【芸能】歌手・ASKAが語った「日本一歌が上手い!」歌手は玉置浩二、「化け物のように上手いです」

2017年03月25日 10:00

 歌手のASKA(59)が、自身の思う「日本一歌が上手い」歌手について語った。

 ASKAは24日にブログを更新。これまでに数々のヒット曲を世に送り出してきた、名実ともに日本のポップミュージック界における第一人者だが、「僕は、歌が上手くありません。本当にそうなんです。僕は、自分が上手いと思ったことは、一度もありません。長い歌生活の中で、そう聴こえるように歌っているのだと思っています」と語った。

 自身の歌を低く自己評価したASKAだが、その一方で“日本一歌が上手い”歌手として「僕が、本当に『こいつは上手い!』と、唸ってしまうのは、玉置ですね」と、玉置浩二の名を挙げた。

 「あいつは、化け物のように上手いです。囁くようなウィスパーボイスから、パワーボイスまで、あんなに安定感のあるボーカリストはいません」と称賛。玉置本人の歌をカラオケボックスで聞くこともあるそうで「『オマエは、日本一歌が上手い!』と、僕は、いつも言っています」とつづった。

http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1797073.html

【芸能】歌手・ASKAが怒りのブログ二転三転!陽性「ありえません」でも科捜研「間違いはない」

2016年12月21日 09:25

 11月28日に覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで逮捕され、今月19日に不起訴処分となって釈放された歌手のASKA(58)が20日、ブログを更新し、逮捕の決め手となった尿鑑定の際、お茶を自身の尿と偽って提出したいきさつなどをつづった。ASKAは保釈後、都内の自宅には戻らず、この日は妻が警察を通じて当面、帰宅の予定がないことを明らかにした。

 前代未聞の釈放劇から一夜明け、ASKAが思いの丈を記した。

 正午過ぎに2本のブログを連投。1本目では「なぜ、僕が検尿で、お茶にすり替えたのか?これは、2014年に逮捕された時からの経緯が含まれています」とし、「尿ではなく、スポイトで吸い上げたお茶を出してみよう。見つかったときには、素直に検尿に応じればいい」「尿を出してしまったら終わりだ。必ず、陽性にされてしまう」と当時の心境を説明。陽性反応が出たことに「ありえません」と怒りを表した。

 直後の2本目では「あれでは、警察が一方的に悪者になってしまいますね。失礼しました」と前言撤回し「実は、陽性になったのには、ひとつの理由があるのです。科捜研に間違いはないと思います」と、覚醒剤の反応が出たことは認めた。

 ブログ内でも主張は二転三転したが、理由は「まだ語ることなできない理由があります」(原文ママ)と明言せず。「僕は無実です」と改めて強調した。

 19日夜に警視庁東京湾岸署から釈放されたASKAだが、この日も都内の自宅に姿を見せず。自宅前には警察関係者が簡易バリケードを設置し、午後4時頃には長女とみられる女性が車で帰宅した。

 その約30分後には妻が碑文谷署に電話で「ASKAはしばらく自宅には戻りません」と明かし、報道陣に伝えるよう要請。警備に当たっていた同署員から報道陣に説明された。

 CHAGE and ASKAのChage(58)はこの日、都内ホテルでクリスマスデイナーショー。観客によると、ASKAの名を挙げることもチャゲアスの楽曲を歌うこともなく、「皆さん、聞きたいことあるんでしょ?Chageは元気です」と意味深に語ったという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161221-00000003-dal-ent

【芸能】覚せい剤取締法違反が不起訴!歌手・ASKA、釈放後初ブログ更新「無罪です」 アルバム制作続行を宣言!

2016年12月20日 09:57

 覚せい剤取締法違反(使用)で逮捕されたミュージシャンのASKA(本名・宮崎重明=58)が19日、ブログを更新し、「不起訴でした」と記した。ASKAは証拠不十分で不起訴となり、この日午後7時過ぎに警視庁湾岸署から釈放された。

 ASKAは「無罪です。様々なことは、また、あらためて書かせていただきます」としつつ、「すべての行動には理由があります。いまは、それしかお伝えできません」と意味深に記した。

 また、制作途中だったアルバムにも触れ「こんなところで止まっているわけにはいきません。やれることを、やらなくては。みなさんを、最高のアルバムでお待ちします」とアルバム制作を続行することを宣言。

 最後に「みなさん、信じてくれてありがとう」とファンに感謝の言葉で締めくくった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161219-00000117-dal-ent

【芸能】歌手・ASKA容疑者、著書執筆中だった、テーマは「盗聴国家・日本」

2016年11月29日 09:21

 最近のASKA容疑者は著書を執筆していた。関係者によると、テーマは「盗聴国家・日本」だった。今年に入ってブログで主張していたように、自身の盗聴・盗撮被害を告白し、半生もつづるという内容だったという。

