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【芸能】DNA騒動の俳優・大沢樹生に女児誕生「お見守り頂きました事、心より感謝申し上げます」

2014年02月01日 13:19

 元・光GENJIで俳優の大沢樹生(44)が1日、自身の公式ブログを更新し、
「先月13日、2014年1月13日に妻が出産致しました。3575gの元気な
女の子です」「母子共に何の問題もなく順調であります」と報告した。

 大沢は「大変ご無沙汰してしまいました。皆様へご報告するのに
良いタイミングではないかもしれませんが、ファンの皆様、読者の皆様へは
お知らせしとかなければと」と切り出すと、「思いっきり事後報告に
なってしまいましたが、おかげさまで先月13日、2014年1月13日に
妻が出産致しました。3575gの元気な女の子です」と報告した。

 待望の赤ちゃんの写真を掲載し「皆様におかれましては、お見守り頂きました事、
心より感謝申し上げます。ありがとうございます」と感謝。「不妊治療に挑まれて
いらっしゃるご夫婦、赤ちゃんを望まれておられるご夫婦にピッカピカの幸せが
訪れますよう心より願っております」と綴ると「感謝!!」の言葉でブログを結んだ。

 大沢は一般女性の夫人と08年に結婚。2012年5月に夫人が不妊治療の末に
受胎したが、同月に死産していたことを報告していた。所属事務所によると
「年末の騒動でご報告が遅くなりました」と話している。

http://www.oricon.co.jp/news/2033619/full/

【芸能】俳優・大沢樹生と女優・喜多嶋舞の16歳長男 “実の父親候補”石田純一、奥田瑛二は疑惑を否定

2013年12月25日 14:45

元光GENJIの大沢樹生(44)と女優喜多嶋舞(41)の間に生まれた
16歳の長男が、大沢の実子ではないと報じられた件で24日、大沢は
一部の取材に対して事実を認め、喜多嶋はマスコミ各社にファクスを送って、
報道に対する怒りを示した。今日25日発売の週刊新潮は長男の父親として、
奥田瑛二(63)石田純一(59)の名前を挙げている。

 喜多嶋と奥田は交際していた時期があり、大沢と喜多嶋が長男をめぐる
話し合いをした場でもその名前が挙がったとしている。石田については
番組共演をきっかけに交際していたことがあるという。父親疑惑について
奥田の所属事務所は日刊スポーツの取材に「事実無根。困惑しているし
驚いています」。石田の所属事務所は「食事するレストランが偶然同じで
あいさつしたことはあるが連絡先すら知らないと本人が話している」と答えた。

http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20131225-1235653.html


 25日発売の「週刊新潮」は“実の父親候補”に、石田と奥田の名前が
浮上したとしている。石田は妊娠直前にテレビ番組の共演をきっかけに
交際していたとしており、奥田は80年代後半に、カメラのCMで共演経験が
あったことを挙げている。双方とも同誌、スポーツ報知の取材に自らが
父親であることを完全否定した。

 奥田瑛二「喜多嶋さんとは20年くらい前に撮影所の食堂かどこかで
会ったきり。(報道については)全くの事実無根です」

 石田純一の所属事務所「レストランで何度か、偶然会ったことはあるが、
本人は連絡先も知らないと話していた」

http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20131225-OHT1T00009.htm

【芸能】元「光GENJI」大沢樹生、日本刀で長男虐待か

2012年09月27日 09:01

 元「光GENJI」の俳優・大沢樹生(43)が、2005年に離婚した女優・喜多嶋舞(40)との間に生まれた15歳の長男を虐待していたと27日発売の「週刊文春」が報じている。

 同誌は、大沢から逃げる形で自宅を飛び出し、同級生の家に滞在しているという長男を直撃。長男は、大沢から包丁や日本刀を突きつけられることがあったことを告白している。

 大沢の所属事務所は、「大沢は息子のために努力し、奔走してきましたが、記事に書かれていることと事実が異なることが多々あります」とファクスでコメント。大沢自身は「今後も親として息子と向き合っていかなければならない」ため、コメントを差し控えるとしている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120926-00000308-sph-ent

