【芸能】作家の乙武洋匡氏が離婚を発表!「夫婦で話し合った結果」

2016年09月15日 11:36

 作家の乙武洋匡氏(40)が14日、自身のサイトで妻仁美さんと離婚したと発表した。

 「この度、私、乙武洋匡は、妻・仁美さんとの離婚が成立しましたことをご報告させていただきます。

 私自身に至らない点が多々あったにも関わらず、15年という長い歳月、家族のために尽くしてくれた彼女には感謝の念が尽きません。

 夫婦としては別々の道を歩むことになりましたが、子どもたちの父親であることには変わりありません。今後も彼らに恥じぬよう、父親としての責任をしっかり果たしていく所存です。

 日頃より応援してくださる皆様には大変心苦しいご報告となってしまいましたが、夫婦で話し合った結果、今回の決断が家族それぞれにとって最善との結論に至りました。

 今後は、彼らが少しでも平穏な生活を送ることができるよう、ご理解、ご協力を賜ることができれば幸いです。

 この度は個人的なことでお騒がせし、またご心配をおかけしましたことを、ここに深くお詫び申し上げます。

 2016年9月14日 乙武洋匡」(原文のまま)

 乙武氏は、3月24日発売の雑誌「週刊新潮」で女性5人との不倫を報じられた。当時、自民党からの参院選出馬が確実視されていたが、一連の報道を受けて出馬を断念。40歳の誕生日の4月5日に都内で開いた「乙武洋匡を囲む会」では、不出馬の意向を明らかにするとともに全面謝罪し、仁美さんとやり直すことを誓ったが、6月には家族との別居が報じられていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160914-00000154-nksports-ent

【芸能】作家でタレント・乙武氏、不倫の温床? 10時以降は帰宅禁止“夜のルール”明らかに

2016年03月29日 10:00

 ベストセラー「五体不満足」で知られる作家、乙武洋匡(おとたけ・ひろただ)氏(39)を直撃した不倫スキャンダルの波紋が広がり続けている。自民党から出馬が目されていた参院選は“白紙”になりそうな雲行きに加え、不倫の温床となった“夜のルール”も明らかになったのだ。

 自民党の下村博文総裁特別補佐は27日、出演したフジテレビの番組で、乙武氏について「好印象の人が、ああいうことを週刊誌でスキャンダル的に書かれるっていうのは大ダメージですね」と指摘。参院選での公認については「もう少し状況を見なくては。今のところ、公認はまだ考えていないという状況」と慎重な姿勢をみせた。

 また、28日付日刊スポーツによると、乙武氏には夜10時を過ぎたら家に帰らないという夫婦間の特別な“夜のルール”があったことが明らかに。

 友人の話として、「(3人の子供を寝かしつけたうえで)帰るとまた俺の世話しなくちゃいけないでしょ。だから10時過ぎたら事務所に泊まってと言われている」との乙武氏の言葉を紹介し、こうした「半別居状態」が妻も謝罪文を出した背景にあるとしている。

 乙武氏と親交のある産婦人科医の宋美玄氏(40)も自身のブログで「産後のパートナーシップの変化などをきいていた」と夫婦間で特別な事情があったことをにおわせていた。

 一方、乙武氏がコメンテーターを務めていたフジテレビ系「ワイドナショー」で、ダウンタウンの松本人志(52)が「われわれも必要以上に障害を持っている人に気を使いすぎている」と疑問を投げかけ、「今度帰ってきたとき、『このドスケベ』って頭をどつける気がする。これを機に、世の中の変な溝みたいなものがなくなるきっかけになればいいなと思っている」と語った。

http://news.livedoor.com/article/detail/11348063/

【芸能】乙武クン妻の謝罪コメントが失敗に終わった本当の理由!

2016年03月28日 09:46

 3月24日発売の「週刊新潮」が、『五体不満足』の著者で作家の乙武洋匡(39)氏の不倫を報じた。記事によると、乙武氏は昨年12月末から年始にかけて、女優の黒木華に似た20代後半女性と、北アフリカ・チュニジアやパリなどを訪れたという。

 乙武氏は、不倫関係を認めたうえで「やんちゃな遊び方をしていた時期があります」とし、この女性だけにとどまらず、5人の女性との関係を告白している。

 乙武氏は、母校・早稲田大学の後輩女性と結婚しており、現在3人の子供がいる良きパパで、誠実でクリーンなイメージが定着していた。

 そのイメージを武器に、今年夏の参院選に自民党から出馬予定とみられていたが、今週行なわれる予定だった出馬会見が急遽見送りになったとも報じられており、出馬断念に追い込まれる可能性が高い。

