【芸能】ナインティナイン・岡村隆史、破局予想したタレント・平愛梨から抗議受け謝罪! 「心の中では祝福してる」

2016年06月24日 11:00

お笑いコンビ・ナインティナインの岡村隆史(45)が23日深夜、ニッポン放送のラジオ番組『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』(毎週木曜25:00~27:00)に生出演。9日に放送された同番組で女優の平愛梨とサッカー日本代表の長友佑都選手の交際について「うまいこといかへんと思う」と発言したことについて、平から抗議を受けたと明かした。

仕事で平と一緒になったという岡村は、「『ラジオで言ったでしょ!』って抗議受けた」と告白。「でもせやんか。家族愛も強いし、いろんな家族連れてきて大変になってくる」「潔癖やし」と言うと「そんなことないです」と否定したという。

そして、以前、旅番組で平と共にキューバを訪れた岡村が、「キューバで帽子かぶれへんかったやん」と指摘すると、「違います。地べたに置いてあった帽子をかぶせられたから」とそれも否定。岡村は「地べたに置いてあったっていうのは勘違い。上の方が触られている可能性があるから下のやつをとってあげた。それを地べたと言われたのは心外」と話した。

また、そのキューバロケの際、出発するときに空港で平が泣いていたのを見ていた岡村は、「1人でイタリアに行ったのはウソだと思った」と告白。そのことについても「1人で行ってないやろ」と本人に聞くと、「3回のうち1回は1人で行きました」と言われ、1回は本当に1人で行っていたことがわかったという。

「愛の力って全然ちゃうねんな。海外とか行ったことない人が愛の力でイタリアまで1人で行く。頼もしいな」と感心し、「自分も海外に好きな人ができればと思うけど、そんなことまあないからね」と話す岡村。そして、「一応謝っといた」と言い、「心の中では祝福しているよ。『うまくいかへんちゃうかな』ってネタで言うてるだけで、心から応援してる」と伝えたことを明かした。

http://news.livedoor.com/article/detail/11681080/

【芸能】ナイナイ岡村隆史が凄い3ショット! 小栗旬&妻夫木聡と顔寄せ合い密着。

2015年12月05日 10:20

お笑いコンビ・ナインティナインの岡村隆史(45歳)が12月5日、自身のInstagramで、俳優の小栗旬(32歳)、妻夫木聡(34歳)との豪華“密着”3ショット写真を公開した。

この日、岡村は「小栗ん 妻夫っき~とご飯」とのコメントを添えて3ショット写真を投稿。男3人が表情を崩しながら顔を寄せ合っているという、仲の良さをうかがわせる、とても楽しそうな雰囲気の伝わる一枚だ。

これにはファンからもコメントが殺到。「すごい3ショット!」「メンツがやばいです!」「混ざりたい!」「小栗旬の顔ww」などの反響を呼んでいる。

http://news.livedoor.com/article/detail/10914863/

【ラジオ】『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』横浜アリーナで初のファンイベント!

2015年06月05日 11:42

 お笑いコンビ・ナインティナインの岡村隆史が単独パーソナリティーを務めるニッポン放送『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』(毎週木曜 深1:00)が、初のファンイベントを11月1日に横浜アリーナで開催することを4日放送の同番組内で発表した。

『岡村隆史のANN歌謡祭』と銘打って開催される同イベントは、昨年10月にスタートした同番組の1周年を記念して開催。20年半に及んだ長寿番組『ナインティナインのオールナイトニッポン』時代を合わせても“初”の試みとなる。

 詳しい内容は翌週11日に放送の同番組内で発表され、チケット第一次先行予約もスタート。岡村は「とにかく喉を潰さないように、リハから加湿器を5台投入して頑張りたいと思います」と意気込んでいる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150604-00000331-oric-ent

【芸能】20年来ナインティナイン番を務めた『ぐるナイ』名物Pが失意の死!

