FC2ブログ

【芸能】プロ野球の西武・源田壮亮との交際が発覚した元乃木坂46・衛藤美彩「雑音は気になりません」

2019年04月15日 11:10

プロ野球西武ライオンズ源田壮亮内野手(26)との真剣交際を発表した元乃木坂46の衛藤美彩(26)が、批判的な声に対し「愛のない雑音は全く気になりません」との思いをつづった。

衛藤は14日、交際報告後初めてインスタグラムを更新。寄せられた多くのコメントに「皆さん、ありがとうございます! 私を愛し、応援してくださる、愛のある方の意見は 例え厳しい意見でも真摯に受け止めますし、本当に考えさせられますし、勇気をもらいます。たくさんの暖かい励ましや、応援のコメント 本当にありがとうございます!とてもとても感謝しています」とつづった。

続けて「そして、私はこれまでも今日からも自分を信じて生きているので、私のことを大切に思っていない人たちの愛のない雑音は全く気になりませんので 皆さんご安心を!」と、批判的なコメントも寄せられていることに触れ、「私は何を言われても大丈夫です 自分を見失わない一筋の光がずっと中心にあります」とした。

また、源田が13日に受けた死球で「右手関節挫傷」と診断された影響で新人の開幕戦から続く連続フルイニング出場記録が299試合で途絶えたことを受け、「回復を祈る。。なんて気持ちです」との思いをつづった。

http://news.livedoor.com/article/detail/16318403/

【芸能】悲痛告白!元欅坂46・今泉佑唯“卒業の真相”は陰湿イジメだった!

2019年04月14日 09:38

 元「欅坂46」で女優の今泉佑唯(20)が、2018年に同グループを卒業した理由が、複数のメンバーから受けていた陰湿なイジメにあったことがわかった。今泉の家族や近親者、親友などが「週刊文春デジタル」の取材に答えた。

 今泉の実兄が証言する。

「ファンの間では、平手友梨奈さん(17)や志田愛佳さん(20)との不仲が噂されているようですが、彼女たちは『よき相談相手だった』と妹から聞いています。ただ、その平手さんを崇拝する“取り巻きメンバー”の5人が問題だった。妹が注目を浴びるのが許せなかったようです」(今泉の兄)

 イジメの主犯格はA子~E子の5人。今泉は2017年4月13日、体調不良を理由にグループの活動を一時休止。同年8月復帰をしたものの、2018年にグループを卒業したが、イジメは2017年の復帰から2018年に卒業するまで約1年半にわたって続いたという。

 今泉は親友にLINEで相談をしていたが、イジメが顕著になったのはファーストアルバムで今泉がソロ曲を与えられてからだった(2017年7月リリース「真っ白なものは汚したくなる」)。

 体調不良で一時休止中、A子からは「戻ってこなくていいよ」と連絡があり、B子には「平手が築き上げた欅をお前が壊している」と面罵された。ほかにも「死ね」などの暴言、化粧品や靴下が片方だけ隠される、1人だけエレベータに乗せてもらえない、楽屋にカギをかけられて入れないこともあったという。

今泉は自殺を考えることもあったという
「運営幹部はメンバー全員から聞き取り調査をして、イジメがあったことを認めているんです。『主犯格5人を辞めさせる』とまで約束したそうです。シングル『アンビバレント』の振りの練習の頃だと聞いています。ですが、実際には主犯格らが辞めさせられることもなく、イジメはエスカレートしていきました」(同前)

 今泉は自殺を考えることもあったという。心労から耳が聞こえなくなり病院で「心因性難聴」とも診断された。

 結果、今泉は卒業を決意。だが、運営側はイジメの事実隠蔽に血道を上げ、関係者から元メンバーにまで箝口令を敷いたという。

「運営側はいかに美談で終わらせるかばかり気にしていたそうです、書いたブログも直させられた。佑唯はイジメを匂わせるような表現をしていましたが、一連の描写は使えないと突き返された」(近親者)

 4月9日、今泉本人を直撃したところ、「イジメがあった?」との質問に「すみません」を繰り返し、言葉少なに立ち去った。

 イジメは別の人気メンバーにも波及するなど、”第2のNGT事件”の様相を呈している。4月8日、グループの実質的な運営トップである秋元康氏を直撃した。

――欅坂でイジメがあった?

