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【芸能】井上公造氏が俳優・船越英一郎と脚本家・大宮エリー氏の関係に言及「間違いなく何もない」

2017年07月15日 09:17

14日放送の「キャスト」(朝日放送)で、芸能リポーターの井上公造氏が、俳優・船越英一郎と脚本家・大宮エリー氏の関係について説明した。

番組の「井上公造の芸能王(キング)」のコーナーでは、松居一代と船越の離婚騒動の話題を取り上げ、松居が13日に、新たにYouTubeにアップした動画について紹介した。

動画の中で松居は、別居の原因が船越に宛てた大宮氏の手紙だとし、実際に綴られた文章を公開して読み上げている。

この松居の行動に、井上氏は「根本的なことを言いますと、これ(手紙)は私信ですので、勝手に公開しちゃダメです」とピシャリ。さらに「(松居には)弁護士さんがついてらっしゃらないので、(そういうことを)アドバイスをする人がいないんですよね」と松居をフォローするような言葉を添えたうえで、船越と大宮氏の関係について語った。

井上氏によると、ふたりは過去に仕事で一緒になったことがあり「今度ご飯に行きましょうね」という挨拶をしていたのだという。それからしばらくして、実際に会食する目処が立ち、船越のマネジャーを交えて3人で、京都で食事をしたことがあったそう。同じ宿だったが、別々の部屋で宿泊したとのこと。

翌朝、船越は大宮氏が多く出費していたのを心苦しく思い、大宮氏へのお金を託そうとフロントに訪れた。しかし、既に大宮氏はチェックアウトしており、宿側から件の手紙を手渡されたのだという。

一連の流れを説明した井上氏は、自身が60年間生きている経験として「不倫相手からの手紙は自宅には持って帰らない」と指摘したうえで「間違いなく(ふたりは)何もない」と断言していた。

http://news.livedoor.com/article/detail/13339588/

【芸能】タレント・松居一代、船越英一郎別宅で警報騒ぎ!業者呼び解錠?ノート持ち去る

2017年07月14日 10:06

 松居一代(60)が泥沼離婚騒動中の船越英一郎(56)の別宅で警報騒ぎを起こしていたことが13日、分かった。

 関係者によると、完全に別居状態にあった4月23日、自宅から徒歩1分の距離にある船越の別宅マンションの室内に入った際に、民間警備会社の警報器が鳴りだした。松居は業者を呼ぶなどして解錠したようで、正規の鍵以外で開けたのが原因とみられる。別宅マンションは船越名義で、松居は合鍵を持っていなかった。

 警備会社はすぐに船越に連絡。船越のスタッフが急行して警備員とともに室内に入ると、誰もおらず、玄関に「私の死に場所はここだと思い開けました」という松居のメモが残されていた。

 関係者は「メモを見て心配した船越さんは周囲に連絡して、松居さんを捜し回った。数日後に生きていると分かって安心していた」と当時を振り返った。

 松居は警報が鳴る中で室内に入り、そこで船越のパスポートとノート、スケジュール帳を発見。船越の不倫などを裏付ける証拠として持ち帰った。本紙の取材では、船越がこれらが持ち出されたことに気づいたのは今月5日。松居が一方的に船越を糾弾したユーチューブへの投稿動画を見た後だった。

 松居は6月27日のブログで「恐怖のノートを見つけた」「あたしは死んでる場合じゃなくなった」などと明かした。ブログには、4月22日とあるが、実際は翌23日という。

 5日の動画でも「死に場所は夫のマンションだと思いました」と説明した上で「これは船越のノートです。この中に私がおかしいと思っていることが全て書いてありました」と訴えた。別宅マンションで見つけたことを示唆しているが、どうやって室内に入ったかは言及していない。