2015年04月09日 08:44

 3月末、’14年度平均視聴率(全日、ゴールデン、プライム)三冠達成を発表した日本テレビ。1人勝ちが続くなか、25日、急逝した男性を偲ぶ会が都内のホテルで密かに営まれていた。

「約20年間『ぐるぐるナインティナイン』プロデューサーを務めたA氏が3月11日に57歳の若さで亡くなった。自殺説も出ている」(日テレ関係者)

 ’94年から始まった『ぐるナイ』は、当時まだ若手のナイナイを抜擢。当初関東ローカルだったが、いまや日テレを代表する看板番組に。その礎を築いたのが立ち上げメンバーのA氏だった。

「彼には妻や子供はなく、独り暮らしで亡くなっていたと聞いている。局内ではナイナイ担当のPとして知られ、柔和な笑顔で周囲の緊張をほぐす“癒し系”。いつもジャージ姿で、番組にも一時は頻繁に登場していた“名物P”だった。とくに岡村さんのお気に入り。酒好きで有名でね、お昼の会議で『また~おっちゃん酒臭いわあ』と岡村さんに笑顔でイジられるなど、彼のキャラが愛されていた」(番組関係者)

 偲ぶ会の発起人は、A氏が下積み時代にマネージャーをしていた清水アキラ。ウド鈴木や宮川大輔らが神妙な面持ちで駆けつけていた。前出・日テレ関係者はこんな証言を。

「Aさんはじつは繊細な人。立場上、局側のシビアな意向と出演者の本音の狭間に立つことが多く、常にプレッシャーを感じていた。この4~5年は、局から制作費を大幅に削られるなど苦労が絶えなかったようだ。徐々にストレスを溜め込んでお酒に溺れていったんだと思う。スタッフの削減も続き、長年の功労者であるAさんもついに昨夏『ぐるナイ』から外された。かなりショックを受けていたようだ」

 本誌はA氏が長年、籍を置いていた番組制作会社の代表を直撃した。

「どんだけアイツが死んだことを俺が寂しがっているか。警察に聞いても死因もわからない。身内の方が遺体を引き取りに行ったと聞いた。酒が好きだったが酒癖はよくなかった。時々遅刻したり番組を休んだり……」

 A氏は、2年前にフリーになったという。

「昨夏、酒が原因で入院して、見舞いに行ったら『酒やめます。頑張ります』と答えた。それから連絡が途絶え、今年2月末に突然会社に来て『また仕事があったらお願いします』と言うから『わかった』と。実家に戻ったかと思っていたが、それ以上はわからない……」

 悔しさを滲ませるかつての上司。A氏の死について日本テレビの広報・IR部は「体調不良が理由で昨年夏に番組を辞められましたが、先月、突然亡くなられたと聞きました。心よりお悔やみを申し上げます」と回答。

「制作費もスタッフも減らされているのに、結果だけは今まで以上に求められ、現場は疲弊している」(番組関係者)

 快走する春爛漫の日テレ。だが制作現場の闇は、深い。

http://news.livedoor.com/article/detail/9983083/

【芸能】ナインティナイン・岡村隆史が「沖縄国際映画祭」を干されたと告白「スタッフに文句を言い過ぎた」

2015年03月28日 10:25

27日放送の「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」(ニッポン放送)で、岡村隆史が「沖縄国際映画祭」を干されたと告白する一幕があった。

「沖縄国際映画祭」とは、2009年から毎年3月下旬に沖縄県で行われる映画祭のことで、吉本興業に所属するタレントらが参加する作品も多く上映される。映画祭には、吉本の芸人はもちろん社員も総出で駆けつけている。

岡村もこれまで、たびたびこの映画祭に出席しているが、番組冒頭で「東京待機ということになってまして…」と切り出し、今年は不参加となったことを報告した。その理由として、岡村は、昨年の映画祭でスタッフの指示に従わなかったことが影響したのではと推測している。

当時、岡村は映画『LIFE!』の日本語吹き替え声優、ラウンドワンのマスコットキャラ、そして石垣島の空港PR大使として、レッドカーペットを3周するよう求められたが、「見てる人一緒やのに、アホやと思われる」とハッキリ断ったのだそう。

