【芸能】俳優・船越英一郎との離婚調停開始の裏で「警察が松居一代を捜査」の情報!

2017年09月07日 09:34

 執拗に夫・船越英一郎(57才)を責め立てた勢いは鳴りを潜め、日々の生活がつらつらと綴られるだけになった松居一代(60才)ブログ。騒動はひと段落したかと思ったが、ここにきて事態は急変している。不貞の証拠として、ブログにたびたび登場した「恐怖のノート」が彼女自身の首を絞めている──。

 小花柄のワンピースで自宅から出て来た松居一代はいつにも増して集まったマスコミに笑顔を見せていた。9月4日、彼女は東京・霞が関の東京家庭裁判所に向かった。夫・船越英一郎との離婚調停に出席するためだ。

「松居さんは歩いて駅へ向かい、自ら切符を購入して電車を乗り継いで家裁へ行きました。笑顔のまま家裁に入って行きましたが、2時間の調停が終わって外に出てきた彼女は、報道陣から質問攻めにあっても口を閉ざして帰途につきました。その日、船越さん側は代理人が出席しました」(スポーツ紙記者)

 しかし、松居が真に心配すべきは離婚調停の行方ではない。全国紙社会部記者の話。

「実は警察が松居さんの逮捕、事件化の可能性を本気で探って捜査を続け、秒読み段階に入ったようです」

 元おしどり夫婦による泥沼の離婚騒動が一気にヒートアップしたのは今年7月。松居が自身のブログで船越のプライベートを次々と暴露し、さらにはYouTubeを用いて夫を攻撃する動画を次々にアップした。

「松居劇場」に沈黙を貫く船越は、すでに6月末に離婚調停の申立書を裁判所に提出。さらに騒動後、船越の所属事務所は、業務妨害と名誉棄損を主張して「松居一代に対する仮処分申立書が東京地裁で受理された」と発表した。

「騒動の当初、船越さんサイドの弁護士は名誉棄損などについて警察に相談していました。その件で警察が動いていることは各メディアが把握していたのですが…」(前出・スポーツ紙記者)

 しかし、水面下では名誉棄損だけではなく、松居逮捕に向けての動きが進んでいた。警察当局が注視したのは、松居が公開した船越のパスポートと「恐怖のノート」だった。

 松居は7月5日にアップした動画で2冊のノートを画面に示し、《船越英一郎のノートです、これは。このノートのなかに、私がおかしいと思っていることがすべて書かれてありました…すべてです》と話した。前出・全国紙社会部記者が指摘する。

「そのノートには、船越さんのスケジュールや、離婚までのステップを弁護士と相談した際のメモなどが書かれているようです。ノートを入手した松居さんは、船越さんの不貞を証明する証拠として、ブログや動画で何度もノートに言及したものの、実際はそうした内容ではないらしい。ですが、そもそも警察が注目しているのは、その中身ではありません。船越さんの別宅マンションに置かれていたパスポートやノートを松居さんがどうやって入手したかという点です」

◆息子に申し訳ないからやめてくれ

 2011年、松居と暮らしていた自宅を出た船越は、自宅から徒歩数分の場にある別宅マンションで生活を始めた。その後、完全別居を決意してマンションの鍵を変えたので、松居は室内に立ち入れないはずだった。

「ところが今年の4月、松居さんはこの船越さんのマンションで“自殺狂言”騒動を起こしました。忍び込んで、遺書を置いてきたそうです。鍵や窓が壊された形跡がないことから、何かしらの方法で合鍵を入手し、入ったと思われます。その時に、室内に置いてあったノートや船越さんのパスポートを松居さんが、持ち去った疑いが強い。ある新聞記者が“警察もノートやパスポートの出どころに興味を持っているはずだ”と周辺取材を始めると、どうやら警察が、『住居侵入罪』での立件を目指しているとわかったそうです。今、各メディアはこぞって取材を進めています」(前出・全国紙社会部記者)

