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【芸能】「ジャンプより邪魔…」ハロプロ、ライブ中の写真撮影解禁でファン物議!真野恵里菜らOGも苦言

2019年11月30日 09:33

 アイドルグループ・モーニング娘。'19などが所属するハロー!プロジェクトがライブ中の写真撮影を試験的に許可することを発表し、ファンの間で物議を醸している。

 ハロー!プロジェクトは28日に公式サイトで、写真撮影の許可を発表。SNSに投稿する際はグループ名のハッシュタグをつけることを推奨し、撮影機材は、スマートフォン・携帯電話のみ。フラッシュや、自撮り棒などは禁止するといい、「撮影せずにライブを楽しむ方もいらっしゃいますので、撮影の際は周りの方々への配慮を必ずお願い致します」とし、年内の公演で様子見し、混乱をきたした場合、2020年以降撮影実施を見送るとしていた。

 ハロプロと言えば、先月24日には2020年以降のジャンプ行為の禁止を発表し、賛否を集めていたが、今回の決定には、「写真撮影してる人のスマホが視界に入るの目障り」「ジャンプより邪魔なんですけど」「そのライブはその時にしか見られないのに宣伝に利用するってどうなの?」といった批判の声が殺到している。

 「ライブ中の写真撮影を解禁している海外アーティストもいますが、去年4月のブルーノ・マーズの日本公演では、モデルの野崎萌香と七菜香が客席最前列の中央で長時間セルフィーで動画を撮り続け、ブルーノが怒ってタオルを投げつける事態に。二人がブルーノの怒りを理解できずSNSに動画をアップしたため、大バッシングに繋がる騒動に発展していました。今回の発表でも、セルフィーで写真を撮るマナー違反者の急増や、実際公演中にスマホを掲げ続けるファンが出ることへの懸念や、メンバーのモチベーションを心配する声も挙がっています」(芸能ライター)

 この問題を巡って、13年にハロプロを卒業した女優の真野恵里菜は「ジャンプ禁止に撮影可能 時代は変わるね」とツイッターで言及。「本当に素直な率直な感想は こうなったのが10周年記念ライブ後でよかった」とこの方針に対し暗に苦言を呈した。また、15年にアンジュルム及びハロプロを卒業した作詞家の福田花音もツイッターで「画面越しじゃなくて肉眼に焼き付けて欲しいよね」と否定的な言葉をつづっている。

 さらに、ファンからは年内の公演にはアンジュルムの中西香菜の卒業公演やカントリー・ガールズのラストライブも含まれているため、「最後のライブを実験にしないでほしい」といった困惑の声も見られた。多くのファンが反対するこの試み。果たして成功するのだろうか――。

https://news.livedoor.com/article/detail/17455610/

【芸能】お笑いコンビ「アンタッチャブル」、約10年ぶりのコンビ共演で漫才!『脱力タイムズ』での実現に柴田が大興奮

2019年11月30日 09:27

 お笑いコンビ・アンタッチャブル・柴田英嗣(44)が29日放送のフジテレビ系バラエティー番組『全力!脱力タイムズ』(毎週金曜 後11:00)に出演。2010年2月から約1年間にわたって休養に入って以来、コンビでの活動は行われていなかったが、この日の終盤に相方の山崎弘也(43)がサプライズで登場し、約10年ぶりとなるコンビ共演を果たした。

 この日のテーマは、未来の日本人ノーベル賞候補で、まずは、ノーベル物理学賞が期待される人物のプロフィールを紹介。プロフィールにはなぜか“スクラム”や“トライ”など、ラグビーに関係するワードが散りばめられている。そのことを柴田が指摘すると、ラグビーにハマっているディレクターの趣味が出てしまったとメーンキャスターのアリタ哲平(有田哲平)が説明。アリタは、ディレクターたちが所々に自分の趣味を盛り込んでいるので視聴者に違和感を持たせないよう、柴田のツッコミで笑いに変えてほしいと頼んだ。

 「無理だよ~!」と言いながらも、柴田はアリタのリクエストに応えてノーベル賞候補のプロフィールからツッコミどころを見つけ出す。そこからいつの間にか、ディレクター陣の趣味を当てるクイズにエスカレート。柴田は、クイズの解答者と化していく。さらに、同じくゲストで出演していた新木優子も参戦するものの、珍解答が飛び出す。ディレクター陣が腕によりをかけた難易度の高い問題の数々に、柴田は大苦戦した。

