【芸能】言い分は矛盾だらけ?江角マキコと”投資詐欺被害”の黒すぎる関係!

2017年01月30日 09:22

 1月23日に芸能界を引退した江角マキコ(50)が、『女性セブン』(小学館)に登場。不倫報道に対する反論インタビューを展開したが、ここで語られた江角マキコの言い分に対し、「業界サイドからも反撃が出そうだ」(テレビ局関係者)と驚きをもって受け取られている。

 江角は『女性自身』(光文社)によって、夫でフジテレビ社員の平野眞氏(51)との別居や、実業家・A氏との不倫疑惑などが報じられた。しかも、A氏は16年の投資詐欺事件で逮捕されており、江角もその被害者だったという。

「江角は引退発表時、A氏について『投資金の返金交渉の相手方として、交渉のためお会いしている』と、不倫を否定。また、夫との別居は認めながらも、離婚の予定はないと明言していました。そして、『女性セブン』ではあらためてA氏との関係を説明。もともと家族同士の交流もあり、現在は投資額の返金を求める話し合いのため頻繁に会っていると語っています」(芸能記者)

 しかしその一方で、江角は投資額については伏せたまま、さらにA氏との関係を今後どうするのかも明確にしていない。

「江角のインタビューは矛盾だらけ、というのが率直な印象。彼女は返金の交渉目的で会っていると主張していますが、実は過去にA氏と手を繋いでいる現場や、腰に手を回されている写真も撮られている。それでいて、不倫ではなく協議だというのは、苦しいのでは。また、江角が直近で左手薬指にしていたダイヤの指輪も、A氏から贈られたものだと見られている」(前出・テレビ局関係者)

 また、かつての江角は香水を嫌っていたそうなのだが、ここ数年で突然使うようになったという証言もある。

「それもA氏の影響でしょう。こうした事情を把握していた江角の夫、また彼女と親交があったテレビ局関係者は、江角への反論も考えているようです」(前同)

■嘘と言い訳に満ちた江角の主張
 どうやら、周囲は江角本人に対する説得は半ば諦めているようだ。しかし、江角の子供までA氏側にいる状況だけは、何とかしたいと願っている。

「江角は『女性セブン』のインタビューを『最後の仕事』としていたが、結局その中身は言い訳と嘘に満ちていた。これではマスコミが飛びつくのも当然で、いつか決定的な証拠を報じられることでしょう。江角だけでなく、A氏についても同様で、彼らが関わった案件の取材がすでに行われています」(週刊誌記者)

 様々な“疑惑”が浮上しているが、まずは江角の子供達がこれ以上辛い思いをすることがないよう、祈るばかりだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/12598281/

【芸能】元女優・江角マキコ、 不倫疑惑に「あり得ない」、相手の妻から謝罪も!

2017年01月26日 09:40

「私にとって、このインタビューが正真正銘、最後の仕事になります」。1月24日午前10時、都内某所に江角マキコ(50才)は現れた。グレーのニットパーカにベージュのパンツスタイル。化粧っ気がほとんどないが、顔色はいい。覚悟を決めてのことか、緊張か、口をキュッと結んでいる。彼女はまっすぐに記者の目を見つめると、穏やかな口調で語り始めた。

 同日発売の『女性自身』で報じられた江角の“不倫騒動”。記事によれば、江角は数年前に知り合った実業家のA氏(51才)と不倫関係にあり、フジテレビ局員の夫・平野眞氏(51才)とは2年前から別居しているという。

 昨年12月中旬、江角とA氏が自宅とは別のマンションに入り、6時間にわたって過ごしたといい、平野氏は同誌の取材に別居の事実を肯定。A氏の存在を巡って夫婦げんかになったことが理由だと答えている。

 江角は同誌発売前日の23日、「不倫関係はない」「芸能活動を引退させていただく所存」とコメントを発表。不倫は完全否定したものの、このタイミングの引退発表に疑問の声も上がった。A氏とはどのような関係なのか、なぜ今引退を決意したのか──。

