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【芸能】爆笑問題・太田光がプロデューサー・秋元康氏と遭遇!NGT48騒動について直撃「なんで何にも言わねえんだよ。おかしいじゃん」

2019年09月11日 14:44

 お笑いコンビ「爆笑問題」の太田光が10日深夜放送のTBSラジオ「JUNK 爆笑問題カーボーイ」(深夜1時)内で、9月4日に東京ドームで行われたジャニー喜多川さんの「お別れの会」で、AKBグループのプロデューサー・秋元康氏と遭遇し、NGT48の騒動について、突っ込んだことを明かした。

 太田は「AKBの秋元康がいたからさ。なんで新潟のこと(NGT48の一連の騒動)何にも言わねえんだよ。おかしいじゃんって言ったらさ。『だってホントにわかんねーんだもん』ってスネてたね。いろいろあるんだろうとは思ったけどさ」とぶっちゃけた。

 相方の田中裕二が「(秋元さんは)イヤなやつが来たなって、気づかいないフリをしてたんだよ」と話すと太田は「あのリアクションを見た時、子供か!と思ったけど、この人はこの人で大変なんだろうなと思った」とポツリ。秋元氏に同情していた。

https://news.livedoor.com/article/detail/17064410/

【芸能】老舗冠番組「AKBINGO!」終了へ!AKB48グループ凋落の元凶は

2019年08月31日 12:12

 11年という長きにわたり続いていたアイドルバラエティー番組「AKBINGO!」が9月いっぱいで終了するという。前田敦子や大島優子ら一時代を築いたアイドルたちが歴史を作ってきた老舗冠番組だったが、最近では乃木坂・欅坂らの坂道グループの台頭で人気に陰りが見えていた。関係者はショックを隠しきれないという。だが、アイドルライターは意外な観点からAKB48グループの凋落を予想していた。

「海外アーティストとは違い、日本のライブコンサートでは撮影禁止が絶対。それによってライブの神秘性を保ちつつ、万が一パフォーマンスが低かったとしても表面化させないという手法が長年取られてきました。ところが2015年、HKT48が香港ライブの時にファンサービスの一環としてライブ中のスマホによる撮影可能タイムを始めました。当時としては超画期的なイベントに現場のファンは歓喜し、ツイッターによる拡散もあってグループの知名度アップにつながるなどいいことずくめ。ライブの集客に苦しんでいたチーム8も真似るようになり、ついにはAKB48本体の総選挙ライブでも導入されていったんです」

 ところが、この英断が自らの首を絞めることになっていったという。アイドルライターが続ける。

「撮影可能タイムの動画などは、当然ながら修正できずにツイッターやユーチューブで拡散されます。そこに映っていたのは、運営が世間から隠したいものばかりに変わっていったんです。小さな会場なのにチケットを完売させることができず、暗幕で覆い隠したステージ横や2階席の空席箇所がさらされたり、本来セクシーなはずのヘソ出しコスチュームからのぞく意識の低いメンバーたちのダルダルのお腹ばかりフューチャーされた動画もアップされるようになりました。叱咤激励のつもりだったのかもしれませんが、こうした撮影者のせいでファンは加速度的に減っていっていたんです」

 画期的なファンサービスが足を引っ張ったとは皮肉というしかない。

https://news.livedoor.com/article/detail/17009807/

【芸能】NGT48疑惑メンバーの「つながり」否定の一方で山口真帆と暴行犯の「つながり」証言する社長、二転三転する「つながり」定義!

