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【芸能】「ベッキー結婚」でさえ酷評する人の深い闇「自分の人生と向き合うよりも、他人の人生をのぞき見する」

2019年02月16日 09:18

 2月13日、タレントのベッキーさん(34歳)が、プロ野球ジャイアンツ・片岡治大ファーム内野守備走塁コーチ(35歳)との結婚を発表。自身のインスタグラムに「私事ではありますが、先日、読売巨人軍内野守備走塁コーチの片岡治大さんと結婚いたしました。これからも、感謝の気持ちを忘れず、ゆっくりと、しっかりと歩んでいきます。今後ともどうぞよろしくお願いいたします」とコメントしました。

 ベッキーさんのインスタグラムや、結婚を報じる記事へのコメント欄には、「おめでとう!」「今度こそ幸せになって」などと祝福の声が飛び交っています。

 振り返ること約3年前の2016年1月、「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音さん(30歳)との不倫騒動がありました。謝罪会見でのウソや『週刊文春』によるLINE流出もあって、世間のムードは批判一色。「だますなんて許せない」「今すぐ引退しろ!」「二度と顔を見せるな」などの厳しい声が殺到し、ベッキーさんはレギュラー番組やCMを降板し、芸能活動休業を余儀なくされました。

 その後も復活の兆しを見せないまま、3年が経過しての結婚発表だったのです。しかし、ベッキーさんの結婚に関する祝福コメントに、温かいものは感じません。むしろ、「たたきまくった分の埋め合わせ」をするような薄ら寒いものを感じてしまうのです。

 3年間にわたる批判と今回の祝福。ベッキーさんに浴びせられたコメントの落差は、「手のひら返し」という軽いイメージではなく、さながら「天使と悪魔」のように感じてしまいます。なぜ普通の生活を送っている一般の人々が、まるで2重人格のようなコメントを他人に浴びせてしまうのでしょうか。

 その理由は、よく言われる「無責任だから」「ストレス発散のために」「想像力に欠けるから」ではなく、誰にでも当てはまる落とし穴が潜んでいるのです。

■嵐「無責任質問」でも見られた手のひら返し

 まず「手のひら返し」のエピソードで記憶に新しいのは、1月27日に開かれた嵐の会見における「無責任質問」。活動休止や会見の内容以上に反響を呼んだのは、ある記者の「『お疲れ様でした』という声もある一方で、『無責任』という指摘もあると思う」という発言でした。

 ネットニュースやテレビのワイドショーでフィーチャーされたこともあって、記者への批判が過熱。記者の実名が特定されて吊るし上げの状態となり、あまりの断罪ぶりに業界内では「しばらく仕事ができないのではないか」とすら言われました。

リンク先続く
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190215-00266027-toyo-soci

【芸能】タレント・ベッキー、巨人・片岡コーチと結婚を発表!「ゆっくりと、しっかりと歩んでいきます」

2019年02月13日 15:36

 タレントのベッキー(34)が13日、かねてから交際していたプロ野球・巨人の片岡治大(やすゆき)2軍内野守備走塁コーチ(35)と結婚したことを自身のインスタグラムで報告した。

 ベッキーは「私事ではありますが、先日、読売巨人軍内野守備走塁コーチの片岡治大さんと結婚いたしました」と発表。続けて「これからも、感謝の気持ちを忘れず、ゆっくりと、しっかりと歩んでいきます。今後ともどうぞよろしくお願いいたします」と喜びをつづった。

 2人は昨年、共通の知人の紹介で知り合った。片岡コーチが約10年前からベッキーのファンだったことから意気投合し、同5月から交際をスタートさせた。9月には自身初のアート展に2人でお忍びデートしたことを明かすなど順調ぶりをうかがわせていた。

 ベッキーは今月10日放送の日本テレビ系「行列のできる法律相談所」(日曜・後9時)に出演。共演者から「今は楽しくしてる?」と問われると「ありがたいことに…」と応じ、「普通にデートに行ってる?」と聞かれ「はい!」と笑顔で話していた。

