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【芸能】みのもんたが今年2度目の「夏休み」 「セクハラ謹慎では」といった憶測広がる

2013年09月10日 09:40

「みのもんたの朝ズバッ!」(TBS系)司会のみのもんたさん(69)が、2013年9月9日から1週間の夏休みに入った。

みのさんは8月頭にも夏休みを取ったばかりで、情報番組の司会者としてはきわめて珍しい「2度目の夏休み」となる。先日「セクハラ疑惑」が持ち上がったこともあり、視聴者からは「セクハラ騒動の影響では?」との声が多数上がっている。

「朝ズバッ!」は、いつもはみのさん1人のオープニングトークで始まるが、9月9日放送回はアナウンサーとキャスター総勢6人がズラリと並んでスタートした。

みのさんの代役を務める井上貴博アナウンサーが「みのさんは今週1週間、『夏休み』ということになりまして、この1週間は私たち、そしてスタッフ一同力を合わせてお伝えしていきます」と宣言した。「夏休み」の部分は若干強調して言っているように聞こえた。

みのさんが休みの日はいつもみのさんの等身大パネルが設置されるが、この日も5時37分の時点ではコメンテーター席の横に立てられていたのが確認できた。しかしコメンテーターをアップで映したり、2020年の五輪開催地決定時のVTRを流した後、5時38分に映ったスタジオにはすでにパネルがなかった。その後放送終了までパネルは戻ってこなかった。

アナウンサーやキャスターはみのさんの穴を埋めようとしているためか、軽口を飛ばし合いながら、いつもより和気あいあいと、にぎやかに番組を進行しているように見えた。

「夏休み」とのことだが、実はみのさんは13年8月9日から16日までも夏休みを取っていた。情報番組の司会者が2度も夏休みを取るというのは珍しい。

みのさんは8月30日放送回で吉田明世アナウンサーのお尻を触っているような映像が流れ、「公開セクハラか」と騒がれたばかりだ。TBSは「セクハラ行為があったとは認識していないが、紛らわしい行為だったため、今後このようなことがないよう番組担当者に口頭で注意した」とのコメントを出し、みのさんも日刊スポーツの取材に対し「セクハラなんてとんでもない。そんな認識はないし、相手も戸惑っていると思う」と話したが、騒ぎは一向におさまっていない。

こうした背景もあり、今回の「夏休み」について視聴者からは「どうせセクハラの件で謹慎してんだろ」「2度目の夏休みって、干されたんだろ?」「セクハラ騒動のほとぼりを冷ましたいんだろうな」など、「セクハラ疑惑」が影響しているのでは、という声が多数上がっている。

「夏休み」に「セクハラ疑惑」が影響しているのか、TBSに問い合わせてみたが、9月9日19時現在、回答は得られていない。

http://news.livedoor.com/article/detail/8050576/

【芸能】フリーアナウンサー・みのもんた、セクハラ疑惑に「驚いている」

2013年09月03日 09:02

 みのもんた(69)が司会を務めるTBS系情報番組「みのもんたの朝ズバッ!」
(月~金曜午前5時半)の8月30日放送分で、みのが吉田明世アナウンサー(25)に
セクハラをした疑惑が持ち上がり、ネットを中心に大騒動になった。

 2日、同局は「セクハラ行為があった事実はありません」とコメント、
CM中に談笑していた様子が本番に出てしまったとした。
みのも一般紙も含めた取材攻勢に驚き、セクハラを否定した。

 疑惑の場面は午前8時29分、番組終了直前に起こった。CMが終わると、
みのが吉田アナの腰部分に手を伸ばし、吉田アナが手で払っているような様子が
一瞬、映った。吉田アナは何事もなかったように、ニュースを伝えたが、この映像が
動画サイトにアップされるなどし、「セクハラか」とネットを中心に話題になった。

 騒動を受けて2日、TBS広報部は「セクハラ行為があったという事実はありません。
スタンバイの最中に、みのもんたがアナウンサーたちと談笑していました。
その様子が放送にこぼれてしまうことで、誤解を与えてしまいました」と、疑惑を否定した。

みのと吉田アナにも状況を聞き、双方、セクハラとの認識はまったくなかったと説明。
同局は、みのに注意しない一方で「紛らわしい場面が放送された」として、
番組プロデューサーに口頭で注意したという。

 関係者によると、疑惑の場面はCM中、みのが吉田アナを驚かせようと、
少し押したことが原因という。この場面の前のコーナーでは、銀行マンの闘いを描く
同局系ドラマ「半沢直樹」を引き合いに、アンケートで集めた上司や部下への不満を
紹介していた。吉田アナが「部下」と読むところを「バカ」と聞こえるように読んでしまい、
みのが「今、バカって言ったよね」と笑いながら肩を押す場面があった。この流れで、
本番に入ったところで吉田アナがちょっとよろけるという展開を予想したようだが、
手が払われてしまった。セクハラ報道があって吉田アナも驚いているという。

