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【芸能】小向美奈子容疑者“逃亡劇”ではなく、フィリピン滞在は「過激AV」撮影のためだった!

2011年03月07日 09:07

覚醒剤取締法違反(譲り受け)で逮捕された小向美奈子容疑者(25)。約1カ月のフィリピン滞在が“逃亡劇”と報じられたが、実は逃亡ではなく明確な目的を持って現地にいた。それはシャブ抜きのためでも英語の勉強のためでもない。ズバリ、AVの撮影のためだ。

 マニラでは常に複数の男たちが付き人のように小向をガードし、ホテルや航空券の予約などのサポートもした。これらを現地で指揮したのは多くのAV女優が所属する芸能プロの幹部といわれ、実はこの人物が中心となって小向の“大型プロジェクト”が進んでいるという。

「昨年、ソフト・オン・デマンドが発売した小向のDVDはストリップショーなどを録画したイメージAVでした。しかし、今回は男優と激しい絡みのある正真正銘のAVです。逮捕状が出たのになかなか帰国しなかったのは何本もまとめて撮影したため、時間がかかったからといいます。セブ島、ミンダナオ島などロケ地を転々としながら作品を作ったそうです」(関係者)

 これなら小向の代理人に勝新太郎の麻薬密輸事件を手がけた敏腕弁護士が選任されたり、帰国後も支援態勢がバッチリなのも納得できる。さっさと裁判を終わらせて、AVを発売しようというもくろみもあるのだろう。

 マスコミに囲まれた小向が落ち着き払って余裕シャクシャクだったのも、出所後の生活に困る心配がないことが大きい。

「小向クラスの知名度があるタレントが本気で本番シーンに臨めば、ギャラは1本2000万円は下らない。今は複数本の契約が一般的ですから、トータルで1億円近い金額になると思います」(AV事情通)

 あのボヨーン、ブヨブヨの肉体にそれだけの価値があるかは疑問だが、見たいと思うスケベな男たちが大勢いるのも確か。注目のAVになるのではないか。

http://news.nifty.com/cs/entame/showbizddetail/gendai-000139304/1.htm


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