2019年08月30日 10:41

 今年1月に発覚したNGT48の暴行事件。当初、メンバーが犯人グループに、被害者である山口真帆の住む部屋番号や、彼女が乗車しているバスを教えたとして、ファンとメンバーの近しい関係、いわゆる「つながり」の問題が指摘された。山口真帆は再三にわたり、「犯人とつながっているメンバーをNGTから排除してほしい」と訴えてきたが、NGT側は「犯行教唆したメンバーはいない」と繰り返しており、この齟齬は山口が脱退した今も解消していない。

 そして8月27日、「週刊文春デジタル」が公開した記事によれば、同17日に開かれたNGT48の保護者会において、AKSの吉成夏子社長は、事件の犯人側が「今回の事件は、事件じゃない。もともと繋がっていたのは山口さん」と話していることを明かしたという。また、吉成社長は事件発覚以降に山口真帆と面談やLINEでコミュニケーションを取る中で、山口が嘘をついていた部分もあったとも説明したようだ。ただし、具体的にそれがどの点をさすのかは曖昧だ。

 この保護者会の録音データがどこから流出して「文春」記事として公開されたのかは不明だが、ともかくAKSとしては山口真帆が絶対的な被害者とはいえないと認識していることがうかがえる。むしろ、混乱を引き起こしたのは山口真帆であり、NGTに残留しているメンバーには何の非もないと言いたいのだろう。

 だが、「犯人とつながっているメンバーがいる」という山口の主張は「証拠が確認できない」として却下する一方で、犯人側の「もともと繋がっていたのは山口さん」という言葉を保護者たちに伝えるという吉成社長の判断には強い違和感がある。

 そもそも「つながり」とは何なのか。AKSが示す「つながり」の定義は、たびたび変化している。

 事件発覚後から現在に至るまで、「つながり」の内容がどのように変わっているのか、時系列で振り返ってみよう。

つながり=「個別で会う」「メンバーのマンション内で会う」
 まず、今年3月21日に発表された第三者委員会の調査報告書では、調査によって、犯人である男性を含むごく一部のファンと、一部のメンバーは私的領域において「つながり」を持っていたことが“噂”レベルでなく“具体的な事実”として垣間見ることができたとしている。以下は調査報告書からの引用で、事件の犯人のひとりを甲、事件に何らかの形で関わっている人物を丙としている。

① 丙と思われる男性から話しかけられ,何の抵抗もなく会話しているメンバーがいること,しかも,その内容が他の複数のメンバーの現時点での行動に関するものであること
② 丙と複数回個別に会っていたメンバーがいること
③ 甲が山口氏の部屋の番号を知った経緯について,相当前に何人かのメンバーに聞いたと述べていること(本件録音データ。④ないし⑥についても同様)
④ 甲が本事件が発生することを知っていたかもしれないとして特定のメンバーの名前を挙げていること
⑤ 甲が,以前より,該当マンション内で、他のメンバーと会うなどしていたことから,その延長線上で,山口氏が講演終了後に帰ってきた際に,外で話すより該当マンション内で声をかけたほうがいいと考えて該当マンション内で山口氏に声をかけたと述べていること
⑥ 甲が山口氏と話すために山口氏の家に行くことについて相談していたメンバーがいるような発言をしていること
⑦ 本件事件後に,数名のメンバーがファンとの「つながり」があったとして自ら申告していること

 上記から、一部のファンとメンバーが個別で会ったり、メンバーのマンションにファンが入ったりするなどのつながりを持っていたことがわかる。ただ、不適切な男女交際はなかったとし、責任は管理不行届きの運営にあるとして、メンバーの解雇はされなかった。なお、ファンから聞いた、メンバー間で聞いたという噂レベルのものも含めると、メンバー36名中12名に、ファンとのつながりがあったという。

AKSの会見では、つながりに「挨拶も含まれる」と解釈変更
 第三者委員会調査報告書を公開した翌22日、AKSは会見を開く。当時AKSの取締役であった松村匠氏は、調査報告書の「つながり」には“挨拶”も含まれると説明した。しかし、会見の最中に山口真帆本人がTwitterで、つながりに挨拶は含まれないと反論。

