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【芸能】嵐・松本潤「通夜ナンパ」「キチク行為」数々で葵つかさを奴隷に!暴露本で悪行が露見か

2019年06月15日 10:40

 2020年で活動休止を発表している嵐。

 メンバーそれぞれの今後の活動にも注目が集まっているが、「役者」として今後も活動していきたいと考えているのが、松本潤だ。嵐メンバーとして当然ながら人気は十分。これからの活動もバラ色……と思われたのだが。

 松本には今、2つの大きな「懸念」があるという。

「どちらも女関係です。一つは女優の葵つかさがクラウドファンディングで支援を集め、フォトブックという名の『暴露本』を出すというもの。3年前に井上真央と『二股交際』をしていたことが発覚しましたが、当時の様子を赤裸々に語られるのではといわれています。松本自身も気にしているとか。

 また、他にも当時アイドルグループに所属していた女性とも関係を持っており、それもいずれ暴露されるのでは……といわれているんです。松本のキャリアに傷がつきそうな事柄は少なくないですよ」(記者)

 松本にとっては受難といったところだが、そもそも自業自得の部分もある。

 4年前、中村勘三郎の通夜の席で松本は葵と出会い、歌舞伎関係者が大勢いる中で、彼がつかさにこっそり携帯電の番号を聞いてきたという話がある。場をわきまえない行動であるのは確かだろう。

 また、その後の葵への扱いはまさに「奴隷」そのもので、体よく利用しただけという内容が次々と出回った。松本ファンからのバッシングで葵が悪者にされたが、松本の行動もまた当然責められるべきものである。

 因果応報、松本はこの言葉を今感じているのではなかろうか。

https://entamega.com/18835

【芸能】嵐・松本潤と密会!?AV女優・葵つかさ、意味深すぎる“匂わせインスタ”が大炎上!

2019年03月28日 10:27

 3月20日から、日本一の艶系女優を決めるFANZA主催のアワードの投票受付がスタートした。最優秀女優賞にノミネートされた10人の中には、過去に嵐・松本潤との交際疑惑があった葵つかさも含まれているという。

「『FANZAアワード』は、売り上げデータを元に上位の艶系女優を選出し、ユーザー投票で5月に真のナンバーワンを決めるという大型イベントです。今回ノミネートされた葵の事務所はツイッターで、『この3年間、常に非難の嵐にさらされてきた葵つかさ。“今年はみんなと笑い合いたい”と語る彼女は“最後のアワード”とも発言。今年【FANZAアワード】でこれまでの全てが報われる』と更新。これまで彼女は松本との交際でジャニーズファンから誹謗中傷を受け続けてきましたから、関係者も今回の受賞で報われてほしいという思いがあるのでしょう」(芸能記者)

 そんな葵は先日、松本との関係を綴った暴露本が発売されるという真偽不明の情報が一部で飛び交った。その後、所属事務所は発売を否定したものの、葵への批判は収まらず、彼女は自身のインスタグラムを削除する事態に発展。

 しかし今回、「FANZAアワード」へのノミネートを機にアカウントが復活したのだが、早くもコメント欄が炎上しているという。

「葵はアカウント復活後、口元にて五本指で輪っかを作り、竿のようなものを掴んだジェスチャー写真と、『実は今日 キノコを食べれるようになったよ』という意味深なコメントを投稿しました。実はこれがアップされた2日前、松本が明治のお菓子『きのこの山』のCM発表会で『実はきのこ派でした』と発言し、話題になったばかりだったんです。そのため嵐ファンは、葵は食材のキノコでなく、“松潤のキノコを久々に頬張ったことをアピールしてる”と脳内変換。するとコメント欄では『キノコとは匂わせですか? あなたは松本潤に見合いません。ありえません!』『ふざけんな! 嵐ファンからしたらあなた目障りです』『匂わせとかありえんかんな? 真央潤の方が絶対良きやし』と、“真央潤応援隊”を名乗るファンが殺到し、大荒れ状態となっています。松本と井上真央は破局報道が出ていますが、一部のファンは今でも2人が結ばれると信じているようです」(前出・芸能記者)

 はたして葵が口にしたキノコとは、どんな味だったのか。ぜひとも「FANZAアワード」を受賞し、壇上にてその詳細を語ってほしいものだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1748504/

【芸能】嵐・二宮和也と両親を引き裂いた“匂わせ”伊藤綾子のものすごい手口!

