【芸能】破産の父親が女優・清水富美加の“自傷行為”NHKで暴露!「激しくなったのは2015年頃……」

2017年03月03日 10:10

 女優の清水富美加の父親が、1日放送の報道番組『クローズアップ現代+』(NHK)の取材に応じ、マスコミへの不満をぶちまけた。

 父親は、文書で「レプロについてはまったく触れず、自分ばかりが悪いように一方的に報じられていることに、強い衝撃を受けていました。ドクターストップがかかってしまったのが事実なのに、それがまったく考慮されない報道は、不公平ですし、一方的に娘だけが批判されるのは、本当にかわいそうだと思っています」とコメントを寄せた。

「清水の両親は共に幸福の科学の信者。父親はウェブ制作会社を経営していましたが、家庭を顧みず仕事をした結果、家族と不和に。富美加が高校1年生のときに離婚したようです。結局、父親は事業に失敗し、昨年11月に破産手続きを開始。先月、東京地裁で債権者向けに行われた財産状況報告集会では、債権者から怒号が飛び交い、父親は逃げるようにその場を立ち去ったとか」(芸能記者)

 また、番組では特段紹介されなかったものの、父親からの文面には「2010年頃から自傷行為がありました。特に激しくなったのは2015年頃からだったと思います」との記載も。

 これに、ネット上では「自傷行為があったのは未成年時代でしょ? 保護者として責任は果たしたの?」「両親が自傷行為を知っていたのなら、もっと早くに引退させるべきだったのでは?」「両親の離婚も影響してるんじゃ……」と厳しい声も。

「富美加側は、暴露本の用意周到ぶりが波紋を呼び、すっかり信用を失ってしまった。父親いわく、富美加が16歳頃から自傷行為をしており、それがレプロのせいだったのであれば、保護者はもっと早く事務所を辞めさせるべきだった。未成年の娘の自傷行為を知りながら、父親は何をしていたのかと問われても仕方ない。また、自傷行為が始まったとされる時期は、ちょうど両親が離婚した時期とも重なり、疑念は募るばかりです」(同)

 富美加は告白本の中で、16歳の誕生日に自殺未遂した過去を打ち明けているが、このことも父親は把握していたのだろうか?

http://news.livedoor.com/article/detail/12744085/

【芸能】出家した清水富美加、若手俳優・Aと交際の過去!「イケメンこりごり」

2017年02月23日 11:54

「去年7月、彼女はLINEのアカウントを突然消したんです。それまでの人間関係をリセットしたかったのか…。ちょうどその頃、“人肉を食べる役”をやっていたみたいなので、今思うといろいろと考える部分もあったのかな」

 清水富美加(22才)の知人はそう呟く。宗教団体『幸福の科学』への出家を発表してから10日あまり、騒動は収束を見ない。2月17日には、清水が告白本『全部、言っちゃうね。』を出版した。

《役作りのために飛んでる虫だって食べたし、苦手な貝類を毎日必ず食べるって決めて食べました。(中略)居酒屋で、飛んできたハエを、おしぼりでつかまえて食べました》
《16歳の誕生日の日、死のうとして、ガムテープを口と鼻に貼ったんです》
《ある時、「自分はなんにもできない。もう死のう」ってなってしまって、暴れてカッターで部屋をぐちゃぐちゃにして、腕を切りつけて。(中略)その時の傷は今も右手首に残っています》

 著書には赤裸々な言葉が続く。一方、清水の所属事務所は《このタイミングで清水富美加の書籍が出版されたことについては、誠に不可解であると言わざるを得ません。この書籍には事実と異なる部分も多々含まれております》と意見は真っ向から対立している。

 2月21日には、一部スポーツ紙が、清水が著書で綴った《悩みの種だった好きな人》が、人気ロックバンド『KANA-BOON』のベーシスト・飯田祐馬(26才)で、既婚者の飯田と清水は2015年6月から昨年1月まで不倫関係にあったと報じた。だが、女性セブンの取材では、別の男性の影も浮上した。前出の知人が明かす。