 みのは日刊スポーツの取材に「アナウンサーがトチった時に軽く突いたりするのは、
僕としてはよくあることで、パワハラと言われるならまだしも、セクハラなんてとんでもない。
そんな認識はないし、相手も戸惑っていると思う。このように報じられることに驚いている」とコメントした。

http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20130903-1183135.html

【芸能】みのもんたに「生放送でセクハラ」疑惑、本番中に女子アナのお尻を触った?

2013年08月31日 13:16

 人気司会者・みのもんた(69)にセクハラ疑惑が浮上している。朝の情報番組『みのもんたの朝ズバッ!』(TBS系)の本番中に隣に立っている女子アナのお尻を触って手をはらわれているようなシーンがお茶の間に放送され、視聴者の間で物議を醸しているのだ。

 問題の“セクハラ事件”は、30日放送回の番組終了間際に起きた。CMからスタジオに画面が切り替わった瞬間、みのが隣でニュースを読もうとした吉田明世アナ(25)のお尻のあたりを手で触り、その手を吉田アナが振り払うかのようなシーンが流れた。みのは一瞬「マズイ!」という顔をしながらも、すぐにごまかすかのように両手を揉み合わせ、ニヤニヤとした笑顔に。それを見ていた共演者たちは複雑な表情を浮かべていた。

 このシーンの直後、ネット上では「今、みのがセクハラしなかった?」「女子アナのケツ触ってたよね」「朝からジジイのセクハラ見せられて気分が台なしだ…」「ニュース番組で女子アナの尻触ってんじゃねえよ」などといった驚きと怒りの声が多数書き込まれた。このシーンは動画サイト「YouTube」に転載され、それを目にしたネットユーザーからも怒りの声が上がっているが、動画はアップされるたびにTBSの申請によって速攻で削除が行われている模様だ。

 みのといえば、07年に同じく『朝ズバッ!』で共演していた山田愛里アナ(35=現在はフリー)に対するセクハラ疑惑を女性週刊誌に報じられたことがあった。みのが「ボクの愛人になったらメインキャスターにしてあげる」などと迫ったとされ、上司に被害を相談した山田アナが番組を降板させられたと伝えられている。当時の取材に山田アナは疑惑を暗に肯定しており、一方のみのは「彼女は情緒不安定なんじゃないかな」などと答えて疑惑を否定していた。

 このセクハラ疑惑を裏付けるように、昨年7月には『朝ズバッ!』の放送中に「セクハラ!」という女性の叫び声が流れるという事態も起きた。一部メディアでは、みのが天気コーナーに画面が移っている間に高畑百合子アナ(33)のお尻を触ろうとし、驚いた彼女が声を上げてしまったのが真相と報じられている。

 これら過去のセクハラ騒動はあくまで「疑惑」だったが、今回は生放送の映像という動かぬ証拠が残ってしまっている。やはり、みのがセクハラ常習犯なのは事実なのだろうか。

「番組関係者の間では、みのさんのセクハラは当たり前の光景になっていますよ。女子アナたちも今では諦めているようです。このご時世、本来なら大問題になりかねませんが、あの番組はみのさんなくしては成立しないため、局側は見て見ぬふりをしている。局がセクハラを容認しているようなものですから、現場の女子アナたちは可哀想ですけどね。一時期は女子アナの間で被害を訴えようという機運が高まったこともあったのですが、みののセクハラ疑惑を肯定した山田アナが番組から追放されたこともあって沈静化してしまいました。今回も“おとがめなし”に落ち着いてしまうでしょう」(テレビ局関係者)

 ここ数年は本番中に眠そうな表情を浮かべることが多々あり、たまに支離滅裂な主張を展開することもあって、すっかり「面倒なおじいちゃん」と化しているみの。セクハラもおじいちゃんの茶目っ気といえなくもないが、嫌がっている女性側にしてみれば絶対に許せない行為である。もし、みのがセクハラ行為を「お愛嬌」とでも考えているようなら、彼に社会問題や政治を斬る資格はないだろう。

 セクハラ疑惑を認識しながらも不問にしているTBSも、大事な社員である女子アナを生贄にしてまで彼を擁護しているようなら同罪だ。生放送中にセクハラシーンが流れるという前代未聞の今回の事件をきっかけに、みのの勇退を考えていくべきではないだろうか…?