2019年02月26日 10:24

「最近、二宮さんとご両親の関係が悪化しているんです。伊藤さんが彼に、“あなたの両親からひどい仕打ちを受けている”と吹き込んだそうなんですよ。二宮さんは、自分の彼女が両親にいじめられたと思い、激怒。実家に寄りつかなくなってしまったんだとか……」(伊藤の知人)

嵐の二宮和也と元フリーアナウンサーの伊藤綾子の交際が発覚したのは'16年のこと。

 ふたりの交際が明るみに出ると、伊藤は激しく批判されるようになった。

「彼女のブログに二宮さんとの交際を連想させる写真や記述がありました。それを見つけたファンには交際をひけらかしていると映ったのか、SNSなどで“匂わせカノジョ”とバッシングされるように。

 当時、彼女がレギュラーを務めていた日本テレビ系の『news every.』あてには、ファンから苦情の電話やメールが殺到しました。その結果、彼女は'17年の3月で同番組を卒業し、翌年3月には所属事務所も退社。事実上の芸能界引退です」(ワイドショー関係者)

 昨年8月には『週刊文春』でふたりのモルディブ旅行も報じられ、ゴールインが現実味を帯びてきた。しかし、二宮と両親の関係がここのところ芳しくないのだという。

「ふたりはすでにお互いの両親に紹介しています。ただ、彼の両親が伊藤さんとの結婚を快く思っていないようで、それが親子関係の悪化につながっているようですね」(スポーツ紙記者)

 なかなか結婚が見えてこないことで、伊藤は焦りをつのらせているのかもしれない。

「彼女は“ほかの嵐のメンバーが自分たちの邪魔をしている”とも言っているそうです。二宮さんは伊藤さんを全面的に信用していて、彼女の言いなり状態。嵐のメンバーや仕事の関係者が出席する重要な会議の場でも、“綾子も同席させて意見を聞いたほうがいいんじゃないか”と言ったことがあったとか。周囲も嵐のメンバーも困惑していますよ」(前出・伊藤の知人)

 二宮は本当に両親と疎遠になっているのだろうか。

ニノは地元に帰っていない
 都内にある実家の近くで聞いてみると、

「4~5年前まではときどき二宮さんを見かけましたが、ここ数年は全然見ていませんね。彼のお母さんはときどき見かけるんですけどね……」(近隣住民)

 以前は、実家近くのケーキ店で家族と仲よく過ごすところを目撃されていた。

「このお店は、彼が10代のころからお気に入り。二宮クンひとりで来ることもあったみたいですが、ご両親と一緒に来ることのほうが多かったようです。

 よくお母さんと2人でショートケーキやチョコレートケーキなどを買っているところを見ましたよ。でも、最後に彼が来たのは3~4年前じゃないかな」(常連客)

 このところ実家には帰っていないようだ。そんな二宮とは対照的に、伊藤は今でも実家の両親との関係は良好で、頻繁に連絡をとり合っている。そもそも、二宮のファンから執拗にバッシングされている最近の姿からはイメージしにくいが、彼女はもともと人付き合いがうまい。

デキる女・伊藤綾子
「非常に頭がいいので、人の心を読めてしまうんでしょう。自分がどう振る舞えば相手が気に入ってくれるかがわかるんですよね。

 最近、二宮さんにいろいろなことを吹き込んでいるのは、ご両親や嵐のメンバーなど彼と近い人たちから引き離すことで、自分だけに目を向けてもらうようにするためでは」(前出・伊藤の知人)

 実際、直近まで伊藤が働いていた日本テレビ内での評判も……。

「地位の高さや性別に関係なく平等に明るくフレンドリーに接していました。アシスタントディレクターの女性やカメラマンさんの名前を覚えていて“○○さん、ありがとうございました!”と、必ず挨拶をするんです。

 アナウンサーとしての技術も高く、綾子さんのことを嫌いな人はいませんでしたよ」(日本テレビ関係者)