 ◆ベッキー(べっきー)1984年3月6日、神奈川県生まれ。34歳。父が英国人、母が日本人。98年テレビ東京系「おはスタ」で芸能界デビュー。日英両国の国籍を持っていたが、20歳の2004年に日本国籍を選択した。06年に亜細亜大学を卒業。フジテレビ系「笑っていいとも!」、日本テレビ系「世界の果てまでイッテQ!」などバラエティー番組を中心に、女優や歌手としても活動。今年は映画「麻雀放浪記2020」(4月5日公開、白石和彌監督)に麻雀クラブのママ役で出演。身長157センチ。血液型AB。
 
 ◆片岡 治大(かたおか・やすゆき)1983年2月17日、千葉県生まれ。35歳。宇都宮学園(現・文星芸大付)から東京ガスに進み、2004年にドラフト3巡目で西武入団。07年から4年連続盗塁王、08年には最多安打のタイトルを獲得。13年オフに巨人にFA移籍。17年限りで現役を引退。18年から巨人の2軍内野守備走塁コーチ。通算成績は1208試合、1174安打、打率2割6分6厘、66本塁打、389打点、320盗塁。176センチ、80キロ。右投右打。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-00010002-spht-ent

【芸能】女優・剛力彩芽、タレント・ベッキーをインスタで、フォローしているのは恋人の前澤社長と2人だけ!ネット注目

2018年07月25日 10:27

女優の剛力彩芽さん(25)がインスタグラムで、タレントのベッキーさん(34)を「フォロー」していることが、ネット上の一部で注目を集めている。

2018年7月24日正午現在、剛力さんがインスタでフォローしているのは、交際相手のスタートトゥデイ・前澤友作社長とベッキーさんの2人だけだ。こうした状況に、「なぜベッキー?」といった疑問を抱くユーザーが出ているのだ。

インスタ「全削除」で注目
剛力さんは7月16日のインスタで、サッカーW杯ロシア大会の決勝を現地観戦したことを報告。前澤氏も数時間後に同様の写真を投稿しており、結果として順調な交際ぶりを周囲にアピールするような形となっていた。

こうしたオープンな姿勢が、ネット上の一部で「浮かれてみっともない」との批判を呼んだ。さらには、「ナインティナイン」の岡村隆史さん、「とくダネ!」(フジ系)司会の小倉智昭さんらも、剛力さんにクギを刺すような意見を口にする騒ぎに発展したのだ。

一連の否定的な反応を受けてか、剛力さんは22日夜のインスタグラムで「御心配をおかけしてしまい申し訳ありません。大先輩の皆さまも気に掛けてくださっているのを報道で目にしました。ありがとうございます」と謝罪していた。

さらに、同じ投稿では「今までのインスタ投稿はこのあとすべて削除します。心機一転のつもりです」とも宣言。この言葉通り、剛力さんは過去にアップしていた160件以上の投稿を、24日朝までに削除している。

こうした経緯から、剛力さんのインスタ上の動向に大きな関心が集まるなか、思わぬ形で注目されたのがベッキーさんだった。恋人の前澤氏と共に「フォロー」の相手となっていることから、ツイッターやネット掲示板に、

「フォローしてるの彼氏とベッキーの2人だけって何?なぜベッキー」
「剛力彩芽Instagram、たった2人だけ自分でフォローしてるのが、ベッキーと前澤友作。ほぅー」
「剛力さんインスタフォローしてるの彼氏だけだったのにベッキー増えてたwww謎www」
といった書き込みが出ることになったのだ。

「彩芽」「ベキ姉」と呼び合う仲
実際、J-CASTニュースが7月19日に確認した時点では、剛力さんがフォローしているのは前澤氏1人だけだった。どうやら、インスタ投稿をめぐる謝罪コメントを投稿した22日前後に、新たにベッキーさんをフォローしたようだ。

ところでなぜ、ベッキーさんなのだろうか。

実はこの2人、プライベートでも親交がある。剛力さんが自身の冠ラジオ番組「スマイル S2 スマイル」(ニッポン放送)の2月24日の放送で、互いを「彩芽」「ベキ姉」と呼び合うほどの仲だと明かしていたのだ。