http://news.livedoor.com/article/detail/8021909/

【芸能】人気司会者・みのもんた、ラジオで“引退”を全面否定「お騒がせしてすみませんでした。あれは日本テレビの編集がよくない」

2011年10月22日 15:25

人気司会者のみのもんたが22日、文化放送のレギュラー番組『みのもんたのウィークエンドをつかまえろ』
(毎週土曜 午後1:00~)のなかで、自身の引退報道について触れ、はっきりと否定した。
みのは番組冒頭で「私が辞めるか辞めないかが、世界中で話題になって困っている」と自ら触れると、
後半には、真相について「お騒がせしてすみませんでした。あれは日本テレビの編集がよくない」といい、
「番組では爆笑だったんだよ」とまったくの誤解であったことを明かした。

 番組では、みのが9月23日に日本テレビ系で放送された『真実発掘ミステリー歴史はこうして作られる』の終盤に
「僕も来年3月に引退の身」と発言したことを説明。その後、みのが笑いながら
「『再契約できなければ、来年の3月で引退ですよ』とコメントしたら、羽鳥慎一アナが『本当ですか』と大喜びで、
番組はかなり盛り上がったんだけど、引退の部分だけが流され、一連の流れがカットされたんだよ」と
引退をほのめかすような形に編集されたことを強調した。

 さらに、みのは「そりゃ、そうですよ。もし契約更新がなけりゃ、僕らは終わりです」と率直な意見を口にしつつ、
「羽鳥は本当にいい。彼ら若い世代が育たないと、僕を追い抜こうとする若手が出てこないと。
もっと頑張って欲しい」と語り、羽鳥ら若手アナにエールを送っていた。

http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/2002990/full/

【芸能】タレント・みのもんた.、震災発生当日に高級キャバクラ一番乗り 取材に「当日の夜だから被害状況わからなかった」と弁明

2011年04月08日 09:07

その派手な夜遊びっぷりから“夜の帝王”とも呼ばれるタレントのみのもんただが、
震災発生当日の3月11日夜もマイペースで夜遊びしていたことが発覚した。

今週発売の「週刊文春」(文芸春秋)によると、同日の午後8時すぎ、
みのは常連である東京・六本木の高級キャバクラに入店。
いつもは40人近くいるホステスが6人しか出勤していないのにもかかわらず、
みのはお客で一番乗りだったという。

「酒豪のみのは、その店でいつも金魚鉢みたいなデカイグラスに、
クラッシュアイスとバーボンを注いでを飲んでいるはず。
ほかの店で同じものを飲ませてスタッフを酔い潰して喜んでいる」(TBS関係者)

当日、“もんたスペシャル”を飲んだかは不明だが、
翌日のTBS系情報番組「みのもんたのサタデーずばッと!」は
震災で放送されなかったこともあってか来店したようだ。
みのは同誌の取材に対し「税理士の先生に連れられて」とキャバクラに行ったことを認め、
「不謹慎と思われる方もいるかもしれませんが、当日の夜だから。
そのときはどういう被害があったのか、わからなかった」と回答。
とても長年情報番組の司会をつとめてきたとは思えない無関心ぶり。

にもかかわらず、14日に放送された同局の「みのもんたの朝ズバッ!」では
深刻な面持ちで「我々も不眠不休で報道してきた」と視聴者に訴えかけていたのだ。

「みののギャラは1回200万円と不況のテレビ界では破格。
ただ、最近は『朝ズバ』も『サタズバ』も視聴率がふるわず何度か番組の打ち切り話が出ていたが、
後任が見当たらず番組が存続していた。
しかし、今回の報道は大きなマイナスポイント。
秋の改編で“肩たたき”される可能性が高い」(同)

みのがテレビ界から消える日も近いのかもしれない。

http://news.livedoor.com/article/detail/5474152/

【芸能】1本300万円だった「みのもんた」のギャラが100万円に暴落…TV業界のビジネスモデル崩壊

2010年03月09日 09:15

戦国時代に突入――テレビ各局の4月改編の全容がほぼ出揃った。注目すべきは
〝東京進出〟を果たした宮根誠司アナ(46)と、堀尾正明アナ(54)ら〝若手〟司会者の
大抜てき。その勢いは高額ギャラのみのもんた(65)や小倉智昭(62)ら大物司会者をも
飲み込み、テレビ業界に新風を吹き込みそうだ。本紙は有名キャスターのギャラリストを
独占入手! そこから見えてくるものとは…。

