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【芸能】ダウンタウン・松本人志、ファンレターの内容に不満爆発!「私の周りには松本さんを面白いと思う人が1人も…」

2018年11月03日 09:33

 お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志(55)が5日放送のフジテレビ「ダウンタウンなう」(金曜後9・55)に出演。自身に送られてきたファンレターの内容に不満を爆発させた。

 番組では、ゲスト出演した「クリープハイプ」のボーカル&ギター・尾崎世界観(33)が「良かれと思ってつぶやいている人が嫌い」と告白。「『尾崎さんどうしてあんなに頑張ってるのに気持ち悪いとか言われるんだろう』ってつぶやくんですよ。それによって『俺、気持ち悪いって言われてるんだ…』ってなって。余計なことまで教えてくれる」と語った。

 これに松本は「それ、すごい分かる」と共感。「ファンレターで『私は松本さんのことが大好きです。松本さんはすごく面白いと思います。でも私の周りには松本さんを面白いと思う人が1人もいません。私だけがいつまでも松本さんを面白いと皆に言っています』って。悲しくなるわ」と絶叫。「これファンレターけ?」と笑いを誘い、「私だけが思ってます、みたいな。お前ファンじゃなくていいから、もっとファン欲しいわ」と嘆いていた。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/11/03/kiji/20181103s00041000140000c.html

【芸能】自殺したご当地アイドルについて、ダウンタウン・松本人志「死んだら負け」撤回せず…Twitter上で反論相次ぐ

2018年10月19日 10:35

10月14日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、アイドルグループ「愛の葉Girls」メンバー・大本萌景さんの自殺について「死んだら負け」と発言した松本人志(55)。

この発言が物議を醸すなか、10月17日に松本は以下のようにツイートした。

《自殺する子供をひとりでも減らすため【死んだら負け】をオレは言い続けるよ。。。》

自説を曲げない松本に、Twitter上では《松っちゃんの言う通りです》《松ちゃんの発信に1票》と賛同する声も。しかし大半の投稿は松本の意見への批判となっている。

数ある松本への反論の中でも、1千回以上リツイートされた投稿をいくつか紹介しよう。

《「死んだら負け」という言葉をきいて「負けたくないから死なないぞ」と思うような精神状況の人は、そもそも死を選ばないでしょう。勝ちとか負けとか考えられなくなるくらいに追い込まれて死を選択してしまう人(の遺族)にとっては、死者に鞭打つ言葉に聞こえてしまうのではないかと危惧します。》(弁護士・佐々木亮氏)

《ちょっと待って。「死んだら負けや」という松本さんの言葉。確かに人が命を絶つまで追い込まれるのは、複雑に絡み合った要因があると思う。だからこそ、こういう精神論で亡くなった方のことを語るのはもう、止めたい。弱いのはその人ではなく、社会が人を支える力では。》(フォトジャーナリスト・安田菜津紀氏)

《いや、だからさ、おっさん。自殺する子供を本当に減らしたいのなら「死んだら負け」と言うよりも「いじめたら負け」「人を苦しめたやつは負け」「パワハラする奴は負け」と声を大にして言おうよ。それを言うのが大人だろう。なんで常に被害者に努力を強いて加害者はお咎めなしなん?おかしいやん。》(フリーライター・ドリー氏)

松本はこのような反論を、どう受け止めるのか――。今後の発言が注目される。

http://news.livedoor.com/article/detail/15462157/

【芸能】ダウンタウン・松本人志、自分専用のトイレがあると告白!「立ってしたいでしょう」

2018年09月01日 09:51

 ダウンタウンの松本人志(54)が31日放送のフジテレビ系「ダウンタウンなう」で、小用を立って足すために自分専用のトイレがあると打ち明けた。

 番組ではゲストのモデル・山田優(34)が、立って小用を足したがる夫の俳優・小栗旬(35)を「どれだけ汚れるかすごい説明して。立ってやりたいなら、自分で毎回掃除してくれるなら良い」と説得して、自宅では座って小用を足させていると説明。

 これを聞いた松本は「トイレ家に1個じゃないでしょ。分けちゃったらいい」と提案し、自身も「分けてるかな。トイレは俺は俺で別かな。だってトイレは立ってしたいでしょう」と明かした。