 24日、乙武氏は公式サイトに「『週刊新潮』の報道について」というタイトルで、コメントを発表。乙武氏本人にとどまらず、なんと、乙武氏の夫人のコメントまで掲載されたことが物議を醸している。

 乙武氏は、謝罪の言葉に続けて「報道された私の行いは、これまで支えてきてくれた妻と、私を慕ってくださっている方々を裏切る行為…」「失った信頼を回復するのは決してたやすいことではありませんが、いま一度、自分を見つめ直し、家族と向き合っていく所存です」などと記している。

 一方、夫人は「このような事態を招いたことについては、妻である私にも責任の一端があると感じております」「3人の子どもたちのためにも、あらためて夫婦ともに歩んでいくことを強く決心致しました」「本人はもちろん、私も深く反省しております」とコメント。

 異例の夫婦による謝罪コメントには、どのような思惑が隠されていたのか。乙武氏に近しい業界関係者が語る。

■妻の謝罪が火に油を注ぐ結果に
「夫人が乙武氏を責めずに『許している』『自分にも責任の一端がある』とすれば、乙武氏の不倫騒動が早々に鎮火すると見込んでいた。しかし“書面のみ”のコメントでは、真意が見えない上に、憶測は深まるばかり。業界内では『閣僚の妻を意識しているのでは』や、出馬が危ぶまれた今『政治界への強い未練では』などの見方が強い」

 最近では、歌手の石井竜也氏(56)に不倫疑惑が持ち上がった際に、妻と手をつないでマスコミの前に登場したことが騒動の収束にも繋がったように、不倫報道時には妻の対応も重要視されている。

 ではなぜ乙武氏の妻のコメントには批判が集まるのか。前出の関係者は語る。

「以前、浜田雅功(52)さんの不倫騒動時に、妻でタレントの小川菜摘(53)さんの対応が賞賛を浴びました。あれはコメント内容にととどまらず、妻の顔が即座に浮かんだからできたこと。今回、姿も知らない乙武さんの奥さんが“書面のみ”で謝罪したことは、やらされている感が拭えず腑に落ちない視聴者がほとんど。結果的に作戦は失敗だった」

 妻の書面のみによる謝罪が、火に油を注ぐ結果となった乙武氏の不倫騒動。

 自民党の宮崎謙介前衆院議員の『ゲス不倫』が発覚した直後だけに、乙武氏の公認は厳しという見方は強い。

 乙武氏の誕生日前日、4月5日に都内ホテルで誕生パーティが催される予定だが、果たして乙武氏は何を語るのだろうか。

http://news.livedoor.com/article/detail/11345883/

【芸能】作家、タレント・乙武氏と関係を持った女子が赤裸々に激白「私が乙武さんを布団に寝かせてセット」「彼は凄くモテますよ」

2016年03月25日 09:33

 書籍「五体不満足」の著者として有名な乙武洋匡氏(39歳)が、女性五人と不倫関係にあったことが判明して炎上している。さらに乙武氏が妻以外の女性とラブラブ状態の写真がインターネットに大量流出し、物議をかもしている。

・乙武氏との赤裸々な関係を告白
そんななか当編集部は、乙武氏と不倫関係をもったという女性と接触することに成功。乙武氏との赤裸々な関係を告白してもらった。関係をもった時期や年齢などは、本人が特定されないように隠してお伝えする。

・女性のコメント
「はい、私は乙武さんと関係をもちました。信じられないかもしれませんが彼は凄くモテるんですよ。とにかく明るくて話がうまいんです! 私は今でも彼のことを人として尊敬しています。夜のほうですか? まず私が乙武さんを布団に寝かせてセットして、しっかり固定して、……と言う感じですね」

・ホストクラブが好き!?
また、乙武氏と同じホストクラブに通っていたという女医は、「乙武さんはホストクラブでたまに見かけました。キャバ嬢とホストを手下みたいにしていたみたいですね。オーナーと仲が良いのでしょうね」とも話していた。それが事実ならば、乙武氏はかなり夜遊びが好きということになる。

・「絶倫」というイメージがついた
今まで乙武氏は「明るい」「誠実」「マジメ」などのイメージがあった。確かに現在も明るいイメージは残っているが、「誠実」が消え、「絶倫」というイメージがついてしまった。今後、彼はどのように動いていくのか? 彼に大きな注目が集まっている。

http://buzz-plus.com/article/2016/03/24/ototake-furin-gekihaku/

【芸能】作家、タレント・乙武氏しょんぼり、不倫問題謝罪も…妻も謝罪文でさらに“炎上”