 伊藤は山形大学を卒業して'03年に秋田放送に入社し、人気女子アナに。彼女の地元である秋田でも評判を聞くと、

「特に40代~50代のおじさんたちから人気でしたね。群を抜いた美貌とスタイルはもちろん、ニュースを読むときにほとんど噛まない能力の高さも人気の理由でしょうね」(秋田放送関係者)

 地元の郷土料理店の店主も伊藤を絶賛する。

「4年前の夏に、地元の女友達2人と来ましたよ。その際、私が伊藤さんにサインを頼んだところ、“私なんかでいいんですか?”と謙遜しながら引き受けてくれました。でも、“ぜひお店にも貼ってくださいね”と、かわいらしくアピールしていましたね(笑)。あれだけ有名なのに気取らないステキな方でしたね」

 やはり、自然に人をその気にさせる行動ができてしまうようだ。この“手口”に二宮も翻弄されてしまったのかもしれない。

 2月下旬の午後、二宮との結婚について話を聞くため、伊藤の実家を訪ねた。インターホンを押すと、彼女の父親が落ち着いた様子で答えた。

「いまは私たちから勝手に話すことはできないんですよ。すみません……」

 周囲の人を虜にする能力が、二宮のファンにも通用すれば完璧なんだけど……。

http://news.livedoor.com/article/detail/16074674/

【芸能】「活動休止」会見10日後、「嵐」5人でロス1000万ねぎらい旅行!

2019年02月14日 09:47

 1月27日の記者会見で、2020年での活動休止を発表した嵐。2月6日から藤島ジュリー景子副社長とともにメンバー5人全員がロサンゼルスへ旅行していたことが「週刊文春」の取材でわかった。

プロダクション関係者が明かす。

「非公式の研修で、2020年を持って活動を休止する彼らの労をねぎらう意味もあった。行きの飛行機はファーストクラスを貸切状態にし、現地では5つ星のホテルに宿泊。航空券だけで1000万円以上の超豪華な慰安旅行です」

 多忙極める5人が全員揃って海外に赴くのはデビュー15周年でのハワイ公演以来だという。

 2月11日、彼らが訪れたのはステイプルズセンターで行われた「グラミー賞」の会場だった。「news zero」(日テレ系)でキャスターを務める櫻井翔は同番組で現地の様子をレポートしたが、当日はジュリー氏や他のメンバーも会場で授賞式を見学していたという。

「アメリカのエンターテインメントを強く意識するジャニーズでは所属タレントに本場のショーを見せることもある。昨年はNEWS、一昨年には亀梨和也と山下智久もジュリー氏に連れられグラミー賞を見学しているが、さすがに嵐ほどのVIP待遇ではなかった。また今回は5泊7日と異例の旅程となっています」(元所属タレント)

 ロサンゼルスはジャニー喜多川社長とメリー喜多川副社長が幼少期を過ごしたジャニーズの聖地であり、嵐のメンバーにとっても思い出深い場所だ。デビュー間もない頃、彼らはカレンダーの撮影でサンタモニカを訪れていた。

「今回5人はゆかりのある場所を巡ったそうです。また残り2年間のグループ活動や今後の人生設計についてじっくり話し合ったといいます」(前出・プロダクション関係者)

 2月14日(木)発売の「週刊文春」ではロサンゼルス旅行とともに、活動休止の引き金となった「結婚問題」、嵐5人の語られざる20年を、グラビア3ページ、特集5ページの計8ページにわたって詳報している。

http://news.livedoor.com/article/detail/16015106/

【芸能】NG48・T山口真帆を襲ったアイドルハンター集団「嵐」も標的に!

2019年02月14日 09:43

 新潟を拠点にするアイドルグループNGT48のメンバー・山口真帆(23)への暴行事件を起こした“アイドルハンター集団”の新たな標的がわかった。チケット転売や握手券転売、タレントの住所録販売などで稼いでいたといわれるハンター集団は、2020年いっぱいでの活動休止を発表したジャニーズ事務所の「嵐」にも魔の手を伸ばしていたというから驚きだ。しかも狙いはチケットの高額転売だけでなく、櫻井翔(37)らのスキャンダルを仕入れるため、接近を企てていた。

 NGT48は、事件発覚直後の先月10日から正常な劇場運営が困難になり、正規メンバーによる公演を中止していたが、9日に約1か月ぶりに正規メンバーが出演する公演を再開した。