 船越の関係者は「住居侵入だ。元々パスポートなどを探し出す目的で部屋に入ったのではないか」と違法行為だと訴えている。

http://news.livedoor.com/article/detail/13335098/

【芸能】俳優・船越英一郎が困窮!…妻の松居一代が“不倫の証拠”でパスポート持ち出し、仕事に支障も

2017年07月13日 09:07

 松居一代(60)との泥沼離婚騒動の影響で、船越英一郎(56)が海外での仕事ができない可能性が浮上している。船越のパスポートを松居が持っているためで、現在は国外に渡航できない状況とあって困り果てている。

 船越は4月からNHKの情報番組「ごごナマ」(月~金曜後1・05)の月~木曜日に出演中。生放送のため長期間の海外渡航はできないが、日本から近いアジアなどで短期間の仕事ならば可能だ。船越の知人は「近いうちに海外での仕事があると聞いてます。今後のこともあるので取り戻すことはできないものか、と困っている。心労が重なって疲労の色が隠せない」と明かした。

 パスポートは船越が衣装部屋としている別居先マンションに保管されていた。4月22日に松居がその部屋に入った際、船越の“恐怖のノート”2冊とともに持ち出した。

 松居にはパスポートを手放せない理由がある。船越とハワイ在住の友人女性の不倫を主張しているが、証拠の一つとしているのがパスポート。ユーチューブに投稿した動画で実物を紹介し、渡航記録から15年末から17年にかけてハワイに6回行っていると説明。離婚裁判になった場合に証拠として提出することも考えられる。

 パスポートについては再発行することは難しい。パスポートセンターによると、再発行には紛失届や本人確認書類などとともに「紛失・消失を証明する書類」が必要になる。この書類にあたるのは、消防署や区市町村が発行する罹災(りさい)証明書、警察の発行する紛失または盗難を届け出たことを立証する書類。今回のように「家族が持っているが、本人に渡してもらえない場合」については「その場合は再発行できない。あくまでそれを使用していただく」と回答。現在のパスポートを使用するほかない。

 これまでの離婚騒動で、表立って船越の仕事に影響は出ていないが、このままでは仕事のキャンセルという新たな問題も生まれそうだ。船越の知人は「今後の仕事に穴をあける可能性がある…どうしようもない状況」と話している。トラブルはまだまだ広がりそうだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/13329796/

【芸能】タレント・松居一代、ブログ一部削除!…夫の船越英一郎の事務所が運営会社に要請!

2017年07月11日 09:33

 俳優・船越英一郎(56)から離婚調停を申し立てられたタレント・松居一代(60)が10日までに、自身のアメーバブログの一部投稿を削除した。

 9日夜にブログについて「明日閉鎖される可能性があります」とつづっていた松居。船越のプライベートを特定し、一方的に非難する投稿やYouTubeの動画のリンクを消去した。

 ブログを運営するサイバーエージェントによると、船越の所属事務所からの要請を受け、利用規約に基づいて、船越への名誉毀損(きそん)にあたる書き込みを削除するよう松居本人に通達。「10日午前10時までに該当記事を削除いただけない場合、ブログ閉鎖ではなく、該当記事の削除をさせていただく場合がある旨も伝えた」と説明した。

 「大悪党を命懸けで斬る」(8日)などの記事は残ったままだが、同社は「現状、該当記事がすべて削除されている状況で、ブログの閉鎖予定もありません」とした。

 松居はこの日、ツイッターとブログを更新。ブログについて「一旦は、閉鎖を免れました」と報告し、同時に投稿した動画で「悪党は必ずやっつけます」などとしたが、船越の固有名詞は出さなかった。

http://news.livedoor.com/article/detail/13319492/

【芸能】タレント・松居一代“恐怖のノート”内容判明!夫・船越英一郎の離婚準備メモ書きあった!