2016年03月25日 09:31

 夏の参院選に自民党が擁立を検討している乙武洋匡氏(39)が24日、週刊誌「週刊新潮」で報じられた自身の不倫問題について「妻を裏切る行為で決して許されるものではない」と事実関係を認め、公式サイトで謝罪した。騒動の収束を図ったが、一緒に夫人のコメントを掲載したことが裏目に出て、世間の反感を買い“炎上”する事態に。自民サイドからは「擁立断念やむなし」の声が広がっている。

 5人の女性との不倫問題が明らかになってから一夜明けたこの日朝、乙武氏は公式サイトで「私の不徳の致すところ」と謝罪。妻の仁美さんとは今月中旬に話し合い「夫として、父として、もう一度、あなたを家族として迎え入れたい」と許しを得たとし「いま一度、自分を見つめ直し、家族と向き合っていく」と記した。

 関係者は乙武氏の様子について「きのう(23日)は世間の反応を気にしていたようだったが、1日たって思った以上に批判が多くてしょんぼりしている」と語った。

 火に油を注ぐ結果になったのが、妻仁美さんの謝罪文を一緒に掲載した点。「私にも責任の一端があると感じている」などと反省と謝罪の言葉が並んだ。妻も謝罪するという事態に、世間からの逆風が強まった。インターネット上などでは「奥さんが謝る必要はないのでは」などという声が噴出。ジャーナリストの江川紹子氏はツイッターで「妻に謝罪コメント出させるなんて、サイテーだにゃ」と切り捨てた。

 所属事務所は「2人が話し合って一緒にコメントを出すことになった」と説明。当面のスケジュールは白紙で「しばらく家族を優先するために仕事は休む」とした。

 参院選の目玉として期待していた自民党関係者は冷ややかな反応を示している。「ゲス不倫」で議員辞職した宮崎謙介氏を含め不倫に対する世間の目が厳しくなっていて「もう本人が出馬しても自民は公認しないだろう」とした。

 ただ、今回の騒動で乙武氏は出馬について明確な態度は示していない。スキャンダルが世に出るのは事前に取材を受けて知っており、「今は批判が大きくて落ち込んでいるが、出馬する気持ちがどうなるかはまだ分からない」と永田町関係者。夏の参院選まで考える時間は十分にある。

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/03/25/kiji/K20160325012277590.html

【芸能】不倫認めた作家、タレント・乙武氏、異例の夫婦謝罪コメントに危機管理専門家は「満点」…ネットでは批判殺到も

2016年03月25日 09:29

 「五体不満足」の著者で夏の参院選に自民党が擁立を検討している作家の乙武洋匡(ひろただ)氏(39)が、24日発売の「週刊新潮」に不倫問題を報じられた件で同日午前、自身の公式サイトなどで「決して許されるものではありません」と謝罪、妻・仁美さんの「私にも責任の一端がある」とのコメントも掲載した。各界やインターネット上では「なぜ妻が謝らなくてはいけないのか」と、乙武氏の対応に疑問の声が上がるなど波紋が広がった。一方、危機管理専門家は迅速な乙武氏の対応を「満点」と評価した。

 24日午前4時すぎ。乙武氏は謝罪文を報道各社にファクスで送り、自身の公式サイトでも発表。そこには、本人のものとは別に「乙武仁美」と妻の名前が記された謝罪文も併せて掲載されていた。「3人の子どもたちのためにも、あらためて夫婦ともに歩んでいくことを強く決心致しました」と記されたコメントは、夫の不倫問題を乗り越え、家族として再出発する意志を強調したものだった。不倫騒動で妻が謝罪文を発表するのは異例だ。

 週刊新潮の記事によると、乙武氏は20代後半の女性と昨年末から海外旅行に出掛けたほか、過去に親密交際した女性が2人おり、「一晩限り」の女性たちも含め5人との不倫を認めている。夫側の一方的な落ち度としか受け取れない内容だが、妻が夫をかばうように「私にも責任の一端があると感じております」とわびたことで、各界に波紋を呼んだ。

 お笑いコンビ「極楽とんぼ」の加藤浩次(46)は、MCを務める情報番組で「奥さんが反省する必要はないですよ。旦那さんが一番悪いんですから」と妻をかばった。小倉智昭キャスター(68)は、参院選出馬に関して「選挙はイメージですから、プラスにならないでしょうね」と分析。