 「飛び散ろうが関係ない。腰に手をあててやるよ」と豪語する松本に、山田が「ヤダー!どこに行ってるか分からない」とあきれると、「優ちゃん、そこまで行かないのよ」と、若い頃の勢いがもう失われていることを告白していた。

http://news.livedoor.com/article/detail/15240652/

【芸能】ダウンタウン・松本人志、自身の“おもてなしぶり”明かす「楽屋にトレーニング機あったことも」

2018年08月06日 11:41

 ダウンタウン・松本人志が5日、レギュラーコメンテーターを務めるフジテレビ系「ワイドナショー」に出演し、同番組での自身の“おもてなしぶり”を明かした。

 日本ボクシング連盟を巡る問題で取り沙汰された、ホテルにミネラルウォーターや飴などを用意していたという“おもてなし”を番組で取り上げると、松本は「ワイドショーの悪いところが出ていると思います。やり過ぎですよ」と報道の過熱ぶりをチクリ。

 その上で「会長ぐらいになれば、部屋に水やフルーツぐらいありますよ。別にドンペリや夕張メロンを置いとけって言うた訳じゃないですから。そんな言うたら、僕らだって楽屋にお菓子ぐらいある」と話した。

 それでもゲストコメンテーターのヒロミは、フルーツやお酒まで用意されている“おもてなし写真”を見ると、「ダウンタウンの楽屋に近い」と断言。「ダウンタウンが前から歩いてくると、院長回診かと思う」とも指摘した。

 松本はこの指摘にバツ悪そうにガハハ笑い。「俺も楽屋のコーヒーをやめてくれ言うたもんね。言われそうだから」とうろたえ、スタジオでの出迎えについても「あれだって、ホンマいらんし。いつも5人ぐらいおるけど」と苦笑いを浮かべるしかなかった。

 ヒロミやMCの東野幸治には出迎えはなく、松本は「えっ、楽屋にフルーツとかないの?」としどろもどろ。それでも過去にはCM撮影では筋トレを続けている松本に対して「ちょっとしたトレーニングマシーンが楽屋にあったこともある」とも振り返っていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/15114800/

【芸能】ダウンタウン・松本人志、“たけし軍団”のタレント・三又又三から借金1500万円回収に安ど「遅れてたら…」

2018年04月09日 10:37

 お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志(54)が8日放送のフジテレビ「ワイドナショー」(日曜前10・00)に出演。ビートたけし(71)の独立をめぐってオフィス北野の森昌行社長(65)と「たけし軍団」の間で起こった内紛について言及した。

 「たけしが知らない間に森社長が筆頭株主になっていた」「役員報酬が高すぎる」などと軍団メンバーが1日にSNSを通じて森社長を糾弾して表面化した内紛劇。森社長も5日発売の週刊新潮で全面反論して泥仕合の様相を呈していた。

 この問題に松本は「ワイドショーも思いのほか、時間を割いてやっていますね」とし、「僕がこのニュースを聞いて一番感じているのは、これが明るみに出る前に(たけし軍団の)三又又三から借金を回収していといてよかったな、ということですね。これ遅れてたら踏み倒されるところでした。1500万円ですよ」と語った。

 また、松本はオフィス北野について「精力的に芸人さんのプッシュをしてこなかったイメージがある」と言及したが、「このニュースは個人的にはいろいろやりすぎだと思います」と意見は言わず。ヒロミは「森さんはプロダクションの社長というよりは映画のプロデューサーさんという印象」と森社長について語っていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/14548781/

【芸能】ダウンタウン・浜田雅功、120万部のベストセラー著書『読め!』1回限りの復活!

2018年02月18日 11:31

「俺は“小室ファミリー”なんかな? 小室さんプロデュースの初めての男性やったから、そういう意味では目立った部分もあったんかな。引退については、まだ、ちょっとどういう状況なのかわからないからね」

こう語るのは、浜田雅功(54)。実は浜ちゃん、23年前に本誌でエッセイ連載を持っていて、エッセイをまとめた著書『読め!』(現在は品切れ重版予定なし)は120万部のベストセラーになった。語られていたのは、自らの歌手デビューをプロデュースした小室哲哉について、ドラマ共演した木村拓哉について等々。

今回、8年ぶりに復活した『ジャンクSPORTS』(フジテレビ系・日曜19時~)にのっかって(笑)、浜ちゃんに『読め!』1回限りの復活を提案、実現した。連載当時のことも思い出しながら、浜ちゃんが語る最近のあれこれ。