「名誉棄損」での摘発となれば、逮捕は免れて書類送検になるケースが多い。しかし、「住居侵入罪」の容疑となれば、逮捕される可能性は一気に高くなる。

 だが、婚姻関係がある場合でも「住居侵入罪」は成り立つのか。また、夫のノートやパスポートを勝手に持ち出すことは、「窃盗罪」にあたらないのか。九段下総合法律事務所の伊倉秀知弁護士が解説する。

「実は窃盗罪は夫婦の間では罪が免除されます。いくら夫婦関係が破たんしていたとしても、事件化はしない。ただし、『住居侵入罪』は親族間でも成立します。過去の判例では、孫が祖父の家にお金の無心に訪れた際、勝手に室内に入ったとして、『住居侵入』の容疑で逮捕されたケースがあります。なので、松居さんも該当すると思われます」

「住居侵入罪」は3年以下の懲役ないし10万円以下の罰金となる。

「単身赴任中の夫の家に妻が“浮気相手がいるのではないか”と疑って勝手に入り込み、浮気の証拠を探した場合も、夫の承諾がなければ『住居侵入罪』になります。また、一緒に住んでいる家の中で鍵をしている夫の部屋に妻が“浮気の証拠はないか”と勝手に入った場合も同様に罪に問われる可能性があります」(伊倉弁護士)

 一方で、「住居侵入罪」を犯して妻が浮気の証拠を持ち帰ったとしても、「窃盗罪」にはあたらない。

「ただし、そうやって入手した浮気の証拠は『違法収集証拠』とされ、離婚裁判で浮気の証拠として認められるかどうかは微妙なところ。裁判官によっては、証拠として認めないかもしれません」(伊倉弁護士)

 現在、松居逮捕に向けた捜査は急ピッチで進んでいる。

「すでに近隣住民への聞き込みが終わっており、船越さんの別宅マンションの防犯カメラもすべてチェックが済み、松居さんらしき人物の姿が映っていたといいます。警察としては、松居さんを“クロ”とみなして証拠を集めております」(捜査関係者)

 捜査が進むなかで船越や代理人が警察に呼ばれることもあったという。

「8月以降、捜査が本格的に進展し、船越さんも事情聴取を受けたそうです。船越さんは警察から、松居さんを逮捕するという話を聞いて青ざめていたそうです。『夫婦間の争いのことで母親が逮捕となれば息子に申し訳ない。逮捕だけは何とか避けられないか』と必死に訴えたといいます」(前出・全国紙社会部記者)

 離婚はしたいし、これだけ名誉を傷つけられた恨みがないはずはない。それでも「逮捕はやめてください」と頼む“夫”の姿を“妻”はどう見るのか。そもそも、その甘さがこの事態を招いたのかもしれないが…。

http://news.livedoor.com/article/detail/13578232/

【芸能】『松居劇場は終わり』タレント・松居一代、47日ぶり帰宅!離婚裁判になれば「私が出廷」

2017年08月21日 09:47

 俳優、船越英一郎(57)との離婚騒動の渦中にあるタレント、松居一代(60)が20日、47日ぶりに東京都内の自宅に戻り、サンケイスポーツなどの取材に応じた。先月4日の騒動勃発から各地を転々としていたが、船越側からの離婚調停申立書について「まだ受け取っていない」と説明。YouTubeを使った映像で船越を告発してきた「松居劇場」については「終止符を打った」と説明し、法廷闘争に発展した場合は「私が出廷します」と宣言した。

 夫への告発を始めた7月4日以降、東京都内の自宅には同28日に荷物などを積むため一時帰宅した以外、姿を見せていなかった松居が、47日ぶりに戻ってきた。

 ボランティア活動先だった福岡・朝倉市から愛車、フィアットで帰宅。自宅駐車場でエンジンを止めた松居は「最強」の文字がプリントされたTシャツ姿で現れ、「ボランティアを通して心が楽になった。これから? もちろん自宅にいますよ。“最強”で頑張って参ります!!」とハイテンションで宣言した。

 船越側からの離婚調停申立書が7月10日頃に郵便で届いているはずだが、松居は「まだ受け取っていません。これから郵便物を整理して、来ていたらブログで報告します」と説明し、「船越との離婚調停の前にも、やらないといけないことがたくさんありますから」と意味深に語った。

