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【芸能】長瀬智也がブチギレ!?TOKIO“空中分解”寸前で鉄腕DASH打ち切り危機!

2019年05月28日 15:58

 5月23日発売の「週刊文春」が、山口達也脱退後のTOKIOに関する記事を掲載した。記事によるとグループは現在、空中分解寸前だという。

「今年で結成25周年を迎えたTOKIOですが、山口脱退の影響で全国ツアーどころか、ファン向けイベントさえ行う予定はないのだとか。さらに音楽活動も完全に休止状態でCDリリースもできない状況。そのため、音楽活動に一番熱心な長瀬智也は『このままじゃダメだ』『もうTOKIOをやってられない』と事務所に直訴しているそうです」(芸能記者)

 また山口が抜けた穴は、「ザ!鉄腕!DASH!!」(日本テレビ系)にも大きく影響しているそうで、今の4人はスケジュールを押さえるのが難しく、通常数日かけるロケをたった1日で強行しているとのこと。そのため、出演者やスタッフは疲れきっており、城島茂に至っては身体に異常が出ているという。

「日テレスタッフによれば、山口の事件後、城島は『僕が絶対、山口の穴を埋めますんで』と語っていたそうです。しかしストレスからなのか自宅周辺で泥酔する日々を過ごしており、現場では手が震えていることもあるのだとか。そんな『鉄腕DASH』といえば、一時は視聴率20%超えの人気番組でしたが、最近は13%台まで下がり、裏のバラエティ番組『ナニコレ珍百景』(テレビ朝日系)にも負ける日が出てきた。そのため、このまま視聴率の低迷が続き、グループの空中分解などが重なれば、最悪の場合、番組終了の可能性もあるでしょう」(前出・芸能記者)

 一方、国分太一がMCを務める情報番組「ビビット」(TBS系)も、打ち切りが内定した可能性があると一部で報じられている。はたして今後、TOKIOはこれまで通りの活動を続けることができるだろうか。

https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1558992217/-100

【芸能】元TOKIO・山口達也に直撃、誰にも気づかれないほど激変したリハビリ姿!

2019年05月16日 10:16

「ハァ、ハァ、ハァ…」。荒い息遣いが聞こえてくる。坊主頭にヒゲをたくわえ、サングラスをかけた強面の男性は、おもむろに顔をしかめて路上に座り込み、こう呟いた。「あぁ…クソ…」。

 5月上旬の午後1時、都内の気温は20℃を超え、汗ばむ陽気となった。強い日差しに体力を奪われたのか、男はなかなか立ち上がれない。駅から家までの約15分間のウオーキングは一時中断に追い込まれた。

 それから5分、男は身を起こすと、再び歩き始めて自宅に向かった。だが時折足元がふらつき、また路上に座り込む──。

 この男性がTOKIOの元メンバー、山口達也(47才)であることを、道行く人は誰も気づいていなかった。あれから1年、人前から姿を消していた彼は、今も闘い続けていた。

 国民的アイドルの大スキャンダルが世間を揺るがせたのは、昨年4月だった。山口は自身が司会を務める『Rの法則』(NHK Eテレ)で知り合った女子高生2人を自宅マンションに呼び出し、強引にキスを迫ったという。女子高生が警視庁に被害届を出したことで事件が明るみに出て、山口は4月26日に謝罪会見を開いた。

 5月2日には城島茂(48才)、国分太一(44才)、松岡昌宏(42才)、長瀬智也(40才)のメンバー4人が1時間半にわたる緊急会見を開き、山口の不祥事を詫びた。その4日後、山口はジャニーズ事務所からの退所を発表した。

 当時、山口は都内近郊の療養施設に入院していた。それは、「ある持病」の治療に専念するためだった。山口の病状を知る医療関係者が言う。

「事件発覚後、山口さんはアルコール依存症の疑いがあると報じられましたが、本当の病名は『躁鬱病』でした。彼はこの治療に専念するため、メンタルクリニックに力を入れる病院に転院したんです」

 躁鬱病の正式名称は「双極性障害」。気分が晴れてハイテンションになる「躁状態」と憂鬱で無気力になる「鬱状態」とを繰り返す病気で、日本における患者の割合は、1000人に4~7人とされる。