さらに岡村は、映画祭の中で、情報番組「ミヤネ屋」(日本テレビ系)の中継レポーターを急きょ務めることになった際、スタッフの言いつけを守らず、取材相手の芦田愛菜と慌ただしいやり取りを繰り広げてしまったことも明かした。勝手の分からない岡村が不用意に手を振ったため、芦田がレッドカーペットそっちのけで岡村のもとに駆け寄ってきてしまったという。

岡村は「沖縄国際映画祭から干されましたわ、私」と漏らし、「去年、文句を言い過ぎたっていうのがちょっとあったんでしょうね…」と反省するようすも見せていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/9938492/

【芸能】『オールナイトニッポン』がナインティナイン・岡村隆史を“切れなかった”スポンサーとの意外な関係!

2014年10月05日 10:50

 お笑いコンビ・ナインティナインの岡村隆史が3日、ニッポン放送『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン(ANN)』をスタート。20年以上、相方・矢部浩之とコンビそろって番組出演していたが、この日から岡村が単独で出演することになった。

 岡村は、かつての『ビートたけしのオールナイトニッポン』を彷彿とさせる早口で番組を進行。途中では、世界的音楽DJフェス「ULTRA JAPAN」のVIP席で企業や芸能事務所の社長連中と連絡先を交換するも、その後まったく連絡が来ないことを嘆いたり、新番組の初回にもかかわらずファンや業界関係者がほとんど姿を見せないことをチクリ。後半からは、ネタハガキのコーナーなどで展開した。

 『ANN』史上最長だった前番組の立役者の1人である岡村だが「ラジオに対しては人一倍愛着があって、周囲には『ブログ代わりにやっている』と言うほど。一方、矢部は結婚後の生活環境の変化もあり、深夜のレギュラー生番組に抵抗感を示していたため、1人卒業することになった」(芸能関係者)。

 確かに、岡村だけでは「もともと仕切りがうまい方ではないし、正直話がダラダラ長いので面白さがない」(同)という話もあり、コンビで出演できない時点で一気に2人とも卒業させる手立てもあったはずだが、岡村残留にはしっかりと別の理由があった。

「実は、彼の番組だけ『高須クリニック』が番組スポンサーに名を連ねています。もともとは、地上波ドラマのスポンサーに名乗りを上げるも、枠を買えずにいた高須克弥氏のことを岡村が番組で話したことがきっかけで、高須氏が同番組のスポンサーになった。営業サイドは当初、岡村ピンでは高須氏もスポンサーを降りるだろうと見ていたそうですが、最終的にそのままになった。CM収入確保が至上命題であるラジオ業界において、スポンサーがついているタレントを外すのは、いま最も難しい作業の1つ。タレントの知名度や中身はどうあれ、スポンサー至上主義がテレビ以上にあるため、今回も岡村が面白くても面白くなくても、番組継続が決まったようです」(ラジオ局関係者)

 ひとまず半年の間に岡村がどれだけソロでも実績を残せるか、注視する関係者は多そうだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/9324010/

【ラジオ】「ナインティナイン」のオールナイトニッポン終了に仰天展開!10月から岡村ピンでパーソナリティ!

2014年08月29日 09:15

 9月いっぱいで終了することが発表されたニッポン放送「ナインティナインのオールナイトニッポン」
(木曜深夜1・00)の後番組が「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」となることがわかった。
28日深夜に放送された「ナイナイのANN」で発表された。

 前週の21日放送で「ナイナイのANN」を9月いっぱいで終了すると発表。この日は終了の理由について、
矢部浩之(42)が岡村が休養から復帰した頃から少しずつ感じ始めていた達成感のためと説明した。

 リスナーからのメールで10月からのパーソナリティーを問われると岡村は「10月2日から始まる
新番組ですけど、その新番組はナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン!」と電撃発表。
「ちょっと矢部浩之さんが卒業されまして引き継ぐ形となりました。岡村隆史1人となってしまいましたが、
引き続きやっていくことになりました」と話した。