秋元「いや、それは聞いてないです」

――聞いていない?

秋元「はい」

 欅坂運営や今泉の所属事務所に取材を申し込んだが、期日までに回答は得られなかった。

 グループ内の危うい人間関係や、臭いものに蓋をするような運営の対応、5人のメンバーによるイジメの陰湿な手口などは「 週刊文春デジタル 」の オリジナル記事 で詳報する。今泉や秋元氏の直撃取材の模様を収めた関連動画も公開する。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190413-00011490-bunshun-ent

【芸能】元乃木坂46・衛藤美彩と西武の野球選手・源田壮亮の交際が発覚!衛藤は「彼を支えたい……」

2019年04月12日 10:39

きっかけはテレビでの“共演”
 先月末に乃木坂46を卒業した衛藤美彩(26)と、プロ野球・西武ライオンズの源田壮亮選手(26)が交際していることが、4月12日、週刊新潮の取材で分かった。

***

 プロ野球選手と芸能人のカップルは結婚したケースも少なくないが、もちろんそれは先の話だ。球界関係者が解説する。

「野球ファンとして知られる衛藤さんが、キャスターとして源田選手にインタビューをしたことがキッカケで、昨秋から2人で会うようになり、今月から交際を始めたようです。なんでも2人は93年生まれの同い年で、生まれも育ちも大分市。地元話に花が咲けば、共通の知人が見つかるほどの距離感でした。これだけ共通点の多い男女ですから、付き合うことは必然だったのかもしれません」

 衛藤は地元誌のモデルとして芸能活動を開始。高校卒業を機に上京し、11年7月に「ミスマガジン」でグランプリを受賞。翌年8月に乃木坂46の1期生オーディションに合格を果たす。黎明期からグループを支えてきた中心メンバーの1人だ。

 一方の源田は、大分商業高校、愛知学院大学を経てトヨタ自動車に入社し、それぞれの野球部で活躍。16年に同社を都市対抗野球で初優勝に導いた勢いそのまま、同年10月に埼玉西武ライオンズに入団。遊撃手の新人としては史上初となる開幕から全試合フルイニング出場を果たすなどチームに貢献し、17年のパ・リーグの新人王に輝いた。昨年にはゴールデン・グラブ賞を受賞し、今季で3シーズン目ながら早くも遊撃手として不動の地位を得ている。

 衛藤は16年に女子野球日本代表の公式サポーターを務めるなど、趣味だった野球観戦が仕事に発展していく中、2人が出会ったのは18年4月。衛藤が「プロ野球ニュース」(フジテレビONE)の月曜キャスターとして、源田のインタビューを行ったのがキッカケだった。

「確かにお付き合いさせていただいております」
「ご家族に野球経験者が多い衛藤さんは、生粋の“野球っ子”。なので、取材したい選手を衛藤さんに聞いても、『こちらから選ぶなんておこがましい』とやんわりと断ってきたといいます。初インタビューだったこともあり、スタッフ側が『同郷の同い年なら話しやすいのでは』と選んだのが源田選手だったのです。今から考えれば、キャスティングした人が縁を結んだことになるのかもしれませんね」(前出の球界関係者)

 その後については、地元関係者が言う。

「大分から関東に出てきた共通の知人などを集めて“大分会”を開いたんですよ。その仲間で源田の試合を見に行ったり、食事をしたり。ただ、野球がすごい好きなのは衛藤だけ。野球関係の仕事をしていたこともあって、1人でも西武ドームに足を運んでいたみたいで、その行動力が距離を縮めることになったのかもしれません」

 交際について、出演中のミュージカルの仕事を終えた衛藤に直撃すると、意外にも足を止めて真摯に答えてくれた。

「確かに、今月からお付き合いをさせていただいております。交際前に2人でお会いした時も、一緒にローカルCMの曲を歌ったり、小さい頃、同じ時期に地元のプールに行っていたことが分かって盛り上がったり。お話していると、彼の落ち着いた性格が自分を穏やかにしてくれて、芸能人じゃない衛藤美彩でいられることに気持ちが楽になりました」

