【ドラマ】嵐の相葉雅紀が主演の月9「貴族探偵」初回11・8%、3期ぶり2桁発進!復活なるか

2017年04月18日 10:13

 嵐の相葉雅紀(34)が主演を務めるフジテレビ「貴族探偵」(月曜後9・00)が17日に30分拡大でスタートし、初回の平均視聴率は11・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが18日、分かった。

 昨年、苦戦を続けた同局の看板ドラマ枠「月9」の“勝負作”と注目を集める中、まずは2桁発進。「月9」復活となるか、第2話以降が注目される。「月9」初回の2桁スタートは「好きな人がいること」(16年7月期)=10・1%以来3クールぶり。11・8%以上は「5→9~私に恋したお坊さん~」(15年10月期)=12・6%以来6クールぶりとなった。

 1987年4月からドラマ枠になった「月9」の30周年を飾る話題作。原作は、2011年に「隻眼の少女」で日本推理作家協会賞に輝くなど、推理小説の常識を覆す作品を世に送り続けている俊才・麻耶雄嵩(まや・ゆたか)氏の「貴族探偵」「貴族探偵対女探偵」。主人公は召使いに推理をさせ、本人は何もしないという異色の探偵。己を「貴族」と名乗り、年齢も家族も住所も本名も不明という謎の青年(相葉)が「推理などという雑事は、使用人に任せておけばいいんですよ」と言い放ち、自分は事件関係者の女性との会話を楽しみ、遊びに興じながら事件を解決に導く。

 貴族探偵の執事・山本に松重豊(54)、メイド・田中に中山美穂(47)、運転手・佐藤に滝藤賢一(40)。貴族探偵と同じ事件に出くわし、推理対決を繰り広げる探偵・高徳愛香に武井咲(23)。愛香の師匠・喜多見切子に井川遥(40)。ドラマオリジナルの刑事・鼻形雷雨に生瀬勝久(56)と豪華キャストが勢揃いした。「ストロベリーナイト」「僕のヤバイ妻」などで知られる脚本の黒岩勉氏(43)や数々の「月9」作品で知られる演出の中江功監督(53)ら、相葉が15年4月クールに主演した同局「ようこそ、わが家へ」のスタッフが再集結した。

 初回は、新米探偵・愛香(武井)はクライアントの財閥の娘・依子(木南晴夏)からパーティーに招かれ、山荘を訪れる。出迎えた依子は愛香に、山荘の地下室にある「鬼隠しの井戸」と呼ばれる古井戸の話をする…という展開。主人公が口にしたセリフ「ようこそ、わが家へ」「アバンチュール」がSNS上で話題になった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-00000091-spnannex-ent

【芸能】嵐・二宮和也と熱愛報道の伊藤綾子アナ『news every.』を“降板”へ!

2017年03月31日 10:06

「あの報道があってからというもの、番組宛てにファンからの“苦情”の電話やメールが止まらなかったそうです。“あのおばさんを映すな”などと言われ続け、番組関係者はずっと頭を抱えていいました」(日本テレビ関係者)

 “番組”とは、平日の夕方に放送されているニュース・情報番組『news every.』(日本テレビ系)のこと。昨年7月、嵐の二宮和也の自宅に連泊する“通い妻”姿が報じられたフリーアナウンサーの伊藤綾子が出演中だ。二宮との熱愛報道以降も変わらず毎日ニュースを伝え続けてきた彼女だったが、ついに……。

「伊藤アナは3月31日金曜日の放送をもって川畑一志アナと一緒に『news every.』を卒業することになりました。表向きは“卒業”ということになりますが、局内では実質的には“降板”という見方ですね」(前出・日本テレビ関係者)
 
 交際報道から半年以上過ぎた今でも、彼女に対する苦情は続いていたのだ。

「彼女は以前ブログをやっていたのですが、二宮との関係を暗に匂わせるような写真や文章をアップすることが多く、ファンから批判され続けていました。

 それは現在も同様で、番組で二宮クンのイメージカラーである黄色の服を着ただけで、SNSで批判されたり……。それは少し行き過ぎのように思いますが、彼女がそういった“アピール”をし続けていたことも事実で、ファンは気持ちを逆なでされ続けた思いでしょう」(ワイドショースタッフ)
 