 矢部が番組終了を持ちかけた時点で「ラジオという媒体に携わっていきたい」という考えを持っていた岡村。
ニッポン放送もその申し出を快諾したことで、10月からは岡村1人で船出することが決まった。

 10月からの新体制について岡村は「ラジオで結婚発表したいよね」「今まで(の雰囲気)はサッカー部の部室。
10月からはFM、クリス・ペプラー」と自分なりの構想を冗談まじりに明かした。

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/08/28/kiji/K20140828008831200.html

【芸能】お笑いタレント・明石家さんま、女性に消極的なナインティナイン・岡村隆史に“罰”。2人きりでキャンプへ行くことに。

2014年08月25日 09:13

お笑いタレントの明石家さんま(59)が、ナインティナインの岡村隆史(44)と2人だけで9月に一泊でキャンプに出掛けるとラジオ番組で明かした。何でも岡村に対する“罰”だという。彼は何をやらかしたのだろうか。

本気で岡村隆史の結婚相手を見つけてやりたいと、明石家さんまは積極的に彼好みの女性を紹介しているという。だが40代半ばになっても女性に対して過度に尻込みしてしまう岡村は、“脈無し”と相手に判断され逃げられてしまったのだ。

8月23日放送のラジオ番組『ヤングタウン土曜日』(MBSラジオ)でさんまは岡村と、岡村の大ファンであるという女性とその友人の4人で食事をしたことから話し始めた。

さんまが岡村に女性を紹介するパターンは、本命の女性プラスその友人と一緒に食事をする席を設け、何回かグループで会うことから始めるらしい。いきなり岡村と女性を2人きりで会わせても、上手くいかないことはさんまも分かっているのだろう。

食事会でさんまが4人でキャンプに行こうと提案し、手配を岡村に任せた。その女性と連絡を取るきっかけを、彼に与えたのだ。しかし岡村はキャンプの場所探しや日程の調整にばかり気を取られ、女性への連絡は後回し。さんまが「(女性とは)どうなっている?」と岡村に聞くと、食事の後にお礼の言葉を伝えた程度で特に進展はなかった。岡村が言うには、“自分から電話して良いものか”と迷っていたらしい。そのうち相手の女性は連絡が来ないので岡村を諦め、他の男性と付き合い始めたそうだ。

岡村の大ファンだという女性だったのに、連絡を取ることをうじうじと悩みチャンスを逃したことを「アホか!」「お前、いくつやねん。ボケ!」と、さんまは叱りつけた。実はさんまが一番キャンプを楽しみにしており、岡村に紹介した女性の友人に“せめて2人で行こうか?”と誘ってみたが、見事に断られたという。

自分のせいで計画がダメになり「すみません」と謝る岡村に、さんまは「キャンプはお前と2人で行くからな」と言い渡した。せっかくキャンプのために日程を空けていたこともあるだろうが、岡村にはちゃんと女性と連絡を取らなかった“罰”として、自分と2人だけで(テントではなく、コテージで)一泊することを命じたのである。

村上ショージによると、さんまはバーベキューが大好きで30人分ぐらいまでなら調理役を担当してくれるそうだ。それもエンドレスの、爆笑トーク付き。岡村はそのさんまを一晩、独占できるのだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/9179077/

【ラジオ】ニッポン放送「ナインティナインのオールナイトニッポン」終了を発表! 9月いっぱい…歴代最長20年半の歴史に幕

2014年08月22日 09:07

お笑いコンビ「ナインティナイン」がパーソナリティーを務めるニッポン放送「ナインティナインのオールナイトニッポン」
(木曜深夜1・00)が、9月いっぱいで終了する。21日深夜、番組のエンディングで発表された。