「清水さんと同年代の若手俳優・Aです。2014年頃に交際していて、周囲にもその彼にも“つきあってるのは絶対に内緒にして!”って徹底していました。ただ、交際1年ほどで破局してしまったんです」

 その頃、清水は酒に酔うと「もうイケメンはこりごり!」と口走ることもあったという。

「春先に、同じ事務所の若手女優仲間たちと暮らしていた事務所の寮を出たことで、恋愛や仕事の悩み相談をする機会がなくなっていたみたいです」(前出・知人)

 そのせいか、もともと多かったお酒の量がさらに増えていったという。

「午前11時から仕事かレッスンが入っていたのに、正午過ぎまでお酒を飲んでいて、予定をすっぽかしてしまったこともありました」(芸能関係者)

http://news.livedoor.com/article/detail/12710330/

【芸能】出家した清水富美加「反省」中か?幸福の科学は不倫ご法度!

2017年02月22日 10:03

 宗教団体「幸福の科学」への出家を表明した清水富美加(22)とロックバンドKANA-BOONのベーシスト、飯田(めしだ)祐馬(26)が、かつて不倫関係にあったことが21日、分かった。

 「幸福の科学」の教えでも不倫はご法度だった。教団は21日、日刊スポーツの取材に対し「一般論」とした上で「仏教にある『不邪婬(ふじゃいん)』という教えにのっとり不倫を戒めています」とした。ただ教団には4つの基本教義の1つに「反省」があり「(不倫を)反省し、悔いあらためることで、その罪は許されると考えています」と説明した。「清水は反省中か」という問いには「分かりません」と答え「現在も自宅で療養中です」と話すにとどめた。

http://news.livedoor.com/article/detail/12705451/

【芸能】ロックバンド「KANA-BOON」の飯田祐馬が出家した清水富美加との不倫認め謝罪文「妻との離婚をほのめかしつつ、交際関係を続けてしまいました」

2017年02月21日 17:05

 宗教団体『幸福の科学』への出家を表明した女優・清水富美加(22)との過去の不倫が一部で報じられたロックバンド・KANA-BOONのベーシスト、飯田(めしだ)祐馬(26)が21日、所属事務所を通じコメントを発表。清水との不倫を認め「私の軽率な行動で、清水さん、関係者のみなさまにご迷惑をおかけしてしまい、本当に申し訳ございません」と謝罪した。進退など今後の活動については触れていない。

 清水は17日に発売した著書『全部、言っちゃうね。本名・清水富美加、今日、出家しまする。』で「悩みの種だった好きな人も忘れました」とつづり、元恋人との破局を告白。きょう21日には、既婚者である飯田が清水と過去に不倫関係にあったことを認め、所属事務所に報告したと報じられていた。

 飯田は書面を通じ「一連の報道にあった通り、私、KANA-BOONベース担当 飯田祐馬は、既婚の身であることを隠し、清水富美加さんと交際をしておりました」と報告。自身は2014年4月に一般人女性と結婚していたとしながら、15年6月から交際に発展。その後、清水に妻帯者であることを明かすも16年1月まで交際関係を続けていたことを説明した。

 その上で「清水さんや妻を傷付けてしまったのは事実であり、その事実に誠意を持って向き合い、深く反省しております。清水さんと交際していたことについて、妻と妻の両親に謝罪をし、夫婦間では解決しております」と記し、ファンや関係者に向けて「心よりお詫び申し上げます」と謝罪の言葉で結んだ。

 KANA-BOONは谷口鮪(Vo/Gt)、古賀隼斗(Gt)、飯田祐馬(Ba)、小泉貴裕(Dr)の4人で結成。2013年9月にシングル「盛者必衰の理、お断り」でメジャーデビューした。