 2016年8月、江角や布袋寅泰(54才)、GACKT(43才)ら複数の有名人が出資者に名を連ねた総額113億円もの巨額投資詐欺事件で、コンサル会社の社長ら5人が逮捕。うち1人がA氏だった。

「彼は芸能界でもよく知られた資産家でした。表向きは不動産会社の社長で、ダイヤモンドの販売ビジネスにも手を出している。都心に10億円相当の4階建てマンションを一棟まるごと持っていた時期もあります。最上階はぶち抜きでミニサッカー場になっており、中田英寿が子供たちにサッカーを教えにきたことも。高級外車の『マイバッハ』を乗り回していて、とにかく羽振りがいい男です。

 彼はなぜかインターナショナルスクールに強力なコネクションを持っています。だから、子供を持つ有名人の相談をよく受けていました。さまざまな事業に乗り出しては、強引に出資金を集める手法には疑問の声もありましたが、“普通の方法じゃ大金は稼げないんだよ”というのが口癖でした」(A氏の知人)

 同じく不動産会社で役員を務める妻との間に2人の子供がおり、江角の長女(11才)、長男(7才)とも仲がよかったという。

 江角は2014年3月に古巣の事務所から独立すると、新設した個人事務所を前述のA氏所有のマンションの中に置いている。

 同年8月、「落書き事件」の発覚以後、ふたりの仲は急速に進展していった、と江角を知るテレビ関係者は言う。

「子供同士が同級生だった元スポーツ選手の自宅に江角さんのマネジャーが落書きをした、という報道でした。確かに当時、江角さんはママ友関係に悩んでいましたが、真相は闇の中。彼女は仕事を失うだけでなく、周囲から人も離れていきました。当時、傷心の江角さんに寄り添ったのがAさんだったといいます」

『女性自身』によると、2014年年末には双方の家族でスキー旅行に行ったとされる。しかし、この旅行をきっかけに江角とA氏の関係に平野氏が疑いを持ち、2015年に入るとA氏との関係で口論になって夫婦は別居を開始。その後も江角とA氏の関係は続いていたという。

 A氏との関係について、女性セブンは江角に直接尋ねた。

──A氏と出会ったきっかけは?

「すみません、その前に少しいいですか。私がAさんと不倫関係のように報じられましたが、それは絶対にありません。あり得ません。Aさんの奥さまからお電話をいただきました。“こんな騒ぎになってしまって、本当に申し訳ありません”と謝ってくださいましたが、Aさんにも奥さまにも本当に迷惑なことです。もともと私も奥さまもよく存じ上げているんです。7年くらい前に、共通の知人の年末のパーティーで知り合いました。子供たちへの寄付を集める大きなチャリティーパーティーです。

 Aさんは学校事情、特にインターナショナルスクールのことに詳しくて。私も子供の英語教育や将来的な留学を視野に入れていたので、Aさんの話は貴重なものでした。それから家族ぐるみのつきあいになったんです」(江角)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170125-00000021-pseven-ent&p=1
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170125-00000021-pseven-ent&p=2

【芸能】江角マキコ電撃引退! 巨額投資詐欺事件で逮捕された男性と不可解な投資金返金交渉、夫と別居に心配の声

2017年01月25日 10:48

 元女優の江角マキコさん(50)が芸能活動引退を電撃発表してから一夜明けた24日、一緒に仕事をした芸能関係者やプライベートで交流のある親しい知人から「一体、何があったのか」と心配する声が上がっている。

 不可解な点があまりに多い引退劇。昨年8月に巨額投資詐欺事件で逮捕された男性と、その被害者とされる江角さん。2人は投資金の返金交渉のため直接会っているというが、法曹関係者は「こういったトラブルの場合は代理人が立つのが通例。加害者と直接会うのはちょっと聞いたことがない」と首をかしげる。

 3年前にも急激な生活の変化が見られた。約20年間所属していた事務所を14年3月に突然退社し、マネジャーと個人事務所を設立。この事務所も今月末で閉鎖する。テレビ関係者は「何のために独立したのか分からない」と指摘した。男性とは退社する前に出会っているという。