<報告書に記載もないのに繋がりには挨拶も含まれるというのは勝手な解釈です。他のファンには公表できないような、特定のファンとの私的交流を繋がりと言うのはメンバーのみならずファンの皆さんも認識していると思います。証拠がないと仰っていますが、犯人グループとの交際を認めたメンバーもいます >(山口真帆のツイート。現在は削除)

 このツイートについて記者から指摘されると、松村氏は「勝手な解釈であった」と訂正した。この時点ですでに、運営の解釈と第三者委員会の発表内容に相違がある。

 ネット上では、ファンとつながっているメンバーを憶測する動きが強まり、「犯行を教唆した」などとして、一部のメンバーが猛烈なバッシングを受けることとなった。

リンク先続く
https://wezz-y.com/archives/68905

【芸能】AKB48冠番組、「AKBINGO!」9月で終了!11年の歴史に幕…メンバー絶句&涙「心の底から感謝しかない」

2019年08月21日 11:25

 AKB48グループの冠番組、日本テレビ「AKBINGO!」(火曜深夜0・59)が今年9月いっぱいで終了することが分かった。20日深夜の放送で発表された。2008年10月の番組スタート以来、11年の歴史に幕を下ろす。最終回まで残り5回となった。

 収録終了後、MCのウーマンラッシュアワー・村本大輔(38)が「お疲れさまでした。本当にお疲れさまでした。実はですね、『AKBINGO!』が9月で終わります。終了します」。メンバーは「え?」の絶句。スタジオは静まり返った。

 メンバーは「『AKBINGO!』のおかげで、ファンの方とかも増えて、本当に心の底から感謝しかないので」「『AKBINGO!』ですごく成長できたかなと思うので、それを胸に、これからも頑張ります」と涙ながらに思いを明かした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190821-00000121-spnannex-ent

【芸能】NGT48が公演再開!西潟茉莉奈がネット上のうわさ否定!「真実でないこと広まった」

2019年08月19日 09:39

 新潟を拠点とするアイドルグループ・NGT48が18日、新潟市のNGT48劇場で、定期公演「夢を死なせるわけにいかない」を開催した。同グループが専用劇場で定期公演を行うのは、昨年12月30日以来、約8カ月ぶりとなる

 NGT48では昨年12月、当時メンバーだった山口真帆(23)が男性2人から暴行される被害を受け、1月に自身のSNSで告発。他メンバーの関与を訴えたが、否定する運営側と対立した。その後は騒動の余波で、研究生公演などは行っていたが、定期公演を行えていなかった。

 アンコールでは、西潟茉莉奈(23)が「今日を迎えるまで真実ではないことが広まってしまって…」と語り、思わず涙。「すごくメンバーみんな苦しんだんですけど、言われてるようなことが真実であるならば、このステージには絶対に立てません」と、ネット上などでうわさされるメンバーの対立構造や、メンバーによる山口への暴行に対する関与を否定した。

 その上で「私たちのためにサポートして下さったスタッフさん、関係者の皆さん、何よりこのような状況でも応援して下さる皆さんが待ってて下さったおかげで、NGT48劇場は再開することができました。みんなで一歩一歩力を合わせて頑張っていきたいと思います」と、改めて感謝と意気込みを口にした。

 とりわけ西潟は、太野彩香(22)とともに事件に関与したとみられ、新潟県警から事情聴取を受けているだけに、ようやく果たした地元での再出発で、こらえ続けてきた思いがこぼれた。

 新公演に選んだ「夢を死なせるわけにいかない」公演は、2007年に「ひまわり組 2nd Stage」として初演され、当時は前田敦子(28)、大島優子(30)らが出演していた。関係者によると、メンバーの希望が多かったことなどから決定したという。太野は「『夢を死なせるわけにいかない』というタイトルが、今の私たちの気持ちを表してるんじゃないかなと思います。私たちの気持ちをパフォーマンスで届けることができるように頑張ります!」と思いを吐露した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190818-00000145-dal-ent

