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【芸能】タレント・矢口真里、一人称が「オイラ」だった理由!

2018年05月22日 09:16

 おぎやはぎの小木博明と矢作兼がMCを務めるトークバラエティ『おぎやはぎの「ブス」テレビ』♯68(毎週月曜よる9時~)が5月21日、AbemaTV(アベマTV)にて放送。矢口真里が“美人枠”でゲスト出演し、かつて自分のことを「オイラ」と呼んでいた理由を語った。

 21日放送回は「ブスとサブカルの関係」をテーマにトークを展開。その中で、自分のことを「僕」と呼ぶ女性が“サブカルブス”には多いという意見が出た。その際、“ブス枠”で出演する芸人・吉住は、隣に座っている声優タレント・岡田みおが大いに共感していたと報告。さらに、そんな岡田の一人称は「オイラ」であることを明かした。

 矢口が「私も昔、オイラって言っていました」と話すと、岡田は矢口を真似て「オイラ」と呼び始めたことを告白。すると矢口は「あの時の心理は、やっぱり目立ちたいがため」と、当時の心境を振り返った。目立ちたいという理由以外にも、「女らしい部分がなかったから、少年みたいな感じになりたかった」という思いもあったそうだ。

 31歳になった現在も、岡田が一人称に「オイラ」を使い続けていることを知ると、矢口は苦笑いを浮かべながら「責任を感じるんですけど。ごめんなさい」と謝罪していた。

http://news.livedoor.com/article/detail/14749217/


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