 それでも通常の公演のようにはいかなかった。本来、15人前後のメンバーが出演するが、9日は角ゆりあ(18)ら6人のみで18曲をパフォーマンス。当初から予定された人数だったとはいえ、今も事件による影響は少なくない。

 当事者の山口も先月10日の公演に出演し、謝罪して以降、公の場には現れていない。関係者によると、今後の出演予定も未定だという。

 そんななか、山口への暴行事件を起こした男2人(逮捕、不起訴)が所属していたといわれる“アイドルハンター集団”の素性も少しずつ明らかになってきた。

「彼らは握手会で、時に100万円単位の大金を使ったことを問いただされ、そのカネの出どころはあくまで『仮想通貨で儲けた』『パチスロで稼いでいる』などと“違法性はない”と主張していた。ですが、ネット上での高額なチケット転売から、アイドルの住所などを違法に入手し、同様に売買を持ちかけていたことも明らかになりつつある。他にも余罪があるのは間違いないと思います」(音楽関係者)

 狙いを定めた女性アイドルのためなら、わざわざ居住地域に引っ越してまで“接触”しようとするストーカー的な行動も取っていた。定職を持たない者も多く、その資金源は謎が深まるばかりだ。

 さらに本紙が取材を進めると、資金源となっていた高額なチケット転売は、女性アイドルだけではなかったことが判明。2020年いっぱいでの活動休止が決まった国民的アイドルグループ「嵐」らジャニーズのタレントたちも標的にしていたという。

「ここにきてハンター集団が、いろんなジャニーズグループのチケットを多数高額転売していることも分かってきた。なぜ彼らにそんなことが可能だったのか…。『闇が深い』と恐怖を感じるアイドルファンも続出している状況です」(前同)

 ハンター集団の主要メンバーの中には、一部のメディアと協力態勢を取っていた人物がいることも分かっている。

「ストーカー的な追っかけ活動の中で得た、ジャニーズタレントと女性アイドルとの密会情報などもメディアに売ろうとしていた。中には、もともとは嵐などジャニーズの追っかけをしていた者もいて、高額で取引可能な櫻井翔ら嵐のメンバーのスキャンダルを狙おうともしていたといいます」(芸能プロ関係者)

 入場券の不正転売が法規制(※注)されるとはいえ、活動休止直前の2020年に嵐の公演チケットが超高額になることは必至とみられる。その転売を狙っていることは十分に考えられるが、恐ろしいのはカネだけが目的ではないところだ。

「スキャンダルをつかんで、アイドルタレントの“芸能生命”を握ることが、ある種の快感なのかも…」(同関係者)

 ひょっとしたら、すでに嵐のメンバーの危ないネタをつかんでいる可能性もゼロではない。暴行事件まで起こした“アイドルハンター集団”の悪事がなくなることはないのか。 

【注】昨年の臨時国会で、スポーツやコンサートのチケットを高値で転売することを禁じる入場券不正転売禁止法が成立。利益を得るために定価を超える金額でチケットを転売することや、不正転売目的で譲り受ける行為が禁止される。対象は入場者や座席を指定したチケット。違反者への罰則は1年以下の懲役か100万円以下の罰金、または両方。6月14日から施行される。

http://news.livedoor.com/article/detail/16013543/

【芸能】「嵐の活動休止」に2年もかかってしまう“本当の理由”を事務所関係者が明かす!

2019年02月13日 09:08

 1月27日に突如として発表された嵐の活動休止。国民的グループの活動休止というニュースは瞬く間に日本列島を駆け巡り、「やっぱり私生活の自由がないのが原因?」「グループを活動休止しないと結婚できないから?」など、さまざまな憶測の嵐を巻き起こした。

 テレビや雑誌では嵐の大特集を組み、2020年末での活動休止を惜しむ一方、メンバーたちは記者会見同様、仲睦まじい雰囲気でレギュラー番組でもメッセージを残すなど事態の鎮静化を図った。

とはいえ、「なぜ“活動休止”なのか?」「なぜ2年先の活動休止をいま発表するのか?」など、素朴な疑問もいまだ拭えない。ジャニーズ事務所に近しい関係者は次のように語る。