【芸能】元NMB48・渡辺美優紀、激ヤセよりもファンが心配な「下半身ギンギン俳優との半同棲」

2019年07月12日 19:58

 7月8日、元NMB48・渡辺美優紀が、自身のツイッターを更新し、現在の体重を明かした。彼女の体重に、ファンから心配の声が殺到しているという。

「この日、渡辺は《久しぶりにおそるおそる体重測ったら40キロ切ってた!ラッキー!体重にこだわらないけど、毎日測った方がいいのかな?》という内容をツイッターに投稿しました。ですが体重が30キロ台であることに、ファンからは『40キロ切りは少な過ぎやしませんか?』『それやせすぎだよ』『増やした方がいいよ』と心配の声が相次いでいます」(芸能記者)

 その後、ファンの意見を目にしたのか、渡辺は〈よく食べてよく寝て運動もばっちりなので体調の心配は無さそうです〉と健康であることをアピールしている。

 そんな中、さらにファンを心配させるトラブルを、7月10日発売の「週刊新潮」が報じたという。

「渡辺は16年にグループを卒業し、昨年芸能界復帰。その空白の2年間にモデルの小南光司と交際、半同棲していたとのこと。ところが、17年10月頃に痴話げんかの末に酔った小南が彼女に暴行を働き警察沙汰に。騒動後、2人はいったん仲直りしたものの、結局、3カ月ほどして破局したといいます。また関係者によると、小南は無類の女好きで、知り合ったタレントやモデルだけでなく、舞台関係者のスタッフまで口説くため、要注意人物として知られていたのだとか。そんな彼は3年前、バラエティ番組『ラストキス』(TBS系)で、永尾まりやとプールでキスした際、元気すぎるギンギンの下半身が映り込み大炎上したことがあります。性欲旺盛な彼の猛アタックに、渡辺もやられてしまったのかもしれません」(前出・芸能記者)

 また渡辺といえば過去、モデル・藤田富とのお泊まり愛がスクープされるも、藤田がツイッターで渡辺に関する不適切ツイートを連投し、問題となったこともある。現在、渡辺は順調に活動の幅を広げているだけに、今後の男選びは慎重にしたほうが良さそうだ。

https://news.livedoor.com/article/detail/16764675/

【芸能】山口真帆暴行事件、NGT48運営会社に訴えられた男性ファン、争う構え!損賠訴訟の口頭弁論

2019年07月10日 16:48

 新潟を拠点に活動するアイドルグループ「NGT48」の元メンバー、山口真帆さん(23)に対する暴行事件で芸能活動が休止したなどとして、運営会社「AKS」(東京)が男性ファン2人に3000万円の損害賠償の支払いを求めた訴訟の第1回口頭弁論が10日、新潟地裁(篠原礼裁判長)で開かれ、2人は請求の棄却を求め、争う構えを示した。

 この事件では、2人は昨年12月8日午後9時ごろ、新潟市内の山口さんの自宅マンションの玄関先で、山口さんの顔を手でつかんで押したなどとして、新潟県警に暴行容疑で逮捕された。新潟地検は同月28日、2人を不起訴処分にした。処分理由は明らかにしていない。

 訴状などによると、2人は事件直後、山口さんらに事件の経緯などを聞かれ、他のメンバーが関与していると返答。このため、グループ内の信頼関係が損なわれたり、インターネット上で他のメンバーへの嫌がらせ行為が起きるなどして、NGT48は劇場公演やツアーを中止せざるをえなくなった。このほか、NGT48が出演していた広告が打ち切られたことなどによる損失やメンバーの警備対策費、第三者委員会への報酬も発生した。

 AKSはこれらの損害の総額が1億円以上にのぼると計算し、そのうちの3000万円を2人に賠償するように求めていた。

 山口さんは5月18日、親しいメンバー2人とともにNGT48を卒業。事件発覚後、NGT48は本格的な活動が困難になっている。

https://news.livedoor.com/article/detail/16752154/

【芸能】AKB48「峯岸みなみ」、警察沙汰の有名トレーダーとの“親密写真”が流出!