 その後、エンディングパートへと突入。これまで、ゲストタレントが「アンタッチャブルが好き」と言うも、フォーリンラブ・バービー、コウメ太夫といったメンバーが番組終盤に”相方”として登場していたが、この日はまず小手伸也が登場。2人で漫才を披露するも、小手が「ちょっとネタが飛んじゃって」とド忘れ。その後、本物の相方が登場した。

 まさかの本物登場に、柴田は「バカだめだって、お前。違うってマジで。いやいや、エアフリスクしているし。ちょっと待って本当に。おいおいおい、ちょっと待てよ」と大興奮。「ちょっと、この番組でやるの?」と戸惑いながらも、相方を前にしてジャケットを脱ぎ捨てた柴田はセンターマイクに2人で並んだ。

 漫才の冒頭で、山崎が「加藤さん」とファンキー加藤の名前を出して軽くイジりながらスタート。ファーストフードネタを始めると、10年ぶりとは思えないテンポ感の良さを見せ、10年ぶりとは思えない、息のあったかけあいを披露。お互いの感触を確かめ合うかのように静かに始まるも、徐々にヒートアップしていった。

 柴田は、次々とボケ倒していく山崎に対して「お前、アドリブが過ぎるな、本当に!」と必死にツッコミながらもうれしそうな笑顔。”全力”で漫才をやり終えると、柴田は「今後はどうなるんですか?人力舎ー!」と絶叫。山崎は「ネタ番組として最高の…」とのらりくらりと語ると、柴田が「いやいや、これはクイズ番組だから」とツッコミを入れるなど、和気あいあいな雰囲気で10年ぶりの共演を終えた。

 まさかの漫才復活劇に、ネット上でも歓喜の声が続々。「まさかの2人の漫才。泣きそう」「やっとコンビに戻れたな」などに混ざり、10年ぶりの共演とあって、「リアルタイムでアンタッチャブルの漫才を初めて見た!」という声も。さまぁ~ずの三村マサカズは、自身のツイッターを更新し「やったな!アンタッチャブル!」とつぶやいた。

 同コンビは、1994年に結成。山崎が繰り出すボケと柴田の切れ味鋭いツッコミで人気を集め、2004年には『爆笑オンエアバトル』と『M-1グランプリ』で優勝。バラエティー番組などへの出演も増えていたが、10年から約1年間、柴田が休養に入る。柴田の復帰後は、それぞれピンで活動を行っているが、たびたびコンビ復活待望論が上がっていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191129-00000401-oric-ent

【芸能】モデル・ラブリ、映像作家の米倉強太氏と結婚を発表!「ありのままの私で居させてくれる人」

2019年11月29日 12:02

 モデルのラブリ(30)が28日、自身のインスタグラムを更新し、元モデルで映像作家の米倉強太(ごうた)氏と結婚したことを発表した。

 ラブリは「この度、私白濱イズミは2019年11月27日にかねてよりお付き合いしていた映像作家である米倉強太さんと入籍致しましたことをご報告させていただきます」と米倉氏と結婚したことを報告。

 「私をありのままの私で居させてくれる人です。出会った頃から全てが自然で日常的で、心が穏やかでした。そんな人とこれからも過ごしていくことは私にとってとても自然なことでした」と出会いからの経緯をつづった。

 「互いに高め合い、互いを守り合いながら共に生きて行きたいと思っています」と決意を新たにし、「今後共、宜しくお願い致します 白濱イズミ 米倉強太」と連名で署名し、左手の薬指に指輪をはめる写真を添えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191128-11280206-sph-ent

【芸能】“どう喝DM騒動”夫のお笑いコンビ「FUJIWARA」藤本敏史が謝罪!妻の木下優樹菜の近況は「反省の日々」

2019年11月28日 09:55

“どう喝DM騒動”で活動自粛しているタレント木下優樹菜(31)について、夫のお笑いコンビ「FUJIWARA」藤本敏史(48)が、30日放送の読売テレビ「特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル」(土曜午前11時55分=関西ローカル)で、謝罪している。制作の読売テレビが27日、放送概要を発表し、明らかにした。

木下は、姉が勤めていたタピオカドリンク店のオーナーとのトラブルから、SNS上でのやりとりが炎上。その後、活動自粛に入っていた。

同局によると、藤本は神妙な様子で「すみません。ホンマにご迷惑をおかけして…」と謝罪。妻の木下については「反省の日々です」と近況を明かした。

番組は今田耕司(53)月亭八光(42)が進行。藤本を「元気ないなあ」と心配していた今田は、11月21日に都内のホテルで行われた謹慎中の雨上がり決死隊・宮迫博之(49)を囲む会に出席しており、その「うらばなし」を披露した。