「雑誌やネットではいろいろいわれてますけど、メンバーたちが30代後半に差しかかり、結婚をしたいのは事実。でも嵐ぐらいになると、メンバーが結婚したぐらいでは人気は揺るがない。おそらく大野君は、結婚だけではなくてもっと広い意味での“プライベートの自由”を優先したかったんでしょう。そこにほかの4人も同調したのには、『そのほうが自分たちも結婚しやすい』という“損得勘定”が働いたということはあるでしょう。

 ですが、そこで『解散』とはならず、ほかの4人が『活動休止』という選択をしたのには、もっと別の事情がある。メンバーの40代以降も嵐が“国民的アイドルグループ”として活動を続けていては、いつか関係がギクシャクし、“第2のSMAP”になることは容易に想像できる。最近は関ジャニ∞やKing & Princeなど下からの突き上げもあり、『このまま活動を続けるより、いったんきちんと休んでまた活動を再開したほうが、結果として嵐のブランドが上がる』と判断したんでしょう。今回の活動休止は、再開を前提にしたものだと思いますね」

SMAPと同じ轍は踏みたくない

「活動休止までに一目でもいいから嵐を見たい」。そう思った人が、コンサートのチケットを得ようとファンクラブに殺到。「活動休止の発表から2日間で約15万人がファンクラブに新規加入」との報道があったように、嵐はさっそく“特需”に見舞われている。

「嵐ぐらいの規模になると、グループ活動を辞めるまでには、2年はどうしてもかかります。

リンク先続く
http://dailynewsonline.jp/article/1689739/

【芸能】嵐・松本潤、元カノがイメージダウン不可避の「暴露本」出版へ

2019年02月06日 10:30

 来年12月31日をもって活動休止に入る人気アイドルグループ「嵐」の余波は、まだ収まりそうもない。これまで当連載では、「大野残留は“SMAPの因果”」「櫻井の苦悩の真実」「大野VS香取(元SMAP)の因縁の“場外戦”」、さらに「日テレとフジの嵐引退ビジネス争奪戦」などを伝えてきた。そして今度は、嵐のメンバーである松本潤(35)が、元カノのセクシー女優から暴露本を出版されそうだという。新たなセックススキャンダルの“爆弾”が投下されれば、大ピンチを迎えること必至。果たして松本はこの危機を切り抜けられるか――。

「人生に悩んでいるんですよね…」

 ため息交じりにこうポツリと漏らした男がいる。松本だ。嵐の活動休止発表会見が行われた先月27日から約2週間前のことだった。
 事情に詳しい芸能関係者がこう明かす。

「都内のあるバーで松本はかなり落ち込んでいましたね。深刻な表情で『人生に悩んでいるんです』『人生の大きな岐路に立っている』と真剣に話していたそうです。どうも今後の芸能人としての人生について大きな悩みを抱えているみたいだ」

 松本はなぜ苦悩しているのか? 彼の身にいったい何が起きているのだろうか? 

 前出関係者は「松本は、嵐が活動休止する2021年以降のことを気にしているのではないか? 俳優活動をメインにしていくそうですが、それが簡単でないことをよくわかっているからね」と指摘する。

 松本の場合、どんな役を演じても“松潤”になってしまうと言われるなど、テレビ関係者からの評価は決して高くはない。このままでは「第2の木村拓哉になってしまう」と本気で憂慮していた。

 だが、それ以上に松本を悩ます衝撃情報が流れている。

「ズバリ!女性関係ですよ」と声を潜めるのは、大手芸能プロ関係者だ。

 松本は長年交際してきた女優の井上真央(32)という存在がありながら、彼女を裏切り、セクシー女優の葵つかさと4年もの間“二股交際”をしていたことは既報通り。ところが、この葵が「松本を恨んでいるようで、暴露本を執筆するウワサがあるんです」(出版関係者)。

 その内容は松本にとってかなり頭の痛いものだという。「松本は、葵と二股交際している時、実はもう一人の“セフレ”的な女性がいたというのだ。その女性とは、今を時めく国民的アイドルグループの主要メンバーだったといわれる。もしこの話が事実で、葵が松本のセックススキャンダルをつづった暴露本を出版すれば、世間に衝撃が走るでしょう」(前出出版関係者)