 その後はトラブルが続いている。14年8月の落書き騒動から仕事が激減。関係者によると、「私生活で周囲からも孤立し、“もうこの世界にいたくない”と話していた」という。15年1月には夫とも別居している。

 この日、主演ドラマ「ショムニ」で共演した俳優高橋克実(55)は情報番組で、共演者による年1回の飲み会に「(江角さんが)2年くらい来てない」と明かした。江角さんが親しい関係者らに何の説明もなく下した決断に、戸惑いが広がっている。

http://news.livedoor.com/article/detail/12585005/

【芸能】女優・江角マキコが引退!長嶋一茂宅落書き騒動後は仕事激減!

2017年01月24日 09:17

 女優江角マキコ(50)が23日、芸能界引退を代理人の弁護士を通じて報道各社にファクスで発表した。今日24日発売の女性週刊誌「女性自身」が、夫のフジテレビディレクター平野真氏(51)との別居や、実業家A氏との不倫疑惑を報じている。代理人は別居は認めたものの、不倫疑惑は否定、さらに離婚の予定はないとしている。

 江角はファクスで「芸能界を引退させていただく所存であることは事実。子供たちのために、今、私にしか出来ないことを選択し専念する時期だと考え、このような決断に至りました」とコメントした。「女性自身」によると、江角と平野氏は15年1月から別居。直前に江角一家とA氏一家が一緒にスキー旅行した際、平野氏が不倫を疑い問い詰め、けんかに発展。同氏は「子供たちのことも考えて」と別居を認めている。

 同氏は江角主演の01年フジテレビ系連続ドラマ「ショムニ」の演出を担当し、03年に結婚した。「HERO」なども手掛け、現在はゼネラルディレクター。同局企業広報部は別居について「事実です」と認めた。江角は別居について「事実ですが、あくまで双方の仕事や生活スタイルの便宜のためであり、夫婦関係が悪化したという理由ではありません」と説明。離婚については「予定もまったくありません」としている。

 A氏とは同誌でマンションで長時間過ごしたと報じられているが「投資金の返金交渉の相手方として交渉のためお会いしている。不倫関係などには断じてございません」と否定した。

 江角はバレーボール実業団の日本たばこの選手からモデルに転身後、95年に映画「幻の光」で女優デビュー。96年に写真家桐島ローランド氏と結婚したが、9カ月後に離婚した。平野氏と再婚後、長女(11)長男(7)の2児がいる。

 14年3月に個人事務所を立ち上げたが、同年8月、都内にあるタレント長嶋一茂(50)の自宅外壁に、マネジャーに指示して「バカ息子」と落書きさせたと報じられた。江角は指示は否定したが、その後は仕事が激減。個人事務所も今月いっぱいで閉鎖する。

 ◆江角(えすみ)マキコ 1966年(昭41)12月18日、島根県出雲市生まれ。大社高ではバレーボール部で活躍し、実業団JTでもプレー。その後170センチの長身を生かしモデルに転身。95年、映画「幻の光」に主演し女優デビュー。01年「ピストルオペラ」02年「命」にも主演。ドラマの代表作は、フジテレビ系「ショムニ」シリーズ。03年にフジテレビのディレクター平野真氏と再婚、1男1女をもうける。

 ◆長嶋一茂自宅落書き騒動 14年8月、「週刊文春」が、12年末に江角が元マネジャー男性に指示し、都内の長嶋一茂の自宅に「バカ息子」などと落書きをさせたと報じた。互いの子供が同じ幼稚園に通っていたが、関係悪化したことが原因とされた。江角はブログで騒動を謝罪も、落書きについては「報道で初めて知った」と、自らの関与はないとした。元マネジャー男性は警視庁の事情聴取を受け、指示は受けておらず「私が勝手にやりました」と供述したと伝えられた。

http://news.livedoor.com/article/detail/12580643/

【芸能】女優・江角マキコ、芸能界引退へ! 夫とは別居中で不倫報道は否定!