2017年07月11日 09:28

 夫の船越英一郎(56)と泥沼離婚騒動にあるタレントの松居一代(60)が、爆弾動画で夫を攻撃する原因となった「恐怖のノート」に船越が離婚準備をしていたメモ書きがあったことが10日、分かった。

 「恐怖のノート」とは、船越が衣装部屋としていた別居先マンションにあった2冊のノート。施錠された箱の中に保管されていたが、松居が4月22日にこじ開けて手にした。自殺を考えていた松居だが、内容を見て「死んでる場合じゃない」と一変したと動画で明かしている。

 関係者によると、仕事のスケジュールなどのほか、アルファベットや日付のような数字があった。「第三者から見たら、何を示すのか分からない暗号のような内容。だが松居さんには、アルファベットや数字が、不倫相手のイニシャルや2人で会う日付や時間に見えたようだ」と説明。ほかには船越が弁護士や事務所関係者と離婚準備を進めていることが分かる記述があった。関係者は「弁護士の確認事項のメモ書きで、慰謝料や財産分与といった離婚に際しての当たり前のワードの記載があったのだが、疑念を持っていた松居さんは財産を狙っていると受け取ったのではないか」と話している。

 松居はこれまで動画の中でこのノートについて「船越が不倫で自分を裏切り、財産まで奪おうとしているという内容が書いてあった」などと主張しており、関係者は「とんでもない誤解。そんなに怪しいものではないので、松居さんも世間に公開すればいいのでは」と語る。11年から別居状態が続いていたが不仲を否定し続けていた松居。それが突然、船越を攻撃した理由にこの「恐怖のノート」の存在があった。「船越さんをずっと懐柔できると思っていたのが、離婚準備のメモを見て後戻りできないと一気に反転したのではないか」と2人の知人は話している。

http://news.livedoor.com/article/detail/13319461/

【芸能】タレント・松居一代、口癖は「訴える」の“乱訴芸”に関係者戦々恐々! 「ミヤネ屋も報道自粛」「過去に巨額賠償金を勝ち取った実例も」

2017年07月10日 09:23

 松居一代が“暴走機関車”と化している――。

「サスペンスより恐ろしく怖い怖い真実をあたしは知ってしまいました」などと不可解なブログをアップし続け、ついに4日深夜、自身のユーチューブで「週刊文春にだまされた」という衝撃的な動画を投稿。続く5日未明には、夫である船越英一郎が「バイアグラを飲んでセックスしまくっている!」という告発動画を投稿したのだ。

「ぶっ飛びすぎてますね。船越が不倫していることを文春に報じてもらおうと思ったが、思い通りにいかずにブチギレ。船越については、自らバイアグラを手に持ちながら『セックスしまくっているんです!』『セックスしているんですよ!』と連呼する姿は非常にショッキングです。泣いたかと思えば、怨念口調になったりと、まさに松居劇場でしょう。再生回数が400万回を超えるヒットを記録しているのもうなずけます」(テレビ関係者)

 松居の主張によると、船越は離婚したいがために「女性セブン」に松居の不都合な情報をリークしているという。それに対抗しようと、文春に船越の悪事を持ちかけたものの、事前に原稿を見せる、見せないで揉めてしまい、文春にも当たり散らしているわけだ。

「いずれにしても、松居の言い分がどこまで正しいかわかりません。各マスコミは扱いに苦慮しています。松居は『やる』と決めたら執拗に追いかけますからね。文春の記者に何度も電話かけるだけではなく、文藝春秋本社まで押しかけるなんて正気の沙汰ではない。正直、こんな人を相手にはしたくないんですけどね」(スポーツ紙記者)

 最も面倒なのは、自分の主張が通らないとすぐに「訴える」とバカの一つ覚えのように口走るところ。それも口だけではなく、実際に訴えてくるので業界内では、ひそかに“乱訴芸”と呼ばれているのだ。前出のテレビ関係者がこうため息を漏らす。