 調停が不発に終わり、離婚裁判になった場合については「出廷します。私が皆さんに言っていることに嘘偽りはありません。これから起こることは、すべて逐一報告するつもり」と力を込めた。

 松居は、騒動の火ぶたを切り、その後も続けてきたYouTubeを使っての船越に対する告発を「松居劇場」と表現し、前夫(故人)との間に誕生した長男(28)への愛を語った7月23日の動画を最後に「松居劇場には終止符を打った」と説明した。

 ちなみに、同26日に船越の所属事務所、ホリプロが松居の一連の発言の差し止めを求める仮処分申立書を東京地裁に提出し、受理されたと発表している。

 また、松居は今後の自身の芸能活動についても「私はテレビに出る人だと思っていない。そうじゃないと松居劇場は作れない。そこは(芸能界で仕事ができなくても)いいやと腹をくくった」と未練はないようだ。

 報道陣から船越へのコメントを求められると、「嘘をついているから苦しいでしょうね」と語り、第2ラウンドへのゴングを鳴らした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00000500-sanspo-ent

【芸能】NHK総局長、俳優・船越英一郎の昼の帯番組「ごごナマ」続投を明言!

2017年07月20日 09:47

 NHKが19日、東京・渋谷区の同局内で定例の放送総局長会見を開いた。同局昼の帯番組「ごごナマ」でメーンMCを務める俳優の船越英一郎について、妻の松居一代が降板を求めたり、1本あたりのギャラを暴露したりしているように取れる記述をしている問題について、木田幸紀放送総局長は「引き続きMCを担当していただくつもりです」と語った。

 木田総局長は質問に、「NHKとしては個人のブログの内容についてコメントはありません。それから、出演者のプライベートに関わることなので、それについてもコメントすることはありません」と松居のブログの内容については関知しない姿勢を示した。その上で、「引き続きMCを担当していただくつもりです」と明言した。

 ブログでは、松居が読者に対して、NHKに意見をぶつけるよう求めている記述もある。それを含めて、ブログでの暴露が始まった7月4日の深夜の翌日にあたる5日から「100件は超える数字」(広報担当者)の意見が寄せられていることも明かされたが、詳細な件数についてはとりまとめていないとした。内容については「プライベートについて取り上げるべきではない」とするものがあるとした。

 「ごごナマ」は船越の問題を除いても、視聴率が芳しいとは言えない状況になっている。リニューアルについての質問に、木田総局長は「今までやっていなかった時間帯にこのようなタイプの番組をスタートさせて、すぐ結果が出るとは、長年の経験から考えていなかった。むしろ、この3カ月半ぐらいの間にいろんな形で定着をそれなりにしてきているし、いろいろなご意見を伺っています」と番組に一定の評価をした。

 ただ、船越自身が、番組に対してどのような意向を示しているかについては「まあ、現場の担当者に仕事の話しかしていないということはないでしょうから、信頼関係の中で話しをしているのでしょうが、私はオフィシャルに聞いているわけではないので、個別のやりとりについてはお答えを控えさせていただきたい」と語るにとどめた。

 松居はブログでは船越の個人名や「ごごナマ」の番組名は出していないが、「今、すぐに、司会者を変えていただこう」と求めたり、「一回の出演料40万円だ」と暴露したりと船越についてと読み取れる文脈で、過激な発言を続けている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-00000059-dal-ent

【芸能】俳優・船越英一郎「ごごナマ」降板も…NHKが頭を悩ます10月問題

2017年07月18日 09:30

妻の松居一代(60)との離婚バトルで連日注目を集める俳優の船越英一郎(56)。だが司会をつとめるNHKの情報番組「ごごナマ」にはいま、“追い風”が吹き始めているという。

「『オトナの井戸端、作りました』の触れ込みで4月3日にスタートした同番組。社会問題などには触れず、ゲストとの緩いトークと生活情報がメインで放送していた。そのため裏かぶりする各局の昼のワイドショーに押され大苦戦。視聴率はとってもせいぜい3%ほどだった。ところが松居との騒動が勃発すると船越が生でどんな発言をするか注目が集まり、視聴率が4%を超える日もあるといいます」(放送担当記者)