「彼は5年以上前から躁鬱で精神的に不安定な状態が続いており、不安を打ち消そうとアルコールを頼ってトラブルを起こすことがありました。1年前の事件も長年にわたる病気が背景にあり、事件後の山口さんは“今度こそ絶対に治す”と本腰を入れて、専門的な医療機関で治療を始めました。昨年夏ごろにはこの病院を退院し、定期的に通院しながらカウンセリングやリハビリを続けています」(前出・医療関係者)

◆「ご心配かけています…失礼します」

 現在、山口は冒頭で触れたウオーキングや、自転車などのトレーニングに励む。その姿は1年前と大きく異なる。山口をよく知る人物が明かす。

「山口さんは退院後、頭を丸め、耳元から顎にかけてヒゲをたくわえていて見た目は“激変”しています。静かに療養するため外見を変えたのもありますが、反省の意でもあったんだと思う。外出するときの服装はいつも決まってトレーニングウエアにニット帽とスニーカー。周囲に気づかれることはほとんどないそうです」

 1年にわたって治療を続け体調は上向いているというが、今も心身の状態は万全とは言えないようだ。ある日の山口は、自転車をスムーズに乗りこなして、自宅近辺を散策する。知人との会話で見せた表情は以前と同じ人なつこい彼の笑顔だった。

 だが別の日は様相が一変した。自転車のハンドルを持つ手が小刻みに震え、車体があっちへ行ったりこっちへ来たりと蛇行し、転倒。放心状態のように呆然としていた。

「躁鬱病は自然に治ることがなく、正しい治療をせず放置すると、再発を繰り返すといわれます。その上、いざ治療を始めても寛解するまで4~5年かかるとされるほど期間が長く、なかなか治らないことが特徴です。

 最近の山口さんは調子のいい日もありますが、体調がすぐれず、体が気持ちについていかない日もあるようです。必死に這いつくばってトレーニングをしていますが、苦しい時期だと思います」(前出・山口を知る人物)

 あれから1年、山口は何を思うのか。5月上旬の昼間、自宅へと帰る彼を直撃した。声をかけると一瞬驚いた顔で立ち止まる。しかし、口は固く閉ざされたままだ。現在の体調やTOKIO復帰への思いを聞くと、動揺した表情が浮かぶ。

──体調はどうですか。
「…すみません」

──TOKIOのみなさんとは連絡を?
「…」

──(復帰を)後押ししたいという声もあがっています。

 一瞬、優しい笑顔になった山口だが、すぐに申し訳なさそうな表情に変わり、小さく頭を下げた。そして、「ご心配かけています…失礼します」。そう言い残し、自転車にまたがるとペダルを勢いよくこいで去っていった。

http://news.livedoor.com/article/detail/16465880/

【芸能】自身の脱退・退所報道に触れず今後の身の振り方が気になるTOKIO・長瀬智也

2019年02月16日 09:21

 TOKIOの長瀬智也が13日、都内でユニリーバのヘアケアブランド「CLEAR」の新CM発表会に出席した様子を、各スポーツ紙が報じている。

 新CMのコンセプトは「常識にとらわれない」。長瀬は、「ぼくは常識人。でも、結果を気にせず前に突き進んできたのは一つの正解。芝居でも、ジャニーズ(事務所)がやるような作品は全くやってこなかった。そんなヤツが1人ぐらいいてもいいんじゃないかな」と過去の仕事を振り返ったという。

 また、翌日がバレンタインデーとあって話題を振られると、「2月14日は、自分の中では母の誕生日なんですよ。母のことを考えることの方が多かったし、逆にプレゼントしていた」と苦笑したという。

 そんな家族思いの長瀬だが、先月末、一部でTOKIOを脱退し、ジャニーズを退所するといううわさが飛び交っていると報じられた。

 記事によると長瀬は、昨年不祥事で脱退した山口達也の事件の前から、仕事の方向性やプライベートの「縛り」をめぐって、事務所と対立。俳優としての評価も高いが、本人はここ数年音楽活動へのモチベーションを高めており、KAT-TUNを脱退した赤西仁のように、事務所を離れて自由に音楽活動をしたい意向だというのだ。