■以下コメント全文
「飯田祐馬の報道につきまして」

一連の報道にあった通り、私、KANA-BOONベース担当 飯田祐馬は、
既婚の身であることを隠し、清水富美加さんと交際をしておりました。

私は2014年4月に一般人女性と入籍致しました。しかし、私は、既婚の身でありながら、そのことを隠し、2015年6月から、清水さんと交際を始めました。
2015年9月に清水さんに既婚の事実を打ち明け、謝罪しましたが、清水さんに対する自分の気持ちを断ち切ることができず、妻との離婚をほのめかしつつ、2016年1月まで交際関係を続けてしまいました。
このことで、清水さんや妻を傷付けてしまったのは事実であり、その事実に誠意を持って向き合い、深く反省しております。
また、清水さんと交際していたことについて、妻と妻の両親に謝罪をし、夫婦間では解決しております。

私の軽率な行動で、清水さん、関係者のみなさまにご迷惑をおかけしてしまい、本当に申し訳ございません。
また、いつも応援してくださっているファンの皆様を悲しませてしまったことを心よりお詫び申し上げます。

2017年2月21日
KANA-BOON 飯田祐馬

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000377-oric-ent

【芸能】ロックバンド「KANA―BOON(カナブーン)」のベーシスト、飯田祐馬が出家した清水富美加との不倫告白!…事務所が対応検討

2017年02月21日 09:48

 宗教法人「幸福の科学」に出家した女優清水富美加(22)の交際相手だった既婚者のバンドマンが過去に不倫関係にあったことを認め、所属事務所に報告したことが20日、分かった。

 スポニチ本紙が19日付で報じた元交際相手のバンドマンは、人気ロックバンド「KANA―BOON(カナブーン)」のベーシスト、飯田(めしだ)祐馬(26)。清水は千眼美子名義で17日に出版した著書「全部、言っちゃうね。」で、出家にあたり「悩みの種だった好きな人も忘れました」とつづっていた。

 この日、飯田の所属事務所は「本人は清水さんに対して本当に申し訳ないことをしたと深く反省している。どんな処分でも受けると言ってます。今回の件については奥さんとも十分に話し合い、2人の間でも解決したとは聞いています」と説明した。飯田は破局したとはいえ、清水が仕事や今までの友人関係を断ち切り、突然出家という行動に出たことの一つの要因になったかもしれないことに責任を感じ、事務所側に全てを明かした。

 一方の教団側は「本に書いてあることが全てです」と不倫関係については否定も肯定もしなかった。

 飯田の所属事務所は「今後の活動などに関しては協議中」とし、近く対応を発表する見通し。別の音楽関係者は「本で清水さんが“好きだった人も忘れました”と書いているように、2人の中で気持ちの整理はついている。処分が出るにしても活動に大きな影響はないのでは」と話している。

 ◆KANA―BOON(カナブーン) 高校の同級生だった谷口鮪(ボーカル)、古賀隼斗(ギター)、小泉貴裕(ドラムス)に飯田を加えた4人組。12年に音楽オーディションでグランプリを受賞。13年9月にシングル「盛者必衰の理、お断り」でメジャーデビュー。メジャーでシングル10枚、アルバム3枚を発売。オリコン最高位はアルバム「DOPPEL」(13年10月)の3位。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170220-00000123-spnannex-ent

【芸能】女優・清水富美加騒動で露呈、トラブル続きの“悪評”芸能事務所レプロの実態! 新垣結衣やこずえ鈴、社員までも…

2017年02月20日 10:18

 清水富美加が宗教団体「幸福の科学」への出家を発表したことに関して、現時点での所属事務所「レプロエンタテインメント」が危機に陥っている。能年玲奈、そして清水と立て続けにトラブルを起こしてしまったことで、芸能界一の“悪徳プロダクション”という評判になってしまった。前出の2人だけではなく、これまでも新垣結衣など多くの所属タレントが不満を漏らしていたこともクローズアップされる事態となっており、レプロは存続の危機を迎えている。