23年前の本誌連載第1回は小室哲哉さんの話題。最近話題の小室さんに“小室ファミリー”浜ちゃんが思うこと。

「『WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント』は、いま聴いても、ええ歌なんですが(笑)、あのころは、ええ歌やとは思ってなかったんです。レコーディング前に『これ覚えといて』って渡された仮歌がヤバかった。小室さんが歌うとったんやけど、なんじゃこの歌、絶対売れへんやん、って。ハハハハハ。でも何回も聴くと歌詞をちゃんと考えてるなっていうのがあって。ええ歌やったんやな、ってね。レコーディングのときは申し訳なかった。ボク、2回しか歌ってないんです。『小室さん、これ、何回歌っても一緒でっせ』って。ハハハハハ。ほんまにね、すんませんでした。時代ですよ」

連載当時、ドラマ『人生は上々だ』が放映。共演の木村拓哉について語っている回もあった。

「当時、まだ『人生は上々だ』の撮影が始まって1~2週間しかたってないころ。撮休があって、家族で出かけてたんやけど。帰宅したら家のガレージの前に車がドンって感じで止まってて、入れなくなってた。誰の車や! って思ったら、拓哉がバーッと窓を開けて『遅いよ』って。『約束してへんわ!』って(笑)。

勝手に家に遊びに来たんやけど、『来たんやったら入れや』って茶飲んで。ゴルフの話になって、拓哉がまだやったことない、って言うから『じゃあ、今から行こう』って近所の打ちっぱなしに連れていって、『打て』ってやらしたんは覚えていますね。あいつはそこからハマってずっとゴルフやってる。何回か一緒にゴルフ場にも行ったな。

最近は、ドラマやってるでしょ。『面白かったよ、最後まで頑張りや』ってLINEしたら、アイツの顔のスタンプで『ありがとうございます』って。ハハハハハ。今でもそういうやり取りはちょくちょくしてます。

拓哉は、俺らや気心の知れたスタッフとかといるときは、普通のいい兄ちゃんみたいな感じ。だけど、一人でもファンみたいな人とか、知らん人が入ってくると、キリッとして『キムタク』の顔になる。瞬間にギュッと変わるんですよ。『やめ、やめその顔!』とか『その顔すな!』とかよう言うてましたね。ハハハハハ。やっぱりさすがです。それはもう木村拓哉ですよ。再共演? そればっかりはタイミングですけどね」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180218-00010000-jisin-ent

【芸能】ダウンタウン・浜田雅功、『ジャンクSPORTS』“激戦区”日曜夜参戦に弱音!「数字とれるんですかね?」

2018年01月22日 11:15

 お笑いコンビ・ダウンタウンの浜田雅功が28日より放送スタートするフジテレビ系『ジャンクSPORTS』(毎週日曜 後7:00)初回収録後会見に出席した。日曜ゴールデンタイムという“激戦区”に殴り込む浜田は「そんな気にしてはないですけど、今までアスリートがどういう練習をして、とかは当たり前の話やし、普段こういう人なんやとかできるだけ素を出せればいい。他の番組のことは気にしてないですね」と“優等生回答”。しかしすぐさまこっそり胸元のピンマイクを近づけ「数字とれるんですかね…?」と弱気な本音を吹き込んで、笑いを誘った。
 
 同番組は2000年4月より深夜レギュラー番組として開始し、04年1月にはゴールデンタイムに昇格。10年3月にレギュラー放送終了後も、不定期の特番として放送されて、このたび8年ぶりのレギュラー復活となった。進行を務める永島優美アナが「2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて一気にボルテージのあがる番組がこうやって復活…」とまで言ったところで、浜田は「1クールじゃないんですか?」とすっとぼけて、永島アナを「え~!」と絶句させた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-00000337-oric-ent

【芸能】ダウンタウン・浜ちゃんのブラックフェイスは黒人差別なのか、知らなかったでは済まされない

2018年01月06日 09:54

黒塗り顔、縮れ毛はなぜいけない?
[ロンドン発]大晦日に放送された日本テレビの番組「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!大晦日年越しスペシャル!」でお笑い芸人、浜田雅功さんが米俳優エディー・マーフィー主演の映画「ビバリーヒルズ・コップ」 をまね、黒塗り顔、縮れ毛で登場したことが論争を巻き起こしています。