 なんともほっこりするエピソード。源田は衛藤の立場を慮って、乃木坂46を卒業するのを待った上で、想いを告げたという。

「シンプルに『真剣に付き合ってほしい』と言葉にしてくれました。私は『ハイ』と。付き合い始めたばかりですし、結婚などはまだ考えていません。彼が1日でも長く、プロ野球選手としてプレーができるように支えていけたらと思っています。彼のほうも、私の肩に力が入っていると、『頑張りすぎんのでー』と大分弁で気遣ってくれたりと、支えてくれている。お互い無理をしない関係が続けば良いなと思っています」

 既に夫婦のような関係にも見えるが、まだ交際はスタートしたばかり。2人が故郷へ錦を着て帰ってくる日を、地元の人々が楽しみにしていることだけは間違いないだろう。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190412-00559718-shincho-ent

【芸能】日向坂46、デビューシングル「キュン」歴代初週記録更新!47・6万枚

2019年04月02日 08:59

日向坂46のデビューシングル「キュン」が発売初週で47・6万枚を売り上げ、オリコン週間シングルランキングで1位となったことが1日、分かった。女性アーティストのファーストシングルとして、歴代最高の初週売り上げとなった。これまでの最高初週記録は、16年4月発売の「坂道シリーズ」先輩グループ欅坂46のデビューシングル「サイレントマジョリティー」で、26・2万枚だった。

キャプテン佐々木久美(23)は「1位を頂けたことは本当にうれしいですし、夢のようです。この記録は私たちだけで成し得た記録ではありませんので、これからも感謝の気持ちと初心を忘れずに、たくさんの方に愛されるグループを目指して頑張っていきたいと思います」と感謝した。

「キュン」は恋に落ちる気持ちを歌ったアップテンポなナンバー。サビで見せる「キュンキュンダンス」がキャッチーなアイドルソングだ。佐々木は「歌詞を聞いているだけでキュンとしてしまうフレーズがたくさんあります。そして、キャッチーな『キュンキュンキュン』というフレーズや、少しレトロな曲調も混ざっており、聞けば聞くほど癖になってしまう曲だと思います。たくさんの世代の方に共感して頂ける曲だと思います」とアピールした。

日向坂46は、16年5月にけやき坂46(ひらがなけやき)として結成。当初は、姉貴分である欅坂46の2軍的存在だったが、単独全国ツアーを開催し、見る者を幸せにする「ハッピーオーラ」を武器に人気を獲得していった。2月11日にグループ改名とシングルデビューを発表。3月5日から2日間、横浜アリーナで単独コンサートを開催していた。

今後の意気込みを聞かれ、佐々木は「新たな坂道グループとしてデビューさせていただくということで、坂道の名に恥じないように、また、ひらがなけやきとして活動していた時の経験をいかして、たくさんの方に笑顔とハッピーを届けられるようなグループになりたいです」と答えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190402-04010826-nksports-ent

【芸能】乃木坂46の卒業ラッシュ、止まらない理由とは?

2019年03月31日 10:11

 アイドルグループ・乃木坂46の卒業ラッシュが止まらない。今年に入り2月に衛藤美彩が卒業を発表すると、今月は伊藤かりんが22日、斉藤優里が25日、立て続けに卒業を発表した。衛藤は本日31日の全国握手会をもって乃木坂46としての活動を終える。昨年は西野七瀬、川後陽菜、能條愛未、若月佑美、相楽伊織、斎藤ちはる、生駒里奈、川村真洋の8名が卒業した。国民的人気グループにも関わらず、卒業が続くのはなぜか? 詳しい人物が語る。

 アイドルとの関りも深い音楽プロデューサーの田辺恵二氏は、「考えられるのはアイドルとしての『セカンド・キャリア』という問題です」と話す。

 「これは2つあって、深川麻衣さんのように中心メンバーではなかった人たちが卒業後に活躍する姿を見て可能性を感じ、芸能界でやっていけるという実例を見ての卒業。もう1つは、引退して人生をやり直すなら早いほうがいい、と考えての卒業です」。