会合は、明石家さんま(64)主催で行われ、極秘で準備が勧められていた。テレビや芸能関係者、芸人仲間ら約100人に招待状が送られていたが、今田は「危うく捨てるとこやった」と告白した。

芸人軍団による「ダダすべりやった」スピーチも、放送の中で暴露しているといい、宮迫本人の様子にも言及。宮迫は「少しやせているように見えた」。ただ、その点について本人に伝えた際の反応にもダメ出しをしたという。今田は、宮迫の返しに「宮迫、そういうところやぞ!」と思わず説教したと話している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191127-11270950-nksports-ent

【芸能】NHK紅白歌合戦、ウラトーク司会は南キャン山里&渡辺直美に決定!

2019年11月28日 09:52

 大晦日放送の『第70回NHK紅白歌合戦』の副音声「紅白ウラトークチャンネル」の司会を今年は南海キャンディーズの山里亮太と渡辺直美が担当することが公式サイトで発表された。


 山里が『逆転人生』『ねほりんぱほりん』、渡辺が『シブヤノオト』と、それぞれNHKの番組との関わりが大きい2人。今回は『逆転人生』で山里とともにMCを務める杉浦友紀アナウンサーが加わり、2人をサポートする。

 『第70回NHK紅白歌合戦』は12月31日19時15分~23時45分放送。

https://www.rbbtoday.com/article/2019/11/27/175095.html

【芸能】科学的根拠がない「血液クレンジング」騒動と芸能人ステマ事情!

2019年11月28日 09:42

 本心を装っての宣伝が悪いか。信じた方が悪いか。大炎上した「血液クレンジング」騒動のことである。

 患者から一定量の血液を採取し、オゾンガスと混ぜ合わせ、体内に戻すというこの施術。アンチエイジングに効果あり、がんにも効く、とされてきたが、実際には科学的根拠がないと昨今、話題になっている。

 数々の有名芸能人が過去、インスタなどSNSに体験談を投稿。しかも騒動後に削除したことから、「ステルスマーケティング」ではないか、とも疑われた。

 その一端を示せば、歌舞伎役者の市川海老蔵が紹介し、他に高橋克典や田中律子、ブロガーのはあちゅうらもオススメしていた。海老蔵は騒動が起きてから、

〈勧めたことはないです〉

 と、ブログに投稿。多くの芸能人や“推進派”の医師らが炎上を恐れて口を噤む中、当のはあちゅうは、

「私の場合はステマではないんですよ。きちんと自費で血液クレンジングに行っていました」

 と、弁明する。

「行ったのは7、8年前に計3回ほど。いま振り返るとニセ医療かもしれないと感じます。治療というよりは整体や高めの化粧品を試すのと同じような気持ちでしたが、素人目には本当の効果がなかなかわからないのも事実です。免許を持つ医師によるもので、過去にはNHKなどのメディアでも多く取り上げられ、ブームになっていましたから」

 こうしたインチキ医療が広まる素地となっている“ステマ”事情について彼女はこう解説する。

「美容医療の世界では、広告の表示が一般より厳しいですし、利用者も広告よりは個人の体験記を知りたいですよね。そうしたクチコミは、興味を満たしてくれる一方で、改善すべき点もあります。記事を書く代わりに施術の無償提供を受けたり、PRすることに関して、業者との関係性を明示していれば“ステマ”には該当しないのですが、ルール化されているわけではありません。曖昧だったり、分かりづらい点があるのが現状です」

 騙し騙され、ステマと見なされれば袋叩きの世界。ネットの甘言に飛びつくのが危険なのは間違いない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191128-00594763-shincho-ent

【芸能】アマゾンのリアリティー人気番組「バチェラー・ジャパン」はやらせだった!