 「昨年の春、長瀬は6月に主演映画『空飛ぶタイヤ』の公開を控え、プロモーションに励んでいた。その後はTOKIOの音楽活動に力を入れたかったが、山口の不祥事でグループの音楽活動は休止に。脱退・退所のうわさはまったくのガセネタではなさそうで、ジャニーズ周辺の関係者の間でもその話はタブー。長瀬が公の場でその話に触れないのも仕方ない」(芸能記者)

 とはいえ、ファンのためにもしっかり説明してほしいものだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1694231/

【芸能】元TOKIOの山口達也、謝罪会見から8カ月…今なお治療入院中!心配な金銭面「いつまで持つのか」

2018年12月13日 09:56

 今年もさまざまな出来事があった芸能界。中でも目立ったのが、酒に起因する事件だった。2018年を回顧する連載の初回は、元TOKIOの山口達也(46)が酩酊(めいてい)した末に女子高生への強制わいせつ容疑で書類送検された事件を振り返る。

 事件が起きたのは今年2月。山口が司会を務めていたテレビ番組で知り合った女子高校生を東京都港区の自宅マンションに酒に酔った状態で呼び、無理やりキスをするなど、わいせつな行為をした。4月に書類送検され、のち起訴猶予となったが、事態を重く見たジャニーズ事務所は5月、契約解除を発表した。

 山口は1月から飲酒による肝臓数値悪化のため入院しており、退院した当日の出来事。事件当時、焼酎1本を空けていたことも発覚し、深刻な飲酒の問題に直面していることが浮き彫りとなった。

 山口は4月に謝罪会見した直後に入院。テレビ局関係者によると、約8カ月たった現在も首都圏近郊の病院に入院しているという。

 治療しているのは、うつ状態とそう状態を繰り返す気分障害の一つ「双極性障害」。実は5年以上前から症状に悩まされていたという。同関係者は「精神的に不安定になると酒に頼ってしまうことが多く、トラブルになることもあった」と明かす。

 医療ジャーナリストの森田豊氏は「双極性障害の患者は、そう状態のとき自分の好きなことに走りやすい。過度の飲酒を引き起こした原因のひとつと推察できる」と指摘。治療により症状をコントロールしないと「そう状態のときに規範を逸脱した行為をする傾向が強い」とも話し、飲酒と障害が事件の一因となった可能性が高いとした。

 山口を巡っては、16年の離婚についても飲酒の影響が取り沙汰される。音楽関係者は「自制の利かない状況に元妻が愛想を尽かして、息子2人を連れ山口の元を去ったと聞いています」と話す。

 現在心配されているのは金銭面。山口は自身の治療費用に加え、養育費も支払ってきた。ともに仕事をしていた番組スタッフは「収入はゼロでしょう。家族のサポートを受けながら貯金を崩してやりくりしていると思いますが、それもいつまで持つのか」と危惧する。酒で全てを失った山口。同スタッフは「普段は明るくて気さくな人だったんですが…。どうして酒を控えることができなかったのか」と残念そうに語った。

http://news.livedoor.com/article/detail/15732739/

【芸能】『ZIP!』、元TOKIOの山口達也の後任MCがついに決定!「ジャニの後釜はやっぱりジャニ」の既定路線!

2018年08月28日 09:16

「ついに後任が決まったそうなんです」(テレビ局関係者)

 元TOKIOの山口達也が、強制わいせつ容疑で書類送検(起訴猶予処分)されたのは4月27日のこと。山口が週に2回、月曜日と水曜日にメインパーソナリティーとしてレギュラー出演していた『ZIP!』(日本テレビ系)は即、出演を見合わせた。

「書類送検後、『ZIP!』は特に代役を立てず放送していましたが、5月6日に所属のジャニーズ事務所が山口さんとの契約を解除したことを受けて、翌7日に降板を正式に決定しました。降板後も彼の代役は立てられておらず、現在まで”空席“のままです」(スポーツ紙記者)

 司会の桝太一アナウンサーと川島海荷を除き、曜日パーソナリティーとしては唯一、週に2回出演していた山口の穴は大きかったはずだが、ようやく後任が決まったという。

「山口さんの後任として曜日パーソナリティーには、ジャニーズの風間俊介さんが起用されることが決まったそうです。10月からの出演になるようですね」(前出・テレビ局関係者)