「上沼恵美子の読売テレビの番組『上沼・高田のクギズケ!』の中で、松居は火野正平との関係を取り上げられたので、先日『法的手段に訴える』と怒り狂っていました。放送されたのは、昨年2月のことなんですよ。でも、いまだに根に持っているので、関係者は絶句してますよ。なので、同じ読売テレビが制作する『ミヤネ屋』も、騒動の最初のころは松居に触れなかったり、松居の動画を流さなかったんです」

 松居は過去にも、自宅マンションの天井から水漏れがしているとして、大手ゼネコンを相手に1年半の法廷闘争を展開。交渉の過程をビデオに収めるなど徹底して記録し、1700万円の見舞金を勝ち取ったといわれている。それだけに「乱訴芸はかなり洗練されている。下手すればこちらにも火の粉が降ってくる」とマスコミ各社は震え上がっているのだ。

 さらに「松居だけじゃありません」と口をそろえるのは、お笑い関係者。

「泰葉も乱訴芸を得意としているといわれています。先月、虐待されたとして元夫の春風亭小朝、そして名誉棄損で和田アキ子を訴えると息巻いていましたよね。結局、立証するのが難しいため、その後撤回しましたが、林家正蔵をはじめ親族は『勘弁してくれ』と大弱り。松居も泰葉も、ブログで過激告発するという共通点があり、危険すぎますよ」

 完全に“地雷案件”となった2人。こんな状況では、誰も相手にしなくなる日も近い。

http://tocana.jp/2017/07/post_13771_entry.html

【芸能】アメブロがタレント・松居一代ブログに警告!名誉毀損の部分を削除しない場合は閉鎖!

2017年07月10日 09:13

 船越英一郎(56)に離婚調停を申請されている松居一代(60)が9日、日刊スポーツの電話取材に応じ、芸能界引退を覚悟していると明かした。「タレント生命なんて気にしていません。もうテレビに出ることはないでしょう。日本にいるつもりもありません」と海外移住の可能性も示した。さらに今後もブログなどSNSを使ってメッセージを発信し続けることを明かした。

 6月27日に「1年5カ月間も尾行され続けている」とブログに記して以降、動画を投稿するなどして、船越にハワイ在住で自分の親友と不倫交際しているなどと主張してきた。船越の所属事務所は不倫を否定しているが、松居は日々、攻撃を続けている。その理由について「親友との不倫に怒っているわけではなく、(船越が)自分が有利に離婚をしていけるように、汚い手を使ってきたからです」と主張。その上で「SNSを使って、私の意見を今後も皆さまへお伝えしていくつもりです」と明言した。多くのメディアから問い合わせを受けているが「会見を開く予定はまったくありません」としている。

 ブログのアクセス数やツイッターのフォロワー数が急増していることについて「世の中が注目しているということです」と手応えを得ている様子だが、同時に危機感も抱いている。「私は、今の時代の最先端ツールを使って私の気持ちを発信しています。しかし、いつ閉鎖されてしまうか、ヒヤヒヤしながらアップしている状況です。綱渡り状態なんです」と言い、使用しているアメーバブログについて「閉鎖が近くなっている状態です。警告が来ています」。松居によると、アメーバブログを運営するサイバーエージェント側から「10日午前10時までに名誉毀損(きそん)にあたる部分を削除しない場合は閉鎖する」と警告されたという。松居は閉鎖を望んでおらず「今夜作業をする」と話した。

 アメーバブログでは利用規約の禁止事項として「第三者について誹謗(ひぼう)中傷もしくは侮辱する、または名誉や信用を傷つける行為、表現・内容の送信など」と明記している。

http://news.livedoor.com/article/detail/13315220/

【芸能】とにかく早く別れたい…俳優・船越英一郎、離婚調停申立書に記載“財産分与放棄”

2017年07月08日 08:59

 松居一代(60)と船越英一郎(56)の泥沼離婚騒動で、船越側が裁判所に提出した離婚調停申立書に財産を求めない記載があることが7日、分かった。松居は5日の動画で、船越が財産を奪い取ることを“恐怖のノート”に書いていると訴えたが、その主張に疑問が生じている。