実際、ベッキーさんが3月に34歳の誕生日を迎えた際には、剛力さんもサプライズパーティーに参加していた。このときベッキーさんはインスタで、剛力さんのほかに笑福亭鶴瓶さん、吉高由里子さん、水川あさみさんらが映った記念写真をアップし、

「昨夜は『なにかの、春の特番かな?』というようなメンバーがサプライズで集まってくれて、おどろいてくずれおちました(略)本当に色々とありがとう。すごいよ。おどろきました。もう一生こんなことないだろうなぁ」
と感激の言葉をつづっていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/15057718/

【芸能】同じ不倫なのに! マギーとベッキー、この差は何なのか、批判にあまりの違い

2017年01月20日 09:49

写真週刊誌「FRIDAY」に不倫&二股交際疑惑を報じられたモデルのマギーさん(24)が、スキャンダルが明らかになった後もテレビ番組やイベントへの出演を続けている。彼女のSNSに寄せられる批判の声も、そこまで過熱していない状況だ。

一方、ちょうど1年前の2016年1月の週刊文春で「ゲス不倫」を報じられたタレントのベッキーさん(32)は、いまだ「完全復帰」への途上にある状況だ。同じハーフタレントなのに、いったいなぜ、2人の間にはここまでの「差」が付いたのだろうか。

マギーさんは報道後もSNSを更新中
マギーさんの不倫スキャンダルは、2017年1月13日発売(首都圏など)のフライデーで報じられた。記事によれば、お相手はパンクバンド「Hi-STANDARD」の横山健さん(47)で、2人が交際を始めたのは16年8月頃だという。

そんなマギーさんをめぐっては、16年9月発売の「女性セブン」でも、ロックバンド「ORANGE RANGE」のYAMATOさん(32)との熱愛報道が出ていた。今回のフライデー記事の中では、こうしたマギーさんの「恋愛事情」について、

「カブッタ時期はありましたが、最終的にマギーは横山さんを選んだ」
という関係者の話を伝えている。つまりは、「不倫」と「二股」を同時に行っていた時期があったというのだ。

こうした「不倫&二股スキャンダル」が出たにも関わらず、マギーさんを批判する声は少ない印象だ。本人は報道後もツイッターやインスタグラムの更新を続けているが、投稿に寄せられる批判的なコメントは100件程度におさまっている。

一方、同じハーフタレントで、似たような「不倫疑惑」が取り沙汰されたベッキーさんは、報道当初から異常ともいえる猛批判を浴びていた。

当時は、ベッキーさんを擁護した芸能人にまで批判の矛先が向いたり、過去のブログやツイートが蒸し返されて批判されるなど、まさにネット上は「総たたき」といった状況になっていた。実際、ベッキーさんのツイッターには17年1月19日までに、少なくとも1万件以上の批判的なリプライ(返信)が送られている。

ロンブー淳「ベッキーは不倫 マギーは熱愛」
そんな2人の「差」を不思議に思う人は多かったようで、ツイッターやネット掲示板には、

「ベッキーはあんなに叩かれてたのにマギーはそうでもない。この差はなんだろう」
「マギーとベッキーのこの差ってなんですか」
「ベッキーはあんなに騒いだのにマギーは騒がれない」
といった書き込みが数多く出ている。こうした疑問の声は、マギーさんが1月16日放送のレギュラー番組『ヒルナンデス!』(日テレ系)に、騒動前と変わらずに生出演したことでさらに強まったようだ。

こうした状況には一般ユーザーだけではなく、芸能人からも「違和感」を示す声が出ている。お笑いコンビ・ロンドンブーツ1号2号の田村淳さん(43)は13日のツイッターで、

「ベッキーは不倫 マギーは熱愛... なんでだろ?」
と一言。また、お笑い芸人の土田晃之さんも1月15日放送のラジオ番組で、

「去年の今頃は、ベッキーじゃない?でも、マギーはそうでもないのね。このまま、そんなに何もなさそうな感じで、終わりそうだよね。でも同じでしょ?相手の方もミュージシャンで、ご家庭もあってさあ」
と疑問を述べていた。