 出版は年明けに予定し、執筆作業は大詰めを迎えていた。この日も執筆していたとみられ、午前中に知人に電話で「今、一生懸命書いているんだ」と報告。知人は本紙に「とにかく元気いっぱいだった。逮捕が迫っているような感じは一切なかった。出版社との信頼関係が良好で、筆が進むと言っていた」と明かした。

 ASKA容疑者は1月、自身のブログに全20章、約9万5000字の長文手記を掲載。これは出版社に持ち込んだが、洋子夫人の反対などもあって書籍化されなかったもの。その後も諦めきれずに自ら出版各社に売り込んだ。断った出版社の関係者は「日本が盗聴国家だと訴えたいASKAさんと、ASKAさんの半生を描きたい版元の意見が折り合わなかった」と語った。出版社が決まったのは半年ほど前だったという。

 一方で、8月からは本業も再開した。来年1月、13曲入りのアルバムをインディーズで発売することを発表。自らバンドメンバーを集め、福岡にレコーディングスタジオを借りて、東京と福岡の行き来を繰り返した。ブログでは楽曲制作の経過を随時報告し、27日には、収録予定の新曲を12月下旬にユーチューブ上で先行公開することを予告したばかりだった。

 数百万円という費用は全て自身で持ち出した。関係者は「アルバムと著書を同じ時期に発売することで、完全復活をアピールする狙いだった」と説明。どちらもお蔵入りになるとみられ有罪判決から約2年後の完全復活計画はもろくも崩れた。

http://news.livedoor.com/article/detail/12345150/

【芸能】ASKA容疑者、覚せい剤取締法違反の疑いで再逮捕! 復帰も頓挫、妻との関係が悪化、家庭不和から再び薬物か

2016年11月29日 09:17

 歌手のASKA(本名・宮崎重明)容疑者(58)が28日、覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで、警視庁組織犯罪対策5課に逮捕された。容疑を否認しているという。組対5課によると、ASKA容疑者は11月中旬ごろから25日までの間に、覚醒剤若干量を使用した疑いが持たれている。またASKA容疑者は25日午後に、自ら「盗撮されている」と訴えて110番通報。訪れた警察官に任意での尿検査を要請され、陽性反応が出たという。

 ASKA容疑者の近況について、古くから知る関係者はデイリースポーツの取材に対し、「彼は才能があるから、もう一回復帰させようという動きもあったが、頓挫した」などと明かした。

 復帰が計画されたのは、ASKA容疑者が保釈後に入院した千葉市内の病院を退院した後という。だが計画は進まないまま、ASKA容疑者は東京・八王子の医療施設に入院し、程なく退院した。

 また、ASKA容疑者は妻との関係が悪化していたという。必死に支えようとしていた妻に対しても、コントロールが利かない状態で、大げんかをすることもあったといい、関係者は「家庭不和から、再び薬物に手を出したのでは」と話した。

 関係者の一部は「(薬物の)入手先はわからないが、裏社会の組織と手を切るのは難しい、直接連絡しなくても入手は可能だから」とし、「ASKAはボロボロだから復帰は難しいという人もいたし、才能があるから復帰させたいという人もいた」と当時の状況を説明。「CHAGE and ASKA」の相方だったChage(58)が新ユニットを結成し、薬物からの回復後にASKA容疑者を加入させる構想も浮上していたという。

http://news.livedoor.com/article/detail/12345169/

【芸能】覚醒剤使用の疑い、歌手・ASKA元被告を逮捕へ!任意で尿の鑑定をしたところ、覚醒剤の陽性反応!

2016年11月28日 16:54

 2014年、覚醒剤を使用した罪などで有罪判決を受けた歌手のASKA元被告が、再び、覚醒剤を使用した疑いが強まり、警視庁は28日にも逮捕する方針を固めた。

 捜査関係者によると、25日夜、歌手のASKAこと宮崎重明元被告本人から110番通報があり、意味不明な発言をしていたことから、警察官が東京・目黒区にある自宅に駆けつけた。その際、ASKA元被告から任意で尿の鑑定をしたところ、覚醒剤の陽性反応が出たという。

 このため警視庁は、覚醒剤を使用した疑いで28日にもASKA元被告を逮捕する方針を固め、まもなく、逮捕状を請求するという。

 ASKA元被告は2014年5月、覚醒剤を所持していたとして逮捕され、その後、覚醒剤と合成麻薬MDMAを使用した罪などで、懲役3年、執行猶予4年の有罪判決を受け、現在は執行猶予中だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20161128-00000028-nnn-soci

【芸能】歌手・ASKA、逮捕報道を視聴!「ミヤネ屋さんへ」とブログ更新 「幻聴、幻覚などない」

2016年11月28日 16:52

 覚せい剤取締法違反の疑いで警視庁が逮捕する方針を固めたという報道を受けた歌手のASKA(本名宮崎重明)(58)が28日、報道直後に自身のブログを更新し、報道の事実を否定した。

「ミヤネ屋さんへ」というタイトルで「『人が、信じられなくなってる。』なんて、電話はしてませんよ。Appleのアカウントを、週に2回も乗っ取られ、インターネット、メールも一切出来なくなってしまいました。相手も特定出来ていたので、直ぐに警察に電話もしました。『サイバーを紹介して下さい』と。それだけです。幻聴、幻覚など、まったくありません。 ASKA」と記している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161128-00000062-dal-ent

【芸能】有罪判決を受けた歌手・ASKA、半年ぶり沈黙破りブログ開設! 妻と大げんか、家出か?