松居はYouTubeに船越の不倫を“告発”する動画を投稿。船越の事務所は不倫を否定したものの、船越本人は一切コメントしていない。NHKとしては、扱いが難しいようだ。

「船越さんが不倫をしていたとしても法に触れる行為ではないので、局の内規では番組を降板させる基準には当たらない。とはいえ船越さんが松居さんに申請している離婚調停がこじれた場合は、離婚訴訟で長期化することが濃厚です。となると、視聴者からの抗議が想定される。局内でもどうすべきか、評価が二分しています」(NHK関係者)

だが船越サイドにとって厳し過ぎる決断が、10月の改変を前に下されそうだという。

「視聴率はもうしばらくすると徐々にダウンしていくでしょう。そうなると局としても『視聴率の低迷を理由に10月改編でリニューアル』という体のいい理由をつけることでしか、船越を“降板”させる術がない。実際、その方向で話が進められていると聞いています」(前出・NHK関係者)

離婚騒動が解決しない限り、この先も船越は“無傷”ではいられないようだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/13349460/

【芸能】作家、脚本家・大宮エリーが直撃に船越英一郎との親密関係を否定!「何もない。あるわけないじゃん!」

2017年07月17日 09:12

 作家・脚本家で、タレントとしても活躍する大宮エリー(41)が16日、北海道函館市内で、トーク&朗読イベント「エリスポ」を開催。デイリースポーツの取材に対し、女優・松居一代(60)がYouTube動画で糾弾した、松居の夫で俳優・船越英一郎(56)との親密な関係を否定した。

 松居が13日にアップした動画では、船越の元に届いたとする「大宮エリー」と名乗る女性からの手紙が公開された。公開後も大宮は沈黙を守ってきたが、この日のイベント冒頭で自ら「いろいろ、渦中の人になっちゃって…。困ったなって感じなんですけど、ないですから。それだけは言っておきますから。ないですよ」と切り出した。

 イベントに地元・函館産のワインを持ち込み、約1本半を空ける酒豪ぶりを見せながらトークを進めた大宮は、舌も滑らかに反論を展開。「函館は初めて来たんで、ご飯でも食べようと思ったんですけど、そんなテンションでもなく…。もうさ、冗談じゃないよ、迷惑だわ!っていう感じでね」と一気に口にすると、「(事務所に)何も言うなって言われてるんですけど、ぺらぺらしゃべっちゃった」とニヤリと笑った。

 イベント終了後は、デイリースポーツなどの取材に対し「何もないって。あるわけないじゃん!」と強調。また、松居が公開した手紙やシールの存在については、「見てないのでわからない」と話し、会場を後にした。

 松居は13日に動画で、差出人として「大宮エリー」と書かれた直筆手紙を公開。手紙は2010年9月に自宅で発見したといい、この手紙が原因で11年に船越と別居するようになったと訴えていた。さらにその後の動画では、当該女性に10年9月と10月、2度にわたり、内容証明郵便を送り、謝罪などを求めていたと主張した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170716-00000125-dal-ent

【芸能】井上公造氏が俳優・船越英一郎と脚本家・大宮エリー氏の関係に言及「間違いなく何もない」

2017年07月15日 09:17

14日放送の「キャスト」(朝日放送)で、芸能リポーターの井上公造氏が、俳優・船越英一郎と脚本家・大宮エリー氏の関係について説明した。

番組の「井上公造の芸能王(キング)」のコーナーでは、松居一代と船越の離婚騒動の話題を取り上げ、松居が13日に、新たにYouTubeにアップした動画について紹介した。

動画の中で松居は、別居の原因が船越に宛てた大宮氏の手紙だとし、実際に綴られた文章を公開して読み上げている。

この松居の行動に、井上氏は「根本的なことを言いますと、これ(手紙)は私信ですので、勝手に公開しちゃダメです」とピシャリ。さらに「(松居には)弁護士さんがついてらっしゃらないので、(そういうことを)アドバイスをする人がいないんですよね」と松居をフォローするような言葉を添えたうえで、船越と大宮氏の関係について語った。