 直近の嵐の熱愛報道といえば、櫻井翔とテレビ朝日の小川彩佳アナウンサーのカップル。同じグループ、そして同じ女子アナという組み合わせだが、櫻井に対しては歓迎ムードのファンも。それは現場でも同様で、

「報道直後に出社したときはみんなからイジられていましたよ。小川アナも恥ずかしそうにはにかみながらそれに対応していました」(テレビ朝日関係者)
 
 一方、伊藤アナは、

「熱愛を認めることは避けたかったのか、関係者に謝罪したなどは聞いてないですね」(前出・日本テレビ関係者)
 
 今回の件について、日本テレビは、

「宣伝部のほうにはそういった話は降りてきておりません。もし知っていたとしてもお答えすることはできませんので……」(日本テレビ宣伝部)
 
 現在、ほかのレギュラー出演はラジオのみの伊藤アナ。

「周囲に“新しいレギュラーは決まっていなくて……”と漏らしているようですよ」(前出・日本テレビ関係者)

 ふたりの熱愛第一報は、≪二宮和也を離さない! 野心の35才美人女子アナと真剣愛≫という見出しだった。明石家さんまに“魔性の女”と言わしめた彼女の恋(と仕事)のゆくえは……。

http://news.livedoor.com/article/detail/12870984/

【映画】嵐・櫻井翔、4年ぶり単独主演!「ラプラスの魔女」、広瀬すず&福士蒼汰と「化学反応起こす」

2017年03月20日 10:00

 嵐の櫻井翔(35)が来年公開の「ラプラスの魔女」で4年ぶりに映画単独主演することが19日、分かった。東野圭吾氏(59)のデビュー30周年記念小説が原作で、大学教授役に初挑戦。三池崇史監督(56)がメガホンを執り、共演者も広瀬すず(18)、福士蒼汰(23)と豪華な顔ぶれが並ぶ。櫻井は「“大きな化学反応”を起こしたい」と気合が入っている。

 “櫻井教授”が豪華キャスト&スタッフで2018年最大のヒットを目指す。

 原作は28万部を突破した人気作家、東野氏のデビュー30周年記念同名小説。原作権の獲得には5社程度が手を挙げるのが普通だが、同作は12社が参戦。競合の末、東宝が権利をゲットした人気ミステリーだ。

 櫻井が演じるのは、不可解な事件の調査を依頼される地球化学が専門の大学教授役。日本テレビ系「NEWS ZERO」で月曜キャスターを務める櫻井を見た製作サイドが「アカデミックなイメージが、役と親和性があった」と起用した。

 ハマリ役のきまじめな教授を熱演する櫻井は、2014年の「神様のカルテ2」以来、4年ぶりの映画単独主演。監督は海外でも評価の高い三池氏で、同監督とは09年の「ヤッターマン」以来、9年ぶりにタッグを組む。櫻井は「たくさんの“久しぶり”に胸が高鳴ります」と高揚感を隠せない。

 共演も若手実力派がそろった。自然現象を予言する女性役をすず、失踪中の青年役を福士が演じる。2人とは初共演になる櫻井は「みなさんと“大きな化学反応”を起こしたい」と相乗効果を期待。すずと福士も櫻井との共演に「どんな化学反応が起きるか楽しみ」と声をそろえる。

 キャスター経験から知識が豊富なことで知られる櫻井だが、初の大学教授役には「聞き慣れない言葉が多いので、戦々恐々しています」と苦笑。それでも「教壇に立ったときの景色は楽しみ」と教授ならではの特権を心待ちにする。

 撮影はすでにスタートし、4月下旬に撮了予定。櫻井が、日本中の観客も巻き込む“化学反応”を起こす。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000503-sanspo-ent

【芸能】嵐・櫻井翔、 熱愛発覚のテレビ朝日アナと「3年は結婚しない」ワケ!