 離婚騒動で松居が大きな“争点”としているのは、船越のハワイ在住女性との不倫と、その女性と共謀して財産を狙っているというもの。しかし、その主張内容を真っ向から否定する材料が出てきた。

 船越側が裁判所に離婚調停申立書を提出したのは先月28日。関係者によると、申立書には離婚に際して財産を要求しない旨の記載がある。

 これに対し、松居が動画で「ノートの中に、私の財産を女と一緒に奪い取ろうとしていることまで書いてありました」と、耳を疑うような主張をしたのが今月5日。船越はこれより前に、申立書を裁判所に提出しており、松居の主張とは食い違いが生じている。

 関係者は「船越さんは、別れるためならお金は一切いらないと言っている」と話した。

 船越が離婚の意思を決定的にしたのは15年10月。松居が出版イベントで、約2週間前に亡くなったばかりの女優川島なお美さん(享年54)が過去に船越と交際していたことを暴露。激怒した船越はこれ以降、離婚を求めてきたが、松居が応じず、1年9カ月が経過している。

 離婚問題に詳しいレイ法律事務所の高橋知典弁護士は「財産分与を求めないというのは、とにかく早く離婚したいという意思の表れ。離婚すること以外の争点を全て捨て、早期決着を図りたいのではないか」と指摘した。

 申立書は来週までに裁判所から松居の元に届く見通し。その記載内容を見た松居が、どんな対応をするのか注目が集まる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-00000006-spnannex-ent

【芸能】俳優・船越英一郎が妻でタレント・松居一代に離婚調停を申し立て!

2017年07月06日 10:24

 タレントの松居一代(60)に対し、夫で俳優の船越英一郎(56)が離婚調停を申し立てていることが「週刊文春」の取材によって明らかになった。

 船越と松居は約5年間の交際期間を経て、01年6月に入籍している。

 今年6月下旬から、松居は「1年5ヶ月も尾行され続けているの」「サスペンスより恐ろしく怖い怖い真実」などと、謎のブログを更新し続けていた。船越は司会を務めるNHKの情報番組「ごごナマ」でも、このブログについて一切触れていない。

「週刊文春」の取材に対し、船越の代理人弁護士は次のように説明した。

「二人の夫婦関係は完全に破綻しています。離婚について2年ほど前から話し合ってきましたが、先月28日、代理人の私から彼女に対して離婚調停申し立てを行ないました。まもなく彼女の元に『調停申立書』が届くはずです」

「週刊文春」7月6日発売号で、夫婦双方の言い分を元に、松居の謎のブログの背景や船越が離婚を決断した理由について詳報している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170705-00003197-bunshun-ent

【芸能】タレント・松居一代が夫の俳優・船越英一郎と女性が不倫関係にあると動画で主張!

2017年07月05日 10:20

 タレント松居一代(60)が5日未明、YouTubeで動画をアップし、夫で俳優の船越英一郎(56)が、別の女性と不倫関係にあると主張した。

 動画では、船越が08年から重度の糖尿病を患っていること、にもかかわらず、バイアグラを飲んで別の女性と性交渉しているなどと訴えている。女性については、松居の友人で「ハワイに住んで結婚して子供もいる」としている。

 松居は6月27日、自身のブログで「実はもう…1年5ケ月も尾行され続けているの」と明かして以来、自身が追い詰められていることを訴えてきた。その中に登場する「恐怖のノート」についても、4日深夜にアップした動画で「船越英一郎が残したノート」とし、松居のマイナス情報が出る女性週刊誌の発売日などがつづってあったことなどを語っている。

 また、その前にアップした動画では、「週刊文春に裏切られた」と主張した。船越との問題を自ら週刊文春側と接触して話したものの、完成した原稿の内容を教えられなかったことについて強く憤っている。

http://news.livedoor.com/article/detail/13292751/