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【芸能】女優・土屋太鳳、某ベテラン人気芸人と熱愛の噂!

2018年11月19日 11:48

 今クールの連続テレビドラマ『下町ロケット』(TBS系)にレギュラー出演する女優の土屋太鳳。阿部寛演じる主人公・佃航平の娘・利菜役として、帝国重工に就職し宇宙ロケットの新型エンジンの開発に携わるという重要な役どころを演じている。

 土屋は、最近の悩みとしては多忙で大学を卒業できず6年生になってしまったことをイベントで明かしていたが、来年は卒業を目指し仕事もセーブする様子をうかがわせた。土屋の所属する事務所には、同じく大学に進学した二階堂ふみもいるが、浪人して入学したこともあり現在24歳で3年生。大学では友達はおらず孤立しているという報道もあるが、「二階堂は『バカばっかりで嫌』と同級生とうまく付き合えないことを周囲に話している」(二階堂を知る人物)という。

 一方の土屋は、大学では友達もつくり楽しいキャンパスライフを送っているということだが、これまで本格的な熱愛が報じられたことはない。土屋を知る知人は土屋の恋愛感についてこう話す。

「太鳳ちゃんは結構年上の男性が好みのようで、最近は年が離れた人に惹かれることが多いらしいです。過去には年の近い男の子とも付き合ったようですが、年相応のキラキラした感じより、余裕のある博識なところにグッとくるようですよ。結構恋愛にはどっぷりはまってしまうようで、好きになると一直線なんだとか」

 また、「土屋は業界内でもかなりモテ、年下の若手俳優から同世代のタレントまで、何人もの人が土屋にアピールしていたという話を聞きます。スタッフへの対応もかなり丁寧なことから、勘違いするスタッフもいます」(テレビ制作関係者)というが、前出・知人は続ける。

「バラエティでは好きなタイプについて『武士のような人』と答え、さらには『都合のいい女でありたい』とまで話したようですが、精神的にMなようで、男性に振り回されているのが好きなタイプです。結構重い女になりがちだと思うので、太鳳ちゃんの親しい知人らも心配しているらしいのですが、仕事がダメになるほど男性に浸からなければ、まぁ若気の至りで済みますからね。変な男に引っかからないでほしいですね」

 そんな土屋だが、業界内ではある男性との熱愛が噂されているという。

「お相手は誰もが知るベテラン芸人で、少なくても半年ほどは交際しているようです。土屋のほうがゾッコンで、いくつか媒体の記者も証拠をつかむべく追っているようなので、もしかすると年内にも土屋の熱愛報道が世間を賑わせるなんてことも、あるかもしれませんね」(マスコミ関係者)

“おじさんキラー”の異名も持つ土屋だけに、男性人気は落ちない気がするが、スキャンダルだけには気をつけてほしいものだ。

https://biz-journal.jp/2018/11/post_25570.html

【芸能】後藤田正純衆院議員、結婚詐欺スキャンダルで妻で女優・水野真紀の動向に注目!

2018年11月19日 11:40

水野真紀(48)の夫で自民党の後藤田正純衆院議員(49)が、独身女性から結婚詐欺で民事訴訟を起こされたと「週刊文春」(文芸春秋)が報じている。

同誌によると後藤田氏は昨年8月、SNSを通じて同世代の女性と知り合い親密に。後藤田氏は女性に対し、「ずっとそばにいて」などと甘い言葉を並べていたという。だがほどなくして連絡が取りにくくなり、女性が提訴に至ったというのだ。

後藤田氏と代理人は同誌の取材に対し、女性の主張する事実関係を否定している。

「後藤田氏といえば、11年にクラブホステスとの“不倫密会”を一部で報じられたことがありました。女グセは相変わらずで、しかも脇が甘い。後藤田氏は水野さんや子供、水野両親と都内の自宅に住んでいて”マスオさん状態”。なので羽根を伸ばしたかったのでしょう。」(政界関係者)

水野といえば04年に後藤田氏と結婚。その後は女優業をセーブし“代議士の妻”として献身的に夫を支えてきた。今年4月からは一般入試で名門女子大の文学部教育学科2年に編入したが、今後は周辺が騒がしくなりそうだという。

「後藤田氏は今回の件で少なからずダメージを受けそうですし、夫婦関係に亀裂が走ることも懸念されます。ちなみに11年のスキャンダル後に行われた総選挙では、支援者が『後藤田さんに代わって水野さんを立候補させよう』という動きもありました。今回もまた、またそういう動きが出てきそうです」(政治部記者)

水野はストレートだと21年3月に大学を卒業予定。解散がなければ任期満了による総選挙は21年に行われるが……。今後の水野の動向に注目が集まりそうだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/15614742/

【芸能】俳優・三浦翔平&女優・桐谷美玲、12月23日に挙式&披露宴へ!