2017年03月10日 10:06

テレビ朝日の小川彩佳アナ(32)との交際が発覚した、嵐の櫻井翔(35)。気になるのは、2人が“結婚”する可能性。だが周辺を取材すると、複数の関係者がこう断言した。

「櫻井くんは、“3年は結婚しない”という決意を固めていると聞いている――」

まず語るのは、嵐関連の仕事にも関わってきた広告代理店関係者。

「櫻井くんは、“20年の東京五輪でキャスターを務めるまでは、何よりも仕事が最優先”と周囲に話しています。彼は、五輪取材に強いこだわりがあるんです。これまで、08年の北京五輪から5大会連続でキャスターを務め、取材活動を重ねてきました。東京五輪はキャスターとしての集大成になる。それまでの3年間、仕事に影響を与える“結婚”の二文字は封印する強い気持ちがあるんです」

もうひとつ、意外にも政界関係者から同様の声が届いた。語るのは、内閣官房関係者。昨年の都知事選に出馬が取りざたされた“櫻井パパ”こと元総務事務次官の櫻井俊さん(63)が、結婚への“鍵”を握っているというのだ。

「都知事選は固辞しましたが、櫻井パパには“最後の目標”があるんです。それは『自分を育ててくれた故郷の群馬に恩返しをしたい』ということ。じつは、19年に行われる群馬知事選への出馬を考えているんです。

現知事の後継候補としての出馬になると思います」

役人時代に総務省内で櫻井パパを引き立てた菅義偉官房長官にも、その意向はすでに伝えてあるという。

「知事選に出馬する際に、息子の翔くんが“チャラい芸能人”と結婚していたら決してプラスにはなりません。その点、小川アナなら相手としては申し分ない。櫻井さんは、翔くんの結婚相手について“彼の人生だからね。彼のしたいようにすればいい”とずっと言ってきました。ただ好きなワインを飲みながら、“やっぱり、しっかりした人のほうが嬉しいけどね”と漏らしたこともあります。知事選に出るとなると、結婚は選挙の後にというのが、口には出さない本音でしょう。翔くんは、お父さんがこれまで自分を犠牲にして応援してきてくれたことをわかっていますから、無理に結婚を急ぐことはないはずです」

小川アナは現在32歳。3年後には35歳になる。結婚適齢期としてはギリギリだ。石の上にも3年、となるか――。

http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170307/Jisin_27990.html

【芸能】「嵐」櫻井翔&小川彩佳アナはOKで、二宮和也&伊藤綾子フリーアナNGのワケ!

2017年03月07日 10:03

 嵐の櫻井翔(35)とテレビ朝日「報道ステーション」で知られる小川彩佳アナ(32)の熱愛を「週刊ポスト」がスクープした。ニュース番組のキャスター同士のビッグカップル誕生に、熱愛ネタに厳しいジャニーズ事務所も容認、テレ朝は「仲のいい友人と聞いている」とコメントするなど歓迎ムードだ。

 櫻井は慶大卒で父親は元総務省事務次官、小川アナは青学大卒で英語が堪能、父親は慶大医学部教授。ともにエリート一家ということもあって、嵐ファンの多くは「インテリ同士で育ちもいいからお似合い」と好意的に受け止めている。

 これを聞いて思い出されるのが、昨年7月に発覚した嵐の二宮和也(33)と日本テレビ「news every.」のカルチャーコーナーキャスターを担当するフリーアナ・伊藤綾子(36)の熱愛だ。こちらは周囲に反対され、破局したともいわれている。

「2014年5月に放送された『VS嵐』での共演をきっかけに二宮と伊藤が連絡を取り始め、会うのはほぼ二宮の自宅で、2年近く“忍ぶ恋”を続けていたというところまではよかったのですが、ジャニーズとの関係を恐れた日テレ幹部も難色を示し、ジャニーズも問題視した」(日本テレビ関係者)

 問題視された理由は、熱愛発覚後、ファンが調べ上げた伊藤のブログの内容だった。所属するフリーアナ事務所の有料ブログで、伊藤は二宮との交際をほのめかし“小出し”にしてアピールしていたといわれている。これが嵐ファンの逆鱗に触れた。

「共演から2か月後に『友人の勧めでゲームを始め、教えてもらいながらドラクエをやっている』と、インドア派でゲームマニアの二宮を連想させるような書き込みをしたり、自分の写真に、見切れるように嵐のCDやグッズを写し込んだりしているのをファンが発見した。ほかにも本の紹介とアップした写真は二宮の主演映画の原作だったり、料理を作れば、二宮の大好物ハンバーグだったり。こんな交際アピール女は許せないと嵐ファンを敵に回してしまった」(ジャニーズファン)

