FC2ブログ

【芸能】女優・沢尻エリカ容疑者“夜のおもてなし”と裏の顔!

2019年11月20日 09:59

 自宅で合成麻薬MDMAを所持した麻薬取締法違反容疑で逮捕された女優の沢尻エリカ容疑者(33)の“本性”が明らかになってきた。表の顔は多数のヒット作に起用されるトップ女優。裏の顔は薬物使用歴10年以上で、大麻、コカイン、LSDなど何でもありのジャンキー。さらに追跡すると、同容疑者は国内最大のダンスミュージックフェスティバルで、座っただけでウン百万円という超VIP席にも顔パスで出入り。海外セレブも集うその場である役割があったという。ただの「パリピ」では片付けられない同容疑者の正体とは――。

「もしエリカがクスリをやってたら、私が(エリカを)殺して、自分も死にますよ」

 以前、本紙取材にそう話していたのは沢尻容疑者の母リラさんだ。16日の家宅捜索ではリラさんも同席。ぼうぜんとする母を横目に、沢尻容疑者自ら捜査員に「ここにあります」とMDMAの隠し場所を教えたという。

「リラさんは娘の部屋を掃除がてら、定期的に“家宅捜索”していた。『クスリなんて出てくるわけないじゃないですか!』と豪語していただけに、今回の逮捕に衝撃を受けている」(関係者)

 調べに沢尻容疑者は「薬物は10年以上前から使っていて、これまでに大麻、MDMA、LSD、コカインを使用していました。これまでに有名人が薬物事件で逮捕されるたびに、私も危ないんじゃないか、と注意していました」と供述。逮捕直前に訪れた渋谷区のクラブ「W」では薬物を入手しておらず「MDMAは数週間前にイベント会場でもらいました」と話している。

 身内も知らなかった薬物依存。そもそも「沢尻エリカ」とは何者なのか。

 数々のヒット作に出演し、来年のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」の準ヒロインにも起用されたトップ女優。かたやクラブやフェスと呼ばれる音楽イベントで違法薬物をキメて踊り狂う「パリピ(パーティーピープルの略)」。

 本紙の取材によれば、沢尻容疑者は単なる「パリピ」では片付けられない特別な“力”を持っていた。2014年に初開催されたダンスミュージックの祭典「ULTRA JAPAN」。今年は9月14~15日に東京都内で行われ、延べ6万人を動員した。

 過去、同イベントのVIP席に出入りしていたのが沢尻容疑者。それも通常のVIPよりグレードの高い「VVIP席」でドンチャン騒ぎをしていたという。

「VVIP席はテーブルチャージだけで数百万円。そこに出入りできる人はスポンサー企業の幹部や代理店の重役、海外セレブなど“選ばれし者”だけです」(音楽関係者)

 同イベントの運営側には過去に沢尻容疑者との交際説も浮上した元俳優の小橋賢児氏(40)がいる。そのツテを利用して同容疑者もVVIP席に座ることができたと思われるが、沢尻容疑者はVIPな方々を“おもてなし”する任務も担っていたという。

「各テーブルを横断しながら、盛り上げていくんです。沢尻容疑者以外の女性も全員が美形でスタイル抜群。露出度の高い衣装を着ているので、男性にとってはたまりません」(同)

 古い言い方をすれば派遣コンパニオンみたいなものか…。

「セキュリティーも万全でバレる心配もない。近くの席には米国の超VIPがいたのですが、沢尻容疑者は異様なハイテンションで、一心不乱に踊ってましたね。初期のULTRAのVIP席は、本当にヤバかったですよ」(事情を知る関係者)

 このVVIP席には「雨上がり決死隊」宮迫博之の闇営業問題でも名前が出た“金塊強奪犯”野口和樹被告(49)も出入りしていた時期がある。同被告が10月に出版した手記「半グレと金塊 博多7億円金塊強奪事件『主犯』の告白」(宝島社)によれば、ULTRAの初期時代は半グレや反社会的勢力が幅を利かせていたが、次第に排除されるようになったという。