2019年07月08日 10:26

 親しげに顔を寄せ合い、リラックスした表情で写真に収まる一組の男女。女性は、AKB48の峯岸みなみ(26)である。

 隣に写る男性は、仮想通貨業界の有名人、KAZMAX(本名=吉澤和真[29])氏だ。一体何者なのか。

 個人投資家でもあるジャーナリストの小野登志郎氏によれば、

「KAZMAX氏は、2017年から仮想通貨の値動き予想やトレードをツイッター上にアップし知名度を上げたトレーダーです。急落した時に“ヒューッ”と呟く独特な表現も注目を集め、マスコミが仮想通貨で大金を稼ぐ人々を取り上げはじめた18年頃から、一気に有名になりました」

 実際、18年9月の「週刊SPA!」のインタビューで、KAZMAX氏は、17年末から18年2月中旬にかけてのビットコインの暴落を的中させ、この間だけで“ざっと6億円稼げました”と豪語し、“総資産50億円”と語っている。

「昨年8月にはオンラインサロンを開設し、月額3万円で彼の投資状況や投資指南を受けられるという触れ込みで、公称7000人超もの会員を集めました。単純計算で、月2億1000万円もの売上になりますね」(同・小野氏)

 ホリエモンこと堀江貴文(46)のサロンでさえ、会員数は約1500人、会費は1万800円だ。サロンの金額と人数だけを見れば、KAZMAX氏はホリエモンの13倍もの額を稼ぎ出したことになる。

 しかし、DMMに開設していた彼のオンラインサロンは、開設から間を置かずに突然閉鎖された。先のインタビュー記事で、その原因について“僕が反社会的勢力とつながりがあるとの情報提供があったよう”だと本人が語っている。反社との関わり自体は否定しているが、実を言うと、KAZMAX氏のトラブルは他にもある。6月17日には、恐喝で刑事告訴されているのだ。

 彼を刑事告訴した、トレーダーのマサ吉二段氏が語る。

「KAZMAX氏のサロンのメンバーなどから、彼の指示に従い投資を行ったところ、多額の損失が発生したという情報が私のもとに寄せられるようになり、実際に調べてみると、投資実績や経歴、投資手法が疑わしいものばかりでしたので、私のツイッターで注意喚起を促したのです」

 先の小野氏も、こう解説する。

「投資関連の情報商材やセミナー、サロンは玉石混合です。こうしたセミナーやサロンは“簡単に稼げる”と謳いますが、投資で簡単に稼ぐ方法などありません。金融リテラシーの教育を受けていない日本人は、安易にこうしたものに手を出すのではなく、まず無理のない範囲で、自分で取引をしてみることが大切です」

 マサ吉二段氏が注意喚起をした後、昨年5月には、KAZMAX氏本人から連絡があったという。通話ソフトSkypeで話をしたが、KAZMAX氏が感情的に怒鳴るばかりで、話にならなかったと、マサ吉二段氏は語る。その年の9月には面会し、“反省しているので許してほしい”と謝罪したKAZMAX氏に対して、マサ吉二段氏が詐欺的な行為をやめることを条件に謝罪を受け入れた。

「しかし、彼が手法を変えることはありませんでした。そこで私も注意喚起を続けていたのです。すると、今年5月14日に、KAZMAX氏からまた直接話しがしたいという申し出がありました。私がニコニコ動画で投資関連の動画を配信している最中に、彼からのSkypeを受けたら、“バチバチ締めてやっから、マジで”“死んじゃうよ? いいの? 大丈夫?”“すごい強いヤクザと繋がってる”などと言われました。配信中でしたから、もちろん音声も残っています。音声などの証拠と共に、17日に脅迫罪の告訴状を湾岸警察署に提出しました」(同・マサ吉二段氏)