2019年11月28日 09:33

「リアル婚活サバイバル」を標榜するアマゾンのリアリティー番組「バチェラー・ジャパン」で、やらせの疑いがあることが、「週刊文春」の取材でわかった。出演者など複数の番組関係者が明かした。

「バチェラー・ジャパン」は、セレブでイケメンな独身男性「バチェラー」が、数十名の女性と共同生活を送りながら、デートを重ね、最終的に1人の女性を選び、結婚を前提に交際する。日本版は、アマゾンプライムビデオの看板番組として、2017年から放送が始まり、2019年秋にはシーズン3が配信された。

「人気の秘密は、『台本なし・予測不能の75日間』『人間、むきだし』と自ら謳う通り、一般の女性たちがバチェラーとの交際を求めて争うリアルさにあります。女性同士のギスギスしたやりとりや、バチェラーが用意する豪華なデートが話題を呼び、20代を中心に絶大な人気を誇っています」(スポーツ紙記者)

 しかし、リアルさゆえに、出演者がネットでバッシングされることも少なくない。シーズン3では、バチェラーの友永真也氏(31)が、デートで泳げない女性を池に飛び込ませる場面などについて、「モラハラ」だとの声が相次ぎ、同氏は「史上最低のバチェラー」と厳しい批判にさらされた。

 だが、番組関係者が明かす。

「実は友永氏の言動は、彼の意思によるものではありません。デートプランや会話に決められた筋書きが存在します」

 別の番組関係者もこう語る。

「『台本なし』ということになっていますが、実は存在します。女性を飛び込ませたシーンも制作側の指示でした。飛び込んだのは、放送では1回ですが、実際には何回も飛び込ませています」

「週刊文春」は、その証拠となるLINEを入手した。女性出演者たちのグループLINEには、次のような記述があった。

〈めちゃくちゃ汚いドブ沼に2、3回ダイブさせられたシーンもカットされてたし〉

 出演者もこう語る。

「私が早々に落とされるのは、事前に決まっていました」(出演者A子さん)

「女性同士が仲が悪いのも演出です。番組スタッフに『ちょっとギスギスした雰囲気を作って』などと言われていました。裏では、みんな仲良くお酒を飲んでいました」(出演者B子さん)

 また、友永氏が最終回で選んだ水田あゆみさん(30)とすぐに別れ、別の出演女性・岩間恵さん(25)と交際していることを明らかにしたことで、ネットで激しい批判にさらされている。

「これも友永氏はもともと岩間さんとの交際を希望していましたが、制作側の意向で水田さんを選ぶよう説得されたのです」(前出・番組関係者)

 こうした「バチェラー・ジャパン」の”やらせ“疑惑について、制作するアマゾンと吉本興業の関連会社・YDクリエイションに確認を求めたが、両社とも、個別の事実確認については否定も肯定もせず、次のように回答した。

「応募された皆様も1人の男性が真実の愛を探す旅を追うという番組コンセプトに共感し、ご自身の意思で参加いただいております。バチェラー及び女性参加者が自身の決断と合意に基づくという原理の下に制作しております」

 リアリティー番組を巡っては、海外でも一般人の出演者が人気を博す一方で、その言動がネットで批判にさらされて自殺者が出るなど、社会問題化している。

「バチェラー・ジャパン」を巡っても、出演者の自宅がネットでさらされるなど、炎上が過激化しており、制作側の視聴者への説明が求められそうだ。

 11月28日(木)発売の「週刊文春」では、やらせの実態、過酷な制作現場、番組の制作過程で友永氏、水田さん、岩間さんに何があったのかを詳報する。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191127-00015833-bunshun-ent

【芸能】芸能人の移籍に金銭補償制度導入へ!業界団体「日本音楽事業者協会」、事務所とのトラブル防止

2019年11月27日 09:30

 芸能人と所属事務所の間のトラブルを防ごうと、国内最大の業界団体が統一の契約書を改定し、移籍の際は金銭で補償できる新たな制度を盛り込むことがわかりました。

 芸能人の独立や移籍をめぐっては、契約期間が終了したにもかかわらず、所属事務所が対応を先延ばしにしてトラブルになるケースが多く発生していて、公正取引委員会などが問題視しています。

 こうした現状を受け、プロダクションで構成する「日本音楽事業者協会」は、多くの事務所で使われている統一の契約書を改定することを決めました。この中には、芸能人の契約満了の時点で事務所は育成にかかった費用を回収できていない場合に限り、契約を先延ばしできるとしていますが、移籍先を含む芸能人側が金銭で補償すれば契約を終了させることができるという条項が新たに設けられました。