 沢尻容疑者について、ある関係者は「ただのパリピではない。各地のクラブのVIP席に呼ばれ、大きなイベントでは“接待要員”の役目も担っていた。本人にそのつもりはないだろうが、人気女優だし、音楽がかかるとノリノリなので、重宝されていた」と話す。

 沢尻容疑者の“闇”は深い――。

https://news.livedoor.com/article/detail/17403982/

【芸能】女優・沢尻エリカ容疑者「10年以上前から大麻やMDMA、LSD、コカインを使用」反省の言葉も

2019年11月18日 15:24

合成麻薬のMDMAを所持していたとして逮捕された女優の沢尻エリカ容疑者が調べに対して「10年以上前から大麻やMDMA、LSD、コカインを使用していました。有名人が薬物で逮捕されるたび私も危ないと注意していました」と供述していることが、警視庁への取材でわかりました。

女優の沢尻エリカ容疑者(33)は16日、東京・目黒区の自宅マンションでカプセルに入った合成麻薬のMDMAを所持していたとして逮捕されました。

警視庁によりますと調べに対して「10年以上前から大麻やMDMA、LSD、コカインを使用していました。有名人が薬物で逮捕されるたび私も危ないと注意していました」と供述しているということです。

また、反省の言葉も述べていて、「家族と仕事の関係者には迷惑をかけました。大変申し訳なく思っています」と供述しているということです。

今回のMDMAの入手先については、数週間前にイベント会場でもらったと説明しているということで、警視庁はさらに詳しいいきさつについて調べを進めることにしています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191118/k10012181471000.html

【芸能】女優・沢尻エリカ容疑者、逮捕2か月前にはコンプライアンス講習会に参加!

2019年11月18日 10:01

 合成麻薬MDMAの所持容疑で逮捕された女優の沢尻エリカ容疑者(33)が、薬物を常習的に使用していたことが17日、捜査関係者への取材で分かった。「長年にわたって違法薬物を使っていた。MDMAも以前から使用していた」という趣旨の供述をしている。警視庁組織犯罪対策5課は情報提供をもとに約1か月前から内偵捜査を進めていたが、沢尻容疑者は逮捕2か月前の9月、所属事務所が実施した薬物を含むコンプライアンス講習会を受けていたことも明らかになった。

 沢尻容疑者を乗せた車は午前8時10分頃、送検のために数十人の報道陣が集まった留置先の東京湾岸署を出発。16日の身柄移送時同様、この日も後部座席がカーテンで仕切られ、表情をのぞかせることはなかった。

 沢尻容疑者は取り調べに対し、長年の薬物使用を供述したことが明らかになった。常習的に薬物を使用していた疑いがあり、組対5課が詳しく調べる。

 逮捕の約1か月前、警視庁にMDMAとは別の「違法薬物を所持している」などとの情報提供があり、組対5課が内偵捜査していた。沢尻容疑者は逮捕前夜の15日夜に都内の自宅を出て渋谷のクラブへ行き、同課は“朝帰り”したタイミングで家宅捜索。自室の棚に置かれていたアクセサリーケースの中からチャック付きの小さなポリ袋に入ったカプセル2錠を発見した。帰宅時の手荷物に薬物はなく、以前から自宅に保管していたとみられる。

鑑定進める 同課はうち1錠を鑑定しMDMAと特定。粉末は0・09グラム(90ミリグラム)で1回の使用分とみられる。残る1錠と尿の鑑定を進めている。

 所属事務所「エイベックス・マネジメント」が、不測の事態に備えて対策を講じていた直後の逮捕劇だった。内偵捜査が始まる1か月前の9月18、19日に社員と所属アーティストを対象にコンプライアンス講習会が行われ、沢尻容疑者も参加していたことが分かった。同事務所では4月にAAA・浦田直也(37)が暴行事件を起こしたこともあり、芸能界での様々な事案を例に「自らの“価値”を守るための行動指針」をテーマに約90分間の講習が行われた。内容は薬物についても及び、沢尻容疑者も話を聞いていたはずだが、それでも薬物を続けていたことになり、強い常習性がうかがえる。