井上氏によると、ふたりは過去に仕事で一緒になったことがあり「今度ご飯に行きましょうね」という挨拶をしていたのだという。それからしばらくして、実際に会食する目処が立ち、船越のマネジャーを交えて3人で、京都で食事をしたことがあったそう。同じ宿だったが、別々の部屋で宿泊したとのこと。

翌朝、船越は大宮氏が多く出費していたのを心苦しく思い、大宮氏へのお金を託そうとフロントに訪れた。しかし、既に大宮氏はチェックアウトしており、宿側から件の手紙を手渡されたのだという。

一連の流れを説明した井上氏は、自身が60年間生きている経験として「不倫相手からの手紙は自宅には持って帰らない」と指摘したうえで「間違いなく(ふたりは)何もない」と断言していた。

http://news.livedoor.com/article/detail/13339588/

【芸能】タレント・松居一代、船越英一郎別宅で警報騒ぎ!業者呼び解錠?ノート持ち去る

2017年07月14日 10:06

 松居一代(60)が泥沼離婚騒動中の船越英一郎(56)の別宅で警報騒ぎを起こしていたことが13日、分かった。

 関係者によると、完全に別居状態にあった4月23日、自宅から徒歩1分の距離にある船越の別宅マンションの室内に入った際に、民間警備会社の警報器が鳴りだした。松居は業者を呼ぶなどして解錠したようで、正規の鍵以外で開けたのが原因とみられる。別宅マンションは船越名義で、松居は合鍵を持っていなかった。

 警備会社はすぐに船越に連絡。船越のスタッフが急行して警備員とともに室内に入ると、誰もおらず、玄関に「私の死に場所はここだと思い開けました」という松居のメモが残されていた。

 関係者は「メモを見て心配した船越さんは周囲に連絡して、松居さんを捜し回った。数日後に生きていると分かって安心していた」と当時を振り返った。

 松居は警報が鳴る中で室内に入り、そこで船越のパスポートとノート、スケジュール帳を発見。船越の不倫などを裏付ける証拠として持ち帰った。本紙の取材では、船越がこれらが持ち出されたことに気づいたのは今月5日。松居が一方的に船越を糾弾したユーチューブへの投稿動画を見た後だった。

 松居は6月27日のブログで「恐怖のノートを見つけた」「あたしは死んでる場合じゃなくなった」などと明かした。ブログには、4月22日とあるが、実際は翌23日という。

 5日の動画でも「死に場所は夫のマンションだと思いました」と説明した上で「これは船越のノートです。この中に私がおかしいと思っていることが全て書いてありました」と訴えた。別宅マンションで見つけたことを示唆しているが、どうやって室内に入ったかは言及していない。

 船越の関係者は「住居侵入だ。元々パスポートなどを探し出す目的で部屋に入ったのではないか」と違法行為だと訴えている。

http://news.livedoor.com/article/detail/13335098/

【芸能】俳優・船越英一郎が困窮!…妻の松居一代が“不倫の証拠”でパスポート持ち出し、仕事に支障も

2017年07月13日 09:07

 松居一代(60)との泥沼離婚騒動の影響で、船越英一郎(56)が海外での仕事ができない可能性が浮上している。船越のパスポートを松居が持っているためで、現在は国外に渡航できない状況とあって困り果てている。

 船越は4月からNHKの情報番組「ごごナマ」(月~金曜後1・05)の月~木曜日に出演中。生放送のため長期間の海外渡航はできないが、日本から近いアジアなどで短期間の仕事ならば可能だ。船越の知人は「近いうちに海外での仕事があると聞いてます。今後のこともあるので取り戻すことはできないものか、と困っている。心労が重なって疲労の色が隠せない」と明かした。

 パスポートは船越が衣装部屋としている別居先マンションに保管されていた。4月22日に松居がその部屋に入った際、船越の“恐怖のノート”2冊とともに持ち出した。

 松居にはパスポートを手放せない理由がある。船越とハワイ在住の友人女性の不倫を主張しているが、証拠の一つとしているのがパスポート。ユーチューブに投稿した動画で実物を紹介し、渡航記録から15年末から17年にかけてハワイに6回行っていると説明。離婚裁判になった場合に証拠として提出することも考えられる。