 こうした伊藤の“あざとさ”の悪イメージをジャニーズ側が嫌ったという。さらには、冒頭の小川アナと伊藤では格の違いを指摘する声もある。

「伊藤も国立山形大卒、元秋田放送アナウンサーで、フリー転身後も美人と評判ですが、ニュース番組のメーンではなく、一コーナーキャスター。いかんせん、小川アナは東京キー局のアナウンサーで、しかも局の看板ニュース『報道ステーション』のキャスターですからね。いくら伊藤が美人でも格としてはかなわない」(キー局関係者)

 だが、2組とも芸能界で今“流行”のゲス不倫でもなく、伊藤がかわいそうにも思えてくる。

 前出の日テレ関係者は伊藤の大逆転の可能性を期待している。

「櫻井・小川アナの交際は容認となったことで、二宮・伊藤のカップルも本人同士の気持ちを認めてあげた方がよかった、という空気が出てくるかも。仕事以外はひきこもりのような生活の二宮を、伊藤は2年間も陰で支えた献身的な女性だったのだから、二宮も感謝しているでしょうしね。2人が本気なら、ジャニーズも認める方向に変わる可能性もある。大逆転で2組ダブル結婚を期待したいですね」

 ビッグカップル誕生の好影響が出るか。

http://news.livedoor.com/article/detail/12760453/

【音楽】嵐「日本ゴールドディスク大賞」史上初 5度目の売上日本一! SMAPがアルバム部門受賞!

2017年02月27日 11:07

 『第31回 日本ゴールドディスク大賞』の受賞作品・アーティストが発表され、人気グループ・嵐が昨年1年間でCD、音楽ビデオ、有料音楽配信等の正味売上金額が最も多いアーティストに贈られる「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」の邦楽部門を3年連続で受賞した。通算では史上初となる5度目の受賞となった。最も売上枚数が多かったアルバム作品に贈られる「アルバム・オブ・ザ・イヤー」には、昨年大みそかに解散したSMAPの最後のアルバム『SMAP 25 YEARS』が輝いた。

 日本レコード協会によると、嵐は対象期間内(2016年1月1日~12月31日)にアルバム87万9140枚、シングル219万9436枚、音楽ビデオ126万9802枚をセールス。アルバム『Are You Happy?』が「ベスト5 アルバム」(邦楽)を、『ARASHI LIVE TOUR 2015 Japonism』『ARASHI BLAST in Miyagi』の2作品が「ベスト・ミュージック・ビデオ」(邦楽)を受賞し、トータル4冠に輝いた。

 嵐のメンバーは「皆さまのおかげで、栄えある賞をいただくことができました。最新アルバムのタイトルは『Are You Happy?』ですが、(昨年)4月スタートの9年ぶりのアリーナツアーや、11月からの5大ドームツアーなど年間を通してファンの方々を近くに感じることができた、僕たち自身がまさにHappy な1年でした。今年も作品やメディア、ステージを通じてたくさんのHappy をお届けできるよう頑張ります!」とコメントした。

 「アルバム・オブ・ザ・イヤー」は、SMAP最後のアルバムとなった、デビュー25周年記念ベスト盤『SMAP 25 YEARS』が受賞。同作は、昨年発売の邦楽アルバム作品で唯一、ミリオン認定されている。

 「シングル・オブ・ザ・イヤー」はAKB48が7年連続で獲得する快挙。受賞作「翼はいらない」のセンターを務めた向井地美音は「AKB48初のフォーク調のこの曲が、幅広い年代の方に聴いていただけたことを、とてもうれしく思っています」と喜びのコメント。AKB48は昨年発売の4作すべてが「ベスト5 シングル」に輝き、5冠を達成した。

 「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」の洋楽部門はアリアナ・グランデ、「ベスト・エイジアン・アーティスト」はBIGBANGがそれぞれ初受賞。昨年デビューした新人で最も売上金額が多かったアーティストに贈られる「ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー」邦楽部門は欅坂46、洋楽部門はフィフス・ハーモニーが受賞し、ミュージシャンとして初のノーベル文学賞を受賞したボブ・ディランには「特別賞」が贈られた。

