey!Say!JUMP・有岡大貴の“鉄壁交際”が発覚したウラに「まさかの情報筋」

2018年12月10日 09:07

 松岡茉優とHey!Say!JUMPの有岡大貴の交際が発覚した。

 まず、12月5日付のスポーツ報知が報じ、同日5時前に『NEWSポストセブン』(『女性セブン』のWEB版)も同じくこの熱愛記事を配信している。

 どちらも、2年前にふたりが共通の知人を介して知り合ったとしている。交際しているのは間違いないようだが、今回の報道を通して見えてくるものがある。

「6日発売の本誌『女性セブン』は、少なくとも3日には記事を仕上げて印刷所に回します。そして発売日前日には“早刷り”と呼ばれる雑誌が、マスコミ各社の手に渡ります。

 対するスポーツ紙は刷りあがる数時間前まで作業ができる。ですから、先に取材を終えているのは『セブン』のはずなのに、残念なことに“同時スクープ”のような見られ方をしてしまうのです」(週刊誌記者)  

 たしかに『報知』の誌面には《4日、スポーツ報知の取材でわかった》としている。

「週刊誌のスクープにさせたくなくて、芸能事務所が、普段から付き合いのあるスポーツ紙の記者に情報を流して、先に書かせることで“スクープ潰し”をするというのはよくあることです。どうしても週刊誌は出来上がるまでに時間がかかりますからね……」(前出・週刊誌記者) 

今回の報道を読み解く鍵は
 『セブン』によれば、ふたりはセキリュティの充実した同じマンションに住み、《外でのデートは厳禁》とある。つまり、目撃情報がほとんどないということだろう。となると、ふたりの交際情報は、彼らからごくごく近い筋からの情報だということがわかる。

 そして、今回の報道を読み解くポイントは、ふたりの事務所が『報知』に出したコメントにある。

「ジャニーズ事務所の“ノーコメント”に対し、松岡の事務所は“担当者が外出しており、お答えできません”という、コメント。でも、いまどき、外出してるから連絡を取れないなんてことはないですよ(笑)。“ノーコメント”だと、肯定したと取られてしまいますが、だからといっていってハッキリ否定もできない状況にあるということなんです」(芸能プロ関係者)

 決定的なツーショットを撮られたわけでもないので、お決まりの“仲のいい友人のひとりです”というコメントでもよかったハズ。しかし今回、双方の事務所が交際を暗に認めるような回答をしたことから見えてくるのは、とある可能性だ。

「リーク元が松岡か有岡本人、あるいはふたりの相談を受けた関係者である可能性も捨てがたいです。芸能人が週刊誌の編集部や記者に、何らかの手段を使って情報を寄せるパターンも、実はよくある話なんです。

 もしかすると彼らは事務所に交際を反対されたがために、世間に交際の事実を公にしたかったのではないでしょうか。となると、その先の結婚が視野に入っているのかもしれませんね」(前出・週刊誌記者)

 この交際報道が今後、どう展開するのか興味深い。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181210-00014014-jprime-ent

【芸能】「Hey!Say!JUMP」有岡大貴と女優・松岡茉優の交際を事務所否定せず!

2018年12月06日 09:58

 スポーツ報知の報道で交際が明らかになったHey!Say!JUMPの有岡大貴(27)と女優の松岡茉優(23)について5日、有岡の所属事務所は「ノーコメント」と交際を否定しなかった。松岡の所属事務所は「担当者が外出しており、お答えできません」とした。

 複数の関係者によると、これまで共演のない2人の出会いは「知人の紹介」。これまで2人の関係が取り沙汰されることはなかったが、16年頃に交際をスタートさせ、すでに2年が過ぎているという。

 有岡は「―JUMP」の一員として、1日から初の4大ドームツアーをスタートさせたばかりで、大みそかには2年連続2度目のNHK紅白歌合戦の出場を控える。松岡も女優として活躍はめざましく、来年は舞台「ざ・びぎにんぐ・おぶ・らぶ」(3月10日開幕、東京・赤坂ACTシアター)、主演映画「蜜蜂と遠雷」(秋公開)を控える。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181206-00010001-spht-ent

【芸能】「土下座しろ」Hey!Say!JUMP・山田涼介熱愛報道でモデル・宮田聡子に向けられる狂気の異常性!