2018年11月19日 11:21

 今年7月に結婚した俳優の三浦翔平(30)と女優の桐谷美玲(28)が来月23日、都内のホテルで挙式、披露宴を執り行うことが18日、スポーツ報知の取材で分かった。

 関係者によると、2人はすでに内々で招待状を送付しているという。本人たちの意向で大がかりなことはせずに、仕事関係の恩人やプライベートの親友、親族だけのごく限られた空間での式になる模様だ。

 三浦は現在、テレビ朝日系「リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~」(木曜・後9時)にレギュラー出演中。同作の全オンエアが終了し、桐谷も仕事が落ち着いたタイミングでの挙式の運びになったとみられる。三浦は10月に登場したイベントで、挙式・披露宴について尋ねられると「そこはまだ内緒です」と明言を避けていたが、着々と準備を進めていたようだ。

 2人は2016年7月期のフジテレビ系連続ドラマ「好きな人がいること」での共演を機に意気投合し、撮影後の友人関係を経て昨春ごろに交際に発展。今年5月にはスポーツ報知が結婚準備中であることを報道し、大安吉日の7月24日に婚姻届を提出した。結婚時には「いつまでもくだらないことで笑っていられるような家庭を築いていけたら」とコメントしていた。

 12月16日に桐谷は29歳の誕生日を迎え、その1週間後に挙式。そして結婚して初めてのクリスマスを迎える。美男美女夫婦にとって、幸せいっぱいの年末を過ごすことになりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181118-00000284-sph-ent

【芸能】靴職人でタレント・花田優一が所属事務所を解雇!HPからも削除されていた、靴製作の本業でトラブル

2018年11月17日 11:05

 靴職人でタレントの花田優一が所属先の芸能事務所から契約解除されたことを、11月16日発売の「フライデー」が報じた。理由は、これ以上は面倒を見られないとか……。

 元貴乃花親方の息子である花田は靴職人の傍ら、昨年8月からは芸能事務所にも所属しタレント活動を開始。2017年10月からラジオのレギュラー番組を持ち、テレビのバラエティ番組にも顔を出すようになった。ところが、本業でのトラブルが絶えなかったようだ。

「記事によると、花田は20万円近くの靴の制作料金を受け取りながらも、納品が滞っているようです。お客が連絡を取ろうとしても、なんだかんだと理由をつけて逃げ回る始末。そのうち事務所にもクレームが来るようになったといいます。プライベートでも妻がいながら別の女性との密会現場を、8月31日発売の同誌が報じている。事務所が面倒を見きれないというのも理解できますね。すでに事務所のHPから花田は消えていました」(芸能記者)

 元貴乃花親方も、花田の職務怠慢にはおかんむりのようだ。10月29日に放送されたバラエティ番組「しゃべくり007」(日本テレビ系)に出演した元貴乃花親方は、息子に対して「20年、30年修業しないと。職人なんてゴマンといますから。テレビに出ている場合じゃない」と苦言を呈している。

「そんな親心がわからないのか、花田は11月15日に更新したインスタグラムで、母親である元フジテレビアナウンサーの景子さんをおんぶしているかのような写真を投稿しています。花田は微笑み、景子さんは少し照れ笑いを浮かべているように見えます。靴を注文しているお客からすれば、いい歳した大人が母親と写真を撮る暇があれば“靴を作れ”と憤慨しているはずです」(前出・芸能記者)

 インスタグラムでは「笑顔でいてくれれば、一番!」とコメントした花田だが、周囲には笑えない人も多いに違いない。

https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_62306/

【芸能】歌手・ISSAに「ホンジャマカ」恵、あの超人気俳優Xも…!“増毛疑惑”5人の真相を一挙に暴露!「植えた、完全ヅラ、謎の増毛…」

2018年11月17日 11:02

芸能界で何かと話題になるのが、あの有名人・著名人の“増毛疑惑”だ。当人たちは決してそれを認めないが、多く存在することはたしかだ。ここで最新の毛髪事情を一挙公開――。