2017年01月23日 18:09

 女優の江角マキコ(50)が23日、芸能界を引退する意向を明らかにした。代理人の弁護士を通じ、報道各社にファクスで発表した。

 書面には24日発売の週刊誌で不倫報道されることに言及しており「不倫関係などには断じてございません。事実無根の報道に対しては、法的措置を準備中です」と否定。「夫との別居については事実ですが、夫婦生活が悪化したという理由ではありません。離婚の予定も全くありません。芸能活動を引退させていただく所存であることは事実です」としている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170123-01769176-nksports-ent

全文は以下の通り。

 「報道各位 明日発売の一部女性週刊誌において、江角が不倫を行っているとの報道がなされるようですが、相手とされている方とは、投資金の返金交渉の相手方として、交渉のためお会いしているのであって、不倫関係などには断じてございません。事実無根の報道に対しては、法的措置を準備中です。

 なお、夫との別居については事実ですが、あくまで双方の仕事や生活スタイル上の便宜のためであり、夫婦関係が悪化したという理由ではありませんし、離婚の予定も全くありません。

 芸能活動を引退させていただく所存であることは事実です。30年間エンターテイメント業界において活動させていただきましたことについては、とても感謝しております。ただ、子供の誕生も成長も、仕事をしながら歩んで参りましたので、今は一度立ち止まり、子どもたちのために、今私にしかできないことを選択し専念する時期だったと考え、このような決断に至りました。これまでお世話になった皆様に、心より感謝申し上げます。以上」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170123-01769180-nksports-ent

【芸能】タレント・江角マキコ 仕事ゼロに!唯一のレギュラー番組が3月終了!

2016年01月26日 11:35

「3月いっぱいで番組は終了します。MCの有田さんは同じ枠の新番組へスライドしますが、江角さんは、契約終了という形で降板となります」(テレビ局関係者)

江角マキコ(49)のレギュラー番組が、ついにゼロになる!昨年末には『バイキング』(フジテレビ系)と『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)を続けて“卒業”していた彼女。そして唯一残っていた『私の何がイケないの?』(TBS系)についても、3月末で終了してしまうというのだ。

「新規のCMや主演ドラマのオファーは今もありません。レギュラー3番組とも前事務所に所属していたときに決まったものです。彼女は旧知のプロデューサーに売り込むなどして、『私の何がイケないの?』も一度は契約更新されましたが、視聴者からの批判はやまなかった。そのため局としても“打ち切るタイミング”をずっと探っていたのです。昨年末に局から契約終了が宣告され、江角さんはどうすることもできなかったようです……」(前出・テレビ局関係者)

まるでドミノ倒しのように、レギュラー番組を次々と失った江角。4月以降の新たなオファーはなく、キャスティング会議では名前すら挙がらない状況だという。

そんな窮地の江角を本誌が目撃したのは、1月下旬のお昼どきだった。都内の高級スーパーに現れた彼女は大きなサングラスをかけ、ベージュのコート姿。手にはグッチのバッグを持っている。外国人客がひしめくなかでも、華やかな女優オーラを放っていた。

慣れた様子で店内を歩きつつも、人目を気にしてか、そそくさと品物を手にしてはカートに投入していく。ひときわ目を引いたのは、彼女が買い物中にずっと握りしめていた財布だ。金運UPを験担ぎしているかのように金ピカだった。

「江角さんはしばらく“専業主婦”生活を送る予定です。旦那さんもフジテレビ社員ですし、生活には苦労しませんからね。今後はふたり人の子どもの世話と家庭のことを第一に考えながら、ゆっくりと仕事のオファーを待つことにしているみたいですが……」(別のテレビ局関係者)

落書き騒動から早や1年半。果たして“仕事ゼロ”となった江角に、起死回生の秘策はあるのだろうか――。

http://jisin.jp/serial/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%A1/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%A1/22777

【芸能】復讐するは我にあり! 『バイキング』降板で、タレント・江角マキコが“鬼”と化す!?