芸能評論家「ベッキーとマギーでは役者が違う」
なぜ、2人への批判度合いにここまでの差が出ているのか。芸能評論家の肥留間正明氏はJ-CASTニュースに対し、

「一言でいえば、知名度と社会的影響力の差です。多くのCMやレギュラー番組を抱え、誰もが知るタレントのベッキーと、今回のマギーでは役者が違います。言っては悪いけど、『月とすっぽん』ですよ。批判の度合いが違う理由は、もうそれに尽きます」
と話す。その上で、ベッキーさんの批判が過熱した点については、

「会見でのウソやLINE流出など、一連の騒動にドラマがあった。加えて、ベッキーは好感度が重要なCMタレント。そうした意味では、『たたきがい』があったと言えるのではないでしょうか」
としていた。

なお、インターネット上では、今回のマギーさんの不倫疑惑を取り上げるメディアが少ないとして、「所属事務所の圧力がかかっているのではないか」と疑う声も広がっている。こうした点について、比留間氏は、

「ベッキーの時は『書けば売れる』といった雰囲気があったが、今回はそうでもない。スポーツ紙やワイドショーも、わざわざ紙面や尺を割くほどの話ではないと考えているのでしょう」
と笑っていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/12563585/

【芸能】タレント・ベッキー完全復帰へ 在京キー局レギュラー決定!4月から新番組

2016年12月13日 09:23

 ゲス不倫から薬物事件、小池劇場や震災まで、世間を揺るがすニュースが切れ目なく続いた2016年。事件のキーマンや社会現象の今を深く掘り下げる「激動2016」がスタート。第1回は、新年早々に発覚した不倫騒動で休業に追い込まれたベッキー(32)に迫る。来春に念願だった在京キー局の新番組のレギュラーが決定。この番組を足がかりにベッキーは完全復帰を目指す。

 ベッキーが新たに起用されることが決まったのは、来年4月にスタートするバラエティー番組。頭の回転の速さを武器に、お笑いタレントらとトークを繰り広げるとみられる。

 騒動後、BSスカパー!の音楽番組やFMでレギュラーの仕事を始め、来年1月にフジテレビ系列の北海道文化放送(UHB)でスタートする北海道ローカルの情報番組で司会を務めることが決定していたが、ついに念願の在京キー局の番組にレギュラー出演する。

 ロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル川谷絵音(えのん、28)との不倫騒動前には、優等生キャラとして人気だったベッキーのレギュラーのテレビ番組は10本。初のスキャンダルの代償は大きく、全てが打ち切られるか、出演見送りとなった。このうち、BSスカパー!「FULL CHORUS」はレギュラー復帰第1弾となったが、地上波の各番組はスポンサーの反応を見て復帰を見送ってきた。それだけに、ベッキーはキー局が放送する番組を目指し、新境地に挑んできた。

 9月には宝島社の広告で40センチ切ったショートカットと背中ヌードを披露し、裸一貫の出直しをアピール。翌10月にはフジ「ワイドナショー」に出演し、不倫騒動について赤裸々トークを展開。生放送のラジオに初挑戦しているJFN系列FM番組「ミッドナイト・ダイバーシティー」では「私なんかに人生相談」などの自虐的なコーナーでぶっちゃけている。テレビ関係者は「イメチェンで世間の風向きが変わった。今回のオファーは新たなベッキーに期待してのものでしょう」と話す。

 番組の内容の詳細は今後決まるが、優等生とは違うベッキーの言動が見どころの一つになる。

 CM打ち切りなど騒動で生じた損害額は約5億円で、ベッキーと所属事務所でほぼ折半。関係者によると、ベッキーは約2億5000万円を今月完済する。身も心もきれいにして迎える新年。明るい話題で笑顔を見せられるか、注目される。

 ▽ゲス不倫騒動 昨年10月、ゲス極のイベントに参加したベッキーと川谷が出会い、11月に交際を開始。川谷には7月に結婚したばかりの妻がいたが、年明けに長崎の実家にベッキーを連れて帰省し、現地で週刊文春の記者に直撃された。誌上には2人のLINEの履歴も掲載され、川谷が妻と離婚することを「卒論」と呼んで成立を期待していたことも明らかに。ベッキーは今年1月6日の会見で川谷との関係を「友人」と否定したが、その会見前にLINEで「友達で押し通す予定」などと川谷と示し合わせていたことが後に報じられ、批判が殺到。1月30日をもって休業した。一方の川谷は活動を続け、妻とは5月に離婚した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161213-00000078-spnannex-ent