1、船越英一郎
 昨年、元妻・松居一代に「バイアグラ100ミリ男」とののしられ、辱めの限りを受けた船越。実はその時、さらっとヅラ着用まで暴露されてしまったことは記憶から薄れてしまっている。船越をよく知る人物によると「彼女は船越さんが専用のヅラを何個も所有しているかのような言い方をしていましたが、それは間違い。実際は植毛という話を聞いたことがあります」。船越の毛髪量の変化は10年前からさかのぼって確認していけば一目瞭然で、業界でも「愚問中の愚問。暗黙の了解となっており、わざわざ『植えました?』と聞く人はいない」とか。船越には所属事務所「ホリプロ」のマネジャーが付いているが、もう1人、某毛髪メーカーの担当者がメンテナンスのために現場に同行することもあるという。

2、「ホンジャマカ」恵俊彰
目下ネット上で話題になっているのが、TBS昼の情報番組「ひるおび!」でMCを務める恵だ。実は今年に入って、急激に毛量が増加している。お笑い関係者いわく「恵さんに対して『薄い』というイメージを持つ人は少ないかもしれませんが、本人は以前から頭頂部を気にしていた。昼の情報番組は主婦ウケするかどうかにかかっている。そこで一念発起して“植えた”と言われています」。気になる人は是非とも「ひるおび!」を見て欲しい。ジャニーズ顔負けの姿に変わった恵がそこにいるはずだ。

3、ISSA
「U.S.A」で再ブレークした新生「DA PUMP」のISSA。私生活では30代一般女性と結婚し、待望の子宝にも恵まれた。そんなISSAに古くから都市伝説のように言われているのが、増毛疑惑だ。デビュー当時からおでこや頭頂部に危機感を覚えるファンも多く、数年後には生え際がだいぶキテる感じだったが…。数年の潜伏期間を経て蘇ったDA PUMPのようにISSAの毛髪もここ数年、活力を取り戻している。芸能プロ関係者の話。「実際、何が起きたかはわかりませんが、7年以上前にISSAさんと交流のある大御所タレントが、発毛で有名な『リーブ21』を勧めていたのは間違いありません。

当時、ISSAさんはどうしようか真剣に悩んでいましたね」。その後、ISSAが通い始めたかどうかは定かではないが、笑顔を取り戻したことだけはたしかだ。

4、「くりぃむしちゅー」有田哲平
人気お笑い芸人として確固たる地位を築いた有田。プライベートでは深田恭子やローラなどの美女と浮名を流すほどのモテ男で、2016年に一般女性とめでたくゴールインした。結婚相手は芸能界とは無縁の女性で、これは有田のこだわりだったという。そんな有田が人知れず“植えた”と噂されているのは、意外に知られていない。「変わったのは、生え際の剃りこみ部分です。数年前の写真と比べれば明白。彼がうまいのは一気にモデルチェンジするのではなく、時間をかけて徐々に増やしていったこと。全てはモテるためですね」とはお笑い関係者。この後の活躍ぶりを見る限り、効果テキメンだったようだ。

5、人気俳優X
Xは戦国時代を題材にした人気ドラマに出演し、主人公を“喰う”ほどの存在感を示したことで知られる。巷では二枚目俳優で知られ、主婦層から絶大な支持を受ける。そんなXがヅラであることは芸能界でもタブーとされてきた。スポーツ紙記者の話。「植毛でも発毛治療中でもなく、完全ヅラです。唯一それを外すのは自宅のみ。近所を散歩する際にも装着する徹底ぶりです。ただ、脱いだ姿を見た人物によれば『頭頂部には毛がない。あるのは横だけ』とのこと。女性ファンが見たら悲鳴が上がるでしょうね」。ここまできたら、死ぬまで徹底ガードして欲しいものだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1571137/

【テレビ】やらせ疑惑の「イッテQ!」に忍び寄る、文春砲よりも恐ろしい3つのプレッシャー!