1994年4月にスタートし、深夜ラジオの代名詞「オールナイトニッポン」(ANN)のパーソナリティー最長記録を持つ
ナイナイが20年半の歴史に幕を閉じる。

いつもの軽妙なトークを繰り広げた2人。エンディングで矢部浩之(42)が「突然ですけれども、大変重要な
お知らせがあります」と切り出し、「ボケでもふざけてることもありません」と伝えたうえで、9月いっぱいでの終了を伝えると、
岡村隆史(44)も「寝かかっている人もびっくりしたかもしれない」と続けた。

今年、放送開始47年を迎えたANNの中で、20年半のパーソナリティー歴は笑福亭鶴光(66)の11年半を
大幅に上回る歴代1位。
9月25日の最終回で放送1013回となる。終了の理由などは次週28日深夜の番組内で2人から語られる。

ナイナイは1990年に結成。94年、東京進出したタイミングからのレギュラー番組が「ナインティナインの
オールナイトニッポン」だった。

フリートークと、リスナーから送られてくるハガキによるネタのコーナーで構成。フリートークは岡村が持論を展開。
度々インターネットニュースになり、今年だけでもドラマ「明日、ママがいない」に対する批判、
サッカー・ワールドカップ(W杯)の際に東京・渋谷のスクランブル交差点で起こった“ハイタッチ騒動”に苦言を呈した。

ネタコーナーの常連となった“ハガキ職人”からは放送作家も輩出した。

2004年に「笑福亭鶴光のオールナイトニッポン」(74年4月~85年10月)が持つパーソナリティー最長記録を更新。
09年には番組開始15周年を記念した書籍「ナインティナインのオールナイトニッ本」が発売され、
今年3月にvol.6が刊行された。

岡村の休養期間中(10年7~11月)は矢部が番組を支えた。矢部は昨年3月の結婚、今年3月の第1子男児誕生を
リスナーに生報告。
ナイナイの歴史とともにANNがあっただけに“伝説の番組”の終了は大きな衝撃を与えそうだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140821-00000136-spnannex-ent

【テレビ】ナインティナイン・岡村隆史、めちゃイケ「いつ終了でもいい」濱口&武田と“覚悟”を確認

2014年06月02日 10:34

 「ナインティナイン」の岡村隆史(43)によるインターネット動画番組「めちゃ×2ユルんでるッ!」が1日、生配信。
岡村はフジテレビ「めちゃ×2イケてるッ!」(土曜後7・57)メンバー「よゐこ」濱口優(42)俳優・武田真治(41)と
最近の「めちゃイケ」騒動について語り合い「(番組が)いつ終わってもいい覚悟でやろうや」と今後もひるまず突き進む決意を示した。

 5月3日には、STAP細胞論文問題の渦中にある理化学研究所の小保方晴子研究ユニットリーダー(30)をネタにした企画「阿呆方さん」の放送を取りやめ。同20日には「めちゃ日本女子プロレス」(31日放送)のリハーサル中、
AKB48の木崎ゆりあ(18)が左手首を骨折するなど、ゴタゴタ続きだった。

 クールなイメージの武田が「僕たちの楽しさが誤解されていると思いません?(世間の)誤解を解きたい」と熱っぽく語り始めた。

 木崎の代役を務めたのは島田晴香(21)。島田がAKBメンバーからスケジュールを聞き、自らリハーサルを見学。
木崎がケガをした後「私はずっと見てたから、できると思う」と手を挙げ、本番まで2~3時間で仕上げた“秘話”が明かされた。

 武田が「阿呆方さんも残念でしたね」と水を向けると、岡村は「次に切り替えてるけどね。次に進むことでいいんじゃない?(批判などを)言われへんように、おもしろいことしたらええんちゃう?」と語った。

 さらに、武田は「自分たちが燃え尽きて(番組が)終わるならいいけど、打ち切り・お蔵入りの風潮で(番組が)危機にさらされるのは嫌」 などと“めちゃイケ愛”を口に。濱口と議論を重ねる中、岡村は「いつ終わってもいい覚悟でやろうや」「1回1回、全力でやって(番組が)終わりと言われたら、それで終わり」という結論に至った。

 逆風を糧に、3人の絆が深まったようだ。

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/06/01/kiji/K20140601008281830.html