空いた席に座るのは、やはりジャニーズ
 現在放送中のドラマ『サバイバル・ウエディング』(日本テレビ系)にも出演している風間。ドラマの撮影が9月で終了するということで、ちょうどいいタイミングなのだろう。

「風間さんは中学2年生で事務所入りし、'99年に放送された『3年B組金八先生』(TBS系)での、兼末健次郎役で注目を集めました。'12年には朝ドラ『純と愛』にも出演しています」(前出・スポーツ紙記者)

 空いた席に座るのは、やはりジャニーズ。強い”意向“を感じてしまうが……。

「今回の起用は、ジャニーズ側がゴリ押ししたものではなく、局側が気を遣って、”山口さんの後任には、風間さんはどうでしょう?“と伺いを立てる形で決定したそうです」(同・テレビ局関係者、以下同)

 ゴリ押しではなく、局側の忖度─。

 後任に抜擢された風間はアイドル的な活動よりも、役者としての仕事がメイン。なぜ彼が選ばれたのか?

「風間さんは、これといったレギュラー番組を持っておらず、またアイドルというよりは役者として認知されているので、主婦層にも受け入れられやすいのではないか、という考えがあってのことのようですね」

 風間の出演について、日本テレビに問い合わせたが、担当者が不在のため、回答は得られなかった。

「風間さんは、6月に試験的に2週連続で放送された特番『news W』にてMCを担当しました。バイきんぐの小峠英二さんとの掛け合いなど、初MCとは思えない対応力を見せました。そこが最終的な判断だったのかもしれませんね」

『news W』の2回目の放送回のテーマが《職場の忖度って必要?》だったのは、なんとも皮肉な気も……。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180828-00013165-jprime-ent

【芸能】元TOKIO・山口達也のハワイ逃亡計画!現地で起業成功の元妻の影

2018年08月20日 10:31

 ついに“国外逃亡”の可能性が浮上した。女子高生タレントへの強制わいせつ容疑で書類送検され、起訴猶予処分となったジャニーズ事務所の人気バンドTOKIOの元メンバー・山口達也(46)が、いよいよ日本脱出に動きだしたことが本紙の取材で判明した。今年4月にわいせつ“事件”が発覚してジャニーズ事務所を“クビ”になった山口は現在、首都圏の心療内科のある病院に入院して、双極性障害の治療をしていると伝えられている。身から出たサビとはいえ、奈落の底に転落した山口を、なんと離婚した元妻がハワイに移住させようとしている。

 山口のわいせつ“事件”が明るみに出たのは今年4月25日だ。警視庁が書類送検していたことをNHKが報じた。

 事件が起きたのは2月。山口は自身が出演するNHK Eテレの「Rの法則」で知り合った女子高生タレントを都内の自宅マンションへ呼び出し、無理やりキスをするなどみだらな行為に及んだという。

 この不祥事が報じられたことで、TOKIOを脱退し、事務所も退所。スターの座から、一瞬にして酒グセが悪く、ロリコン趣味の中年男に転落した。精神的に追い込まれて双極性障害に。世間から隠れるように首都圏の病院で入院生活を送っているという。

 ある芸能関係者は最近の山口の様子をこう話す。「心療内科のある病院の特別フロアの個室で入院生活を送っています。時間を持て余しているのでしょう。友人や仕事で世話になった関係者たちに、せっせと謝罪メールを送信しているそうです」

 一部週刊誌には、TOKIOのメンバーとして仕事をこなしていたころを思い出しては「以前は本当によかった」などと周囲に漏らしているとも報じられている。

 確かに、あれだけ世間を騒がせて、事務所やテレビ局に莫大な損害を出した山口だけに、病院を訪れ、元気づけてくれる者は少ない、いやほとんどいない。

 そんな山口を哀れんで「何とかしてあげたい」と考えたのが、離婚した元妻だという。

 山口を知る事情通によると「ハワイにいる元妻が、山口を移住させようと動いているんです」と明かす。

 山口の元妻は元モデルで、結婚は2008年。2人の子供をもうけたが16年8月に離婚した。理由は山口が家庭を顧みずに、好きな酒やサーフィンにばかり興じていたためとされている。