 昨年、“恋ダンス”ブームを巻き起こした星野源の「恋」は、有料ダウンロード数が最も多かったシングルトラックに贈られる「ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ダウンロード(邦楽)」を受賞。星野は「初めてドラマの出演と主題歌を同時に担当した記念すべき作品が、この年一番ダウンロードしてもらえた曲になれたことを心からうれしく思います」と喜びのコメントを寄せた。

 1987年に制定された日本ゴールドディスク大賞は、総出荷数から返品数を差し引いたCD、ビデオなどの正味売上実績と有料音楽配信の売上実績を選定基準とし、その年のレコード産業に大きく貢献したアーティストと作品を顕彰するもの。今回の対象期間は2016年1月1日から12月31日まで。

『第31回日本ゴールドディスク大賞』主な受賞者・作品
■アーティスト・オブ・ザ・イヤー
【邦楽】嵐(3年連続5回目)
【洋楽】アリアナ・グランデ(初)

■ベスト・エイジアン・アーティスト
【アジア】BIGBANG

■ベスト・演歌/歌謡曲・アーティスト
氷川きよし

■ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー
【邦楽】欅坂46
【洋楽】フィフス・ハーモニー
【アジア】iKON

■アルバム・オブ・ザ・イヤー
【邦楽】『SMAP 25 YEARS』(SMAP)
【洋楽】『デンジャラス・ウーマン』(アリアナ・グランデ)
【アジア】『MADE SERIES』(BIGBANG)

■シングル・オブ・ザ・イヤー
「翼はいらない」(AKB48)

■ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ダウンロード
【邦楽】「恋」(星野源)
【洋楽】「ワーク・フロム・ホーム feat. タイ・ダラー・サイン」(フィフス・ハーモニー)
【アジア】「BANG BANG BANG」(BIGBANG)

■特別賞
 ボブ・ディラン

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00000321-oric-ent

【芸能】嵐・櫻井翔&テレビ朝日・小川彩佳アナ真剣交際!テレ朝に報告済み、結婚も視野に、父親は慶大の医学部教授で大学病院部長!

2017年02月27日 11:05

 嵐の櫻井翔(35)とテレビ朝日の小川彩佳アナウンサー(32)が真剣交際していることが25日、分かった。櫻井が日本テレビ「NEWS ZERO」、小川アナは「報道ステーション」でそれぞれキャスターを務めている。いずれも両局を代表する看板報道番組で、いわばライバル同士の美男美女が結ばれた仰天カップルは大きな注目を集めそうだ。

 この日、ネットニュースサイト「NEWSポストセブン」が、2人の仲むつまじい親密交際の様子を27日発売の週刊ポスト(小学館)で掲載すると報道。これを受け、スポニチ本紙が取材したところ、小川アナがテレビ朝日側に「櫻井さんと真剣にお付き合いさせていただいています」と報告したことが分かった。「報ステの姫」と呼ばれる看板アナだけに、トップアイドルとの“真剣交際報告”は同日中にテレ朝の上層部にまで伝わった。

 テレ朝関係者は「とても真剣な交際で、番組関係者はみんな驚いているが歓迎している。互いに毎日夜中まで仕事が続く多忙な中、わずかな時間の合間を縫って会っているところに彼女のけなげさというかひたむきさを感じる」という。また、別の関係者は「交際が始まったのは昨年秋と聞いている」と説明。「それぞれの親とも会っているようで、年齢的にも結婚を視野に入れているのでしょう」と話している。

 小川アナの父親は慶大の医学部教授で大学病院部長。櫻井の父親は元総務省事務次官で、昨年の東京都知事選で出馬が取り沙汰された。エリート一家育ちの華麗な経歴も共通している。

 ジャニーズ事務所は取材に「小川アナウンサーとは親しい友人の一人です」、テレビ朝日も「プライベートに関しましては従来お答えしておりませんが、親しい友人の一人と聞いております」(広報部)としている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170225-00000154-spnannex-ent