 いずれにしても、大人数グループの中の一人として埋もれてしまうなら…という危惧が根底にあると思われる。

 斉藤優里は卒業の理由について、自身のブログで、「25歳という節目になる年齢で 自分の人生を考えたりする機会が多くなり そしてグループの将来を思った時に 私が後輩に見せられるものは全て出し切ったかなと感じ決断しました」と説明している。都内で複数のアイドルグループに長年携わってきた男性プロデューサーは、最近のアイドル界の全般的傾向として、自分でキャリアの節目を設定するアイドルが増えたと指摘する。

 「ソロアイドル主流の頃は、プロダクションが少数のアイドルにお金や時間、人員(スタッフ)といったコストを集中的にかけて売り出す。売れた者がスターになり、アイドルと呼ばれた。狭き門ではありましたが、いったん世間に名前が出ればやめることはなかなか考えにくかったんです。マネージャーはじめスタッフもつきっきりですから、余計なことを考える暇さえなかった。ですがグループアイドル主流になってからは、裾野が広がったのは良いとしても、アイドルになる側にも『このグループでの活動はこの辺でいいか』と、割り切りが出てきたんですよね。乃木坂46の卒業ラッシュも、こうした芸能界の変化と無縁ではないと感じています」。


 ほかには、絶対人数の多いグループアイドルならではの難しさもあるという。

 「グループ内での人間関係も無視できません。単純に仲が良い、悪い、ということだけではなく、やはり活動しているうちに売れ方にも差が出てしまう。アイドル界も、いまや“格差社会”です。自分はプロダクションに推されていない、と感じるメンバーは『このまま歳をとったら行く場所がなくなる』と焦りを感じるでしょう」。

 さらに、ごく最近の傾向として芸能エンターテインメントの世界を目指す人たちの変化を感じるという声もある。スポーツ紙の芸能担当デスクが話す。

 「先日、専門学校の関係者と話す機会がありましたが、今年の新入生は表舞台を目指す学生の人数が減り、スタッフを目指す学生のほうがあふれている、と言うんです。音楽やエンタメは好きだけど、今から頑張ってもあこがれの俳優や歌手と同じ表舞台に立つのは無理そうだと。だけど、自分が好きな環境では働きたいと。アイドル活動そのものに対する流れが変わってくる中、グループへの帰属意識も希薄になるのは仕方ないことでは」。

 乃木坂46のような人気グループから卒業生が続々と出るというのは、ひょっとしたら芸能界自体が新時代を迎えているということなのかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190331-00063757-crankinn-ent

【芸能】乃木坂46・衛藤美彩、異例の卒業ソロ公演!苦境乗り越え涙の晴れ舞台

2019年03月20日 09:35

 乃木坂46の1期生、衛藤美彩(26)が19日、東京・両国国技館で卒業ソロコンサートを開催した。アイドルグループのメンバーの卒業コンサートとしては異例、乃木坂46としては初となるソロコンサートでラストステージを飾った衛藤は、苦境時代の葛藤を振り返って何度も涙をぬぐいながらも「本当に幸せです。これまで応援してくださって本当にありがとうございました」と感謝の思いを伝えた。

 2011年8月、1期生として加入して7年半。乃木坂46の一員として最後のステージで「夢の一つ」だったソロコンサートを実現させ、晴れ舞台に立った。乃木坂46のメンバーでは2017年12月に生田絵梨花が番組収録を兼ねたソロ公演を行ったことがあるが、興行として行われるのは今回が初。約8万件の応募が殺到したため見切れ席やステージバック席も開放し、8000人の観客が国技館を衛藤カラーの赤一色に染め上げた。

 自身が考案したセットリストは、乃木坂46人生を象徴するかのように、アンダー(非選抜)時代の「狼に口笛を」からスタートした。バンド生演奏をバックに、肩出しの淡いブルーの清楚なワンピース姿で「おいでシャンプー」「自惚れビーチ」を歌って踊り、国技館は大歓声に包まれた。