リンク先続く
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190708-00569842-shincho-ent

【芸能】AKB48グループ若手卒業ラッシュにファン悲鳴!5日間で7人目

2019年07月05日 10:30

 アイドルグループ・NMB48の内木志(ないき・こころ、22)とAKB48チーム8の寺田美咲(19)が4日、それぞれの専用劇場で行われた公演でグループからの卒業を発表した。

 48グループの劇場公演では連日卒業発表が行われており、この5日間で由良朱合(STU48、20)、杉山菜田里(SKE48、15)、市岡愛弓(STU48、15)、北川綾巴(SKE48、20)、植木南央(HKT48、21)、そして内木、寺田で7人目。今月に入って4日で5人目と、相次ぐ若手の卒業にファンからは悲鳴が上がっている。

 この日卒業を発表した内木は「この中に居るといろいろなお仕事をさせていただけるすごく素敵な環境なんですが、もう22歳。アイドルとしてはお姉さんの方で、でも世間ではまだ22歳なので一歩外に出て、自分の力で自分の可能性にチャレンジしてみたいなと思いました」と卒業を決めた理由を説明。卒業時期は8月中を予定し、「私は私の2番目のドアを開くその日までアイドル生活を楽しみたいと思っています」とコメントしている。

 内木は2013年11月に行われた『第1回AKB48グループ ドラフト会議』でチームBIIから2巡目で指名され、須藤凜々花さん(19年1月芸能界引退)らとともにNMB48に加入。AKB48選抜総選挙は第6回から参加し、第10回(18年)で初ランクイン(54位)。NMB48の最新シングル「床の間正座娘」では4作ぶり2度目の選抜入りを果たしていた。

 一方の寺田は、47都道府県選抜からなるチーム8の2代目・長崎県代表メンバーとして16年6月に加入。第10回総選挙に初参戦し圏外。選抜歴はなかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190704-00000401-oric-ent

【芸能】同級生との熱愛否定のAKB48・矢作萌夏、虚偽拡散者からの謝罪を報告!「何かがその人たちを不快に」

2019年07月04日 11:31

AKB48の矢作萌夏が6月30日、ツイッターを通じて、「虚偽の事実を拡散した人たちから、謝罪ともう二度としないという約束をして頂きました」と報告した。

事の発端は、「週刊文春デジタル」で同級生との交際疑惑とデート写真が掲載されたこと。6月8日、矢作は「事実とは全く違います」と否定し、ディズニーランドでの写真については、「ご家族で来ていたA君と偶然お会いして、写真を撮ろうと言われ、一緒に写真を撮りました」と説明。「A君はよく話す友人の一人ではありますが、彼氏でもなんでもなく、同級生の1人です」とした。

また、その後のネット上での反応を受け、「自称私と同じ高校の生徒と名乗ってデマや捏造した写真を拡散する方が沢山いるようですが、とてもショックです」と吐露。「噂されている学校の友人に対して恋愛感情は1度も持ったことがありませんし、恋愛対象に見れる相手では全くありません。迷惑です」と重ねて否定した。

そして6月30日、「先日、学校の先生方や関係者立ち会いの下、虚偽の事実を拡散した人たちから、謝罪ともう二度としないという約束をして頂きました」と報告。一方で、「虚偽の事実を拡散してまで私を陥れようとしたのは、ひょっとしたら私の言葉や態度の何かがその人たちを不快にさせてしまったことが原因かもしれません」と推測し、「人を責めるだけでなく、自分も謙虚に、そして周りの人にいつも優しく接することができるような人間になりたいと思います」と抱負をつづる。

「信じてくれている方々、助けてくださった方々には感謝してもしきれません。ありがとうございます」と謝意を示し、「心配をおかけしてしまったファンの皆さま、ごめんなさい」と支えとなっているファンへの思いも記している。

https://news.mynavi.jp/article/20190701-852047/