 最近の仕事現場での様子を知る関係者は一様に「特に変わった様子はなかった」と語るが、一方で逮捕直前にも訪れていた“クラブ遊び”は有名だった。今月には同じ渋谷のクラブで「KAZMAX」を名乗る人気金融トレーダーもMDMAを使用したとして逮捕されたばかりだった。沢尻容疑者は逮捕時に携帯電話も押収されており、交友関係や入手経路などの解明にも着手している。

 私生活では09年に結婚したハイパーメディアクリエイターの高城剛氏と13年に離婚後、デザイナーの男性と交際。既に破局しているが、友人関係は続いているという。

https://news.livedoor.com/article/detail/17396032/

【芸能】女優・沢尻エリカ、破局していた!交際8年、大河ドラマ専念のため自ら決別

2019年09月10日 09:01

9月初旬、都内にあるコインパーキングから颯爽と出てきたのは沢尻エリカ(33)。来年1月より放送されるNHK大河ドラマ『麒麟がくる』に出演する沢尻。オフだったこの日、真っ赤な花柄のバッグとスカートという華やかな装で沢尻はヨガスタジオへと向かっていた。ヨガに詳しい芸能レポーターの川内天子さんはこう語る。

「沢尻さんが訪れていたのは、ハンモックを使って行う空中ヨガを扱うことで話題のヨガスタジオ。多数の芸能人やモデルも通っているそうです。沢尻さんが演じるのは織田信長の妻・濃姫という重要な役どころ。長期間にわたって撮影する大河を乗り切るには、日ごろのメンテナンスが何より重要。沢尻さんは週2回ほど通って、自分磨きに励んでいるそうです」

大河に向けて奮闘を続ける沢尻。しかし、その裏で彼女は“大きな決断”を下していた。

「沢尻さんは8年間交際していた恋人のAさんと最近別れたそうです。彼女から切り出したと聞いています」(沢尻の知人)

11年からアパレルブランドのデザイナー・A氏との交際をスタートさせた沢尻。本誌も14年に沢尻の母・リラさんとA氏と都内の自宅で同居する姿を目撃するなど、“母公認”の関係を続けてきた。

「リラさんもA氏を息子同然のようにかわいがっていたといいます。2人はつかず離れずの関係で同棲を解消したこともありましたが、それもA氏の仕事に合わせてのこと。今年に入っても六本木でデートする姿が目撃され、結婚目前といわれていました」(映画会社関係者)

リラさんは17年12月の本誌取材に対してこう語っていた。

「孫がいれば楽しいですよね。もちろんエリカが産んでくれればうれしいですけど、エリカと彼が結婚をどう考えているのかわからないんですよ」

しかし、破局という形で裏切られた母の期待――。当の沢尻は、『Numero』19年10月号のインタビューで、こうほのめかしている。

《結婚がすべてじゃない。幸せになるにはいろんな道があるし、選ぶのは人それぞれ/結婚という形にはとらわれなくていいと思う》

突如、8年間の日々に終止符を打った沢尻。そこには彼女の役者人生を懸けた覚悟があった――。07年に主演映画の舞台挨拶での「別に」発言により批判を浴び、女優活動を休止した沢尻。その後も高城剛氏(55)との結婚と離婚や海外移住など、波瀾万丈な芸能生活を送ってきた。しかし、最近は苦難の日々が報われつつある。