 インターネット上でも「なんで奥さんまで謝罪してるんだ?」との疑問や、「不始末の一部を奥さんにも負わせている様で、とても不快感を持ってしまう」など、乙武氏に批判的なメッセージが数多く投稿された。自身のツイッターは非難の声が殺到し炎上した。

 一方、危機管理コンサルタントの白井邦芳氏は、乙武氏の対応を「満点」と評価した。「夫婦で同じ情報を同じサイトで出すことによって、妻の積極性と家族の一体感を印象付けた。家族から許しを得て、大切にするというメッセージを強く感じさせる内容」。17日、不倫が発覚した歌手・石井竜也(56)がすぐに妻を連れ添って謝罪し、好感を持たれたことが「念頭にあったかもしれません」と推測した。

 白井氏は、週刊誌の発行当日に合わせたタイミングのほか、「取材に対し、聞かれていないことまで話すことによって、今後の追及をかわすなど高度な技術がある」と指摘。乙武氏の今後について「2か月ぐらいで騒動も沈静化し、活動も通常通り行えるようになるのでは」と話した。

 参院選の目玉候補として期待していた自民党の関係者は「この一件で擁立しづらくなった。世間の反応を見て判断することになる」と頭を抱えた。乙武氏の事務所によると、出馬宣言の場になるとみられていた4月5日の40歳の誕生パーティーは、予定通り都内のホテルで行われるという。

http://www.hochi.co.jp/topics/20160325-OHT1T50003.html

【芸能】作家、タレント・乙武氏、暴露された“奔放さ”「業界にいればだれでも知っていた」

2016年03月25日 09:24

 夏の参院選に自民党が擁立を検討している乙武洋匡氏(39)が24日、週刊誌「週刊新潮」で報じられた自身の不倫問題について事実関係を認め、公式サイトで謝罪。騒動の収束を図ったにもかかわらず、芸能人や著名人からは批判の声が上がっている。

 タレントの鈴木紗理奈(38)はツイッターで「なんで奥さんが謝るのだろう」「浮気は彼女が悪い?不倫は妻が悪い?そーいう考え方やだ!!」と記した。

 小説家で思想家の東浩紀氏は「“妻である私にも責任の一端があると感じております”とは、奥さんも選挙に向け準備万端だね」などと皮肉り「乙武さんの奔放さは業界にいればだれでも知っていた」などと暴露した。

http://news.livedoor.com/article/detail/11335111/

【芸能】作家、タレント・乙武氏謹慎へ…5人と不倫認める!事実上の“参院選出陣式”開催微妙に

2016年03月25日 09:23

「週刊新潮」に妻以外の女性との不倫旅行に出掛けたことを報じられ、5人の女性と不倫関係を持ったことを認めた作家の乙武洋匡氏(39)が「家族と向き合う時間を作りたい」との意向で当面の活動を休止することが24日、分かった。乙武氏はこの日未明、公式HPに謝罪文を掲載したが、同時に妻の仁美さんも謝罪文を出す異例の対応となった。一方で夏の参院選への出馬表明の場とも目された4月5日の乙武氏の誕生パーティーの開催は微妙となった。

 参院選への出馬表明が秒読みと目された最中に、“新潮砲”を被弾した乙武氏が活動休止を決めた。

 関係者によると乙武氏はこの日「家族と向き合う時間を作りたい」との意向から、当面の予定を白紙に。もともと今後1週間は講演などの予定は入っていなかったが、事実上の謹慎に入った格好だ。公の場に出ることを控え、家族と過ごす時間に当てるという。

 活動再開の時期に関して関係者は「(不倫)報道が出たことに対する、世間の反応を見ながら判断することになる」との見通しを示した。現時点では、誕生日前日、4月5日に都内のホテルで開催する誕生パーティまで予定は入っていないという。

 所属事務所は、参院選の出陣式との見方もある同パーティーに関して「中止などが決まったわけではありません」と回答。もともと親しい友人らが発起人となり、40歳の節目を祝う場として準備していた、と強調し「本人から『出馬する』といった話は聞いておらず、祝っていただく立場ですし、主催者や参加される方々の意見をお伺いしながら決めることになります」と説明した。

 家族への謝罪、世間への説明、活動自粛など素早い対応をみせた乙武氏。通常ならば“一件落着”の運びとも言えるが、政界を見据えるとなれば、また難しい判断を迫られそうだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/11334934/