【芸能】タレント・ベッキー、ゲスの川谷の質問殺到も全て対応!地上波出演

2016年10月09日 09:04

 タレントのベッキー(32)が、9日放送のフジテレビ「ワイドナショー」(前10・00)にゲストコメンテーターとして出演する。同局が8日、発表した。ロックバンド「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音(27)との不倫騒動で地上波テレビのレギュラー番組を休演中。地上波の番組に出演するのは、5月13日放送のTBS「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」以来、149日ぶりとなる。

 同局関係者によると、1カ月半ほど前に番組側から出演を依頼し実現。収録は7日に実施され、偶然にも川谷の休業発表後のタイミングに重なったという。制作スタッフの一人は「共演者からは川谷に関する質問が相次ぎましたが、全て対応してました。収録が終わってホッとしていました。よほど緊張してたんでしょうね」と振り返った。

 先月末に広告で“背中ヌード”を披露するなど、裸一貫で出直し。赤裸々トークも披露し、同局関係者は「スポンサーの問題もあるでしょうけど、これから出演がだんだん増えるのでは」と指摘した。

http://news.livedoor.com/article/detail/12123250/

【芸能】タレント・ベッキー“裸一貫で背中ヌード”の覚悟!宝島社の新聞広告に登場

2016年09月29日 10:48

 タレントのベッキー(32)が、29日の日本経済新聞朝刊(全国版)に掲載される出版社・宝島社の広告にモデルとして起用されたことが、明らかになった。カラーの見開き広告で、上半身に何も身に着けていない“背中ヌード”を披露し、「あたらしい服を、さがそう。」というメッセージを体現している。

 今年の芸能ニュースの主役になったベッキーが、裸一貫の覚悟を示した。商品名を打ち出さず、社会にタイムリーでエッジの効いた提言を投げかける同社の広告は、発表されるたびに話題にを呼んでいる。今年1月に女優の樹木希林を起用した企業広告「死ぬときぐらい好きにさせてよ」は、今年の読売広告大賞グランプリをはじめ、多くの賞を受賞した。今回のベッキーの広告も、賛否両論が飛び交い大きな話題を巻き起こしそうだ。

 制作スタッフによると、ベッキーにリラックスした状態で撮影に臨んでもらうため、撮影場所に選ばれたのは太陽の自然な光が入り込む閑静な住宅街のスタジオ。クラシック音楽を流し、スタッフを最少人数に抑えたアットホームな雰囲気の中、「メッセージに合った表情や動きを追求し、ベッキーさんとも相談を重ねて撮影をおこない、数あるカットの中からベストな1枚を選んでいます」と明かした。

 フォトグラファーは、1960年代からロンドンでキャリアを重ね、日本のファッション写真を第一線でリードし続けてきた巨匠・与田弘志氏。各時代のセンスを撮り続けきたそのカメラで、ベッキーのありのままの姿をとらえている。

 今回の広告は、メッセージと社名、そして斜め上を見上げる裸のベッキーの写真だけという、シンプルな内容。同社は「企業理念として『人と社会を楽しく元気に』を掲げ、広告でもそのメッセージを発信したい」としているが、今回の広告について詳細な説明をしていないため、真意については受け取る側に解釈を委ねている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160928-00000355-oric-ent

【芸能】タレント・ベッキー、自身初の生放送ラジオレギュラー!10月1日からの新番組で

2016年09月22日 09:12

 歌手でタレントのベッキーが、10月1日スタートのJFN系列FMラジオ新番組『ミッドナイト・ダイバーシティ― ~正気のSaturday Night~』で週替わりレギュラーを務めることがわかった。ベッキーが生放送のラジオ番組でレギュラーは務めるのは今回が初めて。