 日本音楽事業者協会は27日、加盟する芸能事務所に向けて説明会を開く方針で、「芸能人には安心して働いて欲しい」と話しています。

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20191127-00000012-jnn-soci

【芸能】タレント・橋本マナミ、ブログで結婚発表!「仕事を理解し将来を共に歩める素敵な方と出会いました」

2019年11月27日 09:28

 タレントの橋本マナミ(35)が27日、自身のブログを更新、結婚したことを発表した。お相手は1歳年下の勤務医で、2年弱の交際を経てのゴールインとなった。

 橋本は「応援してくださる大切なファンの皆様へ」のタイトルでブログを更新、直筆のメッセージ画像を掲載し「一つ年下の一般男性の方と本日入籍致しました」と報告し、「私のこれまでの人生も肯定しつつ、仕事を理解し将来を共に歩める素敵な方と出会いました」とつづった。

 最後に「結婚後も、変わらず今まで通り頑張っていきたいと思っております。これからも応援して頂けたら嬉しいです」と決意を述べて締めくくった。

 ◆橋本 マナミ(はしもと・まなみ)1984年(昭59)8月8日生まれ、山形県出身の35歳。97年、全日本国民的美少女コンテストで演技部門賞を受賞し芸能界入り。品のある端正な顔立ちと、豊満ボディーを生かした独特の色香で「平成の団地妻」「国民的愛人」としてブレーク。16年NHK大河ドラマ「真田丸」、18年のNHK連続テレビ小説「まんぷく」、映画「光」(17年)、「マスカレード・ホテル」(19年)など多数作品に出演。1メートル68、B86・W60・H88。血液型AB。

 【橋本のブログ全文】

 応援してくださってる皆様へ

 私、橋本マナミは、兼ねてよりお付き合いしておりました一つ年下の一般男性の方と本日入籍致しました。

 20代後半で強烈なキャッチコピーを頂いたとき、1人の女性としての幸せより応援してくださる皆様に寄り添い橋本マナミとしての芸能生活を充実させるべく頑張ってきました。13歳でデビューしてからうまくいかないこともありましが、皆様の応援があったからこそ夢を諦めずお仕事を頑張ることができて今があります。ありがとうございます。

 そして30代半ばになり結婚を意識した時私のこれまでの人生も肯定しつつ、仕事を理解し将来を共に歩める素敵な方と出会いました。

 結婚後も変わらず今まで通り頑張っていきたいと思っております。これからも応援していただけたら嬉しいです。

 橋本マナミ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191127-00000109-spnannex-ent

【芸能】女優・沢尻エリカ容疑者の恋人も逮捕!34歳デザイナーNAOKIこと横川直樹容疑者

2019年11月27日 09:26

 女優の沢尻エリカ容疑者(33)と共同で合成麻薬MDMAを所持していたとして、警視庁組織犯罪対策5課は26日、麻薬取締法違反の疑いで、沢尻容疑者の恋人でファッションデザイナーのNAOKIこと横川直樹容疑者(34)を逮捕した。東京地裁は同日、沢尻容疑者の勾留期間を来月6日まで10日間延長する決定をした。

 事件を巡っては組対5課が16日朝、都内の沢尻容疑者宅で薬物の粉末が入ったカプセル2錠を発見。それぞれに使用1回分のMDMAが検出され、交友関係の捜査を進め、入手ルートを調べていた。

 スポニチ本紙の取材では、沢尻容疑者は取り調べに「彼氏から預かったものを持っていた」と供述。この「彼氏」が横川容疑者で、11年から交際を始め今年6月ごろに一時破局し、最近になって復縁していた。沢尻容疑者が逮捕された当日の16日未明までいた東京・渋谷のクラブにも同席。沢尻容疑者の逮捕後には周囲に「オレは大丈夫」と自身は逮捕されることはないと説明していたという。

 2人の関係は6月ごろに破局するまで沢尻容疑者宅で一緒に暮らし「エリカを最も知り尽くしたパートナー」(関係者)という存在。沢尻容疑者の母リラさんは22日、捜査員の事情聴取を受けた際、横川容疑者について「娘の女優としてのキャリアに全く必要のない人物」と説明していた。

 沢尻容疑者の逮捕から10日がたっており、尿検査で違法薬物の陽性反応が出る可能性は低い。横川容疑者の知人は「ずっと丸刈りだから、毛髪鑑定されても大丈夫だって周囲にはよく言われてましたね」と語った。

 横川容疑者が逮捕されたことで、クラブイベントにいつも集まっていた沢尻容疑者の夜遊び仲間が警視庁のターゲットとなっている可能性が高くなった。その仲間には芸能人や美容外科医ら広い交友関係があり、事件は捜査対象が拡大した新たな局面を迎えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191127-00000107-spnannex-ent