 だが、贖罪意識からか山口は元妻が自宅で始めた美容事業へ惜しみなく投資した。家族が不自由しないよう、かなり無理していたと言われる。

 その元妻は今、2人の子供とハワイに移住している。

「離婚したとはいえ、元妻と山口の関係は悪くないんです。元妻も子供には父親がいたほうがいいと考えて、山口を受け入れるようになり、近年も、山口は年末にハワイに行っては、子供たちと一緒に過ごしていたんです。元妻はハワイでも会社を立ち上げており、その事業もうまくいっているそうで、山口1人を養うだけの余裕はあるそうですし、やっている事業を手伝わせてもいいと考えているといわれている。助け舟を出すだろうとみられています」(芸能関係者)

 元妻主導の“ハワイ移住計画”が成功した後には、山口の芸能界復帰も真剣に検討されるという。事情通によれば「山口はまだ芸能界に未練たっぷり」のようで、周囲の受け入れ態勢が整い、許してくれるならば「いつでも(芸能界に)戻りたい気持ちでいっぱいのようです。そもそも事件が明るみに出た当初、山口本人はここまで話が大きくなるとは思っていなかったみたい。まあ、それが彼の甘さなんですが…。ハワイで心身ともにリフレッシュして復活できるかでしょうね」。

 山口にとっては、自分の過ちを知られている人々に囲まれて暮らすより、遠く離れた南の島の生活のほうが心身のためにも良好なのは間違いないだろう。移住が実現して、子供たちの成長を間近で見られる暮らしができれば、禁酒も療養も難しいことではなさそうだが…。あるいは南国のゆるりとした雰囲気にのまれてしまい、さらに堕落してしまうのだろうか? 当然のことながら、山口の人生は山口自身にかかっている。

【日テレ「ZIP!」の後釜めぐり大モメ】山口にいまも苦しめられているのが日本テレビ上層部だ。山口がMCを務めていた「ZIP!」の後釜を巡ってモメにモメているからだ。

「もちろん日テレとしては、ジャニーズ事務所から誰かをキャスティングすることは全く考えていません。当然だが、ジャニーズからも売り込みはない。ただ、無言の圧力みたいなものをヒシヒシと感じる。ジャニーズに近い局幹部や編成関係者らがキャスティングに関して、やたらと探りを入れてくるんです。やりづらいですよ」(関係者)

 こうした動きを知ってか知らずか、猛烈に売り込みをかけているのが吉本興業とLDHだ。

「吉本はココリコの田中直樹を、LDHは『三代目 J Soul Brothers』のメンバー山下健二郎をそれぞれ推している」(芸能プロ関係者)

 だが、日テレ側は引き気味だという。「もちろん現段階でジャニタレ起用はあり得ない。さらに新たなタレントを入れる理由もない。それよりも視聴率につながる文化人を探しているんです」と制作関係者は話している。

http://news.livedoor.com/article/detail/15178948/

【芸能】元TOKIO・山口達也、病室で「死にたい」と吐露…スタッフ監視の危険な状態!

2018年07月24日 09:33

「山口さんの病室は、2LDK。家具もなくガランとした殺風景な部屋ですごしています。そんななか、時折つぶやくそうです。『早く、死にたい』と……。あまりに悲痛な声で訴えるため、今は病院のスタッフが3人ほどついて交代で見張っているそうです」(山口の知人)

未成年女性への強制わいせつ容疑で書類送検され、起訴猶予処分となった元TOKIOの山口達也(46)。あれから3カ月。現在は東京近郊にある心療内科専門病院で療養生活を送っているが、死をほのめかすほど危険な状態にあるというのだ。一部報道によると、山口が治療している病名は双極性障害。いわゆる“躁うつ病”だという。

「普段は、本当に手が掛からない状態だそうです。ただ時々思い出したように『俺なんか、このまま生きていてもしょうがない』と漏らすそうで。別の日には壁に向かって何やら考えごとをした後、感情豊かに笑っていたこともあったと聞きました」(前出・山口の知人)