 当初は他アーティストの楽曲も候補に入れていたというが、「乃木坂46の楽曲からファンになった方もいるから、乃木坂46の楽曲にしようって決めました」と全て乃木坂46曲で構成。最初のほうこそ緊張していたものの、人気ユニット曲パートで3期生曲「思い出ファースト」の歌詞を間違えたことを告白して吹っ切れたのか、「メロディーや歌詞が好きな曲」パートからは伸びやかな声で「無口なライオン」などを歌い上げた。

 衛藤は、初期に「御三家」と呼ばれ人気を誇った白石麻衣、松村沙友理、17年2月に卒業・芸能界を引退した橋本奈々未さんと同学年。御三家がセンターの生駒里奈ら年少メンバーを2列目で支え、6thシングル「ガールズルール」からはフロントを固めるなか、選抜入りできずにもがいていた。しかし、「神握手」と呼ばれるほどの握手会での神対応で地道にファンを増やして這い上がり、7thシングル「バレッタ」(13年11月発売)で初選抜。9thシングル「夏のFree&Easy」(14年7月発売)から定着し、現在も握手会人気はトップレベルを誇る。

 この日のために用意された真っ赤なドレスに身を包み、橋本さんの卒業ソング「サヨナラの意味」などを歌った衛藤は「ようやく自分が卒業するんだなと実感してきました」としみじみ。夢の一つだったソロコンサートの実現に感謝の言葉を重ねると、アンダー時代にも言及した。

 「私こんなにつらかったんです、とか、こんなに悔しい思いをしてきたんですと言うのはあまり好きではないんですけど、ちゃんとお話ししておきたいと思います」と切り出すと、「あの時期すごく苦しくて、まさか自分が卒業コンサートをできるなんて思ってもいませんでした。本気で何度も辞めようと思ったし…」と言葉を詰まらせ、あふれる涙をタオルでぬぐった。

 続けて「ファンの皆さんが握手会でたくさん支えてくれたから…今の私がいると思っています」と感謝。「選抜、アンダーという立ち位置をつけられてしまうのは苦しいことではあるけど、ポジションが全てじゃない、今自分がいる場所が自分の位置だと思って、皆さんとここまで走ってきました。そんな私の思いを、私が参加していない楽曲なんですけど聴いてください」と曲紹介し、万感を込めて「アンダー」を涙ながらに熱唱した。

リンク先続く
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190320-00000329-oric-ent

【芸能】『AKB48のANN』後任は乃木坂46、メインパーソナリティーは元OLの新内眞衣!

2019年03月13日 12:29

 ニッポン放送は13日、東京・有楽町の同局内で会見を行い、深夜の冠番組『オールナイトニッポン』(月~土 深1:00)と、その直後の通称“2部”と呼ばれる『オールナイトニッポン0(ZERO)』(月~木、土 深3:00~4:30、金 深3:00~5:00)の4月からのパーソナリティーを発表した。現在水曜日を担当しているAKB48の後任には、乃木坂46を抜てき。メインパーソナリティーは、2016年から『ZERO』を担当していた新内眞衣(27)が担当する。

 今回の就任にあたって、新内は「憧れであり目標だった『オールナイトニッポン』を任せていただけるなんて、とても驚きました! 3年間『オールナイトニッポン0(ZERO)』のパーソナリティーをやらせていただいたからこそ、ラジオの面白さや大変さは肌で感じています。たくさんの方々に愛していただける番組にしていきたいと思います! よろしくお願いします!」と意気込んでいる。

 新内は2013年に第2期生としてグループに加入後、14年4月からニッポン放送の関連会社のOLとして勤務した異例のアイドル。18年3月に同局を退社したが、『ZERO』のパーソナリティーは継続していた。