 パスポートについては再発行することは難しい。パスポートセンターによると、再発行には紛失届や本人確認書類などとともに「紛失・消失を証明する書類」が必要になる。この書類にあたるのは、消防署や区市町村が発行する罹災(りさい)証明書、警察の発行する紛失または盗難を届け出たことを立証する書類。今回のように「家族が持っているが、本人に渡してもらえない場合」については「その場合は再発行できない。あくまでそれを使用していただく」と回答。現在のパスポートを使用するほかない。

 これまでの離婚騒動で、表立って船越の仕事に影響は出ていないが、このままでは仕事のキャンセルという新たな問題も生まれそうだ。船越の知人は「今後の仕事に穴をあける可能性がある…どうしようもない状況」と話している。トラブルはまだまだ広がりそうだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/13329796/

【芸能】タレント・松居一代、ブログ一部削除!…夫の船越英一郎の事務所が運営会社に要請!

2017年07月11日 09:33

 俳優・船越英一郎(56)から離婚調停を申し立てられたタレント・松居一代(60)が10日までに、自身のアメーバブログの一部投稿を削除した。

 9日夜にブログについて「明日閉鎖される可能性があります」とつづっていた松居。船越のプライベートを特定し、一方的に非難する投稿やYouTubeの動画のリンクを消去した。

 ブログを運営するサイバーエージェントによると、船越の所属事務所からの要請を受け、利用規約に基づいて、船越への名誉毀損(きそん)にあたる書き込みを削除するよう松居本人に通達。「10日午前10時までに該当記事を削除いただけない場合、ブログ閉鎖ではなく、該当記事の削除をさせていただく場合がある旨も伝えた」と説明した。

 「大悪党を命懸けで斬る」(8日)などの記事は残ったままだが、同社は「現状、該当記事がすべて削除されている状況で、ブログの閉鎖予定もありません」とした。

 松居はこの日、ツイッターとブログを更新。ブログについて「一旦は、閉鎖を免れました」と報告し、同時に投稿した動画で「悪党は必ずやっつけます」などとしたが、船越の固有名詞は出さなかった。

http://news.livedoor.com/article/detail/13319492/

【芸能】タレント・松居一代“恐怖のノート”内容判明!夫・船越英一郎の離婚準備メモ書きあった!

2017年07月11日 09:28

 夫の船越英一郎(56)と泥沼離婚騒動にあるタレントの松居一代(60)が、爆弾動画で夫を攻撃する原因となった「恐怖のノート」に船越が離婚準備をしていたメモ書きがあったことが10日、分かった。

 「恐怖のノート」とは、船越が衣装部屋としていた別居先マンションにあった2冊のノート。施錠された箱の中に保管されていたが、松居が4月22日にこじ開けて手にした。自殺を考えていた松居だが、内容を見て「死んでる場合じゃない」と一変したと動画で明かしている。

 関係者によると、仕事のスケジュールなどのほか、アルファベットや日付のような数字があった。「第三者から見たら、何を示すのか分からない暗号のような内容。だが松居さんには、アルファベットや数字が、不倫相手のイニシャルや2人で会う日付や時間に見えたようだ」と説明。ほかには船越が弁護士や事務所関係者と離婚準備を進めていることが分かる記述があった。関係者は「弁護士の確認事項のメモ書きで、慰謝料や財産分与といった離婚に際しての当たり前のワードの記載があったのだが、疑念を持っていた松居さんは財産を狙っていると受け取ったのではないか」と話している。

 松居はこれまで動画の中でこのノートについて「船越が不倫で自分を裏切り、財産まで奪おうとしているという内容が書いてあった」などと主張しており、関係者は「とんでもない誤解。そんなに怪しいものではないので、松居さんも世間に公開すればいいのでは」と語る。11年から別居状態が続いていたが不仲を否定し続けていた松居。それが突然、船越を攻撃した理由にこの「恐怖のノート」の存在があった。「船越さんをずっと懐柔できると思っていたのが、離婚準備のメモを見て後戻りできないと一気に反転したのではないか」と2人の知人は話している。

http://news.livedoor.com/article/detail/13319461/