「絶対に笑ってはいけない アメリカンポリス24時」と題して新人アメリカンポリスに扮した5人が大物俳優扮する署長との対面や訓練をはじめ、研修を積んでいくストーリー。視聴率は「紅白歌合戦」の裏番組だったにもかかわらず、17.3%を記録しました。

英BBC放送が顔を黒く塗って歌ったり芸を演じたりするブラックフェイスは、黒人差別の歴史を思い起こさせるという日本在住の黒人作家らの声を紹介しています。

エディー・マーフィーを演じるために黒人に扮した浜ちゃんには差別する意図は全くなかったでしょう。放送した日本テレビも問題になるとは考えていなかったようです。しかし黒人の人たちから見れば、ブラックフェイスは黒人に対する偏見を植え付ける黒人差別表現以外の何物でもないのです。

1988年の黒いマネキン騒動
日本で黒人差別が大きな問題になったのは1988年7月。米紙ワシントン・ポストのマーガレット・シャピロ極東共同総局長が「黒人の古いステレオタイプが日本でよみがえる」と報じました。

有楽町そごう百貨店に展示された黒人マネキンや黒人キャラクターのサンボ&ハンナ、ビビンバが取り上げられ、「会社側は人種差別の意図なしと主張」と手厳しく批判されました。

当時、日本は「ジャパン・アズ・ナンバーワン」と称賛され、日米経済摩擦が起きていました。86年に中曽根康弘首相(当時)が「平均点から見たら、アメリカには黒人とかプエルトリコとかメキシカンとか、そういうのが相当おって、平均的にみたら非常にまだ低い」と発言。

ワシントン・ポスト紙報道の直後、自民党の渡辺美智雄政調会長が「日本人は破産すると夜逃げとか一家心中とか重大に考えるが、向こうの連中は黒人だとかいっぱいいて『うちは破産だ。明日から払わなくていい』とアッケラカンのカーだ」と言い放ちました。

当時の日本の政治家は、お笑い芸人の浜ちゃんと違って明らかに黒人を見下していました。このため在米日本大使館に抗議が殺到、黒人マネキンは即刻、撤去され、黒人人形は回収される騒ぎになりました。経済的な損失は15億円に達したと言われています。

「黒人差別をなくす会」
この騒動がきっかけとなり、88年に「黒人差別をなくす会」を妻と小学4年生だった9歳の長男の3人で立ち上げた大阪・堺市の有田利二さん(70)に電話でお話をうかがいました。

有田さんは「当時の日本人はほとんど黒人差別になるとは気づかずに暮らしてきました。身の回りを調べると、文房具、衣類と、分厚い唇を赤く塗って、白目を大きくした黒人のキャラクター商品がたくさん売られていました。黒人を差別する表現のサンボ、黒んぼと書いてあるのもありました」と振り返りました。

有田さんの「黒人差別をなくす会」は「ちびくろ・さんぼ」の絶版を要求する運動を開始。絶版する出版社が相次ぎ、社会的に大きな注目を集めました。黒塗り顔、縮れ毛は歴史的に作られてきたステレオタイプとしての「サンボ表現」に当たると有田さんは指摘します。

消えるブラックフェイス
顔を黒く塗ったブラックフェイスの白人が芸を演じるミンストレル・ショーは黒人に対する偏見を撒き散らすとしてアメリカや欧州ではすでに姿を消しています。黒人差別と闘ったアメリカ公民権運動の影響が大きかったのです。

BBCも偉そうに日本のことを批判的に報じていますが、58年から30年間も「ブラック・アンド・ホワイト・ミンストレル・ショー」を放送し、大人気を博しました。60年代には2100万人が視聴しました。しかし黒人差別を助長するという批判を受けて打ち切られました。

ブラックフェイスやミンストレル・ショーは白人の目から見た黒人のステレオタイプでしかなかったのです。黒人から見れば、浜ちゃんが演じたエディ・マーフィーや、かつて一世を風靡したラッツ&スターは、白人の目から見た黒人ステレオタイプの焼き写しにしか見えなかったでしょう。

89年夏に黒人企業家連盟の招きで18日間、ワシントン、ニューヨーク、ボルチモア、アトランタ、オーランド、ロサンゼルスを家族3人で旅した有田さんはこう痛感したと言います。