2015年12月26日 09:57

 女優でタレントの江角マキコが22日、レギュラー出演していたフジテレビ系『バイキング』からの卒業を発表した。

 番組終盤、MCの坂上忍が「火曜バイキングを支え続けてくださった江角さんが、今日でバイキングを卒業します」と紹介。江角は「みなさん、ありがとうございました。これからも、バイキングをよろしくお願いします」と挨拶した。

 レギュラー出演期間は1年8カ月。その間の出来事で思い起こされるのは、元プロ野球選手・長嶋一茂邸への“落書き事件”だ。

 同邸の壁に赤いスプレーで「バカ息子」などと落書きしたのが、江角の元マネジャーであったことが判明。江角と一茂の子どもは当時、同じ有名私立大学の付属校に通っており、学内でなんらかのトラブルがあったとされる。

 結果的にマネジャーの独断による犯行として処理されたが、いまだ「首謀者は江角」という見方が強い。

 テレビ関係者は「あの騒動で、好感度タレント常連だった江角さんのイメージは失墜。化粧品のCMなども失った。フジ局内でも江角さんの処遇を議論していたようだが、フジ局員の夫が彼女をかばっていたため、これまで降板は免れていた」と話す。

 夫の“神通力”も、ついに効かなくなったということか……。そんな中、一部で「降板した江角が復讐鬼と化すのでは?」という声が上がっている。事情を知る関係者の証言。

「確固たる物証となった『週刊文春』(文藝春秋)の落書き写真を同誌に提供したのは、一茂さんの周辺者といわれている。一茂さんの妻・仁子さんは、ママ友軍団のリーダー的存在。今回の騒動も、江角さんが仁子さんに盾突いたことが遠因。半面、仁子さん自身がトラブルメーカーで、彼女の醜聞が匿名の手紙で週刊誌に送られてくることもある。アンチはかなり多いと思う。彼女たちを束ねて、江角さんが逆襲に転じる可能性もある」

 復讐するは我にあり!?

http://news.livedoor.com/article/detail/10996755/

【テレビ】『ぐるナイ』ゴチになります!、タレント・江角マキコがクビに! バイキングに続いて

2015年12月25日 10:02

 女優でタレントの江角マキコ(49)が、24日に放送された日本テレビ系バラエティー『ぐるナイ最終戦ゴチ!聖夜にサヨナラ…涙のクビ決定4時間SP』内の人気企画「ゴチになります!」のレギュラーをクビになった。過去3回クビを経験したナインティナイン・矢部浩之(44)は最終戦で1位に輝き55万7200円の自腹金額をリセット。今年から加入し“無敗”を狙っていた柳葉敏郎(54)は初の黒星となったが残留が決定した。

 メニューの金額を見ないで料理を注文し、設定金額から最も遠かった者が、全員が頼んだ料理の合計金額を自腹で支払わなくてはいけない同企画。年間を通して自腹額が1番多かったメンバーが、レギュラーをクビになる。

 1年を締めくくる対決の料理設定金額は4万円。高額自腹間違いなしのバトルで、レギュラーのナインティナイン・岡村隆史(45)と矢部、TOKIOの国分太一(41)、江角。そしてVIPチャレンジャーに結婚してノリノリの爆笑問題・田中裕二(50)と、自称“人類最強の負けず嫌い”レスリングの吉田沙保里(33)を迎えて、超高級フランス料理対決で火花を散らした。

 江角と6年間ともに戦った国分は「いろいろありがとうございました。カメラが回ってないところでもいろんな話ができました」といい「プライベートでは今後も仲良くしてください」と感謝。柳葉は「まっ、家近いからまた相談に行くわ。ありがとうございました」とがっちり握手。

 矢部は「ビリをいつも争ってたけど、江角さんがゴチにいてくれて、すごく空気がよくまわっていたなと思います。ゴチのお母さん役、ありがとうございました」と伝え、岡村は「江角さん、僕、歯が痛くて、江角さんに歯医者を紹介してもらわないと、近々に歯医者についてきてください」と笑わせながらも、笑顔で抱擁した。