2018年09月11日 11:04

 9月6日発売の「女性セブン」(小学館)が、Hey!Say!JUMP・山田涼介(25)とモデルの宮田聡子(29)の“極秘3年愛”をスクープした。記事によればふたりの出会いは4年ほど前。知人たちとの食事会の場だったという。山田も宮田もほとんどこうした会食には参加しないため、居心地が悪そうだったようだ。結局ふたりともすぐに帰ってしまったのだが、山田が食事中に何かをこぼしたらしく、宮田がハンカチを貸したまま、それを忘れて帰ってしまった。山田はこのハンカチをいつか返そうと洗濯してとっておいたらしい。

 そして1年後、テレビ局でバッタリと再会した二人。このとき、山田がずっと借りていたハンカチを返したいと、二人で会うことになったのだという。こうした経緯で二人は徐々に仲良くなり、交際に発展したようだ。

 交際スタートから1~2年ほどして、宮田が山田のマンションの近くに引っ越し、山田も宮田に自宅の合鍵を渡した。この3年間、二人で一緒に外に出ることも、一緒に外食することもほとんどなく、同じマンションで時間を過ごしてきたのだという。また宮田は友人らに、昨年の誕生日まで交際を秘密にしていたそうである。こうした徹底的な気遣いにより、二人の交際が発覚することはこれまでなかったようだ。

 二宮和也(35)と交際が囁かれる伊藤綾子(37)はSNSで交際を“匂わせすぎ”と度々ファンから非難されていたが、宮田は匂わせ投稿をすることもせず隠し続けていた。3年間交際が発覚しなかったのはこうした二人の努力があったのだろう。

 だが、この報道を受け、一部の山田ファンはSNSで荒れている。宮田はインスタを主に利用しているがコメント欄を開放していないため、ツイッターのアカウントに山田ファンのとびっこたちが罵詈雑言を書き連ねているのだ。

「死ねブス」
「別れてください」
「山田くんの立場考えて」
「傷つきました謝罪してください」
「土下座しろ」
「私の山田君返してー怒 よくジャニーズと付き合えますね怒」
「ババアだから厚化粧で誤魔化すしかないんだね。セフレの分際でせいぜい本カノ気取ってればいいよ笑笑」
「ばばあ、売名行為やめろ!」
「総整形ヶ所数はどれくらいですか?」
「ホント無理一生山田と会うな死ね」
「山田涼介と取り敢えず別れてくんね?山田涼介はみんなのなのに一人の女性のものなんかにしたくないしこれ以上付き合ったまんまでも貴方にアンチが来るだけだからさぁ?」

 ジャニーズ事務所のタレントと熱愛報道が出た女性タレントの宿命なのか、同じように8月25日に「週刊文春デジタル」でKing & Prince・高橋海人(19)と元AKB・大和田南那(18)の熱愛が報じられたが、大和田の元にもツイッターで「このクズ」「海ちゃんとお幸せに~なんか言うと思ってんのかこのブスジャニヲタ敵にまわすと酷い目あうぞww」など罵詈雑言を浴びせるファンがいる。

 ジャニーズ事務所が長らくアイドル商売をやって来たツケでもあるのだろうが、少なくないファンが、“アイドルは恋愛禁止”であると訴えている。また、熱愛をしたそのアイドル本人でなく、なぜか相手の女性を“悪者”にする傾向が強い。

 好きなアイドルの熱愛報道は確かにショックだ。だが、アイドルだろうと人間なのであり、年頃になれば恋愛もする。アイドルとしての表の顔があるが、プライベートもある。公には「彼女なんかいません」と発言しても、それは仕事である。「隠し通せ」と詰められても、コソコソ交際していたのに嗅ぎ付けられて晒されるのだからどうしようもない。