「12年の映画『へルタースケルター』で女優復帰してから、沢尻さんは評価を高めてきました。16年に出演した『24時間テレビ』(日本テレビ系)でのスペシャルドラマでは両目を失明した中学校教師の妻という難役を熱演。確かな演技力が認められ、その後オファーが殺到したといいます。今年5月放送のドラマ『白い巨塔』(テレビ朝日系)や9月公開の映画『人間失格 太宰治と3人の女たち』など話題作への出演が相次いでいます」(テレビ局関係者)

ついに手にした大河への切符。3月に行われた発表会見で、沢尻は涙ながらに万感の思いを打ち明けていた。

「芸能生活20周年目に、やっと大河に出演することができました。本当にうれしい(中略)この20年間、芸能界で培ってきたものや築き上げてきたものを作品に捧げたい。沢尻エリカの集大成をここで」

沢尻の並々ならぬ熱意は撮影現場でもあらわれていた。

「沢尻さんはスタッフに飲み物を差し出したり、自ら話しかけたりと常に現場を明るくしようとしています。“別に”のイメージから怖がっているスタッフもいましたが、今では“姐御”と慕われているほどです」(NHK関係者)

そして沢尻は大河への情熱と引き換えに、A氏へ破局を宣告したのだった。

「1年間にわたって撮影する大河の撮影に全力をつくすため、沢尻さんは『今はプライベートを封印する!』と決断。そこで未練を断つために自ら別れをA氏に持ちかけたのです。A氏と話し合った結果、双方納得する形で別れることになったそうです」(前出・知人)

破局の真相を沢尻の所属事務所に聞くと、担当者は「プライベートなことは本人に任せています」と答えるのみだった。“永い春”に終止符を打ち、沢尻は新たな道を歩み始めた――。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190910-00010000-jisin-ent

【芸能】女優・沢尻エリカ、ドラマ続編で囁かれた共演NG女優!

2014年09月19日 10:13

 10月の番組改編で民放各局が力を入れているのが「ドラマ」だ。昨年、最終回で驚異の「視聴率40%超え」を記録した『半沢直樹』(TBS系)や、大ヒットしたNHK朝ドラ『花子とアン』を見ればわかるように、一発当たればその爆発力や話題性はバラエティや情報番組の比ではない。

 成功のカギを握るのがキャスティングだ。人気俳優・女優を多く起用すればそれだけ高視聴率が見込めるが、それは簡単なことではない。同時にキャスティングしてはならない「共演NG」の組み合わせが数多く存在するからだ。今回の改編でも各局は頭を悩ませた。フジテレビ社員が苦笑いする。

「ヒロインが彼女だからキャスティングには苦戦したようですよ」

 今秋10月にスタートする局の目玉『ファースト・クラス』のことである。春(4~6月)に沢尻エリカ(28)主演で話題となったドラマの続編だ。女性ファッション誌編集部で権力を誇示しようとする「マウンティング女子」の姿を描き、土曜深夜ながら2ケタ視聴率を記録し、「マウンティング」は流行語にもなった。

 注目度が高い作品だけに、オファーを受けた女優たちも快諾するはず……と思いきや、そうならないのはやはり主演女優のアクの強さゆえ。前出・フジ社員がいう。

「前作からキャストを一新したのですが、かつてトラブルメーカーとして名を馳せた沢尻さんが主役だけあって“共演NG”が多いんです。プロデューサーたちは、それを頭に叩き込んだ上でキャスティングしなければならなかった。

 たとえば竹内結子さん(34)なんて絶対ムリ。オファーするだけで“お前はこの業界の人間か?”と呆れられてしまう。竹内さんは沢尻さんの前所属事務所の先輩で、『別に……』事件の映画『クローズド・ノート』のヒロインだった。いわばあの騒動の一番の被害者です。

 竹内さんと沢尻さんは、かつては姉妹のように仲が良かったのに、あれ以来微妙な関係になってしまっているというのが業界の定説です。常盤貴子さん(42)や北川景子さん(28)など竹内さんと同じ事務所の他の女優さんのブッキングも念のため避けています」

http://news.livedoor.com/article/detail/9268841/

【芸能】休業状態の女優・沢尻エリカ、飲食店を開くため物件探しに奔走

2013年01月22日 12:26

昨年7月に公開された映画『ヘルタースケルター』の主演以来、次の仕事が聞こえてこず事実上”休業中”の沢尻エリカ(26)。そんな彼女の近況を取材すると、意外な答えが返ってきた。