 ただ、嵐の活動休止発表会見で、メンバーたちの寂しそうな表情をテレビで見た葵は、同情心も芽生えてきた。「もしかしたら暴露本ではなく、松本との関係をつづった小説にして発表する可能性もありそうだ」(別の出版関係者)

 仮に小説という形式になったとしても、その内容は松本との関係を暴露するものに変わりはなく、どうあがいても松本のイメージダウンは避けられない。

 人生に悩む松本を襲うセクシー女優からの“爆弾”投下――。松本の前途は多難といえそうだ。 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190205-00000009-tospoweb-ent

【芸能】嵐のリーダー大野智も了承済み、事務所と取り決めた復活への「極秘シナリオ」

2019年02月05日 09:49

 嵐の「活動休止」は衝撃的な発表だった。一方で、ファンに希望を与える言葉も。

「会見翌日の日本テレビ系ニュース番組『news zero』に出演した櫻井さんが、有働由美子さんから嵐の今後を聞かれると、“復活はあります”と力強く明言しました」(テレビ局関係者)

 それもそのはず。櫻井の言葉は、どうやら単なるリップサービスではないらしいのだ。実は、水面下では嵐の復活計画の青写真がすでに描かれているという。

「大野クンの胸中は、キャンディーズが“普通の女の子に戻りたい”と言ったのと同じ。ただ、日本にいても一般人にはなれないので、海外留学という選択肢も考えられます。それでも、しばらくすれば、戻ってくるでしょう。

 “特定の期間を休んだら必ず復帰する”という取り決めになっていると思いますよ。嵐がなくなってしまうことがどれだけマイナスになるのか、本人もわかっているでしょうからね」(芸能プロダクション関係者)

 大野の望みは、しばらくアイドルを離れることなのだ。

「今回の決定は、本当に彼が休みたいから。大野クンはいい意味でアーティスト。何からも束縛されずのんびりとしたいんです。ほかのメンバーが彼のことを理解して、それならリセットしろよと受け止めたのでしょう。ただし、そこには“必ず戻ってくる”という約束も織り込みずみなんです」(同・芸能プロ関係者)

想定される新しい展開
 彼らはいったん、嵐を離れることで、これまでとは違った活動もできるようになる。

「派生ユニットを結成してCDを出すということは大いにあるでしょう。KAT-TUNの亀梨和也さんや山下智久さん、NEWSのメンバーとは関係性も深いですから。そこに、“タッキーがプロデュース”なんて付加価値もつければ、話題性もバッチリですからね」(レコード会社関係者)

 デビューから20年を迎えればマンネリ化は避けられない。そこで、活動休止は絶好のカンフル剤になるのだ。

「活動休止からの復活となれば長いジャニーズ史で見ても伝説になりますよ。復活後のコンサートにはファンが殺到するでしょうし、その後の活動も順調に進むでしょう。

 休止期間は2年~3年ほどだと思いますが、その期間に稼げるはずだった売り上げは'20年までに先取りするつもりでしょうね」(前出・芸能プロ関係者)

 休止までは、これまで以上に注目が集まる。

「'20年の嵐ラストイヤーには、ジャニー社長念願の東京五輪のセレモニー、新国立競技場のこけら落とし公演などがすでに候補として挙がっています。'19年の年末までドームツアーがありますが、'20年にも追加公演はあると思いますよ」(コンサートスタッフ)

 どんな仕事をするにしても、常に自分たちを応援してくれるファンへの“On‌e Lo‌v‌e”な思いがある。

「嵐も事務所も“ファンファースト”を強く意識しています。活動休止までの約2年間でファンに恩返しすることを最優先に考えるでしょうね」(同・コンサートスタッフ)

 最後まで全力で走り続けた後は充電期間に入る。しかし数年後にはまた5人そろって多くの人を“感謝カンゲキ”させてくれることだろう!