 この日の会見を受けて、4月からのANNのラインナップは以下のようになる。

■『オールナイトニッポン』パーソナリティー
月曜:菅田将暉
火曜:星野源
水曜:乃木坂46(メインパーソナリティーは新内眞衣)
木曜:ナインティナイン岡村隆史
金曜:三四郎
土曜:オードリー

http://news.livedoor.com/article/detail/16151894/

【芸能】元『乃木坂46』西野七瀬にAKB48メンバーと同じ“卒業失敗”の予感

2019年03月12日 11:15

元『乃木坂46』の西野七瀬に〝前途多難〟説が浮上している。彼女は昨年9月にグループからの卒業を発表し、去る2月のコンサートで乃木坂としての全活動を終えたばかり。しかし、大成しないとされる『AKB48』卒業組と同じ〝ニオい〟が漂っているとの見方をされているのだ。

「AKBは〝会いに行けるアイドル〟をコンセプトに専用劇場を持ち、親近感を売り物に結成されました。一方、乃木坂もそれほど方向性は変わらないのですが、専用の劇場はなし。またAKBグループに対して圧倒的に人数が少なく、美女度は上ということになっています。〝選抜総選挙〟には出ないので、必ずしも人気やビジュアルが乃木坂が優位とは言えませんけど」(アイドルライター)

ただAKB出身が成功しないというのは、もはや定説化している。

「前田敦子、篠田麻理子、板野友美……しかりです。いずれも〝元AKB〟の冠で何とかやっている感じでしょう。大看板だった大島優子など、一昨年から昨年まで米国留学。10月に帰国会見を行ったのですが、取材陣から『まだいたんだ』の失笑が出る始末でした」(同・ライター)

もっとも例外もいる。AKB時代には目立つ存在ではなかったが、卒業後に大躍進。AKB出身で断トツの売れっ子といわれる川栄李奈だ。彼女は数多くのCMの他、話題のドラマに何本も出演している。

「川栄に関しては事務所の力だけではなく、現場からの〝推し〟がやたら強いという話があります。AKB選抜総選挙での最高が16位だったことを考えると、ほとんど奇跡的な売れ方ですね」(AKBライター)

ルックスもトークも微妙な西野
昨年5月、乃木坂のエース格だった生駒里奈が卒業したが、ソロになってからの活動はパッとしない。卒業したばかりの七瀬に関しても、やはり芳しい話は聞こえてこない。

「生駒もそうですが、西野もビジュアルに関しては賛否両論が激しい。彼女は女性ファッション誌の専属モデルというのも売り物でしたが、かと言ってスタイルが抜群というわけでもない。考えようによっては、近寄れないような美女でないのがいいのかもしれません。それこそ親近感の湧くアイドルです」(同・ライター)

西野は今年1月よりガールズトーク番組『グータンヌーボ2』(関西テレビ)にMCで出演中。

「しゃべりはお世辞にもうまくない。とにかく語彙、表現力がなくて、ただのお姉さん。番組にはフリーアナの田中みな実、変な日本語の滝沢カレンが共演していますが、元アナウンサーのみな実は当然として、あのカレンと比べてもしゃべりが心もとない。4月からは日本テレビのドラマに出ますが、これは企画が秋元康氏です。何だか先が見えた感じですね」(同)

乃木坂出身も大成しないのか!?

http://dailynewsonline.jp/article/1727914/

【芸能】日向坂46「キュンキュンダンス」にブレークの兆し!デビューシングルとしては記録的な売り上げを期待

2019年03月11日 10:25

日向坂46(ひなたざかフォーティーシックス)が3月5、6日に横浜アリーナでデビューカウントダウンライブを行い、デビューシングル「キュン」(3月27日発売)を初披露した。サビでおしりを振って両手でポーズを決める「キュンキュンダンス」が、早くもファンの間で話題となっている。

センターの小坂菜緒(16)を中心に、坂道シリーズのグループらしいスレンダーで清楚(せいそ)なルックスと、はじける明るい笑顔を兼ね備えたメンバーたちが、「キュンキュンキュン キュンしちゃった」という歌詞に合わせてキュートにダンスする。初披露ながら、会場を埋めたファン1万2000人は一斉にコールをそろえ、大歓声をあげていた。

渡邉美穂(19)が「この曲は『キュンキュンダンス』というのがあって、皆さんと一緒にやりたいなと思っています」とアピールし、ゆっくりと振り付けを紹介した。ファンたちも手に持つペンライトを使って「キュンキュンダンス」の動きを再現。今後のライブでは、会場一体となっての「キュンキュンダンス」が風物詩となりそうだ。