2018年11月17日 10:38

 連日、「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)のやらせ疑惑に関する報道が飛び交い、11月16日には日本テレビの大久保好男社長が謝罪。人気コーナーの「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」は休止に追い込まれてしまいました。

 事の発端は、「週刊文春」が「ラオス『橋祭り』やらせ疑惑」を報じたことですが、火に油を注いだのは、日本テレビが発表した文書。責任を現地のコーディネーター会社に求めるような内容に人々のモヤモヤが募り、さらに「週刊文春」が「タイの『カリフラワー祭り』やらせ疑惑」を報じたことで、大ピンチに追い込まれてしまったのです。

 しかし、「イッテQ!」は、ある意味で文春砲よりも恐ろしい、3つのプレッシャーを抱えています。

かつてない強敵の「ポツンと一軒家」
 1つ目のプレッシャーは、日本テレビ社内の空気。「イッテQ!」は高視聴率をキープし、バラエティー番組のトップに君臨してきた日本テレビの絶対的なエースであり、期待値は計り知れないものがあります。

 もともと「ザ!鉄腕!DASH!!」「イッテQ!」「行列のできる法律相談所」が放送される日曜夜は、日本テレビの稼ぎ頭。「3つの番組を連続視聴してもらう」という流れを作ったことが勝因だけに、「真ん中の『イッテQ!』がコケることは許されない」のです。

 日本テレビのエース番組で、稼ぎ頭の真ん中であり、さらに「ザ!鉄腕!DASH!!」が山口達也さんの騒動をようやく乗り越えようとしているところだけに、「何やってるんだよ」「どうにか持ちこたえてほしい」という社内のプレッシャーは相当なもの。会社トップの社長が謝罪したことで、「これ以上、謝る人がいない」状態となり、さらなるプレッシャーが推察されます。

 2つ目のプレッシャーは、裏番組の「ポツンと一軒家」(テレビ朝日系)。これまで「イッテQ!」は、テレビ朝日、TBS、フジテレビが仕掛ける新番組をいとも簡単に退ける無双状態でした。しかし、「ポツンと一軒家」は今秋のスタート直後から視聴率2桁をキープ。11月11日の放送では、「イッテQ!」の16.6%に対し、「ポツンと一軒家」は15.4%(ビデオリサーチ、関東地区)と肉薄しています。

 同番組の魅力は、「人里離れた場所にポツンと建つ一軒家を捜索する」というドキュメントバラエティー。へき地に住む人々を突撃取材し、それぞれの生き方を紹介するヒューマン要素が人気を集めています。

「ポツンと一軒家」も「イッテQ!」も、「何が起こるかわからない」というドキュメントバラエティーですが、映像のムードは真逆。「ポツンと一軒家」は、人々も自然も素朴でのんびりとしたムードである一方、「イッテQ!」は長時間ロケをギュッと凝縮して笑いどころを詰め込んだおもちゃ箱のようです。

 業界内では、「イッテQ!」のムードに飽きた人が「ポツンと一軒家」に流れ始めているのでは……という声も少なくありません。

「やらせの有無」よりも重要なこと
 3つ目のプレッシャーは、世間の厳しい目。今回の騒動で世間の人々は、「『イッテQ!』の関係者は、『やらせをした』『うそをついた』だけでなく、『他の企画でもやっているのではないか』」という疑いの目を持つことになりました。つまり、「二度あることは三度ある」という見方をされているのです。

 しかし、本質的な問題は「文春砲の第3弾があるか」ではありません。もし第3弾があったとしても、世間の人々が厳しい目を向けるポイントは、すでにやらせの有無ではなく、「『イッテQ!』がどんな対応をするか」に移っています。少しでもごまかそうとしたり、保身の姿勢を見せたりしたら、すぐに見透かされ、厳しい批判にさらされるでしょう。

 ただ、裏返せば、真摯(しんし)に対応し、全力で改善できれば、多くのファンから、「私たちの好きだった『イッテQ!』が帰ってきた」とサポートしてもらえるということ。人々の厳しい目線は、テレビ番組に限らず人気商品の宿命であり、自分たちの取り組み次第で称賛に変えられるものです。

「イッテQ!」は3つのプレッシャーをはね返して、バラエティーのトップに君臨し続けることができるでしょうか。子どもから大人までファンの多い番組だけに、たくましく騒動を乗り越える姿を期待しています。

http://news.livedoor.com/article/detail/15608605/

【芸能】お笑いコンビ「ガンバレルーヤ」よしこ、下垂体腺腫手術で一時休養へ

2018年11月17日 10:34

女性お笑いコンビ、ガンバレルーヤのボケ担当のよしこ(28)が下垂体腺腫と診断され、手術のため一時休養することが16日、所属事務所よしもとクリエイティブ・エージェンシーから発表された。