 最後に、江角は目に涙を浮かべ「私も途中で妊娠したり子どもが産まれたり、矢部さんはパパになったり、太一くんは結婚したり、この6年間でみんなの人生でいろんなことがあって共有できて、一緒に泣いたり、笑ったり、悔しがったり、本当に楽しい、そして、かけがえのない6年間でした。本当にありがとうございます」と感謝の言葉を伝えた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151224-00000311-oric-ent

【芸能】女優・江角マキコ、落書き騒動のマネジャーは現在消息不明に

2015年08月05日 11:59

 昨年7月、自身のブログでママ友いじめについて言及した江角マキコ。

「あのトラブルが公になった後、初等部入試の保護者面接では、母親に対して必ず、ママ友との付き合いに関する質問がされるようになりました。幼稚園の受験でも、保護者面接には初等部の部長が立ち会っているそうです」

 そう話すのは、都内の名門私立校に子どもを通わせている保護者のひとり。幼稚園から大学まで続く同校の初等部には、昨年の夏休みまで江角マキコの長女が在籍していた。

「“ママ友いじめ”にあったと告白した翌月には、娘の同級生の母親が週刊誌上で猛反論。さらに同校のママ友である長嶋一茂さんの妻との対立が明らかに。江角さんの当時のマネジャーが一茂さんの自宅の壁に“バカ息子”と落書きしていたことも発覚しました」(芸能レポーター)

 江角は一連の騒動について謝罪をするも、元マネジャーによる独断の犯行として関与を否定。騒ぎは一向に収まらず、その影響は彼女の子どもたちにも及んだ。

「お子さんたちは2学期は登校せず、インターナショナルスクールの小学校と幼稚園に転校しましたよ。通常、小学校の便りに退学者の名前が載るんですが、江角さん側の希望で記載はありませんでした」(前出・保護者)

 つまり、比較的“ママ友”との付き合いが淡白な学校へと移ったのだ。新天地での様子はというと、

「自分の意見を貫く姿勢は変わらないため、苦労しているようです。スクールの方針やクラス行事に注文をつけて、保護者の反発をくらったことも。新しい学校でもうまくいかないとなってからは“子どもがもう少し英語ができるようになったら、いずれは海外へ移住したい”と、漏らしているとか」(芸能プロ関係者)

 そこで7月下旬の朝、本人に真相を聞くべく自宅を訪れた。ちょうど車で帰宅してきた江角に呼びかけると、記者を見つけるや否や、バック走行! そのまま走り去ってしまった。よほど焦っていたのか、ガレージのシャッターは開いたまま……。

 警察の事情聴取でも、最後まで江角をかばい続けた元マネジャーは今、どうしているのか。

「退職金をもらって宮崎の実家へ帰って以降、消息がわかっていません。以前関わっていた業界の人間たちとは連絡を取っていないようです」(前出の関係者)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150805-00016691-jprime-ent

【芸能】女優・江角マキコが落書き騒動を共演者に釈明していた!お笑いタレント・友近が謝罪されたと明かす

2014年10月04日 13:05

 落書き騒動の渦中にある女優・江角マキコ(47)が番組共演者に対して、謝罪と釈明をしていたことが分かった。4日に放送された読売テレビ「特盛!よしもと今田・八光のおしゃべりジャングル」(土曜、前11・55)に出演したタレント・友近(41)が明かした。

 友近と江角はフジテレビ系「バイキング」の火曜レギュラーで江角と共演中。友近によると、江角は「報道されているように楽屋にわざわざ来て下さって『本当にこの度はご迷惑かけました』ということでした」と謝罪したことを明かした。

 同時に江角は、落書きの“実行犯”とされる元マネジャーのことを「彼は本当に私のことを思ってくれて、すごくよくやってくれていたマネジャーなので、私のことを本当に思ってそういう行動に出たんだよね」と釈明していた事実を証言した。

 江角は自身のブログで元マネジャーについては「心療内科で治療中」とし、「詳しいご説明を差し控えさせていただくと共に、ご説明が遅れたことを重ねお詫び申し上げます」と詳細を明らかにするつもりがない意志を示している。

http://news.livedoor.com/article/detail/9324142/