「沢尻エリカさんが都内で飲食店を開くため、不動産の物件を探しているようです。エリカさんはお母さんにもう一度、お店を開いてもらうために、新しい店舗を探しているんです」(沢尻の知人)

沢尻の母・リラさんは、6年前の’07年2月まで、東京・西荻窪で地中海料理レストラン『リラズ・テーブル』を営んでいた。当時を知る近所の住民によると、店内はカウンターとテーブル席が2つあるだけのこじんまりした造りで、リラさんがひとりで切り盛りしていたという。常連客もいたが、リラさんが「7年間、一生懸命働いて少し疲れちゃったから」と、店を閉めたという。

「エリカさんは、以前はお母さんのレストランでウエートレスをして手伝ったりしていたこともあります。閉店してから、エリカさんにいろいろ騒動が続いたりで、一時はリラさんもひきこもりがちになり、元気がなかったんです。エリカさんは再オープンでお母さんが元気になるなら『ママの味をもう一度……』と一緒に開店に向けて準備しているんじゃないでしょうか」(前出・沢尻の知人)

レストラン再開の話はどこまで進展しているのか。記者はリラさんに話を聞いた。リラさんは少し驚きながらも、記者の質問にこう答えた。

「まだ友達にしか話していないけど、お店はまたやりたいと考えていますよ。でも、具体的なことは何も決まってないの。候補物件のお話はいただいていますが、まだ何も決まっていません。再オープンは、まだ先の話ですよ」

リラさん自身、現在は体調もよく、元気いっぱいの様子でレストラン再開にも、精力的なようだ。沈黙が続く沢尻の近況をリラさんに聞いてみた。

「このお正月にはエリカも私たちのマンションに帰ってきていましたよ。私はあの子の仕事の話はわからないから、仕事の話はしていません。ただ、一緒に愛犬の世話をしたり、ご飯を作ってあげたり、そんな感じですよ。元気そうにしているので、何も心配していません」

http://news.livedoor.com/article/detail/7335898/

【芸能】俳優・窪塚洋介と女優・沢尻エリカが「真剣交際」!? 交際をひた隠す理由

2012年11月24日 09:24

 今年7月に発覚した俳優・窪塚洋介(33)とレゲエダンサーのPINKY(年齢不詳)の熱愛。レゲエアーティストとしても活動する窪塚のバックダンサーをPINKYが務めた縁で5月頃に知り合い、6月から交際を開始。二人はTwitterで互いを「ダーリン」「ハニー」と呼び合うなど“公開イチャつき”をしており、PINKYが窪塚出演の映画『ヘルタースケルター』を観賞した際は同作に彼の濃厚濡れ場があることから「あんなの観たら今夜も燃えちゃう」とツイート。交際を隠すそぶりもなく、熱々ぶりをアピールしている。

 だが、「窪塚の本命は別にいる」と一部メディアで報じられており、この熱愛がフェイクであるという疑惑が持ち上がっている。それによると、窪塚の本命は『ヘルタースケルター』で共演した沢尻エリカ(26)だというから驚きだ。事実、沢尻と窪塚の熱愛疑惑も一部マスコミで伝えられており、「週刊文春」(文藝春秋)が沢尻の大麻使用疑惑を報じると「クソ」と批判するなど沢尻擁護を展開したこともあった。だが、PINKYとの熱愛が発覚したため沢尻との交際説は自然消滅していた。