 番組は、多様性の時代の中で独自のスタイルで輝いている表現者たちが、情報過多の世の中で彷徨う若者たちにメッセージを届ける、新たなエンタメラジオプログラム。週替わりでDJが担当する。

 1週目は、生放送のラジオレギュラー番組が初めてとなるベッキー。2週目は、2人でのラジオレギュラー番組は久々となるオアシズ。3週目は、芸人でありながらDJでロックフェスなどを席巻するダイノジ。そして、4週目はm若手ロックバンドのキュウソネコカミからヤマサキ セイヤとなる。

 番組プロデューサーは番組開始に当たり、ベッキーを起用した背景を「バラエティ番組を通して培われた彼女自身の能力・スキルは非常に高度なものをもっており、高く評価しております。現在、彼女はどうしているのかと思われている方々、そしてなによりも彼女を待っているファンの方々が数多くいる中で、きっと前向きな彼女の心意気、想いは、困難にぶつかっている人や、ラジオを拠り所としている人、多くの人々の心に伝わると信じております」と語っている。

 なお、同番組では、ラジオに加え、スマホアプリ「LISMO WAVE」「ドコデモFM」や、サイマルラジオ「radikoプレミアム」でも配信される。

■番組情報
「ミッドナイト・ダイバーシティ― ~正気のSaturday Night~」
2016年10月1日(土)24時~26時でOAスタート
(※1時間のみ活用の局あり)

▽出演者
ベッキー(各月1週目)/オアシズ(各月2週目)/ダイノジ(各月3週目)/ヤマサキ セイヤ(キュウソネコカミ)(各月4週目)/各月5週目はスペシャル出演者

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160921-00010001-musicv-ent

【芸能】ひとりラーメンのタレント・ベッキー、連絡とるのはハリセン近藤など数人!

2016年08月31日 10:03

 太陽が照りつけるお盆真っ只中の16時過ぎ。東京・渋谷にある有名ラーメン店にベッキー(32才)がいた。

 韓流スターや有名歌手も“お気に入り”のこの店、看板メニューは豚骨ラーメン。スープは臭みがなく、女性でも飲み干せると評判である。チャコールグレーのマキシ丈ワンピースに黒いキャップを深くかぶり、顔全体が隠れてしまいそうなほど大きなマスクをしたベッキーは、噂の豚骨ラーメンを堪能するや、足早に店を出て、車に乗り込んだ…。

「ゲスの極み乙女。」のボーカル、川谷絵音(27才)との不倫騒動から7か月。6月にはレギュラー番組『FULL CHORUS』(BSスカパー)収録に参加し、“テレビ復帰”を果たしたが、地上波への道は遠い。“あの番組”への緊急出演も尾を引いているという。

「休業前に持っていた11本のレギュラー番組のうちの1本で8月にも復帰する計画がありました。でも、『27時間テレビ』への電話出演の反響があまりにも大きく、それも立ち消えになってしまったんです」(スポーツ紙記者)

 7月23~24日に放送された『27時間テレビ』(フジテレビ系)のコーナー「さんま・中居の今夜も眠れない」で、ベッキーは明石家さんま(61才)の呼びかけに反応。電話出演が実現し「復帰できるように頑張ります。中居さん、今度飲みに行きましょう!」などと元気にコメントしたが、「反省していない」とツイッターが炎上するなど批判が殺到したのだ。

「制作現場からは『早くベッキーと仕事がしたい』という声もあるのですが、視聴者の反応を見ると局としてはスポンサーとの兼ね合いもあるし、慎重にならざるを得ないのが現実のようです」(前出・スポーツ紙記者)

 以来、ブログとツイッターの更新は再び途絶え、実家近くのカフェや行きつけの店などにも姿を見せない日々が続いている。

「タレントのJOY(31才)やユージ(28才)、ローラ(26才)などが集まるハーフ会のメンバーも心配してベッキーに連絡をとっているのですが、返事がないとか。今、連絡をとっているのはハリセンボン・近藤春菜(33才)など限られた数人だけ。矢口真里(33才)のように“汚れキャラ”に転身してくれるなら起用の余地もあるのですが…」(テレビ局関係者)