数々のアーティストの振り付けを担当し、「キュンキュンダンス」も手がけたユニットCRE8BOY(クリエイトボーイ)は、「ポイントはつま先と体のフォルムです」という。「足元のツイストや前のめりで少し腕をタイトにすることによって、キュンとした時のもどかしさと喜びを表してます」と解説。「最後は『ひ』ポーズで、日向坂46の代名詞とも言えるハッピーオーラがあふれる様子を表現してます」と明かした。両手のポーズはグループの頭文字「ひ」を表現しているという。

CRE8BOYは、「記念すべきデビューシングルとなる本作品にふさわしいものになるよう、とにかくかわいく見えるポーズを徹底して試行錯誤し、マネしてみたくなるダンスになるよう振り付けさせていただきました」と振り付けの狙いも説明した。同ユニットのツイッターでは「サビのキュンキュンダンス、かかとを少し浮かせてキュンキュンするのがポイントです。キュンキュンダンスがかわいすぎてキュンキュンしちゃう、キュンの無限ループが止まりません」とアピールしている。

かつてKARAが「ミスター」で見せたヒップダンスや、「おにぎりダンス」から始まるAKB48の「恋するフォーチュンクッキー」、昨年大ヒットしたDA PUMP「U.S.A.」の「いいねダンス」など、すぐマネできるキャッチーなダンスが要因になり、一般層まで大流行した楽曲は多い。坂道シリーズでも、例えば乃木坂46の「おいでシャンプー」の電車ごっこをするようなダンスは、ゴールデンボンバーなど他のアーティストにもモノマネされ、話題となった。

乃木坂46や欅坂46の後輩グループとして誕生し、2月11日に満を持してけやき坂46(ひらがなけやき)から改名した日向坂46のデビューは、各方面から注目を浴びている。デビューシングルとしては記録的な売り上げが期待されており、予約も好調だという。「キュンキュンダンス」の流行という大きなワンポイントが加われば、一気に大ブレークする可能性も十分ありそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-03081017-nksports-ent

【芸能】欅坂46電撃卒業の長濱ねる、アイドル活動に悩み、関係者「病気やトラブル」否定!

2019年03月09日 10:13

 欅坂46の長濱ねる(20)がグループ卒業を発表して一夜明けた8日、卒業の理由について、近い関係者が「非常に真面目な性格なので、アイドル活動を続けていく上でいろいろと悩みがあったのではないか」と、活動を巡る悩みが主因との見方を示した。

 長濱は7日のブログで理由を明かしておらず、ネット上では「病気なのでは」「トラブルでは」などと臆測が飛び交った。事務所関係者は、病気やトラブルが原因ではないと説明している。先月22日のテレビ朝日「ミュージックステーション」や今月5日のNHK「うたコン」にグループが出演した際、長濱は体調不良を原因に参加を見送っていた。

 昨秋以降、同グループは今泉佑唯(20)志田愛佳(20)米谷奈々未(19)と卒業が続いている。体調不良で不在になりがちな絶対的エース、平手友梨奈(17)を支えてきた人気メンバーの相次ぐ卒業に「まさか、ねるまで」とショックを隠せないファンも多い。

 長濱は15年、親の反対で欅坂46のオーディションの最終審査を受けられず、その後、特例で合格。運営側は特例の差別化を図るため、欅坂46の下部組織として長濱1人の「けやき坂46」を新設し、ほかのメンバーを募集。長濱は両グループを兼任し、17年に欅坂46専任となった。

 けやき坂46は「日向(ひなた)坂46」に改名後初のコンサートを今月5、6日に横浜アリーナで行った。長濱は自分1人でスタートしたグループの再出発を見届け、公演翌日の7日に卒業を発表。卒業の時期や卒業後の活動など詳細を明かさず“ゲリラ的”な発表となったが、関係者は「日向坂の船出を見届けてから発表するあたりは、責任感が強い長濱らしい」と話した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190309-00000002-spnannex-ent