事務所は「下垂体腺腫(かすいたいせんしゅ)治療のため、一時休養することになりましたので、ご報告致します。よしこは、人間ドックを受診した際に、ホルモン産生の良性の腫瘍が見つかり、担当医師と相談した結果、腫瘍を取り除く手術を受けることとなりました。関係各位、ファンのみなさまには大変ご心配、ご迷惑をおかけ致しますが、何とぞご理解賜りますよう、お願い致します」とした。

当面の仕事および復帰時期に関しては「手術後の経過をみて、医師の判断に従い、関係各位と相談の上で調整させて頂きます」とした。

よしこと相方のまひる(25)も事務所を通じてコメントを発表した。

よしこは「関係各所のみなさま、いつも応援してくださるファンのみなさまこのたびは、ご迷惑おかけして申し訳ございません。完治させてまた頑張りますので、これからもガンバレルーヤをよろしくお願い致します」。

まひるは「よっちゃんの分も頑張りますので、これからもガンバレルーヤをよろしくお願い致します」。

よしこは、ぽっちゃり系で長い黒髪が特徴的で女優小雪、多部未華子、広末涼子、財前直見の顔まねを得意とする。12年に大阪NSCに入所して、同期のまひる(25)とガンバレルーヤを結成した。昨年2月に日本テレビ系「内村てらす」に出演したことから、ウッチャンナンチャン内村光良に認められて、同5月に東京進出。現在は、日本テレビ系「世界の果てまでイッテQ!」の温泉同好会などのコーナーで活躍している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00394383-nksports-ent

【芸能】親友同士だった女優・満島ひかりと女優・安藤サクラが絶縁状態!

2018年11月16日 11:48

 降りしきる雨の中、うつむいて歩く彼女の顔は暗かった。11月上旬、女優・満島ひかり(32才)はボタンを上まできっちり留めた大きなコートに、ワイドパンツをはき、足元は革靴といういで立ちで商店街を歩いていた。めがねやマスクなどの変装をせずとも彼女に気づく人はいない。

 今年3月、突然所属事務所から独立して以来、彼女の姿を見る回数は極端に減った。それと同時に、彼女は芸能界で最も信頼した親友も失っていた──。

 10月のスタートから6週連続で視聴率20%の大台をキープし、好調が続くNHK朝ドラ『まんぷく』。初のママさんヒロインとして注目された主演の安藤サクラ(32才)の評判も上々で、彼女の代表作となりそうだ。

 多くの視聴者が「朝から元気になる」と『まんぷく』を楽しむなか、ただ1人、安藤に複雑な思いを抱く女性がいる。満島だ。

「2人は同い年で、今年3月まで所属事務所も同じでした。もともとすごく仲がよく、お互いが“家族のような存在”と認め、満島さんはインタビューで“サクラと出会えたことが人生最高のハプニング”と語っていたほど。ところが最近はまったく連絡を取らず、口もきかない絶縁状態だそうです」(芸能関係者)

 2人が初共演したのは2009年公開の映画『愛のむきだし』。2人の出世作と言っていい作品だ。満島は報知映画賞、ヨコハマ映画祭など新人賞を総ナメ。安藤もCNNの「まだ世界的に名前は売れていないが演技力のある日本の俳優7人」に選出された。同年、満島は芸能事務所「ユマニテ」に所属する。

「門脇麦さん(26才)や東出昌大さん(30才)ら演技派俳優が多く、少数精鋭で、丁寧な演技指導が有名です。満島さんはしだいに事務所の看板女優になり、事務所も彼女を信頼していた。満島さんはよく他事務所の女優さんをスタッフに紹介していたそうです。共演を機にプライベートで会うほど仲よくなったサクラさんも誘われたそうで、2011年にユマニテに移籍しました」(前出・芸能関係者)

 女優として確かな一歩を踏み出した2人が共通の目標としたのが「朝ドラ」だった。

「満島さんは朝ドラの主演に強い憧れがあり、何度もオーディションを受けていました。毎年応募し続けてましたがいつも不合格で、ようやく最終オーディションに残ったのが2008年の『瞳』でした。しかし、最後は榮倉奈々さん(30才)が選ばれ、満島さんは彼女の友人役に。それでも満島さんはあきらめず、また2011年の『おひさま』で最終に残りましたが、ここでも最後に選ばれたのは井上真央さん(31才)で満島さんは落ちてしまった。あと一歩というところでいつも主役を逃してきた満島さんにとって朝ドラの主演は悲願でした」(満島の知人)