 そんなベッキーとは対照的に、川谷は「ROCK IN JAPAN」などの音楽フェスに出演したり、コンサートで全国を回るなど精力的に活動。冒頭、ラーメンを食べ終えたベッキーはまっすぐ実家へと戻った。

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12180-442563/

【芸能】タレント・ベッキーの出演番組を見て、『ゲスの極み乙女。』川谷絵音は「“つらいんだろうな”と心配していた」

2016年08月30日 09:13

 ゲス不倫騒動で完全復帰に足踏みをするベッキーをよそに、お相手の『ゲスの極み乙女。』ボーカル・川谷絵音には離婚後も早々に次の恋が訪れていた。8月下旬、行きつけのバーから出てきた川谷と美女の様子は恋人そのものだった。

 復帰への道のりが遠いままのベッキーとは対照的だ。1月の『週刊文春』“ゲス不倫”報道から8か月、明暗がはっきり分かれている。

「ベッキーさんは最初の対応の悪さが尾を引いていますね。“友人関係であることは間違いない”と言うだけで報道陣の質問に答えなかったのはマズかった。

 その後、乙武洋匡さんやファンキー加藤さんの不倫が発覚した際は、彼らはすぐに認めて反省の意を示すことで騒動を沈静化しようとしていました。ベッキーさんは清純派のイメージだったことも災いして、一気に反発が広がっていったんです」(スポーツ紙記者)

 離婚届を“卒論”と呼んだり、『週刊文春』を“センテンススプリング!”と書いてはしゃいだりしていたLINEでのやりとりが発覚し、バッシングが加速する。

「川谷さんにも批判の声が強かったんですが、アーティストとタレントという立場はやはり違います。好感度重視で仕事をしているタレントが世間的ダメージを受けてしまうのは自然な流れでした。

 なので、優等生で好感度が高かったベッキーさんに攻撃が集中しました。報道後に出演したテレビ番組には、視聴者からのクレームが殺到。レギュラー番組はすべて降板し、CMも中止になりました。その損害額は5億円以上とも言われています」(前出・スポーツ紙記者)

 川谷は報道直後に『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に出演し、深々と頭を下げたが、これといった謝罪の言葉はなし。

「皮肉なことに、不倫報道のおかげでバンドの知名度はアップ。音楽ファン以外にはあまり認知されていませんでしたが、誰もが知ることに。世間の興味を集めたからなのか、アルバム『両成敗』のセールスは発売初週でオリコン1位を獲得するなど絶好調。全国ツアーのチケットも完売でした」(音楽ライター)

 3月に行われたライブのMCで、川谷は過熱する報道に対して批判を展開した。

「言っておくけど俺、好きで黙ってたわけじゃないから! こんなこと言うとたぶん叩かれるけど、すごいネットとかでみんな謝れって言うけど世間の誰に謝ればいいの?」

 と、まるで自分が被害者であるかのように語った。

「ベッキーを休業に追い込んだ責任をまったく感じていないみたいでしたね。“人の悪口を言う前に自分の生活のこと考えたほうがいいと思います”とか“ほら俺、失言とかめっちゃしちゃうからさ、たぶん今日のこともめっちゃ書かれると思うんだけど、なんかもう何言われてもいいかなって”とも発言していて、完全に開き直っていました。それを受けた文春の電話インタビューにも堂々と答えていて、罪悪感はなさそうな感じです」(音楽ライター)

 のびのびと振る舞う川谷に対し、ベッキーは完全に表舞台から姿を消した。沈黙を続けていたが、5月13日の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)で約4か月ぶりにテレビに復帰。

 だがそれ以降、地上波で目立った出演はない。レギュラー出演しているのは、地上波ではなくBSスカパー!の音楽番組『FULL CHORUS~音楽は、フルコーラス~』のみ。収録にあたっての会見では「ゼロから頑張りたいと思っております」と話していた。

「川谷さんはベッキーさんが出たテレビを見ていたようです。彼女が泣いている姿を見て“つらいんだろうな”と心配していたと聞きました。早く復帰してほしいと思っているんでしょう」(レコード会社関係者)

http://news.livedoor.com/article/detail/11948582/