あの快活だった山口とは思えないほどの“激変”ぶり。ジャニーズ事務所時代とのギャップに打ちのめされるようで、こんな“未練”を漏らすことも。

「山口さんは『あのころは良かったな。楽しかった……』と話すそうです。特によく出てくるのは、ジャニーズ事務所の先輩だった近藤真彦さん(54)の話。『マッチさんには、本当に可愛がってもらった。何もわからない僕に、芸能界のイロハを手取り足取り教えてくれた。今でもすごく感謝している……』と漏らしているそうです」(前出・山口の知人)

躁うつ病に加え、未来の見えない毎日に苦しむ山口。「もりしたクリニック」の森下克也院長も現状について「山口さんの精神状態はかなり不安定になっているといえます」と分析する。だが適切な治療を続けさえすれば、改善の余地はあるという。

「まず大切なのは、周囲がしっかり彼の話を聞いてあげること。『そんなこと言わないで』と否定するのではなく、受け止めてあげるのです。その上で会話を重ね、カウンセリング。薬物治療も行っているでしょうから、そうしたアプローチによって状況は好転していくはずです。医療スタッフと二人三脚でやれば、社会復帰の可能性も充分にあるでしょう」

実際、山口自身も前を向こうと努力していた。

「山口さんは定期的にスパ・トリートメントの施術を受けているといいます。ストレスで凝り固まった患部を、時間を掛けて丁寧に懲り解していくというもの。いつも楽しみにしているそうです。さらに気分が落ち着かないときには、積極的にヒーリングの治療も受けているみたいです」(前出・山口の知人)

4月26日に謝罪会見を開いた際、山口は涙ながらに「先のことは考えられません……」と語っていた。まずは心身の回復を、願うばかりだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180724-00010002-jisin-ent

【芸能】元TOKIO・山口達也に元妻が救いの手!家族いるハワイへの移住勧める

2018年06月28日 09:45

未成年への強制わいせつ容疑で書類送検され、ジャニーズ事務所を契約解除になった、元TOKIOの山口達也(46)。あの“謝罪会見”からまもなく2カ月、山口は東京近郊にある心療内科専門病院で入院生活を送っていた。

「会見直後は別の病院に入り、ご両親やお兄さんが付き添っていました。しかし、ご両親も精神的に疲れてしまい、完全看護の現在の病院へ転院したんです。自然に囲まれ、本格的なメンタルケア治療に専念できることも大きな理由です。山口さんは、特別フロアの個室に入院しています」(音楽関係者)

現在、山口は病室から友人や関係者に“謝罪メール”を送信する日々だという。

「メールには、関係各位に迷惑をかけたこと、そして事件についての謝罪が綴られていました。被害者についても“一生かけて償っていきたい”と書かれていました。最近は当時の事件報道に目を通し、自分に厳しい記事を真摯に受け止めているそうです。今後について前向きに書かれた数少ない記事を読んだ際は『ありがたい』と話していたそうです」(制作関係者)

その一方で、3億円のローンを組み一昨年2月に建てた東京・渋谷区の豪邸が5億円あまりで売りに出されていたのだ――。

「山口さんは愛息2人の成長にあわせ、床面積300平米超、6SLDKの大豪邸を建てたんです。奥さんは料理好きだったので、18畳のオープンキッチンも作りました。しかし、完成まもなく離婚。山口さんは家を出て港区でマンション暮らしを始めたんです」

元妻・A子さんと子供たちだけが豪邸に残った。

「離婚後A子さんは以前から友人の間で好評だった無添加の手作り味噌を商品化し、自宅に自ら代表取締役となる会社を作ったんです。しかし、今年3月には会社を実家のある宮城県に移し、ほぼ同時にA子さんは子供2人とハワイに渡りました。当面、ハワイから戻らない予定です」(芸能関係者)

そんな彼女は、日本で入院生活を送る元夫の現状を聞き、“救いの手”を差し伸べているという。

「A子さんは山口さんに『治療が一段落したら、ハワイで暮らしたら?』と提案しているそうです。いまも息子たちの父親ですから、助けたい気持ちがあるのでしょう」

と話すのは、A子さんの知人。

「山口さんがこのまま日本にいたら、いつかは“独り”の生活に戻ることが想像できて、『誰かそばにいてあげなくちゃ……』と心配になっているようです。さすがに同居はないまでも、車ですぐ行ける距離にいれば何かと安心ですからね。ハワイには彼のサーフィン仲間もいますし、土地勘もあります。人目を忍んで暮らすことも不憫に思って、ハワイ移住を勧めているそうです。心身ともにリラックスできる場所ですからね。社会復帰を目指すのに最適な場所だと考えているようです」