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190204-00014411-jprime-ent

【芸能】いろいろあった「嵐」の人間関係!潤滑油は大野智と相葉雅紀

2019年02月03日 11:17

 2020年12月31日をもっての活動休止を発表した嵐。1月27日夜に行われた5人揃った記者会見で、

「けんかになったり、言い合いになったりしたことは?」

 と記者に問われると、松本潤(35才)はこうきっぱり答えた。

「ないです」

 そして、二宮和也(35才)がその後を引き継いでこう言った。

「書きたそうですね、それ。けんかしたって、すぐ書きたがるんだから(笑い)」

 さらに相葉雅紀(36才)がかぶせた。

「嘘でも、しておけばよかったな…」

 その瞬間、活動休止会見というシビアな場所が、ホッとした笑いに包まれた。その場に居合わせたスポーツ紙記者が指摘する。

「活動休止表明の際、相葉くんがファンクラブに“決して仲が悪くなった訳ではありません”とわざわざ載せたので、“本当は仲悪いんじゃないのか”と勘ぐっての質問でした」

 会見の最後には、長い話し合いを終えて答えを出したグループの現状を櫻井翔(37才)がこう総括した。

「ホントにその時期を経て、絆は過去最大に太くなっていると思います」

「メンバー全員で食事にいくほど仲がいい」とされる嵐は、Jr.時代からともに過ごした時間は20年以上。家族と過ごす時間を上回る長い歳月のなか、5人の関係性は変化を重ねた。

「今ではみんな大人ですが、若い頃はやっぱりそれなりにトガっているものです。ましてや“おれが、おれが”というタイプばかりの芸能界なので、さまざまな軋轢でメンバー同士が“不仲”とされる時期もありました」(芸能関係者)

 とりわけ際立ったのが松本と二宮の関係だった。

「若い頃から将来を嘱望されていた松潤は、アイドル活動に積極的で常に上を目指していました。脱力系のニノとしては、松潤はガツガツしすぎで、反対に松潤から見たニノは、やる気がないように見えた。スタンスの違いのせいで、結成からしばらくは口もきかなかった時期もあったようです」(前出・芸能関係者)

 松本と櫻井にもすき間風が吹いたことも。

「櫻井くんは父親が元総務省のキャリア官僚で、本人も慶應義塾大学出身。普段から“インテリ・オーラ”を醸し出し、政治や経済について熱心に勉強していた。一方の松潤は歌や踊りだけでなく、コンサートの演出まで担っていて“おれが嵐を仕切る”との思いが強かった。表立ってぶつかることはなくても、水と油のような2人の間に微妙な空気が流れることがあったと聞きました」(前出・スポーツ紙記者)

 昨年1月、櫻井と有吉弘行(44才)がMCを務める『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)に、松本がゲスト出演した際、有吉が「めちゃめちゃギスギスしてるね」と不仲説をいじると、櫻井が「炎上商法しようかな。乗っかっていきます(笑い)」と言う場面もあった。

 他にも初期の頃は、松本が「若気の至り」で突っ走ることがあったようだ。

「昔の松潤は気難しいところがあった。あるテレビ局での収録前、移動中に松潤だけ1人はぐれてしまうことがあった。その時、他の4人は松潤のドジを責めるのではなく、“後で(松本に)怒られるかも”と頭を抱えたことがありました。それだけ、彼が王様だった時期があったのです」(テレビ局関係者)

 そんなメンバー間の潤滑油となったのが大野智(38才)と相葉だ。

「メンバーの雰囲気が悪くなると、リーダー役の大野くんが間に入って自然に調整していました。“おとぼけキャラ”の相葉くんも、メンバーのギスギスを和らげるクッションとなった。これまで大げんかがなかったのは、彼らのおかげです」(前出・芸能関係者)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190203-00000002-pseven-ent

【芸能】嵐の活動休止発表で二宮和也と交際中とされる元フリーアナ・伊藤綾子が再浮上か、気が気でないファンも?

2019年02月01日 10:51

 伊藤綾子、強運だな。嵐が2020年で活動休止との一報が流れ日本中が激震した時、一番に浮かんだのは彼女の顔だった。ファンでもない私さえ思うほどだから、ほとんどのファンにとって頭をよぎったのは「活動休止=メンバーの結婚解禁」ではなかっただろうか。

 二宮和也と交際中とされる元フリーアナウンサーの伊藤。真偽のほどは定かでないが、今年2月に結婚発表をするという噂もSNS上では飛び交っていた。SMAPも解散まで木村拓哉しか結婚しなかったこと、またそれが人気絶頂時のできちゃった婚という強行突破だったこともあり、ジャニーズのタレントが活動中に結婚するのは相当にハードルが高いことは周知の事実だ。そんな状況下での嵐の活動休止宣言ということで、気が気でないファンも多いだろう。