 安藤も朝ドラ主演を熱望。志を同じくする2人は『おひさま』で共演し、さらにその仲を深めた。

 2人は私生活でも歩を合わせ、2010年に満島が映画監督の石井裕也氏(35才)と結婚すると、安藤は2012年に柄本佑(31才)と結婚。

 女優としての成功は満島の方が早く、2011年から3年連続で日本アカデミー賞の優秀助演女優賞を受賞、2013年には民放ドラマ初主演の『Woman』(日本テレビ系)が高く評価された。以降、『トットてれび』(NHK)、『カルテット』(TBS系)、『監獄のお姫さま』(TBS系)と人気ドラマの出演が続いた。

◆しかし状況は大きく変わる…

「満島さんとすれば、“そろそろ朝ドラの主演も”と期待が高まっていたと思います。ところが2017年10月、突如、サクラさんが朝ドラ制作側からオーディションもなく、『まんぷく』主演の単独オファーを受けた。親友の朗報を喜ぶよりも、“なんで彼女が先なの? 許せない”とショックが大きかったようでした」(前出・知人)

 私生活でも明暗が分かれた。満島は2016年5月に石井氏との離婚と永山絢斗(29才)との交際が明らかになり、その後、永山との破局が報じられた。一方の安藤は2017年6月に長女の出産を発表、家族の全面的なサポートを受ける。

「満島さんのフラストレーションがたまったのはそれだけじゃない。サクラさんの仕事の中に、両親の影がチラつくことがあったそう。それは彼女の“被害妄想”かもしれないが、“親の七光で仕事をとっている”とさえ思うようになってしまったようです」(前出・芸能関係者)

 安藤の父は俳優の奥田瑛二(68才)、母はエッセイストの安藤和津(70才)。夫も夫の両親も全員俳優という、いわゆる芸能一家である。

 一方の安藤も満島への不信感を募らせていた。象徴的だったのが昨年10月、東京国際映画祭でのトラブルだ。

「この日は満島さん、サクラさんに宮崎あおいさん(32才)、蒼井優さん(33才)の同学年4人がレッドカーペットに並びました。多忙な女優が揃う中、こだわりの強い満島さんが直前で“衣装を変えたい”“レッドカーペットに集中したいから取材は中止したい”などと求めた。他の3人は“もう満島とは共演したくない”とおかんむりに。サクラさんは“わがままもいい加減にして”と満島さんを咎めたそうです」(別の芸能関係者)

 最後の一手が、今年3月に突然満島が事務所を辞めてフリーとなったことだった。

「満島さんとしては、停滞からの脱却、成長のための独立だったのでしょうが、サクラさんからすれば、事務所への恩を仇で返すような行為。東京国際映画祭でのいざこざもあり、ここから互いに距離を置くようになった。今では連絡すらとっていないと聞いています」(前出・芸能関係者)

 満島の媚びない姿勢は同性からも多く支持されてきた。演技力も「別格」と称賛される。その彼女が、こだわってなお手にできなかった朝ドラ主演と、手にした友人――女優であるからこその“絶縁”。そのぶつかり合いは共演作で見せてほしい。

http://news.livedoor.com/article/detail/15603007/

【芸能】ビートたけし妻語る離婚説の真相、愛人騒動や事務所独立も言及!

2018年11月16日 11:42

「今年の春先に、たけしさんサイドが離婚調停の申し立てをしたと聞いています。しかし妻の幹子夫人(67)は通達にいっさい応じず、窓口となる弁護士すら立てなかったそうです」(事務所関係者)

今年3月に『オフィス北野』から独立し、愛人と報じられている18歳年下のA子さん(53)と設立した事務所『T.Nゴン』での芸能活動をスタートさせている、ビートたけし(71)。前出の事務所関係者はこう続ける。

「12年にA子さんと知り合う1年ほど前、たけしさんは幹子夫人との関係について『今がいちばん仲が良いんだ』と嬉しそうに話していました。しかし、A子さんと交際し始めてからは『かみさんのところへ帰ったことはない。いまのおネエちゃんがいちばんいい!』と公言するようになったんです」(前出・事務所関係者)

あまりにも身勝手な言動に、幹子夫人は何を思うのか。11月初旬、本誌は幹子夫人のもとを訪れた。幹子夫人は愛人騒動や事務所独立についてはこれまで一切口を閉ざしてきたが、今回、離婚について質問すると、20分にもわたって“揺れる胸中”を明かしてくれた。

――離婚話が聞こえていますが。

「離婚は本当にしてませんよ」

――“本当”だったら、話してくださいますよね?