 契約中の所属タレントがそれを無視して宗教団体に出家——。普通ならばレプロは同情を一身に受けてもよさそうだが、世論はまったくそうなっていない。能年とトラブルとなり完全に干してしまった“前科”があることから、レプロにもバッシングが浴びせられている。

「レプロはとにかく事務所とタレント、またタレント個人とのトラブルが多い。契約でモメた能年や清水だけではない。例えばガッキーこと新垣も10年ほど前、多忙によるストレスから精神的にかなり疲弊したことがあった。一時、まともに仕事ができないほどストレスがかかってしまったため、長期間休ませることになった。以前所属していたこずえ鈴も辞めた後に猛批判された」と芸能プロ関係者。

 レプロは本間憲社長の方針で「変わった人間」をスカウトして売り出しているため、所属タレントにはネジが飛んでいる女の子揃いだ。

「吉川ひなのやマリエもレプロ所属です。どちらもかなりの“素行不良”で、事務所も手を焼いていた。その一方で、元不良少年と噂されている本間社長は強権的で、社員は誰も意見できない。タレントと事務所が頻繁に衝突してしまうのは避けられない状態なのです」とテレビ局関係者。

 これまで幾多の所属タレントたちとトラブルを抱えながらも、芸能界で第一線を走っていたレプロだが、清水の一件でさすがに大ピンチに陥っている。

「揉めている真っ最中に本を出版するなど、清水が強硬な態度を崩さないのはレプロの“秘密”を握っており、教団側に情報を流しているからだと言われています。教団側は完全にレプロを潰しにいっており、次々と爆弾を投下していくでしょう。また清水のトラブルが大き く報道されたことにより、タレント志望の子たちがレプロを敬遠するようにもなっています。これだけネガティブ情報が蔓延していると、親御さんもレプロは避けるようになるのは当たり前です」とは、ワイドショー関係者。

 清水の出家騒動が表沙汰になる直前に広報担当の社員が退社するなど、「最近はレプロを辞める社員が増えている」(前出関係者)という話も。

 レプロと清水・幸福の科学はかなりの部分で言い分が食い違っており、現時点でどちらが正しいかは判断できないが、レプロにとってはマイナスでしかない騒動だ。

https://news.biglobe.ne.jp/trend/0219/toc_170219_3114326964.html

【芸能】女優・清水富美加が著書で創価学会信者と“宗教あるある”で盛り上がったことを告白!

2017年02月18日 09:50

 宗教団体「幸福の科学」に出家し、芸能界から引退することを発表した若手女優の清水富美加が17日、「千眼美子」名義で告白本「全部、言っちゃうね。」(幸福の科学出版)を発売した。同書の中では、自身が「幸福の科学」の信者であることを関係者に告白する経緯が説明されているが、その際に他の宗教の信者と話が盛り上がったことも語られている。

 自身の守護霊の霊言が収録された書籍が発売された際に、担当マネージャーから、「これ知ってる?」と質問され、話題になった際に、最初は、父親の知り合いが幸福の科学の本部に知り合いがいると“うそ”をついたものの、最終的に清水は、「私も会員なんですよねえ。しかも信じている」と明かしたとのこと。

 その時に、偶然一緒にいた業界関係者が、「私、創価学会なんです」と突然、告白。清水と関係者は、「やっぱ言えないですよね」「偏見ありますもんね」「嫌われるのわかっているじゃないですか」と異なる宗教を信仰しているはずなのに、話が盛り上がったという。

http://news.livedoor.com/article/detail/12688687/

【芸能】女優・清水富美加 性的対象の水着仕事に嫌悪感!「水着仕事はおかず」「握手会で手がぬるぬるのおじさんに、すっごい気持ち悪い握手のされ方」

2017年02月18日 09:49

 宗教団体「幸福の科学」に出家し、芸能界から引退することを発表した若手女優の清水富美加が17日、「千眼美子」名義で告白本「全部、言っちゃうね。」(幸福の科学出版)を発売。葛藤や苦悩が著書の中で詳しく語られているが、水着仕事への嫌悪感についても赤裸々に明かしている。