「沢尻としては、窪塚とウワサになりたくなかったようです。そのため『別の女とつきあっていることにして』と窪塚に要求。それを聞きいれた窪塚は、以前から仲が良かったPINKYの彼氏に『お前の彼女とつきあっていることにさせてくれ』と依頼したといわれています。PINKYとしても、窪塚との交際で名が売れるのは悪い話ではなかった」(芸能記者)
 窪塚といえば、長男誕生の際にマスコミに言い放った「ピースな愛のバイブスでポジティブな感じでお願いしますよ」などの珍言や、自宅マンション9階から飛び降りて生還するなどの奇行のイメージが強い。だが、交際発覚直後からネット上で恋人とイチャつくのは、わざとらし過ぎる気がしないでもない。偽装交際説が本当であれば、それも納得がいくというものだ。

 とはいえ、そこまでして交際を隠さなければいけない事情があるのだろうか。

「沢尻はエイベックスのサポートで復帰し、再スタートを切ったばかり。高城剛氏との離婚問題も解決していない。また沢尻を脱がせて儲けようと画策しているエイベックスとしても、彼女に勝手に動かれては困る」(前同)

 大麻擁護発言を繰り返している窪塚と、かねてから薬物疑惑がささやかれている沢尻。ある意味、お似合いのカップルかもしれないが…。

http://news.livedoor.com/article/detail/7168772/

【芸能】女優・沢尻エリカに新恋人の存在が発覚、金髪のデザイナー男性と自宅を行き来する仲に

2012年07月19日 09:12

7月14日に公開された映画『ヘルタースケルター』の初日舞台挨拶に、金髪ショートヘア姿で登場した沢尻エリカ(26才)。その翌日の夕方、沢尻は都内の自宅マンションから大きなサングラスで顔を隠しながら出てきた。

 傍らには、彼女と同じように髪を金色に染めたイケメンの姿が。ふたりは周囲の目を気にしてか、会話をすることもなく、少し距離をとって歩いていたが、その派手な“ペアヘア”のカップルからはただならぬオーラがビンビンだった。

 大通りに出るとタクシーを拾い、東京の新名所『代官山T-SITE』が誕生して、多くの人で賑わう代官山へ。そして人気レストランの前にタクシーを止めると、ふたりは時間差で店内にはいった。

「金髪カップルのふたりは、すごく目立っていましたけど、店内では周囲の目を気にすることなく親しげに話しながら、食事を楽しんでいましたよ。ときおり沢尻さんはバカ笑いしたりして、もう体調はよくなったんだなって感じでした。きっと、ふたりで“再出発”のお祝いをしていたんでしょうね」(居合わせた客)

 そして2時間ほど絶品イタリアンを楽しんだふたりは、夜の街へと消えていった。気になるのは、この“金髪イケメン”。彼はレゲエファッションブランドでデザイナーを務めるA氏(30才)だ。今年4月には中国で展示会を開催、現地の雑誌で特集が組まれるなどワールドワイドな活躍を見せる人気デザイナーなのだ。

 現在、A氏は横浜に自宅があるのだが、どうやらふたりはお互いの家を行き来する“半同棲”状態のようだ。A氏の自宅近所で暮らす住民がこう話す。

「沢尻さんは、よくこちらに来ているみたいですよ。ふたりとも金髪で派手ですから、すぐにわかります(笑い)。手をつないだりして、ホントに仲よさそうですよ」

 沢尻といえば、夫・高城剛氏(47才)との離婚問題が長引いたままだが、こんな新恋人がいたら、一刻も早く決着をつけたいことだろう。

http://news.livedoor.com/article/detail/6769807/

【芸能】女優・沢尻エリカ、会見欠席前夜、金髪姿に大変身で「FUCK YOU!」

2012年07月10日 09:21

7月5日、映画『ヘルタースケルター』の完成披露試写会が都内の映画館で開催された。『ジャパンプレミア』と銘打たれた試写会には、マスコミ100人、12台のテレビカメラが押し寄せたが、そこに主演の沢尻エリカ(26)の姿はなかった。