 ある週刊誌が企画した2018年の嫌われる女ランキングでは、ほとんどメディアに出ていないにもかかわらず3位だった伊藤。二宮のイメージカラー・黄色の服や花、出演映画の原作本やCDがチラリと映った写真をブログに投稿し、二宮ファンから反発を買っていた。中にはこじつけに思えるものもあったが、答え合わせのように二宮とのつながりを「匂わせ」る証拠が挙げられていく度、ファンたちの行動力と推理力にただただ感服したものである。

 そのせいかどうかはわからないが、伊藤は当時の担当番組を降板し、メディア活動から離れると発表した。しかしその後も海外旅行や同じ車中にいる写真が撮られており、交際自体は続いているものと見られている。

 報道後の彼女のブログ等を見て私が感じたのは、匂わせたいというあざとさよりも、自分の行動がどういう匂いを放つか気づかない鈍感さであった。文字通り、リスクに鼻が利かない、という印象である。しかし、そういうおっとりした性格や図太さこそ、天下のジャニーズタレントを虜にしたのかも、とも思ってしまったのである。

売れっ子ジャニーズの彼女に必要な資質とは
 稼ぐか、黙るか。ジャニーズタレントの最近の結婚相手は2つのどちらかである。工藤静香や宮沢りえ、宮崎あおいのように、一流のキャリアを持つ芸能人か、国分太一の妻のように、いっさい表に出ない控えめな一般人か。その視点で言えば、伊藤は中途半端だった。しかし今は事務所も退所し、一般人に徹している。そんな芸能界への執着の無さも、二宮にとっては都合が良かったのではないだろうか。

 かつて同じ嵐の大野智は、駆け出しの女性タレントとの密会写真を撮られた。先に述べた結婚相手の基準からすれば、どちらにもあてはまらない相手で、当然の流れのように釈明会見が行われた。ファンへの謝罪と、ただの友達にすぎないこと、そして今後は一切会わないと取材陣に答えた表情に胸が痛んだものである。それは恋愛をあきらめさせられた怒りよりも、自分の人生が思い通りにできない絶望に満ちた表情に見えたからだ。今回の活動休止のきっかけは、自由な人生を生きてみたい、と大野が切り出したというが、あの時の会見を思い出して腑に落ちた。

 先輩や同僚の恋愛が引き裂かれるのを見れば、気持ちも荒むだろう。人気芸能人なら事務所のお眼鏡にかなうと言っても、しがらみも多い。例えば二宮は過去、長澤まさみや佐々木希との交際報道もあったが、いずれも破局している。そんな緊張感が常に求められる相手より、少々脇は甘いが世間のバッシングもスルーできる図太さを持ち、結婚を急かさず待ってくれるおっとりした伊藤の方が、二宮にとっては楽な相手だったのではないか。だからと言うべきか、大野と同じように写真を撮られても、二宮の釈明会見はいまだ行われていない。

 最近は、いいかげんアイドルの恋愛や結婚を認めるべき、という論調も目立つ。アイドルと言えど成人したひとりの男性。ファン心理を考えて結婚は我慢すべきという考え方は非人道的であり、ずっと独身を望むのは酷だという考え方である。その背景には昨今のファンの暴走もあるだろう。関ジャニ∞の大倉忠義は昨年、一部のファンの行動に苦言を呈したほどだ。NGTの事件も世間を騒がせた。SNSにより一瞬で居場所が特定され、街に出れば盗撮されるアイドルたち。交際報道のあった相手には罵詈雑言が浴びせられ、さらされる「匂わせ」写真や発言の数々……みんな情報に敏感になりすぎて、必要以上に匂いを嗅ぎに行く人も増えてはいないだろうか。タレントだけでなく、ファンも気の休まる暇がないに違いない。

 周囲が混乱していても落ち着いている様子を表すことわざとして、風は吹けども山は動ぜず、という言葉がある。奇しくも風と山で「嵐」の字になるが、匂わせ騒動にも動じない伊藤のことのようでもある。嵐の活動休止宣言で、性格だけでなく運も強いことが浮き彫りになった彼女だが、これからも一挙手一投足が“嵐”を呼ぶことは間違いなさそうである。

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