 極度の心身疲労により出家引退を決意した清水。12日、「幸福の科学」は出家理由や経緯を説明。その中で、苦痛を伴った仕事について、「水着のDVD」と明かし、「性的対象にされるのが嫌で事前に拒否していたにもかかわらず、「『もう決まっている』と、無理に入れられてしまった」と説明していた。

 著書の中で、清水は「水着仕事をするようになったのは15歳でした」と語り、「こんなこと言ってもいいのかわからないですけど、水着の仕事って言ったって、おかずですよね」と赤裸々に告白。

 また、握手会について、「いざ、握手会とか人前に行ったら、手がぬるぬるしているおじさんとかに、すっごい気持ち悪い握手のされ方をする」と嫌悪感を明かし、「この見知らぬおじさんが私の写真やDVDを観て家でなにしてるんだろうとか考えてたらもう、ほんとうに悲しくなって」と本音をつづった。

 その後、徐々に「なにをやってるんだろう」という虚無感に襲われ、16歳の誕生日に口と鼻にガムテープを貼り、自殺未遂したことも打ち明けた。

http://news.livedoor.com/article/detail/12687604/

【芸能】女優・清水富美加「社長のことを殺したい」、給料は5万円で食事もままならず、交通費も最低限しか支給されない、告白本で明かす

2017年02月18日 09:40

 宗教団体「幸福の科学」に出家した女優、清水富美加(22)の告白本「全部、言っちゃうね。」が17日、幸福の科学出版から発売された。著書では所属事務所の社長に対する不満も記された。

 著書の中で清水は「本当に社長のことを殺したいって思ったりします」と、マネジャーに話したことを告白した。「仮面ライダーフォーゼ」の撮影で忙しかったころのことで、休みがなかった上に、給料は5万円で源泉徴収を引かれると、手元に残るのは4万5000円ほど。「どんどん社長への怒りがたまっていきました」と、当時を振り返った。

 自身は食事もままならず、交通費も最低限しか支給されないため何駅分も歩くことも。「その間に社長はどんなにうまいものを食べてどんな車に乗っているんだろうと思うと、どうしても社長への恨みが止まらなくなってしまいました」と当時の思いを記した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000542-sanspo-ent

【芸能】女優・清水富美加 “千眼美子”名義で告白本発売 『全部、言っちゃうね。』、私の真実、消されたくない

2017年02月17日 09:17

 宗教団体『幸福の科学』への出家を発表した清水富美加(22)が16日、自身のツイッターを更新。「千眼美子」の名義で、あす17日に著書『全部、言っちゃうね。』(発刊元:幸福の科学出版)を発売することを発表した。

 書影写真を掲載した清水は「この本も、またすぐ差し止められちゃうかもしれないんですけど 私の持ってる真実、消されたくないので」とつぶやき「改めて千眼美子として生きてゆく宣言」とツイート。最後は「『全部、言っちゃうね。』明日、17日、発売」と報告した。

 書影には「本名・清水富美加、今日、出家しまする」の言葉や「【緊急告白】死にたかった7年、死ななかった7年。芸能界のこと、宗教のこと、今までのこと、これからのこと、本人しか語れない、本当の気持ち」といった文字が並べられている。

 また、幸福の科学出版の公式サイトでも本発売を報告。「一連の騒動の真相は? 幸福の科学って? せっかく人気女優になれたのに? 友だちや仕事でお世話になった人、そして心配してくれるたくさんの人たちへ。すべての疑問に、自分の言葉で答えました」と告知されており、価格は1296円(税込)。全国書店は発刊日より順次発売としている。

http://news.livedoor.com/article/detail/12684103/