【芸能】元・光GENJIで俳優・大沢樹生、不妊治療経て…夫人が「妊娠四週との結果を頂けました!」

2012年02月01日 09:12

昨年11月に自身のブログで不妊治療を公表していた元・光GENJIで俳優の大沢樹生が
1月31日、早耶香夫人が「妊娠四週」に入ったと経過を報告した。

 1月16日に「昨年11月に顕微授精をした、その受精卵を胚移植して参りました」
「今回の胚移植でバチッと見事に着床してくれますよう、願い祈りつつ」と報告してから2週間。
30日に妊娠判定を行い「妊娠四週との結果を頂けました!!!!!!!! 着床していてくれたのです!!(涙)(涙)(涙)」と
妊娠4週が確認され、所属事務所も「ブログにあるとおりです」とした。

 妊娠8週目に入るまでは通院治療を続けることから「手放しの喜びはもう少し先にとっておきたいと思います」と
正式な妊娠報告は後日行う。「今後は、新しく芽生え始めたちっちゃい命が着々と成長していってくれる事を
切に!!切に!!切に!!願い、最大限のフォローを妻にしていくつもりであります」と綴り、早耶香夫人やファンへ感謝を伝えている。

http://beauty.oricon.co.jp/news/2006463/full/

【芸能】「仕事は相手が頭を下げて頼んでくる」ゴーマン人生から転落した元・光GENJI 大沢樹生を救った難病を抱え産まれてきた長男の存在

2010年07月23日 15:34

アイドルとして一世を風靡した経験を持つ者が、人気が衰え第一線で活躍が出来なくなる。
それから這い上がり、また芸能界に戻ってくるのは大変な努力を要することだろう。
元・光GENJIの大沢樹生はグループを脱退当時、「自分が何もしなくても、相手から頭を下げて仕事を頼んでくる。」と、
ゴーマン極まりない態度だった。

 その彼の転落人生と、それを救ってくれた愛する息子との生活を、
『火曜エンタテイメント!“芸能人の履歴書~私が失敗から学んだこと~”』(テレビ東京)で、赤裸々に語った。

 大沢樹生は、「アイドルのイメージを引きずらない、本格的な俳優になりたい。」という理由で、
光GENJIを脱退しジャニーズ事務所を辞めた。

 それから演技の勉強をするなり、努力をしたのかといえば何もしていなかったという。
それなのに「バラエティや、2時間ドラマの仕事は絶対にやりたくない。」とワガママばかり言っていた。
当然、仕事のオファーは激減した。そんな中、彼はある女優と“できちゃった結婚”をする。
何という責任感のない行動かと呆れるが、
大沢自身も「当時は何を考えていたのか、分からない。」と振り返る。

仕事が全く無くなり、求人誌にも目を通さなければならなくなった。しかし、アルバイトする勇気もない大沢。
そんな出口のない状態から救ってくれたのが、結婚から約6か月後に誕生した長男である。
先天性の重い難病を抱えて産まれてきた長男は、何度も手術を繰り返さなければならなかった。

 その後、様々な理由で離婚し2年後、子どもの親権は大沢が持つことになる。
子育てを第一優先にした彼は、学校行事にも殆ど参加したという。
PTAの飲み会のカラオケで“光GENJI”の曲をリクエストされれば、嫌がらずに歌った。
プライドを捨て、我が子のために前向きに努力する大沢には、
かつての“ゴーマンな天狗状態”の姿は全く見当たらなくなっていた。

 その長男も現在、中学2年生。反抗期にさしかかっている。
大沢は仕事で外泊しても朝と晩、息子に電話をしている。
「進級したので、学校で必要なモノはないか。」等と、いちいち尋ねられるのが鬱陶しいのだろう。
あまり話をしてくれなくなった長男だが、「カッコイイお父さんみたいな、俳優になりたい。」と最後にコメントしていた。
大沢の愛情は、キチンと届いている。

http://japan.techinsight.jp/2010/07/oosawamikio_gouman1007211245.html