元妻の“救い”を励みに、山口は今はただ、懸命に治療と贖罪を続けるしかない――。

http://news.livedoor.com/article/detail/14926975/

【芸能】元TOKIO・山口達也、仕事関係者に送っていた“謝罪メール”の意外な文面

2018年05月23日 11:08

東京近郊のラグジュアリー病院に入院していた山口達也(46)。すでに関東の別のクリニックに転院しているというが、親交のあるテレビ局関係者が語る。

「会見直後は、松岡さんからの頼みもあって、山口さんのご両親とお兄さんが交代で付き添っていたんです。でも、ご両親も精神的に疲れてしまい、本格的なメンタルケアの治療に専念するため完全介護の病院へ転院したんです」

ようやく落ち着きも取り戻したのだろうか。山口は友人や親しい関係者に“謝罪メール”を送ってきているという。

「僕にも届きました。内容は、今回の件で関係各位に迷惑をかけたことへのお詫び、そして事件についての謝罪文でした。その後、何度かメールでやり取りもしましたが、彼はいま、被害者のため、そして自分の子供たちのために“これから何ができるのか”を日々考えています。前向きにがんばっていくという気持ちを感じましたが、もらったメールには、さらに被害者に対して“一生をかけて償っていきたい”とも書かれていました。徐々に自分の気持ちを立て直しつつあるとは感じました」(前出・テレビ局関係者)

http://news.livedoor.com/article/detail/14753673/

【芸能】元俳優・高畑裕太と同じ病院で治療を「山口達也」貯金3億円が消える!

2018年05月18日 09:56

「4人が会見した時点で、解雇は免れないと感じていた。山口を切らなければ、TOKIOは東京五輪アンバサダーや福島県復興PRの仕事を確実に失っていた」(キー局プロデューサー)

 女子高校生への強制わいせつ容疑で書類送検され(起訴猶予処分)、5月6日にジャニーズ事務所との契約を解除された山口達也(46)。現在は、高畑裕太が入院した病院で療養中だという。

 東京近郊にあるその心療内科専門病院は、高級マンションのような外観。出入りは厳重にチェックされ、部外者が立ち入ることはできない。

 全室が個室で、広さは約100平方メートル。トレーニングルーム、シアタールームが完備され、有料でスパトリートメントやアロママッサージを受けることもできる。

 入院費は1日1万5000円から1万8000円。保険が適用されるが、個室のために生じる差額ベッド代(約9000円)は、全額自己負担だ。

「今後、仮に山口氏がアルコール依存症と診断され、専門の病院に入院することになれば、費用は月額30万~50万円が相場。個室ならさらに差額ベッド代が月額20万~30万円ほどかかる。アルコール依存症の標準的な入院期間は10週間ほどのため、医療費総額は約120万~200万円になるだろう」(医療ジャーナリスト・村上和巳氏)

 まずは、治療に専念することになる。

「山口は住んでいるマンションのほか、都内一等地に一軒家を所有。鎌倉の一軒家や港区のマンションを数年前に売却しており、貯金額は3億円以上あるといわれている」(芸能プロ関係者)

 豊かな収入を支えてきたのは、計5本のテレビレギュラー番組だ。『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)ではグループで350万円、『ZIP!』(同)90万円、『幸せ!ボンビーガール』(同)120万円とギャラは高額だったが、山口はすべてを失った。NHKは、山口サイドに損害賠償請求を検討している。

「1本500万円ほどの制作費だった『Rの法則』は、10本近く収録がすんでいた。5000万円超の損害が出ており、受信料で運営するNHKは請求せざるをえない」(NHK関係者)

 TOKIO出演のCM4本は、4人で撮り直しの方向だ。3000万円から5000万円と契約金は高額だ。テレビ・CMあわせ違約金は総額3億円をくだらないという。事務所と山口のどちらがどれだけ支払うかは今後の協議によるが、山口の責任はやはり重い。

 築き上げてきたすべてを自業自得で失った山口。体を張って稼いだ資産も、消えてしまう。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180425-10000132-bunshuns-ent