 リーマンショックに端を発する不況の波はとどまるところを知らない。
コスト削減を至上命題に掲げるテレビ各局にとって、出演者のギャラ交渉は最重要課題だ。

 例えば、TBSの平日朝ニュース「みのもんたの朝ズバッ!」では、
それまで1本300万円以上とも言われたみのの高額ギャラが激減したという。

「それまではみのさんも『俺に夜の番組をやらせろ!』を声高に叫んでいたが、
今では300万円以上だったギャラも100万円程度に下がり、番組を存続させることに
必死ですよ」。そう語るのはTBS関係者だ。

 みのほどの大物になると、ギャラを下げるには大変な勇気がいるが、聞けば
「TBSにみのさんの息子がいて、その息子が直々にみのさんを説得した」という。

 一時は夕方の情報番組キャスターにみのの名前も浮上したが
「局側から『ギャラは1回30万円しか出せない』と言われ、みのさんは『そんなに安いのか!』
と激怒して流れた。みのさんほどの司会者にも30万円しか出せない。それほど財政は
ひっ迫している」と同関係者。

 みのに代わり白羽の矢が立ったのは、NHKを辞めフリーに転身した堀尾アナ。
3月末から平日夕方の情報番組「Nスタ」でキャスターを務める。

「ギャラは1回15万円と格安。TBSは今後も〝堀尾押し〟でいくそうです」(テレビ関係者)

同様にフジテレビでも〝地殻変動〟が起きている。平日朝の情報番組「とくダネ!」キャスター、
小倉の後任には、〝東京進出〟を果たした宮根アナの名が最後まで挙がっていた。

「1回150万円以上と言われる小倉さんのギャラがネックだった。対する宮根アナは
1本30~50万円。費用対効果は明らかで、上層部の間でも宮根さんを起用すべきか
最後まで議論された」(フジ関係者)

 ただ、宮根アナは出世番組ともいうべき平日の午後ワイドショー「情報ライブ ミヤネ屋」
(日本テレビ)を4月以降も続けることから、スケジュール調整がつかず「とくダネ!」起用は
断念。代わりにフジの日曜深夜枠で始まる生情報番組「Mr.サンデー」で、滝川クリステル(32)と
ともにキャスターを務めることになった。

「それでも局側は宮根アナの朝番組起用をあきらめたわけではありませんよ。
小倉さんと『とくダネ!』スタッフの折り合いも悪いことから、10月改編をメドに
宮根さんに朝番組をやらせたいようです」とフジ関係者。

 もはや高額ギャラの司会者はリストラを余儀なくされる傾向にある。こうした現象について、
芸能評論家の比留間正明氏(60)は「各局とも制作費を大幅カットされ、余裕がない。
今後フリーのアナウンサーが生き残るには、番組スポンサーを自ら連れてくるしかないでしょう」
と指摘する。

 テレビ朝日で平日昼に放送されている「ワイド!スクランブル」で長らくキャスターを務めた
大和田獏(59)も、1回当たりのギャラは50万円程度だったが、年間に換算すると1億円を
ゆうに超える。

「今のテレビ局に年間1億円払う体力はない。だから大和田さんも切られた。
唯一の勝ち組は同局の『報道ステーション』でキャスターを務める古舘伊知郎くらいかも。
あの番組は社会的認知度が高く、いまだにスポンサーは引く手あまた。古舘さんのギャラ?
200万円くらいではないですかね」(比留間氏)

 不況の波でそれまでのビジネスモデルが崩壊したテレビ業界。今後も〝下剋上〟は続きそうだ。

2010年3月6日発行の東スポより
http://www.tokyo-sports.co.jp/touspo.php?tid=84

【芸能】みのもんた“TBS女子アナへのセクハラ騒動”女子アナ否定せず!

2007年03月26日 12:01

ソース:ゲンダイネット

 みのもんた(62)の悪い癖が出たということになるだろう。みのが朝の情報番組「みのもんたの朝ズバッ!」(TBS)の女子アナにセクハラしたのに、なぜか当の女子アナが降板させられる騒動が起きていたというのだ。

 発売中の「女性セブン」が女子アナを匿名で報じているものだ。

 ズバリ、日刊ゲンダイ本紙の調べではこの女子アナは2年前のスタートから昨年10月まで出演していた山田愛里(28)

 みのは番組で日頃から女子アナらに対して「一緒に食事しようよ」などと冗談めかして言うことがある。山田にも最初は「今夜はどうなの?」といった軽いノリで誘っていたが、徐々にエスカレートして「ボクの愛人になったらメーンキャスターにだってしてあげられる」なんて電話までしたそうだ。

 山田は同誌の取材に対して「私の立場としては何も言えない」と困惑しきりだが、セクハラを否定していない。一方のみのは「そんな事実は一切ない」と完全否定している。


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