「いやでも、本当でも言えないときもありますよ(苦笑)」

――今後も離婚はないですか?

「うーん、分からない……」

ここで、“決定的な変化”に気付いた記者。これまではたけしの誕生日“118”が幹子夫人の愛車のナンバーだったのだが、この日は違っていたのだ。

――愛車のナンバーを替えられたのですね。

「ちょっと、腹の立つこともあるじゃないですか。自分の気持ちの切り替えみたいな」

――“面倒なこと”がずっと続いていますからね。

「私は面倒くさくないですよ。でも、私の気持ちは確かに複雑です。なぜ“長く続けてきたもの”を壊してまでやるのか。私には理解ができないんです」

――独立の背景には、愛人の女性がいると言われていますが。

「もしそうであれば、その人が自分の思う良い展開になると思っているんじゃないですか?」

A子さんへの“抑えきれない感情”が思わずこぼれてしまったのだろう。それでも、“家族の絆”は揺るがないようで――。

――もしたけしさんが愛人と別れたら、どうしますか?

「子どもたちもいますし、いまさら蹴り出すわけにはいかないじゃないですか。うちの子たちはみんな父親が好きで、彼の才能の素晴らしさもよく分かっているんです」

たけしの事務所に離婚について確認したところ「プライベートなことは関知しておりません」との回答があった。

幹子夫人は直撃の最後に、たけしへの愛をこう吐露する。「いまは遠く離れていても、“体は大丈夫なのかな”とか“元気なのかな”と思っています……」

いまは別の女性といても、私たちは長い歴史をともに歩んできた家族――。売れない下積み時代からたけしを支え続けた糟糠妻のプライドが垣間見えた。幹子夫人の忍耐が実り、たけしが家族のもとに帰る日は来るのだろうか――。

http://news.livedoor.com/article/detail/15602575/

【テレビ】イッテQ!お祭り企画休止を日テレ社長が発表!謝罪 謝礼も認める

2018年11月16日 11:19

 日本テレビの大久保好男社長が15日、都内で、自身が会長を兼務する日本民間放送連盟(民放連)の定例会長会見に出席。やらせ疑惑が報じられた同局の人気バラエティー「世界の果てまでイッテQ!」(日曜、後7・58)の祭り企画について、「お詫び申し上げます」と謝罪。疑惑問題について現在調査中とし、「当面、お祭り企画は休止といたします」と企画の休止を発表した。一方で、やらせの意図は「まったくありませんでした」と強調した。

 会見で、「多くの関係者の皆さんにお詫びを申し上げます」と謝罪した大久保社長は、お笑い芸人・宮川大輔が海外の祭りに参加する企画について、「『イッテQ!』という番組は、ロケ先やスタジオで起きたことをありのままに伝え、ありのままに見せることを大切にしてきた番組」と主張しつつ、「番組の制作陣が祭りの企画の解釈を拡大しすぎて、視聴者の皆様が祭りという名前でイメージするには無理があるものまで祭りとして扱うようになってしまった。その結果、祭りという企画に疑念を生じさせてしまったのではないか」と説明した。

 また、日テレが8日に出した「(祭りの)セットなどを設置した事実はなく、番組から参加者に賞金を渡した事実はない」という見解については「コーディネーター会社を通じて、それぞれのケースに応じて、開催費用や参加費、賞金、謝礼などを支払っているとのことでした」と修正。「番組」という表現についても「日本テレビのプロデューサーやディレクターなど狭く限定した表現で、これは誤りです。現地のコーディネーターは外部の人とはいえ、我々の大切な協力者で、番組の成立に不可欠な存在。番組サイドの方であるということは間違いありません」とこちらも修正した。

 「橋祭り」以外の他のお祭りの企画の疑惑については、調査中とした。

 今回の問題は、8日発売の週刊文春が5月20日に放送されたラオスでの「橋祭り」でのやらせ(でっちあげ)疑惑を報じ、15日の同誌でも昨年2月12日に放送されたタイでの「カリフラワー祭り」もやらせだったと報道。一部ではさらに別のロケでもやらせ疑惑が指摘されており、波紋が広がっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00000085-dal-ent