【芸能】嵐・櫻井翔とテレビ朝日・小川彩佳アナに熱愛発覚! 追跡11日間

2017年02月25日 10:46

 アイドルグループ嵐・櫻井翔(35)とテレビ朝日・小川彩佳アナ(32)の親密交際を2月27日発売の『週刊ポスト』が報じる。

 小川アナは青山学院大学卒業後にテレ朝に入社し、『サンデープロジェクト』や『報道ステーション』を担当した同局を代表する報道アナとして知られる。櫻井は日本テレビ系『NEWS ZERO』、小川アナはテレビ朝日系『報道ステーション』でそれぞれキャスターを務め、両番組は23時台に放送時間が重なる“ライバル関係”にある。

 超有名アイドルと女子アナ、しかも同時間帯の報道番組のキャスター同士という超異色カップルの誕生には驚くばかり。小川アナは「報ステ」の公式ブログに〈若い男性スターにはまったことがない〉と綴っているが、櫻井は特別な存在だったのだろうか。

 11日間にわたる2人の仲睦まじい様子を、複数の写真とともに同誌が掲載する。

 櫻井が所属するジャニーズ事務所は同誌の取材に、「親しい友人の一人です」と答えている。

http://news.livedoor.com/article/detail/12720001/

【芸能】タレント・有吉弘行が嵐・櫻井翔の電話番号聞かない「一番大きな理由」明かす!

2017年02月10日 10:51

 タレントの有吉弘行(42)が9日に放送されたTBS「櫻井・有吉THE夜会」(木曜後9・57)に出演。同番組で共演の「嵐」櫻井翔(35)をはじめ、芸能人とあまり連絡先を交換しない理由を明かした。

 有吉と櫻井は2人で初ロケ。視聴者から公募した「お互いの連絡先は知っているか」との質問が投げかけられると、有吉は「知らないな。だって会うもん。親より会ってんだから」と平然と答えた。

 さらに有吉は「櫻井君に電話番号聞かない一番大きな理由は…」と切り出すと、櫻井に限らず「自分が電話を落とした時に、みんなに迷惑がかかるからっていうので芸能人の電話番号あんまり聞かないようにしている」と、その真意を告白。櫻井は「仮にね、有吉さんに連絡先聞いたとして、俺連絡することあるかな?」と首をかしげながら率直な疑問を呈した。

 それでもなお、連絡先を交換した方がよいのではないかと言うスタッフを有吉は「ここ(有吉と櫻井)のほうが付き合い長いんだから。お宅らの方が外様なんだから、あんまりとやかく言われたくないよ」と一蹴。櫻井は「急に牙むき始めた」と笑っていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/12654206/

【芸能】嵐・相葉雅紀が30周年「月9」主演「貴族探偵」 不調フジの“救世主”に!?

2017年02月10日 10:43

 嵐の相葉雅紀(34)がフジテレビの看板ドラマ枠「月9」の30周年を飾る作品に主演する。4月にスタートする「貴族探偵」で、召使いに推理をさせて本人は何もしない異色の探偵を演じる。共演も武井咲(23)仲間由紀恵(37)中山美穂(46)松重豊(54)ら豪華メンバーがそろった。

 1987年4月からドラマ枠となった月9は「東京ラブストーリー」や「HERO」など社会現象になる作品を数多く生み出してきた。しかし、最近は不調続き。昨年のNHK紅白歌合戦で白組単独司会を務めた国民的アイドルの相葉が“救世主”になれるか注目される。

 「貴族探偵」は麻耶雄嵩(ゆたか)氏の同名推理小説が原作で、年齢も家族も住所も本名も不明という謎の青年が主人公。「雑事(推理)は使用人に任せる」と言い放ち、執事(松重)やメイド(中山)たちに推理をさせて自分は遊びに興じながら事件を解決に導いていく。

 相葉が15年に主演した「ようこそ、わが家へ」で脚本を担当した黒岩勉氏や演出の中江功氏らが再集結。1話完結型で物語は進み、がむしゃらに事件に挑む新米女性探偵(武井)との推理対決などが見どころ。中山は全編を通してメイド服を着用する。

 3月初旬にクランクイン。相葉は「これまで演じたことのないタイプの役どころですが、この“攻めた”役を楽しめたら」と意欲。「貴族の使用人たちは、本当に素晴らしい役者の方々ばかりなので、緊張しますが、今回ばかりは存分に“命令”をさせていただこうかと思います」と張り切っている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170209-00000142-spnannex-ent