「黒人の人たちが嫌だから止めてほしいと言っているのに、差別ではない、差別する気はない、悪気はないからと言って続けていても良いのでしょうか。そういう人たちはもっと世界の歴史、人類の歴史を学ぶ必要があります。黒人だけではなく、黄色人種にも差別された暗い歴史があるのです」

隠された白人優越主義の遺産
有田さんは黒人差別表現が日本に見られるようになったのはアメリカの黒船が来航して船上で開いた歓迎会でミンストレル・ショーを披露したのが最初だと言います。黒人差別表現は白人優越主義と植民地主義の遺産であり、明治維新で脱亜入欧を掲げた日本にも知らず知らずのうちにこうした差別意識が植え付けられてしまったのかもしれません。

そして「ジャパン・アズ・ナンバーワン」を謳歌した80年以降、日本は無意識のうちに植え付けられた差別意識をアメリカや欧州から繰り返し叩かれてきたわけです。アメリカ出身の黒人作家で日本在住13年のバイエ ・マクニールさんは浜ちゃんのブラックフェイスについてこうツイートしました。

「ブラックフェイスで出演する日本の人へ。黒人であるというのは、オチや小道具じゃないんだよ。(略)でもお願いだから日本でブラックフェイスは止めて。カッコ悪いから」

問題は浜ちゃん個人より、浜ちゃんのブラックフェイスを演出した放送局、日本テレビにあります。ブラックフェイスで視聴率が稼げたとしても、公共の電波を使って黒人差別の歴史が刻まれたブラックフェイスを撒き散らすことに何の意味があるのでしょう。

知らなかった、悪気はなかったでは済みません。2020年東京五輪・オリンピックを前に日本の国際感覚が厳しく問われているのです。

https://news.yahoo.co.jp/byline/kimuramasato/20180105-00080159/

【芸能】松本人志、ガキ使SPの罰ゲーム「ケツバット」廃止報道を完全否定!「どえらいガセ」

2017年10月06日 09:45

5日、ダウンタウンの松本人志が自身のTwitterアカウントで、一部で報じられた「ケツバット」廃止の報道を否定した。

投稿では松本が「ガキ使SPの罰ゲーム『ケツバット』廃止か」と、一部スポーツ紙が5日に報じた記事のタイトルを引用した格好だ。
5日に配信された記事では、ダウンタウンの年末特番である「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!大晦日年越しスペシャル!『絶対に笑ってはいけない』シリーズ」(日本テレビ系)で、恒例となっている、出演者の罰ゲームであるケツバットについて、いじめ助長につながるとの懸念から自粛、企画変更を迫られていると報じられていた。

松本は投稿で、この報道について「どえらいガセなや」(原文ママ)と、完全に否定している。

http://news.livedoor.com/article/detail/13710711/

【芸能】ダウンタウン・松本人志、聴覚障害者のファンへの対応に後悔「オレあほやな」

2017年04月11日 09:16

 お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志が4月7日、“ファンとのひとコマ”についてネット上で紹介。その出来事を振り返る形で、後悔した様子を垣間見せ、ネット上のユーザーの間で注目を集めている。

 これは同日、松本が自身の公式twitterに投稿したもので、この中で松本は、「聴覚障害の人に握手を求められた。マスク着けたまま ありがとうって言ってしまった。オレあほやな。」と、ファンから握手を求められた際に、とっさのことであったせいか、自分の口の動きが伝わらない、マスクをしたままでの「ありがとう」となってしまった出来事について告白。短い言葉ながらも、その後悔が滲み出ている彼のツイートを見たファンからは、「松本さんの手の温もりと優しさは伝わったはず。。」「きっと気持ちは届いてると思いますが、この松本さんのツイートをその方が目にする事があればと思います。」「反省する事に気付く。素晴らしい」と、励ましや称賛の声が数多く寄せられることととなった。

 もちろん、松本自身が後悔した様子を滲ませているように、そのファンの状況に 気づいた上で対応していれば、100%“神対応”になったのかもしれないが、多くのファンが擁護するように、そのことに気づいた後で自分の至らなさを反省するというのは、なかなかできないこと。どうか松本の想いがそのファンの心に届くよう、我々も願うばかりだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/12916222/