5月15日に体調不良のため一定期間休養することが発表されて以降、公の場に姿を現していない彼女は、この日も体調不良を理由に欠席。エリカ様の欠席が発表されたのは、会見前日のことだった。

その日(会見前日)の午後4時。彼女が住む都内のマンション近くの路上に、サイドを刈り上げたベリーショートの金髪の女性が立っていた。

顔には大きなマスクをかけ、ゆったりしたデニムに迷彩柄のタンクトップ、ベストを羽織った個性的ないでたちで、タクシーを拾うために手を上げる。ハデに大変身したエリカ様だった。タクシーは都心へ向けて走り去った。

エリカ様が自宅マンションに戻って来たのは、11時間半後の深夜3時20分。タクシーを降りてきた彼女は、出かけるときはいなかった女性たちと一緒で、楽しそうな表情を浮かべ歩いてくる。

ところが、本誌が「沢尻さんですよね?」と声を掛けるとその表情は一変。険しい顔つきになり、マスクをひっぱり上げて顔を隠し大股でマンションへと向かう。追いかける本誌に彼女は「FUCK YOU!」とつぶやいた。

ーー沢尻さんですよね? 明日の完成試写会には出席しないんですよね? どうして出ないんですか?

「来んなよ! うるせーな!」

エリカ様は、本誌の質問にこう応えるとマンション内へと姿を消した。わずか2~3分前に見せていた笑顔とはまるで別人だった。そして翌日、発表どおりジャパンプレミアを欠席し、会見ではエリカ様からの手紙が読み上げられた。

「今日はこの場にいれなくって、ごめんなさい。早くみんなに会えるよう公開に向けて気持ちを立て直して頑張ります」

心身のバランスを取り戻すためには、深夜まで遊んだりしないほうがいいと思うのだがーー。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120710-00000307-jisin-ent

【芸能】国内療養はウソ!? 「大麻中毒報道」の女優・沢尻エリカに“海外逃亡”の怪情報!

2012年07月03日 10:22

5年ぶりの主演映画『へルタースケルター』の公開を今月14日に控えた沢尻エリカに、不穏なウワサが駆けめぐっている。

 沢尻が体調不良により休養を発表したのは5月15日のこと。劇中で演じた全身整形のトップアイドル「りりこ」の役柄が抜けず、心身のバランスを崩したことが原因と報じられた。その際、マネジメントを担当するエイベックスは「国内にて療養中」と説明していたが、直後に「週刊文春」(文藝春秋)が沢尻の“大麻中毒疑惑”を報道。2009年9月に前所属事務所「スターダストプロモーション」を“クビ”になった本当の理由は、大麻の常用だったと衝撃スクープしたのだ。

「同誌には解雇通知書も掲載されており、インパクトは十分。ただ、解雇通知書に隠れて見落としがちですが、文春が言いたかったのは、いまだに沢尻さんの常習グセが治っておらず、今回の休養発表の裏にも大麻常用疑惑があるということですよ」(ワイドショー関係者)

 そんな中、あるウワサが業界を駆けめぐっている。

 某スポーツ紙デスクは「国内で療養中といわれている沢尻さんが、実は現在、海外にいるって話なんです。真偽のほどは不明ですが、Twitterでは、ヨーロッパ方面で彼女を見たというつぶやきや、沢尻さんとおぼしき女性のうしろ姿の写真もアップされている。フランスに記者を飛ばした社があるという話も耳にしました」と明かす。

 万が一、それが事実なら「薬物疑惑を恐れ海外に逃亡した」というシナリオも成立するが……。

「そういえば、文春の大麻報道の前後で警察当局がある有名人を薬物絡みの案件で内偵していると聞きました。てっきり、その時は薬物絡みで逮捕(処分保留)された酒井法子の元夫・高相祐一かと思っていたのですがね」(警察担当記者)

 すべてが杞憂に終わることを祈りたい。

http://news.livedoor.com/article/detail/6713084/