 一部のファンに限定した話ではあるが、好きなアイドルの恋人に本気で「謝罪しろ」との言葉を送っているとしたら、あまりに幻想に捉われすぎてしまっているのではないだろうか。そして「ババア」「死ね」など、見るに堪えない言葉を投げかけた先には、その本人がいる。もし自分がこうした呪詛を見ず知らずの人間から投げかけられたらどう感じるか、少しは想像力を働かせてみてほしい。

https://news.infoseek.co.jp/article/wezzy_58419/

【芸能】Hey! Say! JUMPの山田涼介(25)、モデル・宮田聡子(29)と3年交際!ハンカチが縁

2018年09月06日 09:29

 Hey! Say! JUMPの山田涼介(25才)とモデルの宮田聡子(29才)が3年にわたって極秘交際を続けていることが発覚した。

 7月末の夕方、都内のオフィス街にほど近い超高級マンション。胸元が大きく開いたノースリーブにワイドパンツ姿の美女がエントランスから入って行った。その2時間後、今度はキャップを目深にかぶった男性が出て行き、知人らと食事を済ませ深夜に帰宅。早朝になると、先ほどの美女がマンションを出て都内のスタジオに向かう。一方の男性は迎えに来たワンボックスカーに乗り込みテレビ局へ。男性はHey! Say! JUMPの山田涼介。女性はモデルの宮田聡子。ふたりが同じタイミングで外出することも、外で会うこともほとんどない。そんな極秘交際は3年を迎えていた──。

 全員が平成生まれで、「平成の時代を高くジャンプしていく」という意味が込められ、2007年に結成したHey! Say! JUMP。デビュー10周年の昨年は、NHK紅白歌合戦に初出場。そのセンターを務め、“絶対エース”と呼ばれるのが山田である。

 一方の宮田は170cmの長身、抜群のスタイルで“9頭身モデル”として、『with』(講談社)や『ar』(主婦と生活社)などのファッション誌やショーで活躍するカリスマモデル。最近はバラエティー番組などにも出演するほどの人気だ。

「交際のきっかけはまるでドラマのようだった」とふたりの知人は語る。

 出会いは4年ほど前。知人たちとの食事会の場だった。普段から飲み会の場にはほとんど顔を見せない山田と宮田は、どことなく居心地が悪そうだったという。

「その日は、ふたりともすぐに帰ってしまったんですよね。ただ、何かをこぼした時に山田くんに貸したのか、宮田さんがハンカチを置いていってしまった。山田くんは彼女の連絡先も聞いていなければ接点もなかったのですが、いつか返さなくてはとハンカチを洗ってとってあったとか。そのまま1年が過ぎて、ある日、テレビ局で彼女とバッタリ。今度ハンカチを返しますということで、再び会うことになったと聞きました。山田くんの誠意ある真面目な態度に、宮田さんは好印象を持ったようです」(前出・ふたりの知人)

 山田はかつて自分の恋愛観を雑誌でこう明かしていた。

《好きになるコは出会いから純粋な友達だとは思わないもん。オレは結構ファーストインプレッションを大事にしてて、そのときに何も感じなければ恋愛対象になることはないよ》(『POTATO』2016年3月号)

 山田にとって宮田は出会った時から特別な対象だったのかもしれない。出会ってから1年越しでようやく連絡先を交換。山田も宮田も意外にもインドア派で、友人を招いた自宅でゲームをする機会も増えていった。

「お互いの家を行き来するようになり、周囲が気づくと自然と交際に発展していたという感じでした」(前出・ふたりの知人)

 この頃の山田は『暗殺教室』(2015年3月公開)で映画初主演を果たし、年末の日本アカデミー賞では新人俳優賞を受賞。アイドルとしてだけでなく、俳優としてもメキメキと頭角を現していた時期だった。

 本誌・女性セブンは今年の初旬頃にふたりの交際情報をキャッチ。取材を進めるなかで、冒頭のように同じマンションに出入りする姿を何度も目撃してきた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180905-00000014-pseven-ent