2016年07月20日 10:11

 2014年9月に覚せい剤取締法違反罪で有罪判決を受けた歌手ASKA(58)によるものとみられる1カ月限定のブログが開設されたことが19日、分かった。関係者によると、「本人が書いたものに間違いないようです」という。

 1月に事件への思いや近況などをつづった文章をネット上で公開して以来の意見発信。当時は盗聴被害を一方的に訴え、今回のブログでも同じような内容が見られる。関係者は、現在のASKAについて「逮捕後も支え続けてくれた妻とも、ついに大げんかになった。その後、八王子市の病院に身を寄せていたようです。きょう現在もいるのかどうかは知りませんが…」と証言。周囲の知人も距離を取り始め、家族とも衝突したことで、自宅を出たとみられる。

 そんな中、約半年ぶりに沈黙を破ったのがブログだ。最初の書き込みは18日付。「この半年間のできごとについて」と題し、盗聴被害を主張したことが覚醒剤の後遺症と判断され、国が定める「医療保護入院」という制度の下「入院をさせられてしまっていました」と報告。4カ月に及んだという病院での生活について「最初の10日間は部屋に鍵がかけられ自由を奪われました。何もやることがないというのは本当につらい」と振り返った。「3カ月を過ぎた頃、僕が正常であると確信したある弁護士ら」に救出され、転院先の九州の病院で「病気ではない」と診断されたとしている。

 19日の書き込みでは、「僕は、僕が元気であることをみなさんにお知らせしたいだけ。メディアは僕が病気である方が記事にしやすいし、喜んでいるのです」と主張。ブログの閲覧者に向け「いいじゃないですか。いろんな意見があって。肯定も、否定も、すべてOKですよ」と、コメントを求める呼びかけをした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160720-00000001-spnannex-ent

【芸能】歌手・ASKAブログ、不気味な追記含め20章「盗聴盗撮集団に告ぐ…これは最終警告だ」

2016年01月11日 12:20

 2014年9月に覚せい剤取締法(使用)の罪で懲役3年執行猶予4年の有罪判決を受けた歌手のASKA(57)が9日夜、長文のブログを発表していたことが10日、分かった。事件などについて初めてつづるとともに、音楽活動再開の意欲を示したが、ブログは数時間で削除された。関係者は「書いたのはASKA本人。本人は本として出版するつもりだったが、頓挫したために、発作的にアップしたようだ」と話している。

 ブログは序章から「追記」まで20の章に分かれており、章ごとに文章と散文詩が1作ずつ掲載されている。

 冒頭の音楽活動復帰宣言以降は、96年に英ロンドンで薬物に初めて手を染めてから14年5月に愛人宅で逮捕された瞬間までの18年間を、時系列は前後しながら克明に記録。暴力団関係者や薬物売人との取引の会話、薬物を摂取している様子をDVDに録画され、恐喝されたこと、週刊文春の直撃、さらには裁判で明らかになった愛人女性とのメールのやり取りや“第2の女性”の存在にも触れた。

 追記は「盗聴盗撮集団に告ぐ」として、盗撮行為の中止を求め「これは最終警告だ。ASKA」と結び、不気味さを漂わせている。

http://news.livedoor.com/article/detail/11049949/

【芸能】歌手・ASKA、周囲の反対の中でブログ発表! 約9万5000字の長文で、「覚せい剤」「裁判」など20章立て

2016年01月11日 12:14

 2014年9月に覚せい剤取締法違反罪で有罪判決を受けた歌手ASKA(57)が9日、ブログで近況や事件への思いをつづった文章を公開した。約9万5000字の長文で、「覚せい剤」「裁判」など20章立て。文章全体を「本」と称し、書籍出版のために準備したものと思われる。同日午後5時頃にアップされた履歴があり、10日未明に削除された。事務所関係者が気付き削除したとみられる。

 ASKAは現在、妻や成人した長男長女ら家族に見守られながらリハビリ中。内容に客観性がなく、家族らが反対する中でアップしたという。関係者は「薬物を長く使っていたので自制心が利かなくなっているようだ」と話している。文章内で反社会勢力とのつながりも打ち明けており、周囲は「果たしてスタッフがついてくるか」と活動再開に疑問を呈した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160111-00000067-spnannex-ent